飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

末期ガン克服!断食(ファスティング)は万病を治します【拡散】

2017-01-12 09:32:49 | 癌の治療

ガンと宣告されて慌てないことが大切だ!
宣告ガンの殆どは余命宣告を伴う・・・。
最終的に治らないと自白している・・・。
「切る・焼く・盛る」の治療は、
対症療法で決して根治しない!
そして、
癌は必ず治る病気である・・・!

 

何でもそうであるが、

洗脳(brain-washing)状態にあると、

知らぬ間に嵌ってしまう癌=三大治療(切る・焼く・盛る)・・・。

健康保険点数と医療のビジネス連環の罠に嵌ってしまうのである。

 

一人のがん患者に対して、

その医療費は最低見積もっても500万円~。

患者自身は高額医療制度で50万円~・・・。

それは良いとしても、

命を縮めては元も子もない。

情報を広く求める姿勢がそれを救う。

 

 おはようございます。

今朝の湯河原は、雲っています。が、すぐに晴れるでしょう。
で、今日も、癌治療:日本の実態(2)です。(コピペ開始)

 癌は、乳酸アシドーシスを、改善していけば治る。
癌は、體の酸化を還元する。つまり電子を失った體に、電子を
与えていけば、治る病気です。

だから、陶板浴や、水素療法や、プラズマパルサーや、AWGや、
重曹等で、治ってしまうのです。ハッキリ言えば、癌はその程度の
病気なのです。日本の癌ビジネスは、抗癌剤(マスタードガス)等で、
癌患者を殺し続け、癌で死んだ。と、信じ込ませるビジネスです。

日本は、欧米で毒薬だとバレた薬や、ワクチンの最終在庫処分場です。
人を殺したり、人に障害を与えると、バレてしまった毒薬を捨てずに、
家畜扱いしている日本人に、押し付けているのです。

子宮頸癌ワクチンや、血液製剤、抗癌剤などが、その代表です。
エイズや、ギランバレー症候群、乳酸アシドーシスになろうが、
死のうが、別に日本人ならいいか。と、言う感じです。

日本の医者は、バカで無慈悲だから、同胞を殺しまくっても、何も
感じないし、日本人は、おとなしいから文句も言わないだろう。
と、ナメているのです。日本の医者は、自分や、身内の癌には、
抗癌剤を使用しませんが、他人である癌患者には、バンバン使い
まくります。

マスタードガスで、患者を殺しまくっても、法で罰せられませんし、
むしろ国から推奨されています。最終的に悪事がバレても、自分達は
知らなかった。で、通すつもりです。日本では、毎日千人くらいが、
病院で殺されています。(コピペ終わり)

日本の医学部は、病氣の原因、病氣の治し方を教えません。
教授に聞くと、烈火の如く怒られます。で、処置だけを教え込まれ
ます。症状を抑える薬の選定。処方箋の出し方などです。

えっ、そんな事で医者が務まるのですか。大丈夫です。医師国家
試験に合格すると、医師免許にガイドブックが付いてきます。
これでOKです。

「正しい医療の為の10か条」
①常識を、疑ってかかること。
②テレビや、新聞の言う事は、信じないこと。
③情報は、ネットや、書籍で、幅広く収集すること。
④自分の感覚を大切にして、直感を信じること。
⑤症状は、治る為の免疫反応。と、心得ること。
⑥病気は、體からのメッセージ。と、心得ること。
⑦日本にも、世界にも、伝統医学があり、高い効果がある事を
 知ること。
⑧西洋医学は、緊急疾患用の医療。と、知ること。
⑨伝統医学は、日々の体調不良や、風邪を良くする医療。と、
 知ること。
⑩不調な時は、何かをするよりも、何かをやめる方が、うまく
 いく。と、知ること。

で、自分の體は、自分で守りましょう。他人の医者は治して
くれませんよ

 

癌は、

他でもない自身の身体に宿った異変である。

その原因は自身にある。

とすれば、

異変を取り除くことの責任は自身にあるのであって、

外にはない。

切るは、転移。

焼くは、遺伝子変異。

盛るは、文字通り毒殺である。

 

ズバリ、

癌の原因は分かっている・・・。

単純に書けば、

酸素不足、

免疫低下である。

酸素不足から、

細胞の先祖返りに依る生き残り戦略が癌である。

 

