気ままに花日記

絵手紙を描いたり、季節の移り変わりを写真に撮ったりして老後を楽しんでいます。

故郷の山菜

2017-06-14 16:31:09 | 絵手紙


 故郷で農業をやっている同級生がふきなどと一緒に送ってくれました。
それほど美味しいと思わなくても懐かしい味です。
私はちょっと辛くてあまり食べませんでしたが、兄たちは生みそを付けてつまみにしていたのを思い出します。



 茗荷タケも入っていました。縦と横両方描いてみましたが横にして描いたほうが良かった気がしたのでアップしました。
これも薬味とか色取りにして食べるしかないですね。

 ふきを沢山頂いたので近所にもおすそ分け、伽羅ふきにしてみましたがもう一ついい味が出せませんでした。
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4 コメント

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苦手 (マム)
2017-06-15 08:29:14
あさつき私はネギ類が苦手で好きなそばもいつもネギ抜きで食べています

茗荷タケ初めて見ますどんな味ですか茗荷の味ですか
おはようございます (俊)
2017-06-17 09:56:42
6月なのに昨日の夕方天候が急変し氷まじりの大荒れでしたが、今日は雲一つない晴天です。こんな日は何処かに行きたくなりますが特にあてもなくーーー

茗荷タケ食べたことないですね。 故郷は自然の食べ物が沢山あって食の宝庫でしたね。
マムさんへ (youko)
2017-06-17 15:06:46
ネギ類が苦手ですか。私もあっても無くてもかまわないほうです。
茗荷タケは茗荷が出る前、茗荷の親とでもでもいうのでしょうか、芽が出たてのころの柔らかい時に食べます。

茗荷と同じ香りがします。
俊さん (youko)
2017-06-17 15:13:52
こちらも今朝から暑いです。梅雨は何処へ~ですね。
テレビでは氷が降ったところもあったようですね。

茗荷タケは食べませんでしたね。
正夫さん(仁上)がお米を買ってくれた人に贈るのだそうです
足腰が弱くなったけど山菜取りツアーでもあったら行ってみたくなりましたね。

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