飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

フランス当局がCCTVニースの攻撃映像を破壊するよう命令!

2016-07-23 11:15:54 | 偽旗作戦

とうとう当局が偽旗暴露を怖れ、
メディアの映像まで情報統制し始めた・・・!
余りに多くのhoax(うそ情報)の暴露が拡散されるからだ!
試しに「nice hoax」でYouTube検索されたい・・・。
いくらでも出てくる・・・。

 

そこでさすがに業を煮やしたのであろう・・・。

もう遅い!

ニースのトラック暴走テロは、偽旗作戦である!


 

【閲覧注意】フランスで起きたテロ事件の現場

’NICE’ Mannequin Hoax :How many mannequins were killed in Nice?

 

【転載開始】

CCTV-素敵な攻撃 - 破壊 -  900x350

フランスの当局は2016年7月14日に84人が死亡ニース攻撃を捕獲CCTVの映像の破壊のために注文しました。

フランスの記事によると、これはフランス当局が捜査中で、このような決定的な証拠を隠滅するように頼まれたのは初めてです。

彼らはこの奇妙な動きのために与える言い訳は、「ISIS」は、それらのホールドを取得し、宣伝ビデオのためにそれらを使用する場合がありますので、彼らは誰もがオンラインビデオのいずれかをリークしたくないということです。

緊急の法的要求は、パリがする欲求呼び起こす7月(水曜日)20ニースの都市の監視センターに送信された「これらの画像の制御不能な普及を避けるために。」

ニースの市長のためのパニックと誤解。午 前11時水曜日、刑事訴訟法と刑法消去尋ねる条R642-1の都市依頼引用記事53およびL706-24のビデオ監視を管理エージェントに送信テロ対策サ ブ総局(SDAT)それらは、7月14日の夜に、プロムナード・デ・ザングレに行われた攻撃の先頭から番号、名前の6台のカメラから、だけでなく、すべて のシーンの画像の24時間を「完了」。

どのようなニースの都市の監督中心の見事な状態エージェントへ。「これは私たちが証拠を隠滅するように求められます初めてです、関係書類に近い筋は述べています。CCTVとニースの街の中心部には、このために起訴される可能性があり、また、デバイスの担当役員は、そのような操作に従事する管轄権を持っていません。「

需要がSDATはCCTV関連イベント30,000時間を回復する前金曜日のサーバに送信したことをすべて、より驚くべきことです。でも、数日間延長するバックアップ操作。「私たちはフルバックアップしている間にシステム全体をカーテンするつもりはない破壊の順序を与える場合我々は知らない、「私たちはケースの側近に関係しているです。

「これは、制御されない制御されない拡散し、これらの画像を防止するために、この場合に行われました。」

フィガロ紙が接触し、パリ検察が情報を確認し、言った: "。これは、これらの画像の制御されないと制御不能な普及を防ぐために、このケースで行われた「国家警察に関しては、それが想起される「ニースの千カメラ、 140は、調査の興味深い要素を持っていました。警察は彼らのビデオの100%を回復しました。PJと検察官は、被害者の尊厳のために後者の不正利用を防止し、宣伝目的でジハード主義のウェブサイトによってこれらの画像の再開を防止するために、これらの140カメラの画像を削除するように求めてきました。「完全にこのような機器の部分的破壊を行うことができないことによって説明される「消去のアプリケーションがいることを最後に、衡平で、それが指定されています」。

いくつかのサービスで共有されるイメージ

プロムナード・デ・ザングレの悲劇的なドラマの翌日には、警察官は、イベントと直接接触するカメラの最初のレビューを行うために来ていました。これは、内務省に送られた最初の報告につながりました。不思議なことに、それはSDATの要求によって影響されるこれらの同じカメラであろう。

土曜日によって、エリゼは攻撃の絵のコピーを要求しました。パリの検察官によって与えられた権限。"大統領が攻撃を見たいと思っていたことを衝撃的ではありません。彼はエリゼは彼に来ているCDを返す尋ねるだろうか?「ある専門家書類を尋ねました。いずれにせよ、これらのビデオは、同時に、すなわち、それらの警察と国家憲兵隊、警察と消防士の複数のサービスで共有されています。

ソース:

yournewswire.com【転載終了】

 

秀逸な偽旗暴露記事。

日本語版である。

 

【転載開始】

ニース “殺人トラック” の謎:84人殺して全然血痕が無い?

2016-07-19 21:11:24 | いわゆる “テロ事件”

ニース “殺人トラック” の謎:84人殺して全然血痕が無い?

 

今回使われたトラックはかなり大きな冷凍車で、報道によれば、およそ時速90キロで群衆に突っ込んだとされている。そして群衆をなぎ倒しながら2km近くを走り、84人を殺害し、303名が負傷(そのうち重体52名)という人的被害をもたらしたことになっている。合計 387人 が “殺人トラック” から物理的攻撃を受けたことになる。

しかし、その当のトラックの写真を先入観なしに見ると、不思議なことに気づかざるを得ない。

 

たしかに犠牲者の血にまみれていたはずの車体前面のパネルが脱落していて、ここでは見えないのは “仕方がない”かもしれない。

しかし、バンパーはちゃんとそのまま付いている。多くの人々を跳ね飛ばしたはずのバンパーが多少曲がっていないのはわたしには不自然に思える。まあ、曲がっていないのはいいとしようか。しかし、真っ直ぐなバンパーは血液が付着しているようにはまったく見えない。

 

そして多くの人を引き殺したはずのタイヤにも血液の付着はまったく見られない。

 トラック右側面にも血液の付着はどこにも見えない。

 

 

 

 

  

よく見て頂きたい。これが本当に84人を跳ねたり、轢いたりして殺したとされる同じトラックであろうか?血痕らしい付着物がいっさいないではないか?387人をなぎ倒して、血の一滴も付いていないというのはどういうことだ?

