飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

トランプ氏、ケネディ大統領暗殺機密文書公開へ

2017-10-23 11:51:26 | JFケネディー

ついに明らかにされるか?
期日は10月26日・・・。
トランプ大統領で本当に良かった!
しかし、
何処まで真実に迫れることが出来るか?
CIAポンペオ長官は公開しないよう進言している・・・?!

 

ポンペオCIA長官は今年トランプ大統領によって指名された

共和党下院議員(カンザス)である。

その意味で、

公開の可能性は高く、

新たな真相の暴露にも繋がるかもしれない。

 

オズワルドの単独犯行説は、

事態の沈静化に役立ったかもしれないが、

真実ではない。

そう考えている人々は多い。

同じように

ラスベガス銃乱射大量虐殺も単独犯行ではない。

未だに続く

偽旗作戦を想うと俄かに全面的に期待することは出来ないが、

時代の節目であることは感じる。

 

Deep Stateの一端が垣間見られることを

期待する。

 

 

~Trump To Release Classified JFK Files?~

Zapruder Film Slow Motion (HIGHER QUALITY)

【転載開始】

トランプ氏、ケネディ大統領暗殺機密文書公開へ

2017年10月22日 11:34(アップデート 2017年10月22日 11:15)

トランプ大統領は21日、ツイッターで1963年のジョン・F・ケネディ米大統領暗殺に関してこれまで非公開だった機密文書の公開を許可する考えを発表した。

92年の法律は、暗殺に関し中央情報局(CIA)や連邦捜査局(FBI)など米政府機関が作成した資料のうち非公開分を25年以内に公開するよう義務付け、その期限が今月26日に迫っていた。

トランプ氏はツイッターに「追加情報の提供次第で」と条件付きとも取れる書き込みをし、真意に関心が集まった。ホワイトハウス高官は「これらの文書は、国家の安全や法執行上の明白な(非公開の)正当化が政府機関から示されない限り、完全な透明性の観点から公開されるべきだと大統領は考えている」と説明した。

ジョン・F・ケネディ氏は1963年11月22日にテキサス州ダラスで暗殺された。公式の発表では、元海兵隊員リー・ハーヴェイ・オズワルド容疑者単独による犯行とされる。2日後、オズワルド容疑者は警察署で射殺された。【転載終了】

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JFKの演説「秘密結社と報道の自由」

2016-06-12 17:04:19 | JFケネディー

JFK=ジョン・フィッツジェラルド・ケネディーのことである!
43歳にしてアメリカ合衆国第35代大統領、
1963年11月暗殺された・・・。
理由はいろいろあるだろうが、
極め付きは秘密結社の存在と、
それに対する警告をアメリカ国民に明かしたことであろう・・・!

 

秘密結社(secret society)は、

今でこそ多くに人々に流布されるようになったが、

まだまだ、少数派である。

ましてや、

1960年代アメリカ社会にそういった認識は極めて希少であった。

その当初、退任するアイゼンハワー大統領が、

警告として「軍産複合体」について、

退任演説した位だろう。


 

それは当然である。

秘密たる所以だ。

その事を知ったケネディー大統領は、

諸悪の根源はこの秘密結社(secret society)にあるとして、

ラジオ演説を行い、警告を発すると共に国民の協力を頼んだ。

その後、

ダラスに於いて凶弾に倒れた・・・。



<2世も同じく飛行機事故を装った事故で・・・>

 

暗殺の全ての原因(理由)は様々に憶測されているが、

実は、全てはこの秘密結社(secret society)弾劾演説に包含される。

そして、

秘密結社(secret society)を論じるならば、

今でも、

陰謀論者として嘲笑される。

「陰謀論」の言葉そのものが、

既に議論の排他性を象徴するレッテルとなってしまっている。

 

マスコミメディアもそのコントロール下にある。

だから、

「報道の自由」はある様でないのである。

一ジャーナリストはそうではないとしても、

編集者やその発行人には影響力が及ぶ。

実際に取材された内容と、

公開された内容が大きく違うということが頻繁するのだ。


 

一度、文字化されたり、

映像化されると自律機能が働き、

歴史の中に既成事実化されるので、

その影響力を削ぐのは難しい。

同時に、

反論したり、

真実情報を拡散する以外には無いが、

それもメディア支配の現状では困難を極める。

 

今は、

インターネットメディアが発達して来ているので、

秘密結社(secret society)について暴露が始まっているのだろう。

1960年代、

ケネディー大統領の時代は想像を絶する困難を感じたのだろう。

それが、

ラジオ演説に於ける秘密結社(secret society)弾劾演説となった

ものと思われる。

 

「陰謀論」の言葉は捨てて、

「真実追及」と言い換えなくてはならない。


 

一体幾つの秘密結社(secret society)は存在するか?

