飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

デーヴィッド・アイク - 問題・反応・解決策と航空便MH17

2014-08-17 09:53:19 | デーヴィット・アイク

久しぶりのデービット・アイクである!
語るところは、一致している・・・?!
まさに、世の中の情報は、
事実と倒錯している。
ねつ造と欺瞞に満ち溢れていることに、
改めて気づかされる・・・!

 



 まるであべこべの事実が、なんと多いことだろう。全部というわけではないが、重要な思いがけない出来事には、眉に唾をつけてみる必要がある。

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 その時、『誰が、得をするのか?』という観点が、大事である。


 そして、その理由を考える。出来れば、これまでの経緯と指し示す方向性を記憶していると、容易にそれは見つかる。


 なんでもそうであるが、偶発的事件と見せかけているが、実は、慎重に仕組んだ仕込み期間とシナリオの存在に気が付く。そうなれば、しめたものである。


 昨今の事件事故には、粗雑なシナリオと粗製濫造の仕込みが目立つ。こちらの目が肥えたのか、奴らの質が落ちたのかは分からないが、すぐにばれてしまうケースが多い。


 少なくとも、向上していないことは確かである。


 なんでもそうであるが、同じことではネタバレしやすいのである。お笑いでもなんでも、ネタが見え透いては笑いが取れない。いわゆる、すべるのであるが、それでも演技が迫真であれば、それなりの感動が取れる。


 どうも、その演技に嫌気がさし始めているのではあるまいか?


 面白いのは、それに追随する連中が、ネタバレを気付いて追従している姿が目立つようになった。これは実に見っとも無いことだ。昨今の日本のロシア制裁追随や、EUのロシア制裁の気炎などである。


 ほとんど熱意が感じられない。EUは、早晩、制裁を解除するだろう。


 言ってはみたものの、どうもやり難くてしょうがないと言った感じである。もはや、自作自演の三文芝居は無駄であるから、やめるに越したことはないが、それも出来ない不幸な連中がまだ居る。


 その典型は、イスラエルである。


 もともと嘘で固められたイスラエルの建国神話であるが、それがばれそうになると、本来の住人であるところのセミ族であるパレスチナ人を攻撃する。ガザの攻撃は、その表れだ。

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<ガザ攻撃を花火のように楽しむイスラエル住民>


 ハマスも、ロケット弾の攻撃も自作自演である。

 何とか偽芝居を、ロングランさせるための方策と考えれば、納得がいく。


デーヴィッド・アイク - 問題・反応・解決策と航空便MH17

デーヴィッド・アイク - イスラエルの見せ掛けの歴史の嘘を暴く「冷酷無比のデマ」

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パパブッシュ、小児性愛、拷問・・・!?

2013-08-27 08:00:00 | デーヴィット・アイク

引き続き、デーヴィット・アイクである。
ジョージ・W・ブッシュ(パパ)であるが、
湾岸戦争とNWOでの有名人だ。
そして、
CIA長官としても悪名が高い!
小児性愛、拷問・・・となると、信じがたいであろうが・・・



 ダイアナ妃は、殺された。これも周知の事実だ。勿論、少数の人々にとっての話ではあろう。

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 しかも、



 儀式殺人であって、生け贄に供された。とくれば、まだまだ、耳を疑う人も多かろうと思う。


 さらに、シェイプシフト(shapeshift=(造語?)形態変化)となると、何がなにやら、皆目見当が付かなくなる人もやむを得ない。カメレオンは、シェイプシフトこそしないが、擬態は誰でも知っている。

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 シェイプシフトでグーグル検索すると、瞬時に38万件以上ヒットする。全てをまともに採る事もないが、今に始まった話ではない。


 しかし、レプティリアンはシェイプシフトするのである。レプティリアンとのクローン人間は、時として、シェイプシフトすると言えば、少しは理解できるかも知れない。クローン人間とは、遺伝子操作を受けた人間もどきと考えられる。


 ダイアナ妃は、その遺伝子修正のために選ばれた王妃であった。


 そして、用が済み、尚かつ、生け贄の為に殺された。これが既定の計画であったというのである。俄に信じがたい話であるが、その可能性は高いのである。


 1997年、ダイアナ妃は交通事故により、亡くなった。寸時にして、それは殺されたとの情報に接した私としては、当時は理由は知れないにしても、今は、納得できる話だ。

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 その理由として、当時から様々な情報があった。それについては長くなるので割愛するが、いずれも核心に迫った理由とは考えられなかった。アイクの話は、すんなり納得する事が出来る。