 

ここで非常に参考になる写真をご紹介したい。

人間ではなくシカなどの動物をトラックが跳ねてしまったケースである。

いかがであろうか?たった一頭のシカでこれだけの血しぶきが上がるのだ。血しぶきはフロントガラスのみならず、側面のドアとその窓にまで付着している。

想像して頂きたい。このトラックが10頭のシカを次々と跳ね飛ばしたり轢いたりした場合を。おそらくこの白いトラックは赤いトラックになることであろう。たった10頭でも赤いトラックになるだろう。ニースの“殺人トラック” は387人をなぎ倒したことになっている。

 

 

これはウシのケースということだが、破裂した内臓の内容物までが車体とフロントガラスをおおっている。

 

 

これはトラックではなく電車であるが、それでも大いに参考になるだろう。ウシのケースらしいが、相当の血液と肉片の付着が認められる。

念のために言っておくが、以上の動物のケースはいずれも1頭である。しかし、 ニースの “殺人トラック” の場合は387人である。387人をはねるか轢くかして、そのうち84人を死に至らしめたというのがフランス政府と世界の主 要メディアの発表である。これが事実であるならば、ニースの “白いトラック” は “赤いトラック“ になっていたと想像される。

フロントガラスはほとんど血液や人体組織の断片や臓物などでびっしりと覆われ、前方が見えない状態になっていたはずである。

タイヤも血糊でべったりとなり、赤いタイヤ跡をずっと引いていたはずである。

 

 さて、今一度ニースの “殺人トラック” を見てみよう。 

トラック前面にも左側面にも血液の付着らしきものはいっさい見えない。

 

 いかがであろうか?どうやらこのトラックは ネコ一匹すら跳ねていないように見えると言ったら言いすぎであろうか?

 

 この写真では前輪のタイヤがよく見えるが、いかがであろうか?停止の直前まで数十人の人間を轢き殺したタイヤに見えるだろうか? 本 当に “殺人トラック” だったのならば、轢き殺した人間の血液や肉片や組織がタイヤの溝にびっしりと埋まっているはずではないか?それらが本当に埋まっ ていれば、この画質でも十分に見てとれるはずである。溝どころか、タイヤ表面が血糊でべったり覆われていてもおかしくないはずだ。

そもそもこのトラックが387人の人間を跳ねたり、轢いたりしたことになっているわけだから、少なくとも数十人は轢き殺していると考えていいだろう。そうならば、犠牲者たちの血による 赤いタイヤ跡が道路上に必ず残るはずである。

以下の写真は、人間ではないが、1頭のシカを跳ねた場合のタイヤ血痕である。これが現実世界における必然的な結果である。数十人をはねたり、轢いたりしたらもっと鮮明な跡になるのではなかろうか。

 

 

しかし、今回の “殺人トラック” の場合、同様の写真は皆無である。下の写真を見て頂きたい。トラックが通った道路である。どこに赤いタイヤ跡があるか?

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしはこう推理する。本当はステージブラッドを使ってトラックを塗りたくりた かったのだが、その裏工作のためのチャンスは始めから得られないことがわかっていたのである。トラックが停車し、“犯人” を射殺するまでのあいだにその作業をすることもできなかった。なぜなら、停止するまでのあいだ、トラックは映像や画像に収められており、ヘタに最後で細工 をすると、比較されてバレてしまうからである。

しかし、“犯行”後にトラックの正面が真っ白のままで血痕が少しもついていない状態では具合が悪いと判断したに違いない。そして、血にまみれた前面パネルは人を跳ねた衝撃で脱落したのだろうと思わせようとしたのである。 こう思わせるためだけに、このトラックは最初から前面パネルを外してスタートしていたに違いない。本来フロントパネルは、どんなに衝撃を受けてへこんだり、壊れたりはしても、外れて落ちるなどということはありえないのだ。

 

 さて、こうして見てくると、トラックが84人を殺したという決定的な “物的証拠" が無いということになる。 となると、あとは目撃証言があるのみ である。 そして目撃証言は所詮 “言葉” にすぎず、その気になればいくらでも作れるのである。そして実際その気になっていくらでも作ったのである。ニュースメ ディアは人々が逃げまどう映像や、実にまことしやかな“犯人” のプロフィールなどをふんだんに流す。それらは “物的証拠” になんら結びつかない音声や活字であり、ただその場の雰囲気を伝える映像や写真に過ぎない。

そして、新聞やテレビは 肝心の物的証拠 を何ら示すことなく、読者や視聴者を言葉とイメージで誘導して、実際に起きたことと思わせるのである。

このトラックを “有罪” と立証するには証拠不十分となろう。推定無罪である。

 

     シカ1頭を跳ねたトラック           387人をなぎ倒し、84人を殺したはずの “殺人トラック”

【転載終了】

 

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