飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

郵政のカネについて、そして、売国さらば!!

2009-02-28 11:21:30 | 日本

年貢の納め時が近い!!
もう、そう言う時だ!!


 確かに、裏は取れる訳ではない。しかし、民の声なき声は、真実を余すところなく顕す。あまりに、多い偽善の所業。あがけばあがくほど、矛盾を露呈する。稚拙な言い訳は、寧ろ、真実への手がかりを提供する。確信は一層深まる。

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http://volo.blog.so-net.ne.jp/2009-02-19 ちたま研究所より拝借》


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 攻守は、逆転した。ネタはもうバレタ。次の手口は知れている。裸の王様がこれから行列する。眷族どもが、右往左往する。締め付けと籠絡のタガが外れていく.......。


 資本主義経済の終焉は、これからが本格化する。始まりはこれからだ。偽善の経済理論のネタが明かされる。その偽善の贅肉が剥がれるまで、リセッションは続く。


 残るは、威嚇と暴力だ。強盗軍事力が台頭するが、そのネタもばれている。123570788890416122205_bakanobaka

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200902/article_22.html richardkoshimizu's blogより拝借》

 

 ばれては、何も出来ないのが、悪事である。


【転載開始】■ 郵政のカネについて

http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php 

      

 「日本のメディアは裏が取れないと書けない。でも、裏を取っている時間などないから、お前が書け。信用されなくてもかまわないから以下のことを書け。それで多少は世界が変わる。」

 と、ある信用できる機関から情報が来ましたので、以下箇条書きに書きます。訳は防衛に詳しい某教授にやってもらったので間違っていないと思います。

・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。

小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈 が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。【転載終了】


【転載開始】02/27/2009

日本の「売国奴・裏切り植民地政権」生き残りのための最後の企み

     

日本の侮辱的植民地売国奴連中が生き残りのために策を練っているが、どんなに汚い手を使っても上手くはいかない。<wbr></wbr>小泉一派の奴隷の集まりが選挙の前に新党を結成し、何とか民主党<wbr></wbr>への政権交代を止めようとしている。<wbr></wbr>その新党結成のための運転資金が現在ネックとなっているため、何とか郵便貯<wbr></wbr>金や日本人の大切なお金を盗み、再び「911選挙」のように民法<wbr></wbr>テレビにお金をばら撒き、国民を騙すことを企んでいる。<wbr></wbr>郵政事業の外資への不当な値段での資産を売る動きに特に注目をするべきだ。<wbr></wbr>日本の大手マスコミの奴隷経営者達がこれ以上日本国民をみじめにす<wbr></wbr>る連中の道具になることは本当に許しがたい。

また日本の経済がほんの2ヶ月で20%近く<wbr></wbr>も縮小してしまった理由は、現在の売国奴政権や小泉、竹中の裏切り経済<wbr></wbr>政策にある。彼らが<wbr></wbr>日本人の貯金の殆んどを外国の犯罪組織に手渡してしまったからだ<wbr></wbr>。<wbr></wbr>しかしいよいよ欧米はこれ以上お金を印刷し日本の優れた製品を無料で買う<wbr></wbr>ことができなくなったので、これから日本の企業は日本人や世界の貧<wbr></wbr>しい国、中流国家向けに商品を製作していくように組織的な大改革を起こす<wbr></wbr>必要がある。

民主党も完全にクリーンとは言えないので、民主党幹部でアメリカか<wbr></wbr>ら賄賂を受け取ったメンバーリスト」を賄賂を受け取っていない<wbr></wbr>民主党幹部に渡すつもりだ。<wbr></wbr>今度こそ日本が絶対に独立しなければ、日本国民はますますみじめになる。<wbr></wbr>総選挙を行い植民地政権を終わりにし、明治維新を越える改革をしない限り、日本の<wbr></wbr>社会の未来は真っ暗である。<wbr></wbr>改革さえすれば高度成長路線に簡単に戻れる。

「独立した元気な日本」は世界の経済の立て直しにも大きく貢献できる。<wbr></wbr>欧米も助けることができるのだ。

The last desperate efforts of Japan’s colonial occupation slave regime to survive

Japan’s disgusting quisling regime of colonial traitors are preparing a desperate gamble to survive. Since opinion polls show the current occupation regime is going to be wiped out in a general election that has to be held by September there are plans being made to set up a new party. The foreign occupation regime and their Japanese flunkies are trying to steal money from the Japanese postal savings bank in order to finance this new party. They already have handed over most of Japanese savings to a foreign crime group. It is especially important to be keep a careful eye on Postal Savings assets that are being sold way below market prices to certain foreign securities companies. They are trying to steal this money in order to pump it into the Japanese corporate media so that they can fool the Japanese into voting for those traitors. However, the owners of the Japanese media conglomerates have been warned not to betray their people any longer.