秘密だから分からないというのが、

論理の帰着であろうが、

真実追及者は苦心惨憺の果てに、

そのほとんどが解明されつつある。

知らぬが仏という人々が圧倒的に多いが、

JFケネディーともあろう稀代の大統領を死に至らしめた経緯を知れば、

無視は出来ないだろう。

 

実は、

今や、アメリカばかりではなく、

日本にとって最大の敵は秘密結社(secret society)である。

何処でもそうであろうが、

アメリカはほぼ手中に収めた。

その他各国は直接の支配は兎も角としても、

その手先は要衝を固めている。


 

日本で言えば、

ジャパンハンドラーズの面々だ・・・。

官僚からマスコミに至るまで、

草の者は忍ばせて在り、

コントロールに事欠くことはない。

といった状況であろう。

 

それにしてもケネディー以外にこうした警告は聞かない。

やはり、殺されるのが怖いのだろう。

しかし、

綻びは目に見えて広がり、

秘密が秘密で無くなり、

結社は自ら進んで公開を建前のように振る舞うが、

その腹は同じである。

表向きの公開をよそに、

陰謀はさらに巧妙化する。

 

表向きとはグローバリズム(国際主義)であり、

裏は、主権の民営化である。

司法・行政・立法という国権の三権は、

TPPをはじめとする民営三法に置き換える算段が進む。

その内、

FEMAに見られるように、

軍事も民間あるいは国際機関と称する、

セキュリティーシステムに取って置き換えられる動きがある。

 

それも、

大要は暴露されており、

国民の目覚めを待つ段階に至って居る。

 

JFKの演説「秘密結社と報道の自由」

 

J.F.ケネディ大統領による秘密結社の弾劾演説

秘密主義というまさにその言葉は、自由で開かれた社会にとって、非常に不快なものです。
そして、私たちは元来、歴史的にも「秘密結社」の「秘密の誓い」と「秘密の議事録」に反対した民族といえます。

私たちは、遠い昔から度を越した不当な関連情報の隠蔽は、遥かにそれらに正当性を与えるために考慮される危険があると判断してきました。
今日、根拠のない制約によって、閉鎖社会の脅威に反対するということはほとんど価値はありません。

今日、私たちの国の生存を確実なものにするために、私たちの伝統がそれで存続しないなら、ほとんど価値はありません。
そして、報道されたセキュリティ強化の必要性が、公的な検閲と隠蔽のまさしくその範囲を限界まで広げることを切望している者たちによって、廃止される、まさしくその重大な危険性があります。

私は、私のコントロール下の範囲で、このようなことを許可する意図はない。
私の政権のどのような職員であっても、彼の地位が高いか、または低いか、民間人であるか、軍人であるかにかかわらず、私の今晩ここでの言葉を、ニュースに ついて検閲し修正したり、まともなことをもみ消したり、私たちの誤りをごまかすために、マスコミや民衆が知るに値する真実を抑制するする口実としてはなら ない。

私たちが世界中で反対されているのは、主として影響圏を広げるための密かな手段なっている、一枚岩的で冷酷な陰謀にあります。
侵入の代わりに浸透、選挙の代わりに転覆、自由選択の代わりに威嚇、日中の軍隊の代わりに夜間のゲリラ。
それは、膨大な人的・物質的資源を軍事、外交、情報、経済、科学、そして政治上の操作をするため結束の固い、高性能マシンに結合する徴収するシステムです。

その準備は隠され、公表されません。その過ちは葬られ大スクープとなりません。その反対者は黙らされ称賛されません。経費は質疑されず、風評は出版されません。まったく秘密は明らかにされません。
どの大統領も市民監視を恐れるべきではありません。そうではなく監視から理解が生じるのであり、その理解から、支持か反対かが生じます、そして、両方が必要です。

私は政権を支持することをあなたたちの新聞にお願いしていません。しかしアメリカの人たちに情報をあたえ、注意をよびかけける大変な仕事をお願いし ています。それは、私が、私たちの市民が完全に情報が行き渡ったという時には、彼らの行動と献身があるという完全な確信があるからです。
私はあなたがた読み手の方たちに論争を止めさせられないだけでなく、それを歓迎します。

