飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

シリアで新たな偽旗(false flag)作戦の火蓋が切られるか?

2016-10-12 15:01:41 | 偽旗作戦

拙稿『シリアでロシア機に似せた米軍戦闘機発見!』でも報告したが、
いよいよシリアでロシアとの偽装世界大戦の偽旗(false flag)作戦か?
一説によると10月16日take off との情報がある!
定かではない。
はっきり言えることは、
今度は軍装を偽っての偽旗(false flag)作戦である・・・!
テロ戦争とは次元が違う・・・。

 

やることはoneパターンであるから、

やる前から偽旗(false flag)がバレル様になった・・・。

昔は、

偽旗(false flag)は実効に於いては成功した。

ほとんどの人々は騙された。

今は違う。

偽旗(false flag)が行われるとすぐにバレル。

そして、

今回はやる前から準備がバレル。

 

詐欺師ペテン師は、

その手口がバレてもすぐには同じ手口を使う。

未だ、騙される人間がいるからだ。

ところが、

実行前にバレルと実行に躊躇する。

あるいは実行を中止する?!

今がその時点である・・・。

 

しかしながら、

意図ははっきりとしてきた。

何としてもWWⅢ(第三次世界大戦)を引き起こしたいのである。

そうしないとNWO(ニューワールドオーダー)は成就しない。

そう考えているに違いあるまい。

Aggressor squadron? US paints jets in Russian colors!

US military caught painting their F/A-18s to look like Russian jets in Syria.

 

それにはまずはシリアであり、

中東を起点とするとの意図がある。

そして、

その対象国はロシアVS世界(西側)との構図が見受けられる。

ロシア風にペインティングした軍機に依り、

シリア乃至は西側多国籍軍を疑似攻撃するつもりだろう。

それに対する報復・・・。

いつもの偽旗(false flag)作戦である。

 

テロ戦争から一歩進めて、

目の上のタンコブ=プーチンロシアを

公然と叩くつもりが透けて見える。

それはすでにプーチンにとっては先刻承知であるから、

NY核攻撃も辞さないとの返答になった。

既に、

アメリカ本土では、

疑似の核爆弾投下訓練まで実施しているというではないか?

既に2個投下訓練を実施している模様である。

 

本土まで偽旗(false flag)核投下して、

ロシアを叩くつもりの意図があるようであるが、

それが果たして可能であろうか?

その前にNY、ワシントンは破壊される公算が高い。

プーチンは、

ヒラリー当選ならWWⅢは避けられないとの公言まで出た。

つまり、

それらはすべてを読んでの牽制である。

 

トランプが当選したら、

ヒラリーは刑務所に直行だとのトランプのトランプ発言は重い。

必死になって居るのはヒラリー陣営であって、

就中、グローバリスト(国際金融資本=ハザールマフィア=・・・イルミナティー)

であろう。

 

ハリケーンマシューがアメリカ全土を騒がせているが、

これは人工ハリケーンであって、

地球温暖化プロパガンダでトランプ攻撃材料だ。

と思っていたら、

案の定、温暖化対策のノーベル平和賞受賞者ゴアが登場してきた。

今や、

大統領選挙は民主党VS共和党の戦いではない。

ブッシュもヒラリー支援だし、

マケインもその他の共和党幹部もヒラリーだ。

 

これ程分かり易い構図はない。

グローバリスト対ナショナリストの熾烈な戦いが進行しているのである。

不正選挙も当然あり得る。

模擬核戦争も在り得る。

まさに、天王山の戦いは火蓋を切って落とされている。

その一環に、

シリア中東での偽装軍機の偽旗(false flag)作戦がある。

 

懲りない面々は、

やり続けるであろうが、

既にバレている・・・。

やる前から読まれ切っているのであるから、

そうした偽旗(false flag)がどれだけの効を奏するか見ものである。

下手をしたら一網打尽にお縄に掛ける、

千載一遇のチャンスでもあるのだ。

 

国産金融資本グループ=ハザールマフィア=偽ユダヤ人=イルミナティー・・・

名前はどうでも良いが、

多勢無勢であるから、

騙し続けることが出来なければ、

アウトである。

風雲急を告げて来たが、見ものである。

 

【転載開始】

Aggressor squadron? Pics of US jets painted in Russian colors spark Syria false flag conspiracy

© AiirSource Military
Photos showing US jets being painted Russian colors have triggered debates and conspiracy theories online, with many saying Washington plans to conduct false flag attacks in Syria and blame them on Moscow.

The pictures of the US jets were posted by a Canadian journalist last week on his Twitter account.

Although the journalist noted that painting fighter jets in the colors of potential adversaries is standard practice, they caused a stir among conspiracy theorists.

Many of them accused the US of preparing a false flag attack aimed at framing Russia in Syria.

From the Canadian journalist behind the original post came the following tweet.

One Twitter user said the practice is reminiscent of Washington’s past actions regarding Cuba.

Another called false flag operations a “US trademark.”

The publication of the images fell on fertile ground. Relations between Russia and the US over the Syria conflict are at an all-time low, with both countries exchanging threats and warnings with each other over their involvement in Syria.

The US and other militaries are known for using aggressor squadrons, which act as opposing forces in military war games. In addition to being painted in an adversary’s colors, they also use enemy tactics to provide realistic simulations of air combat.【転載終了】

 

【Google仮訳開始】※そのママ

アグレッサー部隊?ロシア色で塗られ、米国ジェットの写真はシリア偽フラグ陰謀をスパーク
公開時間:2016年10月11日7時05分
編集された時刻:2016年10月11日午前15時44分

米国のジェットを示す写真がペイントされているロシアの色は多くはワシントンがシリアに偽のフラグ攻撃を実施し、モスクワで彼らを責めるする計画と言って、オンラインでの議論や陰謀説を引き起こしました。

米国ジェットの写真は、彼のTwitterアカウント上で先週カナダのジャーナリストが投稿しました。

ジャーナリストは、潜在的な敵の色の戦闘機を塗装すると、標準的な方法であることに注意が、それらは陰謀論の間で物議を醸しました。

彼らの多くはシリアにロシアをフレーミングを目的とした偽旗攻撃を準備する米国を非難しました。

    
だから、あなたたちは米軍の絵画爆撃機ジェットロシアジェットの色のその記事を読みましたか?今後別の偽旗の準備.....
    
- ロブ呂-ウォン(@ThatROBTho)2016年10月10日

元の記事の背後にあるカナダのジャーナリストから以下のツイートを来ました。

一つのTwitterユーザーは、実際には、キューバに関するワシントンの過去の行動を彷彿とさせると述べました。

もう一つは、「米国における商標。「偽フラグ操作と呼び

画像の公開は肥沃な地面に落ちました。シリアの紛争の上にロシアと米国の関係は、両国がシリアの関与を介して互いに脅威と警告を交換すると、すべての時間低です。

米国および他の軍隊は、軍の戦争ゲームに相反する力として作用侵略艦隊を、使用するために知られています。敵の色で塗装されることに加えて、彼らはまた、空中戦の現実的なシミュレーションを提供するために、敵の戦術を使用します。【仮訳終了】

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