Meanwhile the Japanese economy has shrunk by 20% in two months because Europeans and Americans are no longer allowed to buy Japanese products with worthless paper. The Japanese corporations are busy retooling their factories to supply goods for consumers in developing and medium income countries.

We have also handed over a list of members of the Democratic Party of Japan who have been bribed by the rogue elements of the US government to non-compromised party leaders. The Japanese people must save their future by shaking off the colonial regime. They need to hold an election, get rid of the traitors and mount a series of reforms bigger than those seen in the Meiji era. If they do this, Japan will be back to double digit growth in no time.

A newly independent, reformed Japan would be in a much better position to help developing as well as Western countries build or rebuild their manufacturing bases.【転載終了】

   
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不思議な少年!! その13

2009-02-27 12:58:21 | 物語

最後の教訓、そして、帰国!! 


 エジプトのゾアンで3年間にわたり、賢人の教育受けたことなど、聖書からは全く痕跡がない。だからといって、ないとは言えない。エジプトに遁れたことは明らかである。
 それ以上に、『いのり=祈祷』の本質的な教えが語られているが、まことに言い得て妙である。『いのり』を、願い事と同義に解釈している現代人が多い中で、肝に銘ずる教えである。


 

祈りとは、内なる神との対話である。



 さて朝日が昇ると、師弟一同は一緒に聖林に来た。サロメ先ず語る、「太陽をご覧なさい。これは神の力を示します。神は日月星辰によって、山岳渓谷によって、花卉樹木によって、われわれに語り給います。神は鳥、ハープシコード、人間の声によってわれわれに歌い、風雨雷鳴によって語り給います。なぜわれわれはその足許に跪(ひざまず)いておがみませんか。

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 神は別々に多くの心に語り、多くの心は別々に神に語らねばなりません。これが祈祷です。神に向って叫び、起ったり座ったり脆いて、人々の罪について一々語ることは祈祷ではありません。聖なる方は、彼がいかに偉大で、いかに善く、いかに強く憐れみ深いかを語るのが、祈祷ではありません。神は人問の称讃によって買収される者ではありません。


 祈祷とは、人生のすべての動作が光であり、すべての行為が善に飾られ、すべての生物がわれらの奉仕で栄えあれと熱心に祈願することです。貴き行為、有益な言葉が祈祷、これが熱烈有効な祈祷です。祈祷の源泉は心にあります。言葉でなく思想によって、心は神に運び上げられ祝福されます。それで祈りましよう。」


  彼らは祈ったが一言も発せられなかった。しかし、その聖き瞑想のなかに、一同の心は祝せられた。


 それからエリフはマリヤとエリサベツに言う、「わたしたちの言うべき言葉はこれで述べ尽された。もうこれ以上あなたがたはここに留まるに及ばない。召命が来た。道は無難だ、郷里にお帰り。あなたがたにはこれから大事業がある。それは世界を指導する人物を指導することです。お子たちは、人々を正しい思想、言葉、行為に指導するよう選ばれて居る。


 これによって、人々に罪の罪.なることを知らしめ、低き自我や、たのみがたきことから離れ、かくして神のうちにあるキリストと共に生きる自我を悟らせることである。この仕事の準備のためには、あなたがたのお子たちは、多くの荊棘(いばら)の路を辿らねばならない。ほかの人々と同様に、きびしい試練誘惑に逢うでしょう。その荷は軽からず、疲れて弱ることでしょう。


 彼らは飢渇の苦しみを知り、故なくしてあなどられ、牢獄に投ぜられ、むち打たれるだろう。)彼らは多くの国々に行き、多くの教師の足許に坐りましょう。このようにして彼らは他の人々と同様に学ばねばなりません。