見事に末期がんから生還した事例程、

その事を物語るドラマはない。

参考にするべきである。

医療の罠から、

自らの命を守るのは、

自らの決断と実行に依る・・・。

何事も同じである。

【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。

 

【転載開始】

【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。21:46

ムラキ:
はじめまして、ムラキテルミと申します。生きております。今から、失礼します、ちょっと座らせていただきます。丸ちょうど3年前の5月に、余命3ヶ月、長くて半年っていう肝臓ガンの宣告を受けてます。これが◯◯の慈恵医大という信頼の置ける病院での診断でしたので、まあ疑った訳ではないんですけれども、どこかで違うことを言われるんではないかなぁと思って、点々と、6軒の大学病院でもう全部同じ結果でした。

たった、肝炎の治療で被っていましたのが、2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。で、手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったんですね。なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思って、まずは東京で、仕事と住まいがありましたので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間。

で、7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思ったんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあるんですね。なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのこう、らくらくパックってあるんですよね、全部詰めてもくださるし、出してってもくださるっていう、もうお願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったんです。

まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったんですよね。落ちてきた。もうほんとに天から落ちてきたとしか思えないんですけれども、私の今の主治医の石原結實先生の「食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたんですよ。

で、その本も、まあ一度多分読んでるんですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるんですけれども、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。で、私余命半年って言われてるんですよね。死んじゃうしとか思って、

じゃあと思って、その本をくださった方に、5年ぶりにご連絡をしたら、待ってなさい!って言ってくださって、でその伊豆に断食道場を持ってらして、そちらの連絡先を教えていただいて、連絡をしたら、1ヶ月半待ちだったんですね。でも、まあ3年半待ちよりはいいなと思って、お願いしますってことで予約をして、で「あなた、私の本を持っているのであれば、朝、人参リンゴジュースとあと生姜紅茶、あと食欲がなければ食べなくていい」っておっしゃったんですよね。

で、それを続けながら、1ヶ月半、まず40日くらいの間に、もう吐き気MAXですよね。食べなければ食べないほど吐きたいんですよ。それと、あと下したり、めまい。それから、何て言うんだろう、頭痛が、もう首、顔…何て言うんだろう、首から上痛みたいな感じですかね。でもう、心臓がここにあるくらいの感じのを過ごしながら、それでもジュース、人参ジュース、リンゴジュースは美味しくて飲めていて、で生姜紅茶も美味しいんですよ。であと、固形物は食べたくなかったんですけれども、

そういうのを続けながら、やっと石原先生にお目にかかった時に、先生がね、「ああ、治るんじゃない?」ってその声が、言葉が聞きたくて病院を転々と、お医者さんをしてたわけですよね。ええ〜嬉しい〜!とか思ってもう「先生に治していただきたいです」「何バカなこと言ってんですか。あなたが作った病気、あなたが治すんですよ」っておっしゃったんですよ。えっ?と思って、薬もしくは手術もしくは何らかの病院で優秀な何かのチームによって、私のガンは治るという発想しかなかったんですね、それまで。それが、「あなたが作った病気、あなたが治しなさい。私が治すんではない」って言われたことで、こう、何ていうんですかね、意識の大きな変化があって、

「じゃあどうすればいいですか」って聞いたら、ガンっていうのは、ガンだけではないそうです、すべての病気は冷えが原因だっておっしゃるんですよ。で、冷えを治す。で「体温測りましたか?」って言われて「いや測ってないです〜」っていうと「測ってごらんなさい」って言われて、もう午後だったんですよね、もうほぼお昼くらい。朝起きてから、もうだいぶね、温泉も入ったりしてるのに、35度1分しかなかったんですよ。でしかも、その1ヶ月半の間、一生懸命人参ジュースはしてますから、手足の冷えは少しいいかな〜ぐらいに思ってたのに、35度1分しかなかった。

