明日から頑張ります。。

極個人的に興味のあるコトに没頭してます。
〜それはカフェだったり、モノだったり。どれも愛してやまないものたち〜

ごごティー

2005-06-11 | 愛すべきモノ
最近、好きです。『午後の紅茶アイスレモン
数日前から学校の購買に並んでました。そこまで新しいものが好きなタイプではないのですが、振り返ると午後の紅茶は新しいのが出ると飲んでます。前回の『ワインロイヤルレッド』もちゃんと飲みましたし。でも1回だけ。だって甘いんですもの。

今回の『午後の紅茶アイスレモン』は、あまり甘くないのがいい。むしろ最初飲んだときは少し苦みを感じるくらい。「皮が入ってるのか」と思わせる味。HPを見たら確かに入ってました。

レモンティーは今までもあったのに、なんでこれが気に入ったかというと
「常温で置いておいても甘さが気にならないからぁ〜」

そう、常温で置いておくと甘みって増しますよね。それは甘みは、体温に近い温度のときに強く感じるという性質があるためなのです。そして体温より離れるにしたがって、その感じ方が弱くなるのです。
普通の清涼飲料水などは、冷やして飲むことを想定しているため、少し甘めに作られているので、温度が上がると甘く感じるのですね。
でもこの『午後の紅茶アイスレモン』は、皮の苦味のせいなのか、常温でもすっきり飲めます。夜まで学校にいるために、常温でも普通に飲める飲み物というと、どうしても緑茶や烏龍茶になってしまいますが、これなら平気そうです。

でもなぁ〜、数年前にでた『午後の紅茶ブラック』の方がおいしかったなぁ〜。あれはホント毎日飲んでました。でも「あやトラ」当たらずでしたけど。
ブラックの復活を切に願います。




ランキングにエントリー中。現在の順位は?少し落ち気味。。。
ジャンル:
お酒・お茶
キーワード
午後の紅茶
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2 コメント

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Unknown (わつ)
2005-06-11 16:35:07
確かに一般的に使われる砂糖(ショ糖)は温度が上昇するにつれて甘味は増すけど、果糖(果物やはちみつに含まれる)は反対に低温になるほど甘味が強くなるんだよ☆果物って冷やすほど甘く感じるでしょ(^^)
どうもです (tuoa)
2005-06-11 18:33:07
わつさん>
補足説明ありがとう!勉強になりましたm(__)m

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