 もう言うべきことはみな語った。王座の前に立つ三位、七位の祝福は、必ず将来永くあなたがたに授けられよう。


 これでエリフとサロメの教訓は済んだ。彼らは三年問聖林で弟子たちを教えた。若しその教訓が悉(ことごと)く記されて、一巻の書になったなら、さぞ立派な本になったであろう。ここにあるのはその概略に過ぎない。


 マリヤ、ヨセフ、エリサベツはイエスとその先駆者を連れて家路についた。彼らはエルサレムに行かなかった。アケラオが支配していたからである。一同は死海に沿うて旅行し、エンゲジの野山に達し、それからヨシュアと言う親戚の家にやどり、エリサベツとヨハネはここに住まった。しかし、ヨセフとマリヤは子をつれてヨルダン川のほとりを通り、数日の後ナザレの家についた。


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】


第三部ゾアンにあるマリヤとエリサベツの教育

 

 
第十二章 サロメの教訓。祈祷。エリフの最後の教訓。エジプトの学舎に来て三年間の研究課程の総括。弟子たち帰国す。


1)さて朝日が昇ると、師弟一同は一緒に聖林に来た。

2)サロメ先ず語る、「太陽をご覧なさい。これは神の力を示します。神は日月星辰によって、

3)山岳渓谷によって、花卉樹木によって、われわれに語り給います。

4)神は鳥、ハープシコード、人間の声によってわれわれに歌い、風雨雷鳴によって語り給います。なぜわれわれはその足許に跪(ひざまず)いておがみませんか。

5)神は別々に多くの心に語り、多くの心は別々に神に語らねばなりません。これが祈祷です。

6)神に向って叫び、起ったり座ったり脆いて、人々の罪について一々語ることは祈祷ではありません。

7)聖なる方は、彼がいかに偉大で、いかに善く、いかに強く憐れみ深いかを語るのが、祈祷ではありません。

8)神は人問の称讃によって買収される者ではありません。

9)祈祷とは、人生のすべての動作が光であり、すべての行為が善に飾られ、すべての生物がわれらの奉仕で栄えあれと熱心に祈願することです。

10)貴き行為、有益な言葉が祈祷、これが熱烈有効な祈祷です。

11)祈祷の源泉は心にあります。言葉でなく思想によって、心は神に運び上げられ祝福されます。それで祈りましよう。」

12)彼らは祈ったが一言も発せられなかった。しかし、その聖き瞑想のなかに、一同の心は祝せられた。

13)それからエリフはマリヤとエリサベツに言う、「わたしたちの言うべき言葉はこれで述べ尽された。もうこれ以上あなたがたはここに留まるに及ばない。召命が来た。道は無難だ、郷里にお帰り。

14)あなたがたにはこれから大事業がある。それは世界を指導する人物を指導することです。

15)お子たちは、人々を正しい思想、言葉、行為に指導するよう選ばれて居る。

16)これによって、人々に罪の罪.なることを知らしめ、低き自我や、たのみがたきことから離れ、かくして神のうちにあるキリストと共に生きる自我を悟らせることである。

17)この仕事の準備のためには、あなたがたのお子たちは、多くの荊棘(いばら)の路を辿らねばならない。

18)ほかの人々と同様に、きびしい試練誘惑に逢うでしょう。その荷は軽からず、疲れて弱ることでしょう。

19)彼らは飢渇の苦しみを知り、故なくしてあなどられ、牢獄に投ぜられ、むち打たれるだろう。

20)彼らは多くの国々に行き、多くの教師の足許に坐りましょう。このようにして彼らは他の人々と同様に学ばねばなりません。

21)もう言うべきことはみな語った。王座の前に立つ三位、七位の祝福は、必ず将来永くあなたがたに授けられよう。

22)これでエリフとサロメの教訓は済んだ。彼らは三年問聖林で弟子たちを教えた。若しその教訓が悉(ことごと)く記されて、一巻の書になったなら、さぞ立派な本になったであろう。ここにあるのはその概略に過ぎない。

23)マリヤ、ヨセフ、エリサベツはイエスとその先駆者を連れて家路についた。彼らはエルサレムに行かなかった。アケラオが支配していたからである。

24)一同は死海に沿うて旅行し、エンゲジの野山に達し、それからヨシュアと言う親戚の家にやどり、エリサベツとヨハネはここに住まった。しかし、ヨセフとマリヤは子をつれてヨルダン川のほとりを通り、数日の後ナザレの家についた。


