飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

プーチン大統領は、シリアへの毒ケムトレイルを噴霧する米国を非難!

2016-07-30 15:38:35 | ケムトレイル

まことに結構な非難だ!
これまで元首でケムトレイルについて言及すらない・・・!
そんな中でプーチンは偉い!
よく分かっている・・・!
これでケムトレイルを撒かない国はロシアである・・・
との宣言でもある!

 

その真偽は確認していないが、

そう言う事になる。

これまでどこの国の元首が「ケムトレイル」に言及し、

それを非難したことがあるだろうか?

非難できない理由があるのだろう。

それは共謀ではないとしても、

共犯関係にあるということである。


 

積極的加担はともかくも、

情報収集していない訳がない。

黙認しているか、

見て観ないふりをしているだけである。

 

"Chemtrails" — How They Affect You and What You Can Do

 

それは他の分野についても言える。

例えば、

プーチンは2016年年初に「イルミナティーをぶっ潰す=I’m Going To Defeat The Illuminati」と

言ったかどうかは、この耳で確認出来ていないが、

これも同じだ。


イルミナティのメンバーのジェイコブ・ロスチャイルドは、ロシアがシリアのISISとの闘いに「いたずらっ子, 腕白者.悪漢, ごろつき;不正直者, 詐欺師のように振る舞う」中で、新世界秩序への反逆者である事でプーチン大統領を非難した後、彼プーチンの新しい年の決議の演説は〈イルミナティを〉攻撃 し 〈イルミナティ〉に向かっています。


というから、間違いないだろう。


 

世界にはイルミナティーという「いたずらっ子, 腕白者.悪漢, ごろつき;不正直者, 詐欺師」が、

確かに存在する。

そして、それは実はISIS(イスラム国)をつくり、

今盛んにテロを繰り返している・・・。

 

陰謀論という言葉は、

イルミナティーの陰謀について言及を逃すためのレッテルであるが、

いわゆる「陰謀論者」で、ケムトレイル、HAARP、人工地震、気象操作等に

言及しない陰謀論者は偽物であろう。

陰謀は確かに存在する。

 

 

それは経済学者においても同じである。

通貨発行権問題を言及しないのは御用経済学者である。

御用というのは、

イルミナティーの御用と言う意味だ。

政治学者でも言える。

政治目的をもっぱら市場経済に限定するのは、

似非政治学者である。

イルミナティーを論じないのは当然としても、

不断の政治目的は経済ばかりでなく、

幸福追及の根本規範を追い求めることにある。

 

それが政治である。

 

ところで、

「無謀」という言葉がある。

謀らずに行うことである。

全てのもの事は、謀りに謀りて行われるべきもので、

それなくしては「無謀」というのであるから、

危うい事を意味している。

謀らずして戦う事は、即ち敗れるというのは孫子の兵法だ。


 

神謀りに謀り給うものである。

 

陰謀とは、

言葉通り「陰に隠れて謀ることだ。

これがイルミナティーの陰謀である。

陰謀論とは、それを暴く議論である。

 

【転載開始】※Google翻訳

プーチン-ケムトレイル -  900x350

ブレイブプーチンが再び米国政府まで立っている:彼は欧米の政府軍がシリアにケムトレイルを噴霧停止することを要求していると言われています。

どのように密接にロシア軍は西軍と協力して、完全に公表し、両 側の「トップシークレットを越えて」のままであるが、クレムリンでロシア連邦保安庁(FSB)の報告と強力な情報源によるとされていない「運用詳細」であ ります接触は、西洋戦術と標準操作手順を学習するロシア軍上層部のために十分に近かった、と彼らはクレムリンへの知性に合格しています。

基本的に除草戦争に反対しているプーチン大統領は、「深く邪魔」とされると言われている「激怒」。

私はそれを理解したように、アメリカ人はISISを倒しに興味を持っていませんが、彼 らはシリアの人口の心を制御することに興味を持っています。」

ケムトレイルは定期的に夜に巻雲のような雲に変身、FSBの報告書によると、ホラーサーンとアル・ヌスラにアメリカ主導の空爆時の全体の日のための北、西シリアの空に残りました。それは何の民間人の死傷者が化学的配置から死亡しなかったが、ケムトレイルは死についてではないと言われ、彼らは心理的、物理的な制御に関するものです。

作物の破壊や天候をコントロールしようとする試みは、プーチン大統領に忌み嫌わです。彼は禁止環境改変条約の強力な支持者である「地球の生物相の組成や構造を変更するための任意の技術を。」

アメリカとイギリス軍が公然と何十年もの間、これらの国際法を無視してきました。ベトナム戦争中に米国は、彼らが「化学兵器」の定義外に落ちたと主張し、除草やナパーム弾などの焼夷剤が使用され、そして南ベトナムの総陸地表面の10%を噴霧するために飛行機を使用していました。噴霧の85%は落葉のためであり、約15%は、作物の破壊のためでした。

そして、2016年に彼らは、それらを制御する地球の生物相の構造を変更し、天候をweaponiseする試みで民間人を噴霧し続けています。プーチン大統領はこれに深く対向しています。彼は気象操作が悲惨な結果を持っている危険なゲームであると考えています。

プーチンの子供時代は、自然を尊重し、栽培、操作されないとweaponisedしなければならないことを彼の理解を説明するかもしれません。

ほとんど彼の母親を殺したレニングラード包囲戦の後、彼の家族は、ラットが出没共同建物内に移動することを余儀なくされました。プーチン大統領は、階段でげっ歯類を追いかけて時間を過ごしました。彼は、呼吸器疾患を発症しました。大人4人に加え、プーチンと彼の兄弟は、お湯、お風呂、またはトイレ付きのシングル20平方フィートの部屋に絞られました。彼は彼の研究だけでなく、柔道、空手、およびサンボ、心と体の間に強烈なバランスを必要とするロシアの武術を採用することにより、これらの悲惨な状況を克服しました。ロシア大統領は健康的、統制のとれたライフスタイルの必要性を理解しています。

ソース:

yournewswire.com【転載終了】

ジャンル:
ウェブログ
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