あなたのムービー・タイムをもっと楽しく!映画情報満載のTV情報誌「TVTaro」編集部のブログ
TV Taro編集部ブログ
明けましておめでとうございます
編集部内にブロガーがいないため、滞ってしまいまして

先日、玉山鉄二さんの取材の際に、カメラマンTさんに
「TV Taroのブログは、なかなか更新されませんね」
と、痛いところをつかれたので、久々の更新です。反省、反省。
正月は、皆さん何をして過ごしましたか?
私は、親戚に挨拶にいって、昼間からお酒をたくさん飲んだり
(これが許される雰囲気があるから、正月って好きです)
箱根駅伝や高校サッカーを見たり、とありきたりですが
日本のテレビっ子の正月という感じです。
そんな中、さわやかなアスリートの姿を見て、
さわやかな新年を迎えようじゃないか!と
今年は天皇杯の決勝戦をみに、国立競技場に行ってまいりました

べつに、柏もG大阪も応援しているわけではないのですが、
Jリーグは大好きなので。いいですよ、Jリーグ!
試合は…、ちょっとピリッとしなかった&風が強くて寒かったので
しょんぼり気味でしたが、聖火台の近くの席からの眺めが
あまりにも清々しく。こんな写真が撮れました。
そんなこんなで、「正月も劇場に映画を見にいきました!」とか
「DVDばっかり見てました!」なんていう、
映画誌の模範的な編集者ばかりが揃っているTV Taroではないですが
2009年もよろしくお願いします!
赤壁kewpie
現在、テレビタロウ編集部では、本誌の他にも様々な映画のムック本を製作中。その中に、「レッドクリフ パーフェクトビジュアルガイド(仮)」というのがありまして、スタッフ一同、めっきり三国志づいています。こんにちは。
で、突然ですがクイズです。

僕は誰でしょう?
どうやら、「レッドクリフ」の前売り鑑賞券を購入すると先着でもらえる、この“三国志キューピー”。孔明と周瑜の2種類あるようで、こいつは周瑜の方です。ちなみに、孔明さんはチョビひげで扇子を持ってるので、2体を並べると、どっちがどっちか判別しやすいんだけど。
あ、「レッドクリフ パーフェクトビジュアルガイド(仮)」は10月16日(木)発売です。映画共々よろしくね。
で、突然ですがクイズです。

僕は誰でしょう?
どうやら、「レッドクリフ」の前売り鑑賞券を購入すると先着でもらえる、この“三国志キューピー”。孔明と周瑜の2種類あるようで、こいつは周瑜の方です。ちなみに、孔明さんはチョビひげで扇子を持ってるので、2体を並べると、どっちがどっちか判別しやすいんだけど。
あ、「レッドクリフ パーフェクトビジュアルガイド(仮)」は10月16日(木)発売です。映画共々よろしくね。
「しあわせのかおり」ってなんでしょう?
食欲の秋、到来です!
編集部一同、食いしん坊のテレビタロウですが、
この秋に、新たなムックを発売いたします。
その名も
「しあわせのかおり オフィシャルガイド&クックブック〜しあわせのあじ しあわせな毎日〜」です
この本、10月に公開される「しあわせのかおり」という映画の
ガイドブックでありながら、美味しそうな料理のレシピが
盛りだくさんのお得な1冊なんです。
中谷美紀さん演じる、料理人を目指す女性と藤竜也さん演じる師匠との
心のふれあいを温かいタッチで描く
スロウ・ムービー「しあわせのかおり」には
お二人が作る中華料理がたくさん登場します。
それが本当に素晴らしく、見終わった後には、
絶対に好きな人と一緒に中華料理店に直行したくなるはず。
こんなに料理が美味しそうに映っている映画は初めて見ました。
さらにすごいのが、お二人が調理をするシーン。すべて吹き替えなし!
中華包丁や中華鍋を扱う手元や、シュウマイを包む手さばき…、プロ並です!!
長い時間をかけて料理人である、茂手木章先生について
特訓を受けたということで、俳優のプロとしての意識には脱帽です。
その茂手木先生、東京・赤坂の「山王飯店」をはじめ、
赤坂「栄林」、京王プラザホテル「南園」
ホテルニューオータニ東京「Taikan-En」ほか、名だたる店の
点心料理長などを歴任してきた、キャリア45年のシェフ。
人柄も素晴らしく、この本に携わった編集部員と、
ご協力いただいた映画宣伝の方々で
“茂手木ファンクラブ”を作りそうな勢いです。
劇中で登場する料理の数々は、茂手木先生が考案なさったものです。
それを家庭で作ることができたら、どんなにステキだろう…
という思いで、茂手木先生に実際に料理を作っていただき、
この本にいくつかのレシピを掲載しています。
映画を、料理を味わって、多くの人が
「しあわせのかおり」を堪能していただければうれしい限りです。
あなたにとっての、「しあわせ」って何でしょうか?
【しあわせのかおりオフィシャルHP
http://www.shiawase-kaoru.jp/
【しあわせのかおり オフィシャルガイド&クックブック】
http://blog.cinemacafe.net/shiawase-kaoru/2008_09/16_000052.html