【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  

SECTION III<o:p></o:p>

GIMEL<o:p></o:p>

Education of Mary and Elizabeth in Zoan

CHAPTER 12<o:p></o:p>

Salome's lessons. Prayer . Elihu's concluding lessons.
Sums up the three years' course of study.
The pupils return to their homes.
<o:p></o:p>

NOW, when the morning sun arose the masters and their pupils all were in the sacred grove.
2) Salome was the first to speak; she said,
Behold the sun! It manifests the power of God who speaks to us through sun and moon and stars;
3) Through mountain, hill and vale; through flower, and plant and tree.
4) God sings for us through bird, and harpsichord, and human voice; he speaks to us through wind and rain and thunder roll; why should we not bow down and worship at his feet?
5) God speaks to hearts apart; and hearts apart must speak to him; and this is prayer.
6) It is not prayer to shout at God, to stand, or sit, or kneel and tell him all about the sins of men.
7) It is not prayer to tell the Holy One how great he is, how good he is, how strong and how compassionate.
8) God is not man to be bought up by praise of man.
9) Prayer is the ardent wish that every way of life be light; that every act be crowned with good; that every living thing be prospered by our ministry.
10) A noble deed, a helpful word is prayer; a fervent, an effectual prayer.
11) The fount of prayer is in the heart; by thought, not words, the heart is carried up to God, where it is blest, Then let us pray.

12) They prayed, but not a word was said; but in that holy Silence every heart was blest.
13) And then Elihu spoke. He said to Mary and Elizabeth,
Our words are said; you need not tarry longer here; the call has come; the way is clear, you may return unto your native land.
14) A mighty work is given you to do; you shall direct the minds that will direct the world.
15) Your sons are set apart to lead men up to righteous thoughts, and words, and deeds;
16) To make men know the sinfulness of sin; to lead them from the adoration of the lower self, and all illusive things, and make them conscious of the self that lives with Christ in God.
17) In preparation for their work your sons must walk in many thorny paths.
18) Fierce trials and temptations they will meet, like other men; their loads will not be light, and they will weary be, and faint.
19) And they will know the pangs of hunger and of thirst; and without cause they will be mocked, imprisoned, scourged.
20) To many countries they will go, and at the feet of many masters they will sit, for they must learn like other men.
21) But we have said enough. The blessings of the Three and of the Seven, who stand before the throne, will surely rest upon you evermore.
22) Thus closed the lessons of Elihu and Salome. Three years they taught their pupils in the sacred grove, and if their lessons all were written in a book, lo, it would be a mighty book; of what they said we have the sum.
23) Now, Mary, Joseph and Elizabeth with Jesus and his harbinger, set forth upon their homeward way. They went not by Jerusalem, for Archelaus reigned.
24) They journeyed by the Bitter Sea, and when they reached Engedi hills they rested in the home of Joshua, a near of kin; and here Elizabeth and John abode.
25) But Joseph, Mary and their son went by the Jordan way, and after certain days they reached their home in Nazareth.【続く】

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ニュートリノが地震の端緒になるという卓見!!

2009-02-26 12:38:26 | 日本

地震が水素核融合、
あるいは還元水酸化爆発によるとの説は

山本寛先生の説である!!
ニュートリノがその端緒になるとの、ふるいちまゆみさんの
直感は素晴らしい!!
 



 先頃、浅間山の小噴火があった。その以前から、ふるいちまゆさんがブログでこのニュートリノと浅間山の関係を追求していた。そうしたら、本当に噴火した。直感力には驚いてしまった。

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 そもそも、ニュートリノが、核兵器の無力化に威力を発揮すると書いたことがあるが、その繋がりが次第にはっきりしてきた。まだ、勘の部分であるから、これから検証が必要であるが、ニュートリノ→加速器→浅間山→核融合→地震→ニュートリノと連関している。


  スイスの大型加速器が、停止したままである。3月頃再開との情報がかつてあったが、どうなっているのだろう。極めて、危険な実験であることは想像出来る。これも勘である。


 これから、追求したいテーマである。


                        

