飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

トランプアジア歴訪の緊急解説ー藤井厳喜氏

2017-11-07 07:06:49 | ドナルド・トランプ

底の浅い読みしか報じないマスコミ報道より、
藤井厳喜氏(国際政治学者)の観方が
よっぽど参考になる!
氏はトランプ当選を確信していた数少ない
政治評論家でもある・・・!

 

トランプ大統領は日本を去り、

韓国に飛んだ・・・。

 

文大統領は確かにジェントルマンだろうが、

北の擁護者だ。

工作員とまでは言わないが、

藤井氏の言説に依れば、

筋金入りの北の確信犯である・・・。

北主導で南北朝鮮が統一される諸条件が整った印象である。

 

問題は金正恩政権解体と非核化が片付けば、

そうなっても致し方が無い情況であるが、

その決断は遠くないと見えてくる。

それでもよかろう・・・。

問題は日本の再生だ・・・。

それがあれば極東並びに東アジア全体の安定は

揺るがない。

 

今度は、

不倶戴天の対中戦略が稼働する。

所詮、

中共は時代の遺物であって、

この解体に向かって地歩を固めていくことが出来れば、

祝着至極である。

共産党の消滅は全人類の悲願である。

同時に、

DeepState に対する決定打となる。

 

共産党は世紀の陰謀戦略で、

諸悪の根源がそこにある。

最後の砦が中国共産党である。

北朝鮮の労働党などその派生セクトで、

言ってみれば新左翼赤軍派並みの過激集団に過ぎない。

作ったのはロシア共産党で、

援助したのは中国共産党である。

昨今は、

セクト化して主体思想(チェチェ思想)を振りまいて、

ブランド化したに過ぎない。

その挙句が、

キチガイじみた核武装政策だ。

 

毛沢東思想も潰えてたが、

最近では習思想を創作しているが、

最後の足掻きと見れば納得がいく。

そうは遠くない将来、

大陸は大きな民主化運動が澎湃として起こり、

民族自決の本来の独立が達成されることを願っている・・・。

支那・満州・モンゴル・ウィグル・チベット・・・等、

自治政府が認められるべきである。

それが明らかに自然であるし、

正義に適っている。

 

中共はNWOの縮図である。

中華思想というNWOが一帯を奴隷社会として、

中共一党独裁の下、

実現している。

そして、

今度は世界に向けて覇を唱えているのが現状だ。

これが何時までも続くはずがない。

その防波堤は、

紛れもなく日本がその任を負う。

リジョーナルパワーを

トランプは日本に求めるだろう。

それが本当の戦後レージームの脱却である。

【東京発信・cool eyes】第十回 国際政治学者・藤井厳喜 緊急解説 トランプ大統領 初のアジア歴訪

 

おもしろくなるな~!

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またしても、テキサスで凶暴な銃乱射事件!

2017-11-07 00:01:15 | 偽旗作戦

トランプ大統領訪日の折も折・・・
残虐な銃乱射事件がまたしてもテキサスで発生した!
こんな事は偶然で起こると思うか?
犯人は確信犯で地区の隣人に銃で撃たれ、
逃走中に死亡した・・・!

 

向精神薬とマインドコントロール犯罪との

推断がある。

ニューヨークではイスラム国信奉者が、

かつての「秋葉原事件」のアメリカ版で

多数の死者・負傷者を発生させたばかりである・・・。

ラスベガスに続き、

連続する狂気の犯罪が頻発している。

 

何のためのテロだったのか?

その動機が見えてこないが、

明らかに大量殺戮と銃乱射がその正体を仄めかす。

明らかなテロリズムである事は否定できない。

即ち、

多大な恐怖と銃社会に対するアンチテーゼが見え隠れする。

 

しかし、

皮肉にも一人の武装した隣人(民間人)が、

銃撃したことで犯人は斃れた。

いみじくも日本を訪れたトランプ大統領はそのことを指摘した。

アメリカ銃社会のアンチテーゼは、

銃によって終息したことを

明らかにしたかったのであろう・・・。

聞く者にとってはそう解釈した。

 

これでは、

かつての西部劇ではないが、

アメリカ市民は挙って銃を携帯し、

即応体制をする以外乱射事件は収まらない。

ワイアットアープが求められる時代である。

 

「秋葉原事件」向精神薬パキシルが疑われた。

今般も、

何らかの精神薬が作用していると見て間違いがない。

これは単なるひとり芝居ではない、

と思われる。

真相はこれからであるが、

人間は何をするにも動機が必要である。

そして、

情念が加わらなければ大きな事は出来ない。

 

感情に訴えなければ行動は生まれないものであるから、

それを促すのはマインドコントロールである。

それが関係している。

一種の偽旗作戦であると直感する。

そうでなければ確信的大量虐殺はあり得ない。

諜報機関が関係している・・・。

その内、

真相が見えてくるだろう。

 

執拗にアメリカ社会を破壊しようとする勢力が、

深く介在している。

その名はDeepStateである。

HERO Johnnie Langendorff Fires Back at Sutherland Springs Shooter!

 

 【転載開始】

テキサスでの撮影の場面。画像ソース:KSAT12-TV

だから私たちは、企業のニュースで報告されている別の発砲の発生率を持っています。過去1ヶ月間に、銃や車両を使用しているかどうかにかかわらず、これらの種類のインシデントは何件報告されましたか?

人々は真剣に、何とか過去5〜6年の間に、人々が突然狂ってしまって無実の人々を殺し始めたと信じていますか?あるいは、これらの情報機関が、これらのタイプの暴力犯罪を犯すために人々をパトで飼うか、それとも自分自身でそれを行い、「犯罪のいわゆる犯罪者」を実行するかのどちらかに、...またはイベントは完全にステージングされていますか?

私はそれが後者であることを賭けています、それはさらに多くのアジェンダにあります。あなたもこれを考えて欲しい。【転載終了】

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