ダルビッシュがサイヤング賞を取るまで

2017年の開幕前に期待度が高い

羽生三冠、2106年度vs.2017年度

2017-07-18 05:31:57 | 将棋

前期(2016年度)は、棋士生活で初めて勝率が6割を切った。特に名人戦で失冠したころは初の6連敗と不調が続き、最後まで勝率が伸びなかった。

今期(2017年度)は、7勝3敗とまずまずの成績。下線付きはタイトル戦で3勝2敗

 4月 〇糸谷 ●松尾

 5月  対局なし

 6月 〇斎藤 〇広瀬 〇斎藤 〇小林

 7月 ●斎藤 ●菅井 〇斎藤 〇村山

 

2016年度 7月18日までは6勝9敗、タイトル戦は3勝7敗

 4月 〇佐藤天 〇阿久津 ●佐藤天

 5月 ●佐藤天 ●豊島 ●佐藤天 ●佐藤天

 6月 ●永瀬 〇永瀬 〇塚田 〇屋敷 ●深浦

 7月 ●永瀬 ●木村 〇永瀬

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 稀勢の里ブームは終わった | トップ | 坂本のノルマ、3割・20本塁打... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

将棋」カテゴリの最新記事