 

 かといって、それを強要する意図はないから、自由に考えてほしい。

 

 シェイプシフトが、日常茶飯事に見受けられるものであろうか? 昔から、実に多い。しかし、その確証を掴むには、間接的でしかないので断言する事は出来ない。目の当たりにすれば、見方も確信になるかも知れないが、傍証としては、多数ある。ダイアナ妃は、目の当たりにしたのであろう・・・。

 

 まあ、エイリアンは容易にシェイプシフトすると考えられる。考え方としては、もの全て波動によって形態維持をしているのであるから、波動を変えれば容易であるはずだ。

  

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 そもそも、人間だって、人間形態を示すのは、波動の振動数調整であろうから、周波数を変えれば、忽然と消える事も可能になるだろう。本来、異次元的存在であるのが人間である。全てはそうなのである。只、テクノロジーとして日の目を見ていないだけだ。

 

 まあ、固定概念を一旦、棚に上げて論ずる必要がある。我々は、知識に於いて、洗脳の帳(とばり)の中にある。あるいは、陋習に囚われていれば、物事は見えないのだ。

 

 私見を披瀝するとすれば、到底、想像を絶する事が実相には存在する。例えば、今やっと、インターネットや、盗聴・盗撮技術が格段の進歩を遂げて、便利であると同時に、物事が見透かされる時代を迎えたけれども、実相においては、序の口にすぎない。

 

 一部、超能力やリモートビューイング技術は知る人ぞ知るようになったが、諜報機関では早くから当たり前の技術だ。隠されているから、知らないだけだ。如何に隠そうとしても、想念にチャネリングする技術は完成している。諜報ではテクノロジーとして可能である。

 

 それを阻止する手だては、今の技術ではほとんど無い。それは既に実用化していると思われる。実際のところ、隠し立てはほとんど不可能である。スノーデンの話はその極一部分でしかない。

 

 只、チャネリングできない領域もある。あるいは、同時にバリヤー技術もあろうと思われる。バリヤーには、限度がある。盾と矛の関係であるから、イタチごっこである。

 

 諜報と防諜は、盾と矛の関係だ。

 

 相対界に於いては、いずれは見抜かれ、出し抜かれの関係が永遠に続くのである。人間の意識は漸く、絶対の世界の入り口に差し掛かったところと考えている。絶対の世界というのは、多次元の実相世界である。実際、宇宙は無限の多次元構造である。

 

 なんと言っても、次元を異にすれば、相容れないからである。そのテクノロジーが啓かれないと、こうした考えは、単なる妄想と言われようが、致し方がない。

 

 今の世界は、相克の世界であるから、様々なものが混在する。イルミナティーというものが存在するとすれば(あまりに当たり前な存在と肯定するが・・・)、彼らは少なくともテクノロジーに於いて、洗脳によって押し込まれた現在の世界を凌駕している。

 

 善悪は別にして、テクノロジーにおいては。大人と子供が差ある。そうでなければ、到底、少数で多数を支配するなどと言う傲慢さは、理解しがたい。しかし、それは隠されているからそうでなるのであって、洗脳を打破すれば、逆転する時がくるであろう。

 

 今が、その時に差し掛かっている・・・。

  


 


パパブッシュ、小児性愛、拷問

デービッド・アイク ダイアナ妃暗殺 イルミナティ

経済破綻が操作されてる件 デイビッド・アイク #KEIZAI

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デービッド・アイク 悪魔崇拝の儀式をする理由・・・?!

2013-08-26 14:48:23 | デーヴィット・アイク

今回は、おどろおどろしいテーマであるが、
知る必要が在るだろう!
悪魔崇拝は現存する!
そして、
生け贄儀式も現存する!
それは、恐怖のエネルギーを求める者が
居るからである!