この政権は、誤りに誠実であろうとします。賢人が一度言ったように「あなたが、過ちを正するのを拒否するまで、過ちは過ちにならない」からです。
私たちは私たちの誤りに全責任を負うつもりです。そして、あなたがたが、私たちがそれを見逃したとき、それらを指摘してくれると期待します。

討論、批評がなければ、どの政権も、どの国も成功することができません。そして、そしてどの共和国も生き残ることができません。
これはなぜアテネの立法議員スローンが、どんな市民も論争を避けるのは犯罪であると判定したか、すなわち、なぜ私たちの報道機関が最初の修正案で保護され たかである。合衆国憲法により保護されたアメリカの唯一のビジネスは、主として、面白がらせたり、楽しむためでなく、些細さと感傷的を強調するためでな く、単に民衆に民衆が聞きたいことを与えるのでなく、知らせ、立ち上がり、反応して、私たちの危険と私たちの機会をはっきり伝え、私たちの危機と私たちの 選択をはっきり示し、形成し、教育して、時には怒らせさえして世論を導くことである。

これは、国際報道のより広い適用範囲と分析がもう遠い海外でなく、近くローカルであることを意味します。
それは、情報の伝達と報道の理解に関する改善に、より大きな注意を持つことです。それは、最終的に政府が国家安全保障上最も狭い範囲のこと以外、すべてのレベルにおいてあなたに最大限可能な限りの情報を用意する義務を満たさなければならないということである。
だから新聞雑誌の印刷者へ、庶民の記録者へ、良心を持ち続けている者へ、ニュースの配達人へ、私たちが強さと支援を求めている。

あなたの助けにより、人は人として生まれたものとなると確信している。

自由と独立。

J.F.ケネディ

 

名だたる秘密結社・・・

 

10 Most Mysterious Secret Societies

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J.F.ケネディー大統領の演説原稿(読み上げ)

2014-05-03 17:39:38 | JFケネディー

JFケネディー大統領がET(宇宙人)について
情報公開(ディスクロジャー)を企図したことは、
よく知られている!
それが暗殺の直接の原因かどうかについては、
諸説がある!
その演説原稿が、
死後大分経って読み上げられる・・・



 暗殺の動機の一部にはなっていたであろう。軍産複合体の極秘事項であったからだ。


 それ以外にも、政府発行のドル紙幣や、ベトナム戦争遂行の障害も考えられる・・・。特定出来る確定証拠はない。

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 少なくとも、ケネディー大統領が、20世紀を代表する世界的英雄であったことは疑いがない。何よりも、キューバ危機に際して、世界的な核戦争の危機を未然に防いだことは、誰しも認めるところであろう。

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 そして、もしも暗殺されなかったとしたら、ベトナム戦争も早期に終結していたであろうし、ひょっとして現在のアメリカ経済の破綻も無かったかも知れない。少なくとも、大幅に事態の進展を遅らせたか、何よりも宇宙との交流がスムーズに進んで、核兵器の無害化も進んで、廃絶に至っていたかも知れない。

Vietnammural


 歴史には、もし(IF)はあり得ないから、今からでもその演説から、彼の企図を汲み取ることは有益だ。


 ETは存在する。そして、既に交流している。技術移転も秘密裏に為されている。


 この事は、事実のようである。そして、何よりもETは、直接的に人間に危害を加えることはなさそうである。人類に危害を加えるのは、そのETを悪用して、その技術を盗み取り、秘匿して兵器等に転用している一部の支配層の人間達であることは、ある程度、明確になる。


 その人間達により、JFケネディーは暗殺された。

Zapruder Film Slow Motion (Higher Quality) FULL VERSION

 

【転載開始】

ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿

 

VIDEO JFK The Disclosure speech

(このスピーチはケネディー元大統領が死亡したパレードで車に同乗していたコナリー元アリゾナ州知事に手渡していた原稿をマウリス・オズボーン氏が読み上げたものである)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アメリカ国民、並びに全世界の市民の皆さん

私たちは今新しい時代への旅に向かおうとしています。人類の幼年期が終わり、別の新たな段階に人類は入ろうとしているのです。

私がお話している旅は私たちの理解を超える試練に満ちていますが、これまでの私たちの体験してきた数々の戦乱は私たちの世代がこれから迎える飛躍への特有な準備のプロセスであったと私は確信しています。

・・・・・・・・・・

My fellow Americans, people of the world, today we set forth on a journey into a new era. One age, the childhood of mankind, is ending and another age is about to begin.

