飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

人々が月着陸は偽物だと信じる10の理由!

2016-12-24 23:55:44 | 壮大なうそ

「壮大なうそ」の極め付き
現代のウソの吐き始めというか、
9.11自作自演テロも前哨戦とも言うべき・・・
いや、常にウソを吐きまくっている勢力が居た・・・!
それはパラサイト(寄生虫)NWOである。

 

終始一貫ウソで固めた勢力がある。

真珠湾、トンキン湾・・・ウクライナ、

そして、

打ち続く偽旗事件の根っこは同じである。

それにしても、

月面着陸は壮大なショーであった・・・。

 

人類の月着陸は在ったか無かったか?

在ったかもしれないし無かったかもしれないが、

少なくとも、

世界に名を馳せた月面着陸実況中継は、

とんだ食わせ物であった・・・。

その事は殆ど確定的であったであろう。


<故アームストロング船長の宇宙服>

 

「小さな一歩は、壮大な人類に対するウソの始まり・・・」であった。

未だに、

月面着陸を後生大事に人類の偉大な一歩と、

確信している人々は多い。

同時に、

疑いと「偽物」と確信している者は、

アメリカで20%、日本でも極少数居る。

 

当時、

早朝といってもほとんど深夜だが、

月面着陸の実況中継のを目の当たりにして一人として、

何とも夢見心地の悪い話ではあるが、

冷静に検証して否定せざるを得ない。

パラサイト(寄生虫)NWOは息を吐く様にウソをつく。

 

日本でも「蓮舫」とか言う2重国籍人が居るが、

息を吸うようにウソをつく・・・。

やはり、

パラサイト(寄生虫)の生態は同じである。

偽善者というのは、

ウソが「真実」で、

確信的にウソを吐くから、

その虚構に嵌りウソと真実の区別がつかなくなって居る。

 

とにかく、

少数ではあるが、

月面着陸は「偽物」だと信じる人々の理由は、

概ね下記事と下載の動画に詳しい。

結論を言えば、

鬼才キューブリック監督の指揮による特撮映像であった。

そして、

監督はその取引ゆえに組織暴露映画を撮り終えて、

死んだ。(多分、殺されたのだろう・・・)

 

世の中の「壮大なウソ」が根絶されない限り、

真実の花は咲かいないだろう。

取りあえず、

9.11の真相だし、

その流れの中にこのイベントの真偽も問われるだろう。

以来40有余年、

人間は月に足を運ぶことはない。

運ぶことは出来ないのだ。

 

既に、

火星に人間が到着しているとしたら、

別な方法論で火星に至ったであろうし、

その方法とは?

隠された移動手段の暴露に至る。

それは地球製UFOかもしれないし、

量子的瞬間移動技術かもしれない。

10 Reasons Why People Believe The Moon Landing Is A Hoax

Top Ten Moon Landing Conspiracies

 

【転載開始】

NASA Got Sick Of All Conspiracy Theories And Released 10,000+ Photos From The Apollo Moon Mission

By: simplecapacity

It was small step for man and a giant leap for mankind, but did astronaut Neil Armstrong really land on the moon?

The Guardian reports:

“Despite the fact that the moon landing conspiracy has been debunked many many many times, it endures. There’s a number of discussions with conspiracy theorists. For example they claim the moon landings were faked as a publicity stunt. “If the moon landing was real, why didn’t they go back?” is one argument used. And apart from the further five times they went back, that’s a fair point. Those other ones were probably publicity stunts too, but they kept those quiet.

“It was a scam to get one over on the Russians” is another argument. Another good point, the USSR and USA were involved in a space race, so the USA decided to cheat to get to the moon first. Sure, the USSR could have disproved their claims if they’d wanted, but they clearly trusted the Americans not to lie. They may have been willing to wipe out the planet over their ideological differences, but when it came to important stuff like space-based contests, they trusted the Americans implicitly.

So why, if the evidence is so damning, does the moon landing conspiracy endure? Well, it’s gone on long enough, someone has to finally come clean…

NASA recently published 10.000 photos from the Apollo Moon Mission, but were they expecting to be caught, or it was all legit and we are making things up?

10 Reasons Why People Believe The Moon Landing Is A Hoax:

Sources used: The Guardian, 9gag, Flickr-NASA

【転載終了】

 

【Google仮訳開始】※そのママ

NASA、すべての陰謀理論にうんざりし、アポロムーンミッションから10,000本以上の写真をリリース

レビュアー:simplecapacity

それは人間のための小さなステップと人類の巨大な飛躍でしたが、宇宙飛行士のNeil Armstrongは本当に月に着陸しましたか?

Guardianは次のように報告しています。

"月の上陸陰謀が何度も何度も暴行されたという事実にもかかわらず、それは耐える。陰謀理論家と数多くの議論があります。例えば、彼らは、月の上陸が宣伝活動として偽造されたと主張する。 「月が上陸するのが本当なら、どうして戻らなかったのか」という議論が使われています。そしてさらに5回離れて、彼らは戻った、それは公正な点だ。それらの他のものもおそらく宣伝のスタントだったが、彼らはそれらを静かに保った。

もう1つの議論は、「ロシア人を元気にするのは詐欺だった」。もう一つの良い点は、ソ連とアメリカが宇宙競争に巻き込まれていたため、米国は最初に月に乗ることにしました。確かに、ソ連は彼らが望んでいれば彼らの主張を裏付けることができたかもしれないが、アメリカ人が嘘をつけないことをはっきりと信じていた。彼らは、彼らのイデオロギー的な違いによって惑星を抹殺しようとしているかもしれませんが、スペースベースのコンテストのような重要なものになると、彼らは暗黙のうちにアメリカ人を信じました。

だから、もし証拠があまりにも害であれば、月面の陰謀は耐えられるのだろうか?まあ、それは十分に長くなっている、誰かが最終的にきれいに来ている...

NASAは最近、アポロムーンミッションから10.000枚の写真を発表しましたが、捕まえることを期待していたのでしょうか、それともすべて正当なものだったのですか?

人々がなぜ月を信じるのか10の理由着陸は偽物です:

使用されたソース:Guardian、9gag、Flickr-NASA【仮訳終了】

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1 コメント

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あの時は私も子供 (淡水真珠)
2016-12-26 01:33:00
だったし折り紙でアポロ宇宙船を作って楽しんでました♪アポロチョコをよく食べてました。

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