 

 世の中が、愛と安らぎに満ちていたら、人間を支配する事など出来ないのだ。それ以前に、支配者の存在も不要である。さらに、それ以前に、支配しようと言う概念すらも、場には与えられないのである。我々は生かされている事を、身をもって、心を持って、感じているからだ。

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<生贄として生き埋めにされた13歳の少女のミイラ。

死を迎える1年前からコカを大量摂取し、

最後の数週間には多量のアルコールも飲んでいたことが、

最新の研究で明らかになった。(古代インカ、生贄の子らは薬物漬け)>

 


 ちょっと考えれば、分かりやすい話であるが、魂の存在では、誰一人として、支配を望んでいないのである。自由に、本来の使命を果たし、進化するために自ら望んで生を選び取って、今生を生きていくのが真の姿だ。それが本来の歓びである。

 

 それでは都合が悪いのだ。人間を支配できないではないか? 支配するというのは、従わせる事である。

 

 手段として、恐怖を作り出さなければならない。そう考えるのは、支配者側の論理である。恐怖する事によって、人は心を閉ざし、心に牢獄を作るのである。その牢獄で餌を与える事により、調教するというわけだ。飴と鞭の調教だ。即ち、マインドコントロール(洗脳)である。

 

 又、

 

 支配側のエネルギーは、ネガティブエネルギー(悪想念)を糧として居るから、いつかは枯渇する。支配者側は、元々、心に自らの牢獄を持っているから、本来のエネルギーが流入しないのである。本来のエネルギーとは、生命エネルギーの事であるが、何故か、それに反旗を翻している存在だ。それが支配者存在だ。

 自立自尊は結構な話であるが、生かされている存在という事を断固否定している。従って、本来の生命エネルギーが直接には入らない。

 

 覚えが在るであろう。怒りは長くは続かない。やがて、ひどく疲れ、何に怒っているかも忘れてしまうのが普通の人間だ。ところが、何が気にくわないかは様々であろうが、反旗を翻しているものだから、支配する事しか考えが及ばないのである。実際、支配するなどと言う事は、結構疲れる仕事である。

 常に反旗を翻すためには、エネルギーが必要だ。しかし、入らないから枯渇する。仕方なしに他に求めるしかないのである。

 それは、他人から発せられるネガティブエネルギーしかない。そのための悪魔崇拝であり、儀式である。エネルギーは、異次元的存在であるが、どういう訳か、異次元的ネガティブエネルギーを取り込むシステムがあるらしい。そのエネルギーを作り出すラジエーターとして、儀式が存在する。

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 それは、恐怖を作り出す儀式である。そのために生け贄が用意される。恐ろしい話である。生け贄は、動物や人間が用いられる。

 当然、生け贄になるそれらは、恐怖の極致を味わう事となる。そのエネルギーは異次元的にネガティブに極大化する。それらが、彼らのエネルギーとなるわけだ。そして、儀式に於いては、生き血を分けて飲む。恐怖を味わった生け贄の血には、アドレナリンが豊富に含まれている。天然のアドレナリンである。

 彼らの肉も又、活力を取り戻すのである。逆に言えば、それなくして生きられない哀れな存在でもある。

 何ともおぞましい話であるが、これが悪魔崇拝、儀式、生け贄の実体、そして、理由である。

 これが本当だとすれば、シリアで死んだ兵士の心臓を食した理由が知れる。そして、そうした反乱軍兵士は、正真正銘のテロ組織であるという証左でもある。彼らは、自由のために戦っているのでも、民衆の支配開放を願って戦っているのでもない。

 新たな支配者思考である。

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 アイクは、早くから、そうした事実を暴露してきたが、最近になってやっと日本語版動画出回るようになった。まあ、眉に唾でもつけて、よお~く鑑賞してみる事だ。信ずる必要はないが、知る必要はある。そして、事象に照らして、検証すれば、納得のいく方も多かろうと思われる。


デービッド・アイク 意識 周波数 電磁波・化学物質 イルミナティ

デービッド・アイク 世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由

デービッド・アイク 秘密結社 イエズス会 マルタ騎士団 #IMF

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水は、水素と酸素の化合物だ・・・
そんな事、当たり前だが、
意外と知られていないのは、
一部が電離、即ち、水素と酸素に分かれている事だ・・・
これが水の不思議で、
何でも溶かすし、重要な要素なのだ!!