The journey of which I speak is full of unknowable challenges, but I believe that all our yesterdays, all the struggles of the past, have uniquely prepared our generation to prevail.

・・・・・・・・・・

世界の市民の皆さん

私たちは宇宙で孤独でいるわけではありません。無限の知恵を備える創造主は自らの創造した宇宙に私たちと同じように知性を備えた多くの生命体で溢れるばかりに生み出されたのです。

Citizens of this Earth, we are not alone. God, in His infinite wisdom, has seen fit to populate His universe with other beings ? intelligent creatures such as ourselves.

・・・・・・・・・・

私がなぜ権威を持ってこのように話すことができるか?

1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球からはるかに離れた外宇宙から飛来したことが明らかになりました。その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。

How can I state this with such authority? In the year 1947 our military forces recovered from the dry New Mexico desert the remains of an aircraft of unknown origin. Science soon determined that this vehicle came from the far reaches of outer space. Since that time our government has made contact with the creators of that spacecraft.

・・・・・・・・・・

このお知らせは素晴らしく聞こえるかもしれませんし、恐ろしいと思われるかもしれません。しかし皆さんにお願いしたいのは、このニュースに不当な恐怖心を抱くことのないようにしていただきたいのです。

大統領として、私は皆さんにお約束します。

彼ら地球外生命体は私たち地球人類に害を及ぼすことは決してありません。

Though this news may sound fantastic ? and indeed, terrifying ? I ask that you not greet it with undue fear or pessimism.

I assure you, as your President,

that these beings mean us no harm.

・・・・・・・・・・

それどころかむしろ、彼らは私たち地球人類の共通の敵・・専制・貧困・病気・戦争との私たちの国家の戦いを支援することを約束しているのです。

Rather, they promise to help our nation overcome the common enemies of all mankind ? tyranny, poverty, disease, war.

・・・・・・・・・・

彼らは人類の敵ではなく、むしろ友人であると私たちは結論しています。

地球人類と地球外生命体は共に力を合わせてより良い世界を創造していくことになるのです。

We have determined that they are not foes, but friends.

Together with them we can create a better world.

・・・・・・・・・・

これから先、人類がつまづいたり、道に迷うことがないかどうかは私にもわかりません。

しかし、この素晴らしい国の進むべき真の道を私たちが見出したことを私は確信しています。

地球人類を輝かしい未来へ導く道を・・

I cannot tell you that there will be no stumbling or missteps on the road ahead.

But I believe that we have found the true destiny of the people of this great land:

To lead the world into a glorious future.

・・・・・・・・・・

これから訪れる毎日、毎週、毎月・・

皆さんは彼ら訪問者についてどんどん知るようになります。

なぜここに来ているのか、なぜ長年にわたって皆さんのリーダーたちがそのことを秘密にしてきたのか・・

In the coming days, weeks and months, you will learn more about these visitors,

why they are here and why our leaders have kept their presence a secret from you for so long.

・・・・・・・・・・

皆さんに今お願いしたいことは、不安な気持ちではなく、勇気をもって未来に向き合ってほしいということです。

なぜなら、私たちは今、人類すべての永遠の夢であった世界平和のビジョンを手に入れることができたからです。

I ask you to look to the future not with timidity but with courage.

Because we can achieve in our time the ancient vision of peace on Earth and prosperity for all humankind.

神の祝福をこめて

God bless you.

J・F・ケネディー

If President Kennedy Had Disclosed, What Might He Have Said?


【転載終了】

【元記事転載】

If President Kennedy Had Disclosed, What Might He Have Said? (Repost)
 

Karma Helper has passed along a video reading of Kennedy’s alleged Disclosure speech, which persuades me to repost this article. At the foot of the article is a second video, part of an 11-part series, in which Maurice Osborn discusses the speech.  I haven’t had a chance yet to see in which part of the series he discusses it.

 
 

A story exists that President Kennedy was intending to give a speech that would have disclosed the presence of our space family back in 1963. He is alleged to have been carrying the notes of that speech on him and to have given them to Gov. Connolly shortly before he was shot. Connolly is said to have stored them away, where they were discovered after his death.

 

Here is what President Kennedy might have said if he were to disclose. Thanks to Robin.