 これも直感であろうが、共感出来るところがオモシロイ。


http://goldentamatama.blog84.fc2.com/ 皆様知っての通りだとは思いますが、浅間山が噴火しますた。

つ、つぁぁ。
これは、ワタスが出版などという奴らの勘に触ることを企てたからでしょうか。
とうとう攻撃されたのです。
奴らの人工地震攻撃にほかありません。

やらせはせん!やらせはせん!
浅間山を奴らの思うとおりにはやらせはせん!
ワタスは浅間山に向かって叫びますた。

浅間山をにらみつけ、目を凝らして奴らの親玉が上空を飛んでないか確認したのは言うまでもありません。
しかし、いくら目を細めたり、ひっぱったりしても親玉は確認できませんですた。ワタスが老眼だからでしょうか。

寒いのに窓を開けないで!と妻に叱り飛ばされてしまいますた。

本当に申し訳ありませんですた。(後略)》



【転載開始】ja7hoq様http://pub.ne.jp/ja7hoq/?daily_id=20070427 《ja7hoq's blogより》

拙著:「巨大地震は水素核融合で起きる」をインターネット上で御紹介頂き有難うございました。

小生は、地震の前兆現象でニュートリノが出るとは思いませんが、地震発生時に水素原子2個が重水素になるときに電子ニュートリノが発生し、これが発光現象を引起すと考えています。
この検証は能登半島がカミオカンデに近いので、能登半島地震発生時のカミオカンデのデータを調べれば明確になると考えています。

尚、ニュートリノ砲で地震をコントロールしようとするのは、素粒子研究の日本の総本山、高エネルギー加速器研究機構のトップを10年余にわたり務め た世界屈指の理論物理学者菅原寛孝博士が構想されている、大規模なニュートリノ発射装置、つまりニュートリノ砲を作り、地球の裏側から核爆弾に照射し、こ れを不完全爆発させることにより、核兵器の完全廃絶を行おうという提案を借用しただけです。

太陽活動が地震の引金を引くのであれば、太陽ニュートリノ、太陽風による電磁波が原子状水素ガスの核融合を点火する可能性があり、それならばニュートリノ砲で点火できるのではないかと考えています。

地震の前兆現象をとらえるとした場合、地震を地殻の破断ととらえるか、地下の爆発ととらえるかで、対応の仕方が変わると考えます。

ja7hoq様のブログ:NO 502  '06 12/12『さて、このニュートリノと地震の関係は誰も気付いていないが阪神大震災時に間違いなく記録されていた。当時、中央紙でも大きく報道された複数の病院のレントゲン写真の前代未聞の感光事件???があった。
静電気ではフイルムを感光させる事は出来ない。
明らかに地球内部のニュートリノ(ニュートリノ震動)の仕業だったのではないか。飛跡が証拠として残っている。大阪府内科病院や市立芦屋病院等のレントゲン写真である。
この飛跡はスパークチェンバーの宇宙線やニュートリノの飛跡とそっくりである。

更に言うならば、カミオカンデが捉える地球内部からのニュートリノの飛跡と同じである。』 を読んで、自説に自信を持つことができました。
今後とも地震予知サイトでのja7hoq様のコメントを楽しみにしています。
今後のご活躍をお祈り申し上げます。

山本 寛
〒XX 浜松XX 
Tel:05XXX
E-Mail:XX@ocn【転載終了】


【転載開始】http://cocorofeel.exblog.jp/10094473

■号外12/6   「小柴先生グループは2度 ノーベル賞を受賞するか」
①ノーベル賞の小柴先生が「ニュートリノ」と地震等の関係に言及されていたのは前に述べた。

②小柴先生のスパークチェンバーも書いておいたが宇宙線、ニュートリノが飛び込むと光の奇跡を描くのが見える。宮城県では女川原発に設置してある。今も公開しているかは不明だが、見学者は非常に貴重な神秘の世界の体験が出来る。初めて目にした時は感動した。

このニュートリノと地震の関係は誰も気付いていないが阪神大震災時に間違いなく記録されていた。当 時、中央紙でも大きく報道された複数の病院のレントゲン写真の前代未聞の感光事件???だった。静電気ではフイルムを感光させる事は出来ない。明らかに地 球内部のニュートリノ(ニュートリノ震動)の仕業だったのではないか。飛跡が証拠として残っている。大阪府内科病院や市立芦屋病院のレントゲン写真であ る。

この飛跡はスパークチェンバーの宇宙線やニュートリノの飛跡とそっくりである。更に言うならばカミオカンデが捉える地球内部からの ニュートリノの飛跡と同じである。もし、大きな地震前にこれが増加いていたら‥。そして、X線フイルムを感光させたら‥もう、これは「ノーベル賞」級の大 発見である。カミオカンデ関連の研究者は多いと思うが太陽ニュートリノの研究ばかりではなく、是非とも地球内部の地震前兆ニュートリノの研究を促進してい ただきたい。
http://ameblo.jp/ja7hoq/archive-1-200612.html