 

 だから、水素を含ませるのには、割と簡単なのである。水に電気を通すと、水素と酸素が発生する。又、少しだが電気を通すのも、電離しているからなのだが、水素が発生し、酸素が発生するのも同じ理屈である。

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 その電離している割合は、常に一定で、何故そうなのかは知らないが、自然の法則であろうとしておきたい。だから、無尽蔵に水素と酸素は発生する。電気を通しさえすれば、発生する。

 

 この時、中間に、つまり、プラス電気とマイナス電気の端子の中間に、隔膜(分子は通さないが、イオン原子は通す膜)を挟むと、どういう事になるか? 水素・酸素が発生するのは同じだが、プラス電極側とマイナス電極側とでは、違いが現れる。

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 つまり、電離している水素と酸素の比率が違ってくるのである。

 

 プラス電極では、酸素が発生するので、水素イオン(H+)濃度が高くなる。マイナスでは逆だ。水酸基(OH-)濃度が高くなる。これは電離している水素・酸素イオンの総数は一定である法則があるからである。

 

 つまり、

 

 プラス電極側では、酸性の水になり、マイナス電極側ではアルカリ性の水になるという事だ。しかも、電位もプラス電極側では、プラス、つまり酸化電位が高く、マイナス電極側ではマイナス、つまり、還元電位が高くなる。

 

 これは、一般的な水の電気分解の仕組みである。当然、水に溶けている酸素は、プラス側で濃度が高く、水素はマイナス側で濃度が高い。

 

 簡単に言えば、水素水の原点は、マイナス電極側の水を飲めば、間違いがないと言う事である。しかし、アルカリ性を示す事になるので、果たして、継続的に飲み続ける事がどうかというテーマが存在する。

 

 一般の水道水を電気分解した範囲では、何ら問題がないとの立場であるが、しかし、プラス側の水、つまり、酸性水を捨てるという側面が生じる。酸性水は、別に、利用できるという観点もあるが、飲用という観点からすると捨てざるを得ないのである。

 

 そこで登場したのは、通常の水と同じ中性のままで水素水が出来ないかと考えたのが、水素水の原点である。別に、難しい話ではないのである。

 

 実際、通常の状態では、体内の水は若干アルカリ性は示すけれども、ほとんど中性に近い弱アルカリ性である。しかも、還元電位を保っている。これが、酸性に傾いたり、酸化電位に近づくと、酸性体質となりよろしくない。

 

 その意味で、アルカリイオン水は意義があるが、常に万人に等しくと言う事になると、疑問も生じる。そして、無駄に捨て去る水も無駄である。

 

 そこで、メカニズムを工夫して、中性だけれども水素を多く含み、且つ、還元電位を保った水の生成と言うのが、水素水の原理なのだ。そのメカニズムについては、前回、簡単に説明を書いた。図面も掲載した。


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 再度、書くとすれば、中間隔膜の位置を工夫して、生成される水全てを還元性の水素を含有する水となるよう工夫した 装置に過ぎない。こうすれば、捨てる水も0(ゼロ)で、水資源の無駄も少ない。何よりも、Pocketの様なボトルの中でも全部水素水として生成でき、持 ち運びにも便利であるし、常に携帯して常用する事が出来るのである。

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 一人で使用する場合、常に身近に置き、使用(飲用)直前に生成(10分間)させ、新鮮な水素水を飲用できるという寸法である。その原料となる水は、水道水で十分であるし、カルキ等気にする向きには、ペットボトルの水で十分だ。

 

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<七色に変化して、10分で完成!>

 水素水の効用については、ここでは詳しく触れない事とする。が、水は重要な要素であろう。人によってはまちまちであろうが、約2リットルの水を飲用している。お茶やコーヒーもあろうが、新鮮で、理に叶った水を十分に飲用する事は、極めて重要だ。

 

 高血圧・糖尿病の方が、水を十分に飲用する事によって軽快したという話は少なくはない。それはそうだろうと思われる。身体を自然界に例えてみれば、言わば、血流は河川である。その水量が少なければ、自然界では植物・生物の育成には困難を来(きた)す。

 

 その水量(血流)を豊かに保つ事は、理に叶っている。

 

 そこで、卑近な喩えではあるが、どぶ川の清掃には多量の水を流せば、きれいになるのである。汚れた川は、血流と同じで酸化状態にある。酸性とは言わない。きれいな水は還元水だと言う事、勿論、健康な身体の体液は還元状態にある。

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 しかも、水素そのものは、最も安全な食品添加物であって、水素は体内での活性酸素の一つであるヒドロシキラジカル(OHラジカル)を容易に減少させるという事は実証されているのである。

 

 そういう意味で、水素水が健康によいと言う事は自明であろうと思っている。

 

 広い意味で、良い水は健康によい。良い水を沢山取り入れるべきであろう。そうすれば、身体はきれいに保たれる。脂 肪も流されるし、体温の調節も余念がない。水健康法という流儀さえある。特に、目覚めのコップ一杯の水は、一気に体内の水不足と、整腸作用にこれ程効果的 なものはないのである。