で、あもう、ああそうなんだ〜と思って、ガンは冷えの病気ですよってことで、まずは体温を上げましょうということで、◯◯酸ナトリウムの温泉がありますので、毎日温泉に入る。でしかも私、毎日熱海なので、温泉なんですね、自宅が。なんですけど、自分の体温が低すぎると、温泉の温度とのギャップが、何ていうんですかね、入れないんですよ。入るとね、逆にこう歯がガチガチして、熱いお湯に入れなくて、その差がツラくて、今度めまいが起こしたりして、お湯に入れないでいたんですね。でもそれも、足だけでもいい日から、腰から、って順番でもいいからとにかくあっためなさいって。とにかく冷えがひどいから、それを解消しましょうってことから始めました。

で、やっともう、吐くだけ吐いて、一回高熱を出したんですよね。でその高熱を出した時に、石原先生は、「良かったですね〜」とおっしゃったんですよ。ええ〜!?ってびっくりしますよね。で、 「解熱剤は絶対使っちゃいけませんよ」っておっしゃるんですね。 で、体が何らかの目的を持って熱を出している。だからそれを下げてしまうことによって、せっかくの目的を達成しない。で、私の場合は肝臓にガンがありましたので、そこに対しての、もう熱をかけて、燃やしたい。何か体が目的を持って熱を出しているんだから抑えてはいけないっていわれたんですね。でも、41度出たんですよ。もうね、41度出ると、目が、何ていうんだろうかな、もう朦朧としてますし、こういうちいちゃな関節全部痛いんですよね。でも、解熱剤は使わないということで、生理食塩水だけは点滴打ってもらってもいいですよってことで、もう長引くかなあと思ったのに、解熱剤使わないと、3日でスーッて平熱に戻るんですね、目的を達したら。だから、病気とか全て、自分が治せる方法を、自分の体が起こしますよっておっしゃったことの、1つ目の体験が、高熱だったんですね。

吐き気も、食べて欲しくないっていう信号なんだそうです。食べたくないから、食べて欲しくないから、吐いちゃう。食べて欲しくないし、消化力がないから下しちゃう。それから、いろんな、もう私の場合は肝臓ガンでしたので、油が分解できないんですよね。だから、内臓とか皮下に全部脂肪を溜めていたわけです。それが、その食べないことで、体の中が排泄力を取り戻したようで、朝昼晩と食事いただいて、10時におやつ食べて、3時におやつ食べて、食後にはもうデザートを食べたりしていた、もう常に常に食べて、私の消化器は、消化吸収に追われていたんですね、1日中。で、それを、朝のジュースにすること、お昼も生姜紅茶にすること、夜は、なにか食べれるときは食べるというくらいにしたことで、1日20時間以上、断食してるんですよね、体の中が。

なので、みなさん、睡眠してる時って断食…食べながら寝てる人いないじゃないですか、なので断食は必ずしていて、で朝起きた時に、朝ごはん…ブレイクファストっていいますよね、でファストって断食って意味なので、睡眠中の断食明けっていう意味が、朝ごはんっていうくらいで、みんな毎日断食はしてるんですけれども、その時間を、私は1日20時間以上し続けたことで、熱が出だした、油が出だした、もう湯船に入ると油膜、虹色の油膜が張るくらい、油が体から出だして、ケータイ落とす、お箸は落とす、コップも落とすで、もう手の平からも脂汗が出て、髪なんか◯◯塗ったみたいな感じで、もう油が吹き出したりとか、このまま一生脂性の女だったらどうしようってくらいの、症状が出たのも、体が出したがってる。で、食べたり、飲んだりすることで、内臓は消化吸収をしてますけれども、その時に、排泄をしたいというのは、食べている間、止まってしまうそうなんですね。消化吸収は排泄を阻害するという。で、そこが休んでることで、どんどんどんどんいらないという排泄も、病気に対しても攻撃ができるような、免疫力が高まるのも、排泄が高まった時。

で、体温をなぜ上げなければいけないかというと、36.5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。で、みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多くて、まずは、自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったんですよ。

で、でも慈恵医大の先生は、悪口ではない…悪口になっちゃうんですけれども、ガンじゃなかったかもしれないっておっしゃるんですよ。だから、え??って思いますよね。で、その場になってみて、実は、手術をして、腫瘍をとって、その腫瘍を病理検査に出さないと、悪性だったかわからないくらいのことを言って、絶対こうガンだったってこういうことを今度は否定されてしまったんですね。

