ヤンバルと荒城の月

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

特待生制度を考える

2016-12-09 03:59:14 | 日記

あまり縁のない特待生制度を考えて見た、東京に在住の盟友がその制度を応用してオリンピックで金メダルを獲得、幾ら特待と云えども最後は本人の努力がモノを云うので有るが、今回、自分として初めて考える機会が有ったので詳しく知る事が出来た。我が坊主が野球でその制度を利用して東北で頑張って居る。のであるが、高校もその制度を利用しているそうだ。現在二年生、もう1年後を考えてやらねば成らないのだ。盟友の母校よりオファーが来たらしく聞けば監督と共に上京、練習に参加するらしい、後は盟友に後押しを御願いして見るしかない。ネットで見てみると全国の有名高校から凡そ200人の部員から成り立っている、果たして坊主が何処までやれるか考えてしまう。家族が心配しても始まらないヤルしかないのだ、何もプロ野球でなくとも実業団を経由して安定した大手企業に就職してくれたらいいので有る、少しでも坊主の将来に繋がればよい。此の練習参加には自分も上京して見たい。過去にソフトバンク内川の父親と大阪体育大学の練習を見る機会が有ったがそれも凄い練習だった、まだその頃は上原も存在しない時代、其れでも有名高校で甲子園でホームランを打った選手も参加していた。総勢200人くらいはいたと思う。こんな競争の中から極、一部の人間が夢を果たせるので有ろう、吾輩は此の夢を見させてくれる坊主に感謝で有る、練習参加には俺も上京し盟友と会うのが楽しみである。世の中、シャブでボケるアホウもいる中こんなに頑張って居る坊主に感謝、金メダルをやりたいくらいだ。

ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ハンナンのワルが収監されよった | トップ | スキャンダルに付いて »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。