 

 2日酔い等は、水を十二分に補給する以外、手だてはなかろう。又、身体はそれを求めている。水は、ただではないとは言え、最も身近な飲用物であり、良い水は、副作用もほとんどない。

 

 さて、水素水を十二分に飲用して、何が変化するのであろうか? これは、又の機会に書こう。薬事法に触れない範囲で、情報を提供するのは本ブログの役目である。

 

 最後に、

 

 水素が、水の中に長時間保たれるのには、条件がある。それは簡単な原理であるが、水そのものが、還元状態(マイナス電位)に保たれる事である。それは、すぐに分かる事であろうが、水素はイオンとしてプラス荷電を帯びる。

 

 酸化状態では、水素は直ちに空気中に散逸する。だから、自然の水には水素の溶存率が0(ゼロ)なのであり、電気分解以外の方法で、水素を発生させたり、圧入しても暫時0(ゼロ)となる。

 

 作り立てか、その都度、短い時間で生成できる電気分解法で生成する事が、理に叶っているとの立場である。そうすれば、間違いなく、水素が正真正銘、溶存している『水素水』を常時摂取する事が出来る。

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第二次世界大戦中、津波爆弾実験・・・

2013-03-16 12:04:29 | デーヴィット・アイク

知る人ぞ知る有名な話である・・・
津波爆弾は、兵器として開発された!
核兵器がそれを担ったことは明らかだ・・・
そして、今は、
HAARPがそれを狙っている?!

 

 あるいは、その両方かも知れないが、人工地震、そして、人工津波は現存する。

 

 そう考えるのが、客観的情報分析であろう。

 

 そして、今、まさに喧しい状況にあるが、成功するか否かは混沌としている。上には上の存在が、確かに存在する。それを阻止しようとしてくれるETの存在が頼もしい。

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 とにかく、秘密裏にHAARPが激振していた事実も報告されている。それも面白いことに、アラスカガコナのインダクションメーターにだけ表れる状況である。おなじみのHAARPグラフにはその痕跡がない。

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 却って、怪しい。

 しかし、今回は成功しないだろうとの観測がある。それを願いたいが、その理由は知れない。それに貢献しているのが、第17回 HAARP激発信完全無力化プロテクトジャパンオペレーションだとしても、否定する理由は、何もない。

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「Japan.2013073.terra.250m.jpg」をダウンロード



 人間の念いは強力なものがあると確信している。

 勿論、正しき思念においてであるが、HAARPの縦波を封ずることが出来るという可能性だ。それには、葉巻型宇宙船のテクノロジーの助力もあってのことと思われる。それにしても太平洋上の葉巻型宇宙船の出現は、いつもの事ながら壮観である。

 こういった関連を素直に認めるのは、そう難しいことではないが、そうではない人も多かろう。それというのも一方的に信ずるだけではなく、裏を取れば、否定しようがない事実が見えてくる。

 毎回、NASAの気象画像にはそれが確認されている。葉巻型宇宙船でなければ、一体これは何なのか? 画像の汚れをそのままにして、公開するほどNASAも落ちぶれてはいまい。

【転載開始】
'Tsunami bomb' tested off New Zealand coast
 


The United States and New Zealand conducted secret tests of a "tsunami bomb" designed to destroy coastal cities by using underwater blasts to trigger massive tidal waves.

Photo: ALAMY
 

The tests were carried out in waters around New Caledonia and Auckland during   the Second World War and showed that the weapon was feasible and a series of   10 large offshore blasts could potentially create a 33-foot tsunami capable   of inundating a small city.

The top secret operation, code-named "Project Seal", tested the   doomsday device as a possible rival to the nuclear bomb. About 3,700 bombs   were exploded during the tests, first in New Caledonia and later at   Whangaparaoa Peninsula, near Auckland.

The plans came to light during research by a New   Zealand author and film-maker, Ray Waru, who examined military files   buried in the national archives.

"Presumably if the atomic bomb had not worked as well as it did, we might   have been tsunami-ing people," said Mr Waru.

"It was absolutely astonishing. First that anyone would come up with the   idea of developing a weapon of mass destruction based on a tsunami ... and   also that New Zealand seems to have successfully developed it to the degree   that it might have worked." The project was launched in June 1944 after   a US naval officer, E A Gibson, noticed that blasting operations to clear   coral reefs around Pacific islands sometimes produced a large wave, raising   the possibility of creating a "tsunami bomb".