でもう、もし、私はこれで石原先生と出会わないで手術をして抗がん治療とかしていたら、ずっとね、ガンと闘い続けなくてはいけなかったのが、ガン自体にも目的がありますよっていう石原先生の言葉で目が覚めて、私の体の中でガンは、もう溶けている状態なんですよね、細胞が。なので、ガンの治療の難しいのは、血管が溶けてますから、お薬を送る力がないんですね。なので、全身に回して、なんとかそのガンの部位に薬が行くだろうという想定のもとに、インターフェロンを打ったりもしますけれども、でも、基本的には難しいので、肺ガンの方はここにカチャっと蓋を付けて直接抗がん剤が入るような治療をしますし、私も、肝臓に直接管を入れて、抗がん剤を入れる方法があるとか、いろいろ言われたんですけれども、直接、なぜ細胞…腫瘍のところに治療しなくてはいけないかというと、もう血管がない、溶けている、等しくは溶けているから、もうそこがやはり腐っているわけですよ。わかりやすいのはイチゴが腐っていたりするのと同じで、私の肝臓部位がもう一部腐っていたんですよね。

そこが、13ヶ月目に何が起こったかというと、10ヶ月目までは、CTとか検査きちんと受けてくださいって言われていたので、定期的に行ってたんですね。あの、ちゃんと肝臓の腫瘍が写ってたんですよ。でも10ヶ月目の時はちょっと周りの輪郭が濃く残って、中が、なんかこうグレーというか、薄い何か真っ白ではない状態になっていたのを、お医者様は「う〜んなんでしょうね〜」みたいにおっしゃってたんですけど、外の輪郭サイズが、まあ進行はしてませんねっていう形だったんです。それが13ヶ月目の時には、あのね、毛細血管のマリモみたいな塊になってたんです。そうすると、お医者様は、「えっ、何かまた新しい異常ですね。検査しましょう」っておっしゃったんですけれども、石原先生は、「いやあよかったですね〜完治ですよ。溶けた細胞をまた新しく小さな血管、細い血管を集めて、細胞を作ろうとしています。体がそういうことをするんですね〜」って石原先生もびっくりしてくださったぐらい、体ってどんな病気でも自分で治す力を秘めているという体験を私はすることができたんですね。

肝臓ガンが、なった前に、石原先生に「あなた肝臓を悪くする前に腎臓が悪かったでしょ」って言われて、「腎臓が悪くなかったら肝臓ここまで痛めません」って言われたんですね。確かに、私は30歳の時に右腎炎っていう右の腎臓の不全をやってるんですね。それでマクロ◯◯っていう食事療法を生活に取り入れていたんですけれども、それでもやっぱり肝臓ガンになってしまった。原因は、って思い当たるのは、全治11ヶ月の複雑骨折を足首してまして、これが3回手術をしてるので、もう11ヶ月のギブスを取った段階で、手よりも細い足だったんですよね。あとカチッカチに固まってたので、もう機械を使ってもリハビリが出来なくて、自分の足で歩くのちょっと難しいかもね〜って言われてたのを、ここに局部麻酔打ちながら機械かけてリハビリしたんですよね。もう麻酔が効いてる間に動かしてしまって、麻酔がとれたらもうじっとして少し動かせたりとかいうものをしばらくして、その後、鎮痛剤を大量に飲みながら、痛みを感じない体にしながらリハビリで歩き出したりとかしてたので、鎮痛剤が離せない暮らしを2年間してしまったんですよね。

今度鎮痛剤ってよく、頭痛生理痛に、とか解熱に、って同じ効力でいろんな売薬があると思うんですけど、体温をやっぱり下げてしまうんですよね。手足が氷のように冷たくて、寝るのにも、もうなんかホッカロンどころじゃ効かないし、電気毛布も効かないくらい冷え切ってたんですけれども、なんと35度1分という体温が、体内が不可能なので、おしゃべりしながら気がつくと1時間とか2時間入っていられるんですよね。そうすると翌日の朝、ほんとになんかね、全身こう密集貼りでホッカロン貼ってるかなっていうあったまり方をしてるんですよね。そうすると6度8分とか体温があるんですよね。なので、その体温さえ、毎日毎日キープすることができれば、ガンだけではないと思うんです、いま、ほんとに白血病で、一緒に1日、一緒に頑張って体温あげようっていってた子が、34度5分しか体温がない20代のお嬢さんなんですけど、今ね、6度になる日が出来てきたりしてるんですね。