■ では、カムランドで何を研究しているかといいますと、一つはニュートリノの質量の検出です。ニュートリノは3種類の存在が確認されていますが、その内の一 つに質量を有していることが、初めてスーパーカミオカンデによって検出されました。そこで、他の種類のニュートリノ質量の検出を目指すことを主目的にしま した。神岡鉱山の周りには柏崎や敦賀、大分浜、浜岡など原子力発電所が沢山あります。原子力発電所の原子炉で生成されるニュートリノを長距離隔てた神岡で検出して、質量の測定を試みました。そ の結果、2003年に検出に成功し、二つ目のニュートリノの質量の存在を確認しました。研究者の世界では、論文の被引用数が一つの成果の尺度になっていま す。この原子力発電所からのニュートリノ質量の検出論文は2003年、2004年と物理学分野で世界第1位の引用数をほこり、注目されています。

次 の研究標的は、今年2005年の7月に発表した成果です。これは地球の内部で作られるニュートリノについての研究です。地球内部で作られる熱・エネルギー は、中心のコアの運動による地磁気の生成、マントルの運動・対流によるプレートの移動、それによる大陸の移動や地震、火山の誘発など、現在の地球の活動状 況の根源です。また、現在、何故、地球内部にこれだけのエネルギー源があるのかという疑問は、地球誕生・進化の歴史と密接に関係します。

こ れらを解明するには、地球内部のエネルギー源やエネルギー量を直に測らなければなりません。しかしご存知のように、ボーリングを行っても深さ~10kmが 限界です。これまでの地球内部構造は、主に地震波の解析、隕石の化学組成分析、岩石や金属の高温・高圧実験、地表調査等による間接的な情報を基にして構築 されています。一方、地球内部の主要なエネルギー源である放射化熱の発生に伴って放出されるニュートリノを捕まえれば、地球内部の熱源状態が直接検出でき ることになります。この考えは50年も前から提案されていましたがカムランドの出現により、ようやく私達の研究で地球の内部からやってくるニュートリノを 測ることに成功したのです。
http://www.alumni.tohoku-university.jp/2006/winter/theleadingedge_suzuki.html

【転載終了】

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300人委員会について!!

2009-02-25 11:14:51 | 日本

ベネツィアからアムステルダム、
そして、ロンドン、ワシントン、ヴァチカン!!

今度は、どこに逃げ込むつもりか?!
偽善者、蝮の末どもの今後の行方!!


 世界を思いのままに、手繰ろうとしたって、もう年貢の納め時は近づいた。すでに多くの人々が気づき始めた。もう、そろそろ勝負の時は近づいた。悔い改めしか残っていない。

Photo

<生贄の館>

 所詮は、多勢に無勢。金銭は、時の蜃気楼。人々の心に金銭崇拝の呪いが解かれた時、彼らの支配は崩れる。『人は、パンのみによって生きるのではない。』


 けだし、真理である。


 愛なくして、一時も生きられない。愛はすべてである。その証拠に、偽善者も、蝮の末と蔑まれても、生かされているではないか。生きているというのは奢りである。生かされているのである。水も空気も大地もそして、あの万物を照らす太陽も誰が創り、誰が傍に備えたか。


 だから、生かされているのである。どんなに驕り高ぶっても、塵一つとて、人間に創り得ようか。ましてや、蔵一杯の金銭を持ってしても、創り得るものではない。金銭崇拝で人間は片時も生きられることはないのである。


 ただ、他に対して優位に立ちたい思いが、あるいは寂寞の思いが、金銭崇拝を生んだに違いない。愛に気づかぬ哀しさの裏返しに過ぎない。哀れなるかな、愚かなるかな!!


 必死に乞い求める優越感も、支配力もすべて愛なくして蜃気楼なるを.....