編集部一同、食いしん坊のテレビタロウですが、
この秋に、新たなムックを発売いたします。
その名も
「しあわせのかおり オフィシャルガイド&クックブック〜しあわせのあじ しあわせな毎日〜」です

この本、10月に公開される「しあわせのかおり」という映画の
ガイドブックでありながら、美味しそうな料理のレシピが
盛りだくさんのお得な1冊なんです。
中谷美紀さん演じる、料理人を目指す女性と藤竜也さん演じる師匠との
心のふれあいを温かいタッチで描く
スロウ・ムービー「しあわせのかおり」には
お二人が作る中華料理がたくさん登場します。
それが本当に素晴らしく、見終わった後には、
絶対に好きな人と一緒に中華料理店に直行したくなるはず。
こんなに料理が美味しそうに映っている映画は初めて見ました。
さらにすごいのが、お二人が調理をするシーン。すべて吹き替えなし!
中華包丁や中華鍋を扱う手元や、シュウマイを包む手さばき…、プロ並です!!
長い時間をかけて料理人である、茂手木章先生について
特訓を受けたということで、俳優のプロとしての意識には脱帽です。
その茂手木先生、東京・赤坂の「山王飯店」をはじめ、
赤坂「栄林」、京王プラザホテル「南園」
ホテルニューオータニ東京「Taikan-En」ほか、名だたる店の
点心料理長などを歴任してきた、キャリア45年のシェフ。
人柄も素晴らしく、この本に携わった編集部員と、
ご協力いただいた映画宣伝の方々で
“茂手木ファンクラブ”を作りそうな勢いです。
劇中で登場する料理の数々は、茂手木先生が考案なさったものです。
それを家庭で作ることができたら、どんなにステキだろう…
という思いで、茂手木先生に実際に料理を作っていただき、
この本にいくつかのレシピを掲載しています。
映画を、料理を味わって、多くの人が
「しあわせのかおり」を堪能していただければうれしい限りです。
あなたにとっての、「しあわせ」って何でしょうか?

【しあわせのかおりオフィシャルHP
http://www.shiawase-kaoru.jp/
【しあわせのかおり オフィシャルガイド&クックブック】
http://blog.cinemacafe.net/shiawase-kaoru/2008_09/16_000052.html
編集部員の夏休み
毎日暑いですね
みなさんは、もう夏休みとりましたか?
編集部はただいま8月23日発売のテレビタロウの締め切り真っ最中!
必死に、そしてあたふたしながら、頑張っております
私は7月の下旬に早めの夏休みをいただき、広島に行ってきました。
主な目的は「SET STOCK」という夏フェス参戦でしたが
人生で初めて降り立った土地、広島。
やはり日本人として、きちんと訪れなければと
原爆ドームの前に立ち、黙とうをしてきました。
長崎は卒業旅行で訪れたのですが、
恥ずかしいことながら、高校生だった自分は
正直、ピンとこない感覚をおぼえた記憶があります。
でも、少し大人になった自分は(年齢的にはだいぶ)
ちょっと言葉では言い表せないのですが
胸に重い何かが、ズンっとくる感覚を味わいました。
いつか改めて、長崎も訪れたいと思います。