 
 

My fellow Americans, people of the world, today we set forth on a journey into a new era. One age, the childhood of mankind, is ending and another age is about to begin.

 

The journey of which I speak is full of unknowable challenges, but I believe that all our yesterdays, all the struggles of the past, have uniquely prepared our generation to prevail.

 

Citizens of this Earth, we are not alone. God, in His infinite wisdom, has seen fit to populate His universe with other beings ? intelligent creatures such as ourselves.

 

How can I state this with such authority? In the year 1947 our military forces recovered from the dry New Mexico desert the remains of an aircraft of unknown origin. Science soon determined that this vehicle came from the far reaches of outer space. Since that time our government has made contact with the creators of that spacecraft.

 

Though this news may sound fantastic ? and indeed, terrifying ? I ask that you not greet it with undue fear or pessimism. I assure you, as your President, that these beings mean us no harm.

 

Rather, they promise to help our nation overcome the common enemies of all mankind ? tyranny, poverty, disease, war.

 

We have determined that they are not foes, but friends.

 

Together with them we can create a better world. I cannot tell you that there will be no stumbling or missteps on the road ahead.

But I believe that we have found the true destiny of the people of this great land: To lead the world into a glorious future.

 

In the coming days, weeks and months, you will learn more about these visitors, why they are here and why our leaders have kept their presence a secret from you for so long.

 

I ask you to look to the future not with timidity but with courage. Because we can achieve in our time the ancient vision of peace on Earth and prosperity for all humankind.

 

God bless you. (1)【元記事転載終了】

 

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「J・F・ケネディの意志」が達成されますように!

2013-10-02 20:17:17 | JFケネディー

J・F・ケネディばかりではないだろう・・・
進化したい全人類の意志である!
それを阻もうとする勢力が、
確かに存在する!!

 

 それが何者か? 皆目分からなかったかつての私であったが、今ではおぼろげながら、輪郭が描けるようになった。

Images

<暗殺直後のJFK>

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<修復手術後のJFK>


 

 ポスト英米さんお言葉を借りれば、『くそじじい』と言う事になるが、表現は兎も角、シャドーガバメント(ガバメントは言い過ぎ)のことである。しかし、これを誰も言わない。

 

 出てくるのは、日本政府が、アメリカが、オバマ政権が、イギリス、フランス、ロシアが・・・という文言である。もはや、『くそじじい』でも良いが、はっきりとした名指しをするべきである。

 

 まあ、言えば、唇寒しというか、すぐに口を覆ってしまう傾向にある。知っていないのか、知っているのか? 知っているにしても、言ってはいけないと思っているとしたら、もう、それは時代遅れだ。

 

 シャドーガバメント(ガバメントは言い過ぎ)は、確かにある。それを特定し、放逐する以外に新たな時代は拓かれない。マイケルジャクソンもそれによって殺された

 

 彼は言っている。

 

 誰が? 

 

 政府じゃない、政府以上の連中だよ。

 

(釣り動画です。)盗聴されていたマイケルの最後の電話が流出


 表題は、(つり動画です。)となっているが、どうだって良い。語られている事は事実であろう。

 

 同じ連中が、J・F・ケネディも暗殺したのである。

マイケルジャクソンは殺された(tabloid junkie 日本語字幕版) <再掲>


 つまり、こういう事である。

 CIAもNSAもあらゆる機関には、連中のパシリが浸透している。パシリの組織内組織が構築されている。つまり、寄生である。寄生虫として、組織を乗っ取るのである。

 その長官や、局長は何も知らされていないのだ。大統領といえども知らされない。そして、知ろうとすれば、命に関わるのである。この事は、スティーヴン・グリア博士が詳しい。 

 ケネディは、やはり、宇宙詐欺を曝露しようとしたから暗殺された?!そのようである。

 マイケルも同じだ。メディア洗脳を糾弾したからだ、そして、最も忌み嫌われる愛を唱ったからだ。愛に目覚めた人間の能力は偉大である。分散し、孤立しないからだ。

 ころされはしたが、それによって、今ではどれだけ多くの人々が目覚めただろうか? 今や、それはコントロールを失い始めた様子だ。 情報は、一瞬に拡散される。拡散され共有される。

 すると、ウソなど一瞬にしてバレルのである。

Zapruder film Zoomed in plus SUPER SLOW MOTION (HIGH QUALITY)
<前からの銃弾で致命傷!>

 