だからどんな病気も、まずは体をあっためて、あと高血圧で、今両親と来てるんですけど、父もね、たくさん薬を飲んでて、どんどんどんどん体温、お薬を飲めば飲むほど体温が下がる。体温が下がると血液を一生懸命送らなきゃいけないから、血圧って上がるんですよ。なので、きちんと体温があれば、心臓にも負担をかけない。でも、それは心臓の働きに負荷をかけないようにってお薬で抑えて、体温がドーンと一緒に下がってくるとまた心臓が働いて、末端まで血液送らなきゃと思い、ずーっと悪循環をしてしまったりする。なので、まずは自分が体温力を持つことで、病気知らずの健康な体で居られるっていう体験を、今してますので、これをみなさんにお伝えできればと思っています。

で、私みたいにね、ガンを治したいという目的でなければ、ぜひぜひお勧めしたいのは、朝ごはんでもいいですし、お昼でもいいですし、1日一食を液体のものに変えてしまう。例えば、朝人参リンゴジュースにすることで、前の晩のお夕飯に食べて、翌日のお昼ご飯をいただくまでに、毎日毎日15時間から6時間断食ができてるんですね。でこれも、バナナジュースとかミキサーのジュースでもいいですか〜?っていう質問を受けるんですけれども、胃と腸を戦闘運動させないで、断食と同じ状態にすることが目的ですので、であれば、ちょっと美味しい人参リンゴジュースとか買われたものを飲まれる方が、胃と腸が動かない。で、ジューサーにしたヨーグルトドリンクとかバナナジュースとかにしちゃうと、胃と腸がね、こうやってね動いてるのを感じるんですよ。で、休んでないので、できれば、じゃお味噌汁でも具を避けてスープだけとか、コンソメスープにするとか、液体のものだけで過ごす一食を1日の中に取り入れていただくと、1日の半分以上を胃と腸、休ませてあげることができます。

そうすると、排泄の時間が高まりますし、体温も徐々に徐々に上がっていきます。そこにこうやって温泉に来られた時は、もうほんとにじっくりあったまって、朝測った体温が36度を超えている。で理想的には6度5分、で欲を言えば6度8分あると、もうね、あのね、ほんと、どこまでも歩けそうな気がしますよね、体が。だからそういう体でさえいれば、病気も寄せ付けないし、お医者様にかかることもない薬いらずの、健康でいられるのが実はお家で出来ることばっかりなので、自分も、体調の不調は自分で作ったので、自分で治す力があるということを信じて、ぜひぜひそういう体に優しいことばかりですから、負荷をかけない、温泉に入ったり、サウナに入ったり、腹巻を巻いたりソックスをしたり、人参ジュースを飲んだり液体の何かあったかいお味噌汁とかを液体だけで飲んだり、っていう一食を入れることを、生活の中に取り入れていただけたら嬉しいなあと思っています。

過ぎちゃった。ありがとうございました。

船瀬:
〜くなっちゃうんだよ。あ、この方はすごい。菊長さん。37歳の人なんだよ。お腹にね、◯◯というあの直径10センチのガンができた。その「船瀬さんが命の恩人です」どうして「船瀬さんのYoutube見て、抗がん剤で殺される。だから絶対やめようと思ったんだ」

そしたらその1ヶ月後に東大病院に行ったら、「これはガンです。すぐ抗がん剤、手術、放射線」って言われたから、その菊長さんは頭の良い奥さん。「拒否します」って言ったんだよ。東大医学部助教授だぞ、相手は。で「何で治すんですか」「自分で治します」って言ったんだよ。

偉い!!「何で治すんだ?」って。「ファスティングで治します」そしたら助教授は「ファスティングって…なんですか!?」「断食だよ」って、「餓死します〜!!」ってもうすごいね、「断食ってのは餓死します〜!!」って助教授は叫んだっていうんだよ。

しかし彼女は決然と断食を3、4回…4回やった。見て、半年でみるみる減って、半年、6ヶ月で直径10センチのガンが消滅したんです。これが、直径10センチの、ほら、ガンが完璧に消えた。デトックスしたんです。すごいだろ?だから…【転載終了】

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