みなさんは、もう夏休みとりましたか?
編集部はただいま8月23日発売のテレビタロウの締め切り真っ最中!
必死に、そしてあたふたしながら、頑張っております

私は7月の下旬に早めの夏休みをいただき、広島に行ってきました。
主な目的は「SET STOCK」という夏フェス参戦でしたが
人生で初めて降り立った土地、広島。
やはり日本人として、きちんと訪れなければと
原爆ドームの前に立ち、黙とうをしてきました。
長崎は卒業旅行で訪れたのですが、
恥ずかしいことながら、高校生だった自分は
正直、ピンとこない感覚をおぼえた記憶があります。
でも、少し大人になった自分は(年齢的にはだいぶ)
ちょっと言葉では言い表せないのですが
胸に重い何かが、ズンっとくる感覚を味わいました。
いつか改めて、長崎も訪れたいと思います。
インスタント沼って!?
7月24日に発売された最新号に掲載されている
連載「第三サルベージムービー製作委員会」で
ご存知かと思いますが、
三木聡監督の最新作「インスタント沼」が現在撮影中です。
連載では、かなりテキトーク(もちろんいい意味で
)をしてくださっている三木監督ですが、
暑い中、かなりのこだわりを持って演出をされている!と聞きつけて
撮影現場にお邪魔してまいりました。
主演は麻生久美子さん(ジリ貧のOL役。衣装も超キュート!)、
共演は加瀬亮さん(ヘアスタイルが超パンク!)、
風間杜夫さん(かなり怪しげなオヤジ)という、かなり興味深い面々。
内容はさておき
、風間さんが演じるオヤジが営む古道具屋のセットは材木屋さん倉庫を改装し、とにかく古道具が山積みに。
どう考えても商品にならんだろうに…という感じですが、
どうやら高価なものがたくさんあるらしいです。
脚本を読んだだけでも、三木ワールド炸裂の新作は来年春に公開されます。
テレビタロウはちょっとずつではありますが
作品の魅力を毎号連載でご紹介していく予定です。
乞うご期待!!
チェブ〜
ロシア生まれの正体不明の動物で“ばったり倒れ屋さん”という意味の名前です。
ロシア・アニメーションのキャラクターとして、
ロシアではもちろんのこと、日本でもその愛らしい姿が
かわいいもの好きの人の間では、けっこう有名です。
実は、この「チェブラーシカ」が、三鷹の森ジブリ美術館ライブラリーの
作品として、7月19日より、完全デジタルリマスター版として、全4話が
劇場公開されることになりました!
それに先立ち、6月30日に「チェブラーシカ ポストカードブック」が
テレビタロウ特別編集で発売されることになりました。
かわいいポストカード24枚、シール1シート、解説8ページで980円。
高いでしょうか? 安いでしょうか?
それは、全国の書店や劇場で手にとってみて、確認してください。
でも、きっと目にしたら、ほしくなってしまうはず!
なぜなら、チェブのあいらしい瞳がこちらを見つめているから