【転載開始】  「J・F・ケネディの意志」が達成されますように

ケネディ大統領が殺された理由は、大統領が月の裏側に基地 があることを知っていて、それを世界へ向けて発表しようとしたことです。1963年11月12日に、ケネディはテキサス州ダラスを遊説中に殺されたのです が、後に胸ポケットから血染めのメモ用紙が見つかりました。彼は銃弾で頭を打ち抜かれたので、その血が流れて血染めのメモ用紙になったのです。そこに書か れてあったことが発表されているのですが、それは彼が講演する予定であったメモの内容だと言われています。



 ――『アメリカの皆さん、そして世界の皆さん。
 人類の幼年期はすでに終わり、もう一つの新しい時代が始まろうとしています。この地球上に生きる市民として、我々人間は宇宙において1人ぼっちではありません。神は無限の知恵により、我々と同じ知的な他の存在が自らの宇宙に住むのはふさわしいと考えました。

  1947年、我々の軍はニューメキシコ州の砂漠(ロズウェル)で、未知の起源と思われる航空機の残骸を回収しました。そして科学はこの航空機が、宇宙の彼 方から来たものであることを確認しました。この時から我々の政府は、その宇宙船(UFO)の創作者と連絡をとりました。私は、これらの存在が我々に危害を 加えないことを、大統領として皆さんに約束します。

 むしろ彼 らの意図は専制政治による貧困や病気、戦争という、すべての人類が抱える共通の敵に、わが国が打ち勝つことができるように援助することであり、そうするこ とを約束しています。彼らは敵ではなく友人です。我々は彼らとともに、より良い世界を構築することができると考えます。

 来たるべき月のある週のある日、皆さんはこうした宇宙からの訪問客について、彼らがなぜここ(ペンタゴン)にいるかといった理由と、我々のリーダーたちがそれについて長い間、彼らの存在を皆さんに秘密にしていた理由を詳しく知ることになるでしょう。

  我々はすべての人類のために、この地球に生きるすべての人々の繁栄に関して、古くから言い伝えられてきた平和への展望を、我々はやっとこの時代に成し遂げ ることができます。ですから皆さん、どうか臆することなく、勇気を持って未来に目を向けるようにお願いします。皆さん一人ひとりに神の御加護がありますよ うに』

ロズウェルでUFOの事故が起きて以来、10年以上にわたり米国軍部の一部の者た ちは大統領にも知らせずにそれを秘密にし、秘かに取引をしていたのです。ですからこうした情報が発表されては困る人々が当時も今もいるわけですが、人類が 宇宙の人々と手を結ぶことを何としても阻止したい人たちとは、一体どういう存在なのでしょうか?

ケ ネディ大統領が暗殺される5年前の1959年に、彼が大統領執務室で4人の宇宙からの来訪者と会った話は有名です。それに関しては本も出版されており、彼 らの写真も公表されています。黒髪の男性はヴァリアントとドン、金髪の女性はジルで、黒髪の女性はタニアと名のる金星人です。ケネディ大統領は彼らに向 かって尋ねています。

「あなた方は何に乗ってどこから来たのですか?」
「私たちはシップ(宇宙船)でここに来ました。私たちの星はあなた方地球人が宵の明星、明けの明星と呼んでいる星で、そこから来たのです」

「それはビーナス(金星)のことですか?」
「イエス、サー」

「あなた方はペンタゴンで今どんなことをしているのですか?」
「私たちは、母星から持って来た技術を地球人に教えています」

  彼らの身に着けている服はやわらかな銀色とまばゆい金色をしており、素材は不明です。重量はブーツも含めてわずか170グラムしかない軽いもので、体に ピッタリしており、ボタンもジッパーもホックなどもない、破壊不可能な服でした。ダイヤモンドの刃でできたドリルで穴を開けようとしたら、ドリルが圧力で 折れてしまったそうです。それで高速ライフルを打ち込んでみたところ、やはり貫通できなかったといいます。レーザー装置でも、彼らの服は何の影響も受けな かったのです。

 その時、彼らが地球に来てすでに3年経っていたのですが、あと数ヶ月で帰還しなければならないこともあり、彼らは焦っていたようです。

  『現在(1960年代)、アメリカ国内には77人の金星人がおり、私たちは互いに行き来しています。地球の人々に知ってほしいことは、他の惑星にもあなた 方のような存在がいるということです。またあなた方の太陽系には、宇宙の法則を一度も犯したことのない種族が、地球人にとって信じられないほどの膨大な数 が存在しています。あなた方地球人は、神の創造物のただ一つでさえ所有する権利はないのです。あなた方地球人はこのままでは滅亡してしまうでしょう。なぜ ならあなた方は宇宙の法則を破ったからです』

