霞ヶ浦のほとりで

徒然なるままに

甦る化石生物(アンモナイト) ーデボン紀ー

2017-07-23 12:57:18 | 趣味(木彫り)
三葉虫と並ぶ化石の代表格のアンモナイト。ルーツはオウムガイとのことで、殻を巻くことで四方八方に移動できるようになって繁栄したそうです。
渦巻きは螺旋になっているのですが、出来上がりを見ると巻き方がゆるかったかなと感じがします。生きていた時はこんな格好だったんだろうなと、太古の昔を偲びます。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 百日紅の花 | トップ | 徒然草 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。