「築地魚河岸三代目」試写会&築地めぐりツアー
松竹さんの粋な計らいで行なわれた、
映画「築地魚河岸三代目」の試写会&築地めぐりツアーに、
抽選に当たった読者の皆さんと参加してきました〜。
東京都の職員の方に築地市場に関するお話を聞いた後、
映画のロケ地にも使われている仲卸のお店や、
普段は入れないセリ場を見せてもらい、みんなで記念撮影。
市場の中は「ターレー」という荷物運搬車が行き交っていて、
とっても活気にあふれておりましたよ。
そして、待ちに待ったラーンチターイム!
今回、連れて行っていただいたのが、「魚河岸三代目 千秋」というお店。
ご主人の小川さんは、元仲卸の三代目で、原作の監修もなさっている方。
だから当然、お店で出される魚はいいものばかり。
で、今回は「メカジキの煮付け定食」(写真参照)が登場!
創業以来継ぎ足して作っている煮汁を使った煮付けは絶品でした。
はい、そして築地めぐりが終わった後は、松竹さんの試写室で映画を鑑賞。
ワタクシ、この映画は2回観させていただいたのですが、
何回観ても同じシーンでウルッときてしまいます。
大杉漣さんが、ステキなんですよね〜、ホントに(シミジミ)。
というわけで、タロウ最新号で「築地魚河岸三代目」の特集をしております!
映画の見どころはもちろん、「築地が誇る名店」と称して、
人気のお寿司屋さんやお団子屋さん、そして「千秋」も紹介しているので、
ぜひぜひお手に取っていただければと思います!
相棒、うれしい限りです!
「相棒」が大ヒットしています!
うれしい限りです。
DVD-BOXというものを購入したことはなかったのですが、
これまでにシーズン6まで発売された「相棒」、
すべて予約で購入し、何度も見直しています。
もともと子供のころから刑事ドラマが大好きだったのですが、
「相棒」の奥深さは群を抜いていると思います。
謎解き、人間の内面、社会問題…たくさんの要素が
見るたびに新しい発見、感動を与えてくれます。
そして、キャラクターの魅力も…。
役者のみなさん、製作スタッフの情熱や
絶対手を抜かない姿勢が作品からあふれ出ています!
TV Taro本誌、TV Taro on Webでも作品紹介をしましたが、
「相棒―劇場版―絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン」
ドラマシリーズを見ていなくても、是非、劇場版から
“相棒ワールド”に足を踏み入れてみてください!
(写真は東映からいただいた大入り袋です。ありがとうございます!)
優しい気持ちになります
「ぐるりのこと。」(6月7日公開)、
「歩いても 歩いても」(6月28日公開)、
「たみおのしあわせ」(今夏公開)の3作品。
気づくと、すべて“家族”を扱った作品でした。
当たり前のことながら、
家族との距離感って、すごく微妙で
近くにいると、面倒なこともたくさん起こるけれど、
ちょっと離れると、ふとした瞬間にその有り難味や、
時には、日ごろの自分の態度を顧みて
申し訳ない気持ちになったりします。
そんなことを“じんわり”と感じさせられる…
とてもステキの作品ばかりです。
こんなことを考えるようになったのは
自分が30を過ぎ、親が60を過ぎ、
共に過ごす時間が、そんなに長くないということが
現実味を帯びてきたからかもしれません。
みなさん、是非、ご覧下さい!
フランス映画祭2008
ある程度、余裕のある時間ができたと思ったら、運よくフランス映画祭が開催。今年の来日ゲストはかなり豪華で(編集部員T的に)、「憧れの人に会える〜!」と喜び勇んで、昨日、オープニングセレモニーに行ってきました! 特に、「ベティ・ブルー」や「ガーゴイル」などで、私の想像の範囲をはるかに超える狂気の沙汰を披露してくれた個性派女優、ベアトリス・ダル様を拝める! とあっては、仕事としての意味もそっちのけ。で、そんなスターたちを一般の観客に混じって撮影してきた写真がこちら!

