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日々の気になるニュース。ただし某NGOのお仕事が忙しい時はしばらく更新されないことも…。
 



モンゴル・ゴビ砂漠の約5500万年前の地層から、ウサギの祖先の化石が見つかった。これだけ古いほぼ全身の化石は報告されたことがない。歯の特徴などから現在のネズミの仲間と近縁であることも確認された。他の動物の化石などとの比較から、ウサギやネズミの祖先は、6500万年前の白亜紀末の生物大量絶滅前後に共通の祖先から枝分かれし始めたらしいとわかった。 (朝日新聞のサイトから)

5500万年前というのは途方もない話だが、これまでの地球の歴史を100メートルの直線にしてみたら本の1メートルちょっと遡った話に過ぎない。
それにしても、この絵は、もう少しかわいらしく描けなかったの?

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