飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

ジェブ・ブッシュは、9.11の背後に誰かを知って居るトランプを怖れる・・・!

2016-02-20 17:23:20 | ドナルド・トランプ

ドナルド・トランプは、
間違いなく9.11の背後関係を知悉している・・・!
そして、ジェブ・ブッシュはそれを怖れる・・・。
ロシア大統領プーチンとタッグすれば、
確実に暴ける・・・!
そして、
ロシアと新生アメリカがタッグを組めば、
世界情勢は大転換する・・・。

 

間違いない流れであろう。

国際・政治情勢という複雑な絡みはあるものの、

要は、

欺瞞を糺すことが先決である。

欺瞞が糺されると、その背景に蠢(うごめ)いた政治目的も、

簡単に暴き出されるものである。


 

既に、

巷には明らかになっているものである。

それは悪魔にも似てどす黒い計画があった。

それで、3000人近くが一瞬に虐殺され、

アフガンに攻撃が開始され、イラクが蹂躙され、

現在に至る「テロとの戦い」が開始されたのである。

テロとの戦い=宣戦布告なき「終わりのない戦争」の始まりである。

 

もしも、見事に暴かれたら、

ダーイシュ(IS)との戦いも同じ線上にあることが明白になる。

仕組まれた戦争であること、

その目的は、

第三次世界大戦への布石であったことが明白になる。

 

誰も、そんな戦争に組み入れられることを拒否するだろう。

その中で、

お人よしのアメリカ人が先兵を努めたという事が、

明白になれば、

アメリカの政治が一新をする。

仕組んだという事が、

ブッシュ一味とネオコン軍産複合体であるという事が明らかになる。


 

いやが上にも、

政治的革命が始まるのである。

同時に、

それに加担したサウジアラビアやカタール、

そして、

オサマ・ビンラーディンやアルカイダ、ダーイシュ(IS)が、

同じ構図で作られたヤラセであったことが明白になる。

 

そして、その背後にモサドやCIA、MI6など諜報機関が暗躍し、

糸を手繰り、資金を提供したハザードマフィアが浮き彫りになる。

アメリカの政府を牛耳って居たのはその連中であることが、

明白になれば、

真のアメリカ政府が打ち立てられる。

 

それをトランプはやろうとしている。

とすれば、

暴かれる側としては、

トランプを暗殺するしかない。

その危険性を大いに孕んでいるが、

あからさまにそうする事は自ら暴露すべき内情を自白するに等しい。


 

既に、

トランプはプーチンに手紙を送り、

その事実を告白しているのである。

同じ観点に立つプーチンは、当然に擁護するであろうし、

それ以上に、

現在進行中のシリア内戦を通じて、

断固たる攻勢に及ぶであろう。

 

既に、

シリア内戦は趨勢を決しているのであるから、

如何に有志連合を鼓舞しても、

サウジ・トルコ・カタール反テロリスト連合を標榜しても、

一層、化けの皮が剥がれ落ちるのである。


 

トランプを暗殺することが出来るであろうか?

彼は、今、

大統領専用機ならぬトランプ専用機で選挙戦を戦っている。

資金も自前である。

従って、

暗殺分子を徹底排除できる。

それにプーチンの情報資産を加味すれば、

それらに打ち勝てるかもしれない。


 

そして、神の加護も必要だ。

 

そうなれば、急速に情勢は変わる。

 

既に、

オバマに依って、ハザールマフィアの牙は抜き取られつつある。

オバマは、

パペット(繰り人形)の振りをしながら、

牙抜きに邁進しているものと察する。

 

アメリカとロシアがトランプに依って合従に及ぶとなれば、

極東情勢も大きく変化するであろう。

北朝鮮の後ろ盾の中国を動かす唯一の方策は、

ロシアをアメリカ陣営に組み込むことである。

日本は元よりアメリカ安保陣営であるから、

北朝鮮は初めて孤立する。


 

韓国ももはや、クネクネはしないであろし、

折しも台湾は蔡英文政権が成立する。

極東の警察権をアメリカが取り戻すことが出来れば、

中共包囲網は完成である。

はたして、

トランプがそのように動くかであるが、

そうしか途はないと考える。


 

世界の混乱を来しているのは、

9.11首謀犯である処のブッシュ・ネオコン一味=ハザールマフィアである。

それらは、

ダーイシュ(ISIS)、ネオナチ、テロリスト養成グループである。

そこにモサド・CIA・MI6、その他各国諜報機関の連携がある。

それらが断ち切られれば、

世の中は欺瞞が解けて、

見通しが良くなる。

 

残党の整理は残るものの、

急速に拍車が掛かるだろう。

今の現状は、

シリアでもそうだが、けち臭い騙し合いと偽装攻撃が横行して、

ロシアをけん制している動きしかない。

それらは一掃される。

トルコのエルドアンは放逐される。

サウジは王家が没落し、

シーア派とスンニ派は1000年の些細な違いを乗り越えて、

イスラムの下に大同に着けば、大問題はなくなる。


 

とにかく、

シーア派、スンニ派の対立を煽ったのもダーイシュ(ISIS)捏造と同じ路線だ。

後は、

イスラエルをどうにかすれば良いだけの話だ。

イスラエルの核も、

北朝鮮の核も、

その廃絶は同じ次元の問題である。


 

只、生き延びることの為だけの弱者のエゴ自衛論だ。

これは危険であるから、

その牙は早急に抜かなければならない。

それをしないと、

イランも最終的に核武装を余儀なくされ、

日本もそれをせざるを得なくなるだろう。

 

その事を、プーチンもトランプも望むわけがない。

同時に、

日本国民も望まない。

世界の大多数もそれを望まないだろう。

 

しかしながら、

そうならないと核武装は世界に広がり、

日本も背に腹は代えられないようになるだろう。

非武装平和論など、

現状には論外であることは火を見るより明らかだ。

破壊の連鎖の続くトルコを見よ!


 

Jeb Fears Trump knows Who Was Behind 9/11 Attacks!

Trump Says ‘Very Secret Papers’ May Show ‘The Saudis’ Knocked Down World Trade Center

 

【転載開始】

Bush Fears Trump Knows Who Was Behind 9/11 Attacks

Dr. Steve Pieczenik breaks down what Donald Trump was really saying to Jeb at the last debate regarding 9/11. Trump knows the truth and has put the Bush crime family on notice.

【転載開始】

 

【Gooogle仮訳開始】

ブッシュ大統領は、トランプが9月11日の攻撃の後ろにいただれ知っている恐怖します
conspiracyclub -
2016年2月19日

博士スティーブピチェニックはドナルド・トランプが本当に9/11に関する最後の討論会でジェブに言っていたものを分解します。トランプは、真実を知っていて、通知にブッシュ犯罪一家を入れています。

【Gooogle仮訳終了】

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