ちょっと、そこのあなた。
鼻で笑ったでしょ。
どうもワタクシ、写真を撮るのが下手なんですよ。えぇ、スミマセンね。しかも、デジカメじゃなく携帯のカメラ。ズームもかなりショボいです。お許しください。
でも、さすがにこんなんじゃ、ブログを読んでいただいている映画ファンのみなさまに大変申し訳ないので、すかさず場所を移動してさらに撮影。
全然、見えねぇよ!
ほんとごめんなさい。ブレブレで。でも、この撮影に至るまでに紆余曲折がありまして。TOHOシネマズ 六本木ヒルズへとつながるこのエスカレーターにダル様が乗る前、結構な時間、彼女はファンにも囲まれず、フラフラしてらしたんですよ。なので、すかさず駆け寄って、「ファンなんです! 握手してください!」的な接触を図りたかったんですが、そんなときに限って天の邪鬼精神が炸裂。すぐそばでドキドキしながらダル様の吐く息をこれでもかと自分の体内に取り入れつつも、「あなた、どこの外人さん? あら、女優さんなのね」みたいな全く興味のない素振りで携帯をいじるフリをし続けること3分……。思いっきり「ツンツン」しちゃったよ!
ということで、なんとも悲しい「初・生ダル様体験」になりましたが、それでもまだまだレッドカーペットには続々とスターが到着。「焼け石に水」や「スイミング・プール」などで美しい肢体をさらけ出してくれたリュディヴィーヌ・サニエもめっちゃかわいかったけど、それよりも衝撃的だったのは、その後に登場したイケメン。「誰!? ダレ!?」状態になりつつも無我夢中で撮影した写真がコレ。
やっぱ見えねぇよ!
後で調べてみたら、本映画祭で上映される「アストレとセラドンの恋(仮)」という映画に出演しているアンディ・ジレという若手俳優でした。
テレビタロウの公式HPでは、このオープニングセレモニーの様子を、ちゃんと撮影した写真とともに紹介している記事を3月17日にアップするので、ぜひご覧ください。 TV Taro on WEB

ちょっと、そこのあなた。
鼻で笑ったでしょ。
どうもワタクシ、写真を撮るのが下手なんですよ。えぇ、スミマセンね。しかも、デジカメじゃなく携帯のカメラ。ズームもかなりショボいです。お許しください。
でも、さすがにこんなんじゃ、ブログを読んでいただいている映画ファンのみなさまに大変申し訳ないので、すかさず場所を移動してさらに撮影。
全然、見えねぇよ!ほんとごめんなさい。ブレブレで。でも、この撮影に至るまでに紆余曲折がありまして。TOHOシネマズ 六本木ヒルズへとつながるこのエスカレーターにダル様が乗る前、結構な時間、彼女はファンにも囲まれず、フラフラしてらしたんですよ。なので、すかさず駆け寄って、「ファンなんです! 握手してください!」的な接触を図りたかったんですが、そんなときに限って天の邪鬼精神が炸裂。すぐそばでドキドキしながらダル様の吐く息をこれでもかと自分の体内に取り入れつつも、「あなた、どこの外人さん? あら、女優さんなのね」みたいな全く興味のない素振りで携帯をいじるフリをし続けること3分……。思いっきり「ツンツン」しちゃったよ!
ということで、なんとも悲しい「初・生ダル様体験」になりましたが、それでもまだまだレッドカーペットには続々とスターが到着。「焼け石に水」や「スイミング・プール」などで美しい肢体をさらけ出してくれたリュディヴィーヌ・サニエもめっちゃかわいかったけど、それよりも衝撃的だったのは、その後に登場したイケメン。「誰!? ダレ!?」状態になりつつも無我夢中で撮影した写真がコレ。
やっぱ見えねぇよ!後で調べてみたら、本映画祭で上映される「アストレとセラドンの恋(仮)」という映画に出演しているアンディ・ジレという若手俳優でした。
テレビタロウの公式HPでは、このオープニングセレモニーの様子を、ちゃんと撮影した写真とともに紹介している記事を3月17日にアップするので、ぜひご覧ください。 TV Taro on WEB
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