 もう気づく時が、訪れた。


 崩壊する世界。しかし、崩壊するのは世界ではない。追い求めた金銭崇拝の蜃気楼が崩壊するのである。その時、気づくであろう。許しを求める前に、すでに許されていることを....。


 許されずして、何で存在し得よう。願わくば、他に許しを請うのではなく、自らの内に悔い改めをなすことだ。それしかない。


 まあ、懲りない面々という、言葉もある。



【転載開始】02/23/2009



 300人委員会について

   

先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。<wbr></wbr>始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして<wbr></wbr>思想の大元は古代バビロニア王室だ。<wbr></wbr>彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。<wbr></wbr>その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町ア<wbr></wbr>ムステルダムに本部が移行された。<wbr></wbr>そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる<wbr></wbr>富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、<wbr></wbr>ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。<wbr></wbr>現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。<wbr></wbr>先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。<wbr></wbr>彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族<wbr></wbr>。<wbr></wbr>そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、<wbr></wbr>マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?

About the committee of 300

A member of the committee of 300 has provided additional information about it. They can trace their history in Europe back to the Medici family in Venice 800 years ago although the real roots almost certainly trace back to ancient Babylon. They made their first fortune as intermediaries in trade between Europe and the Orient. Over time they shifted their headquarters to Amsterdam so they could by-pass their Byzantine intermediaries and trade directly with Asia via the Dutch East Indies Company. They learned to control society with powder, gold and the pen. That is to say by a combination of murder (gun powder), bribery and propaganda. Now their headquarters can be found in three independent city states. The gun-powder or military capital is the independent city state of Washington D.C. The gold or bribery capital is the independent city of London. The pen or propaganda capital is the independent Vatican city state.

The members of the committee are satan worshippers. According to this member they regularly ritually sacrifice humans. He says Queen Elizabeth has bi-annual orgies at Balmoral Castle where a young woman is sacrificed. A good approximation of their membership can be found by looking at the members of the Knights of the Garter, the Knights of Malta and the Knights Templar.

They are now asking for forgiveness. Do you think they should be forgiven?【転載終了】

 

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不思議な少年!! その12

2009-02-24 18:49:48 | 物語

引き続きエリフの教訓!! 


 イエスの話に、何故に仏陀が出てくるのか。歴史は絶え間なく続き、世界は広がりを持って、関連している。今、西洋と東洋が出会ったわけではなく、昔も今も出会っていると当然言える。イスラエルが孤立して存在したはずはない。現代人の奢りと、無智である。

 そして、すべては連関の輪で繋がっているのである。当然、真理に境界と差別はない。


 再びエリフは教えて言う、「インドの僧侶は腐敗しました。ブラマは町々で忘れられ、人々の権利は塵にまみれた。その時、有力な教師、霊覚の仏陀が現れました。仏陀は富貴と世の一切の栄誉から遠ざかり、静かな森林や洞窟に静寂を求めて祝福されました。


 彼は高き生活の福音を説き、人間をうやまうべき道を教えました。彼には伝うべき教義なるものはなく、ただ人間を知っていたから、その信条は公正、愛、正義だけでした。

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 ここに仏陀が語った多くの有益な言葉の二三を引用します。


 『増悪は残酷な言葉なり。人なんじを憎むとも意とするなかれ。なんじは人々の増悪を変じて、愛、慈悲、善意となすことを得。慈悲は諸々の天の如く広大なり。善は万事に対して余りあり。善もて悪を破れ。寛容をもて貪欲を恥かしめよ。真実をもて誤謬(ごびゅう)の引ける曲線を直線とせよ。誤謬とは真実の曲がりて常軌を逸したるものに過ぎず。苦痛が悪念を懐(いだ)いて行う者に続き来ることは、恰(あたか)も車輪が車を挽(ひ)く者の脚に続くが如し。


 自我に勝つは戦争にて千兵を殺すに勝る。他人がかくあるべしと信ずる如く、自ら身を処する者は貴し。汝に悪をなす者に報ゆるに、純無垢の愛をもてせよ。かくすれば、その人は悪をなさざるに至らん。これ愛は愛さるる者に心を清むること、愛する者の心を清むるが如くなればなり。』


 仏陀の言葉はインドの教典に記されてあります。これを学がよい。これは聖気の教訓の一部ですから。


 エジプト国は神秘の国です。


 多くの時代の神秘はわれらの宮や社(やしろ)に納められております。古今東西の学者は来てここに学ぶ。そしてあなたがたのお子たちは成人して、エジプトの学舎にきてあらゆる研究を完成するでしょう。
 しかしわたしの言うことは十分だ。明日は日の出と共に再び集まる。」