 

2013年01月04日
第二次世界大戦中津波爆弾実験

第二次大戦中ニュージーランド海岸の沖合で「津波爆弾」が実験された

第二次大戦中にニュー・カレドニアやオークランドの近辺の水域で実験が繰り返された。そこで分かったことは、この津波兵器は実現可能で、沖合いで10発の大きな爆発を続ければ33フィート(1フィート30.48cmで約10m)の津波を起こす可能性があることが分かった。10mの津波と言えば、小さな都市を水浸しにするに足るものである。

"Project Seal"という暗号名が付けられたトップ・シークレットの作戦は、核爆弾にも肩を並べられる能力がある最後の審判装置として実験が行われた。
実験中には、約3700発の爆弾が爆発させられた。最初は、ニュー・カレドニアで、次はオークランド近くのWhangaparaoa半島で行われた。

専門家の結論は、1発の爆発では力が足らず、津波爆弾を成功させるには海岸から約5マイル沖合いで、約2メガトン(2 million kilograms)の爆弾が一列に並べて爆発させられなければならないとしている。

この計画は1944に米海軍の将校 E A Gibsonの発見を受けて開始された。
この実験は1945年には中止されたが、ニュージーランド政府は1950年代にかけて報告書を作成していたという。【転載終了】

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どのようにして、孤独な殺人鬼が育て上げられるのか…

2013-02-07 14:02:14 | デーヴィット・アイク

大量殺人、暗殺、猟奇殺人事件の犯人は、
こうしてつくられる・・・?!
MK(マインドコントロール)計画は現存する。
多くのこうした事件は、
疑って掛かった方が良い!


 

 実際、犯人は仕立て上げられるのである。

The Assassin's View

[assassin's view]


 

 そして、等の犯人は全貌を知らない。気づく前に片づけられるか、洗脳状態のままで自害するのであろう。巧妙な仕掛けが存在するものと思われる。

 

 これは海外の話だけではない。


 

 日本の多くの事件にも、それと同じ状況が見受けられる。迷宮入りの事件こそ、疑って掛かる必要がある。そして、事件がらみの自殺事件などは、怪しいのである。

 

 とりわけ、大規模な乱射事件の連続発生は、実に怪しい。大規模な犯罪は、突発的に起こるはずがない。大規模な戦闘も、起こすには相当の準備期間を要するはずだ。

 その意味で、9.11WTCテロなど、アルカイダなどテロ組織に起こせるはずはないのだ。あれだけのテロが起こせるのは国家的陰謀しかないと考えるのが至当だ。

 それと同じで、警備の厳しい用心暗殺などは、必ず、諜報機関が関わっていると観る方が至当であろう。

 多くの人々は、体よく欺されているのである。アイクの見解は実に的を得ている。又、よく理解できるし、面白い。

 

【転載開始】

2011年7月31日 日曜日

ノルウェー王国にもある、イスラエル諜報特務局(モサド)…

そして、どのようにして、孤独な殺人鬼が育て上げられるのか…

こんにちは皆さん、

私は、数年来一貫して、主張して来た事だが、あらゆる国の、そこの色々なコミュニティのが支配され、操作されている社会構成のありかたが、 まるで同じ青写真をもとにした様に、どこでも全く同じで、小地区からはじまる蜘蛛の巣状に張巡らされた触手が、それより大きな社会構成の蜘蛛の巣に含ま れ、一番大きな構成では、世界全体が含まれる様な構成に成っているのだ。

イルミナティの連中は、今までうまく行って来た、今後も同じ手でいこうとばかり、今回のノルウェーの爆発事件と乱射殺事件もその例のひとつにすきない。

マインド・コントロール技術で洗脳されたガンマンが事件を引起こした後に、プロフェッショナルな暗殺者によって殺されるいう筋書きと実際の爆弾事件が起こ る数日前にノルウェー警察が同じ場所で予告演習があったという、いつものやり方であった。ヤン・ストロテンベルグ首相オフィスの前での爆発で、8人が殺さ れ、10人が重傷を負った。

2時間後、ウトヤ島で、ベルグ首相の個人的な友人数人とノルウェーの王太子妃メッテ=マリットの義理の兄弟を含む68人が殺された。ノルウェーは、世界支配家系族に対して、彼らを怒らせるどんな事をしたのだろうか?それは、明らかで、これから述べる事にしよう。