 そういい残して、1960年3月19日、金星人たちは自らを非物質化して姿を消し、地球における他の任務に就いたということです。

 アメリカでは金融大崩壊後の2009年に、オバマ大統領が就任しましたが、オバマ政権の中には、月の基地から来ていた宇宙の人が選ばれて政権に加わり、任務に就いているそうです。

          『宇宙人の伝言』『宇宙人の告白』 田村珠芳著 TO文庫

                           抜粋

【転載終了】
 

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危機は、認識してこそ、機会(チャンス)とすることが出来る!

2012-06-17 17:28:37 | JFケネディー

『中国語で書くと、
「危機」という言葉は、
二つの漢字から成り立っている。
一つは危険を表し、
もう一つは機会を表す。』と言ったのは、
彼のJFケネディーである!!


 確かに日本は『危機』に立っている。大震災、原発問題、放射能問題は今に続く『危機』だ。

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 問題は、危険が認識されていないと言うことだ。にもかかわらず、再稼働が推し進められている。11,000人のデモは、大衆の危機認識から発しているが、不思議なことにメディアは完全シカト(無視)である。都合が悪いのは隠す、それが今のメディアだ。

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 放射能は『危機的状況』であるが、その対策は全く持って緩慢だ。


 危険であるものが認識されないで、どうして機会を得ることが出来よう。そこに基本的な問題が存在する。


 政治的危機、経済的危機を敢えて無視して、民意無視の政権が生き延びる。消費増税などその典型だ。これは国家のためでも国民のためでもない。だから、民意など関係ないのだ。

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 危機にあるのは、国家であり、国民である。


 現在進行しているのは、国家乗っ取り計画である。利権勢力による国民支配計画である。その傀儡政権が野田政権と言うことになる。その利権勢力は欲深く無慈悲である。だから、民意を無視するのも当然だ。経済を無視するのも当然だ。政治的謀略だから、民主主義など重んずる筈もなかろう。


 これが本当の危機なのである。


 又、JFケネディーはこうも言っている。


 『如何なる犠牲、如何なる危険を伴おうとも、

 すべての危険の中で最も大きな危険は、

 何もしないということである。』


 そして、彼は暗殺されたのである

ジョン・F・ケネディ大統領 秘密結社批判演説(日本語字幕版)


 まさしく、今の日本は同じ状況にある。福島の人々、そして、そこに住まう子どもたちに何の手だても施していない。やっているのは、放射能を止める手だてに緩慢であるばかりか、その放射能を全国に拡散している。何の安全対策も有効に講じられないで、既に明らかなように、各地の欠陥原子力発電所を再稼働を一握りの地域の懐柔工作策で、国民大多数の反対を押し切って、再稼働に奔走しているのである。


 これが現実である。これが実相である。これが真相である。


 又、JFケネディーの言葉を借りれば、対応は明らかだ。カッコ内に言葉を置き換えた。


 『何といっても、我々の最も基本的なつながりは、

 誰もがこの小さな惑星(日本)に

 住んでいるということにあるのです。

 誰もが同じ空気を吸っているのです。

 誰もが子供たちの未来を慈しんでいるのです。』


 この『危機』を通じて、奇しくも支配勢力の構図が明らかになった。これが機会である。


 原子力ムラと言う言葉が、明らかになった。それは一部官僚、大資本企業、そして、原子力を進める軍産複合体だ。それに買収されたメディアも含まれる。政治家は、その傀儡となっている。その典型が野田ドジョウ政権だ。ア菅政権から、すっかり、乗っ取り政権となっている。

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 これを見極める必要がある。そうしないで、些末なことを幾らどうこう言っても、何も解決しない。諸悪の根源は、そうした支配勢力にあるので、これに対峙するすることだ。それなくして、機会は訪れることない。機会を生かすことにはならない。


 JFケネディーは暗殺されたが、その後のアメリカを観れば、分かるであろう。以来、アメリカは同じ勢力の支配下に完全に落ちた。そして、今、抵抗運動が始まっている。


 今、日本もそれに立ち上がる必要がある。それが今だ。


 そして、真のリーダーが求められる。それは誰か? 言わないまでも、言いたいのは分かるであろう。見解が違っているかも知れない。いずれにしても、本当に現状を認識した真のリーダーが必要とされている。これには多くの人々に異存は少ないと思われる。


