真実の言動録〜タイムトラベラー、始動する。

タイムトラベルで明かした闇の歴史・本物の歴史・真実の歴史を暴露しつつ、陰謀を仕掛ける世界権力に立ち向かう!

2009/4/24、朝日新聞の虚報

2009年04月24日 08時28分21秒 | 政治・経済
 またもや朝日新聞が、社説に奇妙なことを書いているので指摘させていただきます。同紙は「日本独自で北朝鮮の発射基地を攻撃できる能力を持つべきだ――。」と冒頭から意気込んでいますが、チャンチャラおかしいことだと言わざるを得ません。全文は『核なき世界へ―乗り遅れてはいけない』で見られます。

 まず北朝鮮の威圧的振る舞いが、欺瞞(フェイク)であることを朝日新聞は伝えたくないのでしょうか。ハッキリ言うと北朝鮮の首脳部は、ペテン師の子分なのです。一連の脅迫行動は極東アジアを不安定にするのが狙いです。すなわち日本等へ武器を押し売りするために、死の商人が行わせている茶番でしかありません。

 やる気のない「六カ国協議」に代表される当該国の外交を見ていれば、こんなことくらい分かるでしょう。仮にアメリカが北朝鮮を攻撃し現政府を転覆させたなら、アジアは少なからず安定してしまいます。こうなると軍事物資が売れなくなるので、ペテン師は間違っても攻撃命令を出さないのです。

 それから朝日新聞は核兵器がいまだに最先端の軍事力だと言わんばかりですが、前代未聞の兵器はとっくに開発かつ実践されています。これを使えば核弾道ミサイルなど簡単に処理でき、そのまま発射国にお見舞いすることさえ可能です。米軍はいつでも対応できる態勢にあります。備えてある場所は、悪名高いArea51や52です。詳しく知りたい方には飛鳥昭雄、三神たける、両氏の『人類最終兵器プラズナー』などを推奨します。

 当然これらは日本政府も知っていることです。防衛庁はプラズマ学の権威である早稲田大学の大槻教授に協力を要請したとか。大槻教授は平和利用を大前提にしているため、すげなく断ったそうです。朝日新聞社の中核も知っているはずですが、どうして報道しないのでしょうか。知らなければ知らないで、無能なジャーナリストだと断定せねばなりません。

 こういう不祥事が横行する原因を篤と考えて欲しいです。政府のみならず、司法、警察庁、マスコミ、これらの中枢は足並みそろえてペテン師の子分だと言えます。信じられない方は、ダウンロードし放題の『激安タイムトラベル〜そこで突きつけられた事実』を見て下さい。世界のカラクリが恐ろしいほど分かるようになっています。
ジャンル:
政治
キーワード
朝日新聞社 タイムトラベル 早稲田大学 弾道ミサイル 六カ国協議 チャンチャラ
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