 

【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】


第三部ゾアンにあるマリヤとエリサベツの教育

 

 
第十一章 エリフの教訓。仏教と仏陀の教訓。エジプトの神秘。

1)再びエリフは教えて言う、「インドの僧侶は腐敗しました。ブラマは町々で忘れられ、人々の権利は塵にまみれた。

2)その時、有力な教師、霊覚の仏陀が現れました。仏陀は富貴と世の一切の栄誉から遠ざかり、静かな森林や洞窟に静寂を求めて祝福されました。

3)彼は高き生活の福音を説き、人間をうやまうべき道を教えました。

4)彼には伝うべき教義なるものはなく、ただ人間を知っていたから、その信条は公正、愛、正義だけでした。

5)ここに仏陀が語った多くの有益な言葉の二三を引用します。

6)『増悪は残酷な言葉なり。人なんじを憎むとも意とするなかれ。なんじは人々の増悪を変じて、愛、慈悲、善意となすことを得。慈悲は諸々の天の如く広大なり。

7)善は万事に対して余りあり。善もて悪を破れ。寛容をもて貪欲を恥かしめよ。真実をもて誤謬(ごびゅう)の引ける曲線を直線とせよ。誤謬とは真実の曲がりて常軌を逸したるものに過ぎず。

8)苦痛が悪念を懐(いだ)いて行う者に続き来ることは、恰(あたか)も車輪が車を挽(ひ)く者の脚に続くが如し。

9)自我に勝つは戦争にて千兵を殺すに勝る。

10)他人がかくあるべしと信ずる如く、自ら身を処する者は貴し。

11)汝に悪をなす者に報ゆるに、純無垢の愛をもてせよ。かくすれば、その人は悪をなさざるに至らん。これ愛は愛さるる者に心を清むること、愛する者の心を清むるが如くなればなり。』

12)仏陀の言葉はインドの教典に記されてあります。これを学がよい。これは聖気の教訓の一部ですから。

13)エジプト国は神秘の国です。

14)多くの時代の神秘はわれらの宮や社(やしろ)に納められております。

15)古今東西の学者は来てここに学ぶ。そしてあなたがたのお子たちは成人して、エジプトの学舎にきてあらゆる研究を完成するでしょう。

16)しかしわたしの言うことは十分だ。明日は日の出と共に再び集まる。」


【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  

SECTION III<o:p></o:p>

GIMEL<o:p></o:p>

Education of Mary and Elizabeth in Zoan<o:p></o:p>

CHAPTER 11<o:p></o:p>

Elihu's lessons. Buddhism and the precepts of Buddha. The mysteries of Egypt.<o:p></o:p>

AGAIN Elihu taught; he said,The Indian priests became corrupt; Brahm was forgotten in the streets; the rights of men were trampled in the dust.
2) And then a mighty master came, a Buddha of enlightenment, who turned away from wealth and all the honors of the world, and found the Silence in the quiet groves and caves; and he was blest.
3) He preached a gospel of the higher life, and taught man how to honor man.
4) He had no doctrine of the gods to teach; he just knew man, and so his creed was justice, love and righteousness.
5) I quote for you a few of many of the helpful words which Buddha spoke:
6) Hate is a cruel word. If men hate you regard it not; and you can turn the hate of men to love and mercy and goodwill, and mercy is as large as all the heavens.
7) And there is good enough for all. With good destroy the bad; with generous deeds make avarice ashamed; with truth make straight the crooked lines that error draws, for error is but truth distorted, gone astray.
8) And pain will follow him who speaks or acts with evil thoughts, as does the wheel the foot of him who draws the cart.
9) He is a greater man who conquers self than he who kills a thousand men in war.
10) He is the noble man who is himself what he believes what other men should be.
11) Return to him who does you wrong your purest love, and he will cease from doing wrong; for love will purify the heart of him who is beloved as truly as it purifies the heart of him who loves.
12) The words of Buddha are recorded in the Indian sacred books; attend to them, for they are part of the instructions of the Holy Breath.
13) The land of Egypt is the land of secret things.
14) The mysteries of the ages lie lock-bound in our temples and our shines.
15) The masters of all times and climes come here to learn; and when your sons have grown to manhood they will finish all their studies in Egyptian schools.
16) But I have said enough. Tomorrow at the rising of the sun we meet again.

【続く】

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