 最後に、四度、JFケネディーの言葉を引用して、締めくくろう。


  『我々の問題は人間によって作られたものだ。 

 それゆえ、人間によって解決できる。

 人間の理知と精神は、

 解決不可能と思われることも

 しばしば解決してきた。

 これからもまたそうできると

 私は信じている。』

 


【転載開始】3号機 高線量どこから
写真

 東京電力福島第一原発の敷地内のがれき撤去が進み、全体的には放射線量は下がってきた。しかし、いまだ屋外でも妙に線量の高いスポットがある。3号機の周辺だ。 (榊原智康)

 「3号機が見えると線量が高くなる。これが現場の感覚」。原発内で作業にあたる東電社員。昨年秋、東電が大型クレーンで原子炉建屋の上三メートルの線量を測った際には毎時五〇〇ミリシーベルトと高かった。

 五月下旬、本紙記者が隣の4号機原子炉建屋に入った際も、五階に上がって3号機が見えた瞬間、放射線量がぐんと上がった。

 3号機で起きた水素爆発は、1、4号機の爆発より規模が大きかった。飛散したがれきの中には表面線量が一〇〇〇ミリシーベルトもあるものもあった。高い線量の発信源は、原子炉建屋上部かもしれない。

 海側を走る道路でも3号機タービン建屋前に差しかかると、線量は一・五ミリシーベルトと一気に十倍程度にまではね上がる。3号機が危ない存在であることだけは確かだ。

 ただ、一つおかしな点がある。この位置からは原子炉建屋が見えないことだ。

 放射線はまっすぐ進むはずだから、見えない場所から放射線を浴びるとは考えにくい。

 立命館大の安斎育郎・名誉教授(放射線防護学)は「放射線が空気中の窒素や酸素などの分子にぶつかって進む向きが変わり、タービン建屋の陰にもある程度回り込んでいる」とみる。

 道路脇には「逆洗弁ピット」と呼ばれるくぼ地があり、ここには津波で流されたトラックやがれきがほぼそのまま残っている。社会技術システム安全研究所の田辺文也所長(元日本原子力研究所研究主幹)は「これらのがれきが高線量の原因の可能性がある」と指摘する。

 高い放射線を生み出す源がどこなのか、3号機周辺を細かく調べれば突き止められるはずだが、今のところ調査予定はなし。

 東電の小林照明・原子力設備管理部課長は「測定で作業員がたくさん被ばくしては意味がない。本格的な作業をする必要が出てきた際に、しっかり測定したい」。原因解明にはまだ時間がかかりそうだ。【転載終了】




<せめて対策>

驚異のキレート作用物質
フルボ酸

体外排出の可能性・・・・?!

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新たに、つむじ風ねっとショップGrace Net INc. 版発進!! 

放射能フリー野菜・フルボ酸専用サイトです。 

グレイス版

画像をクリックすると、いきなり、サイトに移動します。

『放射能フリー野菜』、『フルボ酸関連』の専用サイトです。


 フルボ酸は、ミネラルバランスをコントロールする究極の物質と言われています。


つまり、ミネラル=無機質=金属=放射性物質です。体内に取り込んだミネラルで有用なミネラルを運び、有害重金属を排出することは知られています。


 放射性物質を体外に排出する可能性が期待されています。


 又、


 フルボ酸は、亀の子構造を持った有機質です。取り込んだ放射性物質が放射線を出さない無害物質に変換される不思議も観測されています。


 九州大学の高尾先生の生体内原子転換説に似た働きがあるのかも知れません。


引き続き、ご検証下さい。



又、先ず、体内被曝を最小限に・・・・・!

Bunnkatudankou

新鮮で汚染されない、
空気、
水、
食品が、今、問われている・・・・・!

 はたして、水の放射能が浄水器で取り除けるだろうか??!

 4000度超で蒸散した核種が、逆浸透膜で取り除けるだろうか??!

 確かに、原理的には難しい・・・・しかし、既放出核種は塵と共にある。

 確認して下さい! 検出限界を下回った!!
安心の水2

やはり、基本は食品です。
放射能フリー野菜を提案しています。

こういうこと

カルシウム、カリウムを日頃から十二分に補給しておきましょう!!

青汁くん

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