こうした事件の背景には、孤独なガンマンと言う縮図が隠されている。辞書による定義では、“陰謀”とは、2名以上で構成される人々が、犯罪を起こそうと同意する事であるので、一人に罪を押し付けること自体誤りで、全体の縮図は見ていないのでそうした事になるのだ。

その最も有名な例は、テキサス州のダラスで1963年に起きたケネディ大統領の暗殺で、エリートとモサドが計画を実行し、リー・ハーヴィ・オズワルドがその責任を負わされたケースだ。彼自身どのように仕組まれたのか気づいて、法廷で証言する事になっていた。

オズワルドは後に、ナイトクラブのオーナーであるジャック・ルビー(本名:ヤコブ・レオン・ルービンシュタインと言うユダヤ人)によって警察がオズワルドを公衆の前面に突き出した所を殺され、証拠隠蔽された。

ケネディ大統領の暗殺について、悪名の高いウォレン委員会報告書は、オズワルドが全くしたことの無い事に、これもまったく馬鹿げたことだが、ただ一人で行った犯行だと判定している。

ケネディの乗っていた車の後方より、本の倉庫の窓から発射したとういう銃弾については、オズワルドが撃ってからUターンしなければならならかった。

なぜならば、ケネディは明らかに前方より撃たれたのだ。

しかも、委員会が下した結論には、「おそらく一人で行われたものではない」とあるが、おそらくどころではなかったはずだ。

現在、本の倉庫は、暗殺博物館になっている、偉大なアメリカの喜劇俳優である、故ビル・ヒックスは、回想録のなかで、オズワルドがいないた めに、今でも倉庫の窓が当時と同じく、そのままに残されていると述べている。(オズワルドが生きていれば、彼の証言が食い違うために、その場所の証拠等が 隠滅されているに違いない)

1960年代には、こうした孤独なガンマンと呼ぶべきマーティン・ルター・キングを1968年に殺したジェームズ・アール・レイまた、2ヵ月後にジョン・F・ケネディの兄のボビーを殺したと誤って判定された、サーハン・サーハンがいる。

また、政治活動家で牧師のマルコムXが1965年に暗殺された事も含めて、多くあったが、このすべての事件で、孤独なガンマンは一人でやった犯行で、共謀者はいないとされたのだ。

ジェームズ・アール・レイ

承認によれば、テネシー州メンフィス市のロレーヌ旅館のバルコニーにいた、マーティン・ルター・キングを殺害した銃弾が地上から撃たれた物であったとの事だが、ジェームズ・アール・レイが泊まっていた2階から撃たれたものではないという事だ。

キング牧師の体に入ったままになっていた銃弾を検査した結果、レイが撃ったものではないことは、FBIの銃弾専門家によって証言されている通りで、ライフルの位置は、壁に6インチ(約15cm)埋め込まれた場所から、引金が弾かれなければなかったと述べられている。

ヤング・ブロットの写真を見せられたレイは、この男がキング牧師の暗殺直前まで彼につきまとっていたと証言している。ヤング・ブロットの仲 間は、フランク・フェロニーで以後名を改めフランク・ストゥアギスと名乗って、ニクソン大統領のウォーターゲート事件で盗聴器を仕掛けに侵入した犯人の一 人だ。

マーティン・ルター・キングの家族は、レイが犯人だとは信じていないが、彼は、一生牢獄で生活したあと1998年に他界している。

1968年ジョン・F・ケネディの兄ボビー・ケネディがロサンジェルスのアンバサダー・ホテルで民主党大統領候補として指名演説をした直 後、暗殺された件で、正式発表ではエルサレム生まれのアラブ人、サーハン・サーハンという孤独なガンマンによって射殺されたと報道された。

その当時はケネディが民主党候補として当選する可能性が強くかったので、大統領となる可能性は充分にあって、中東外交と犯罪組織対策がケネディ路線に取って代わる事が予想されていた。

ボビー・ケネディがホワイト・ハウス入りを果せば、彼の弟のジョンの暗殺の真相を明らかにする事が出来たかも知れないのだった。

ボビーは、マインドコントロールされた(洗脳された)元CIA で働いていた、ロバート・モローによって暗殺されたのだろうと思われる。

当時は、イランの秘密警察であるSAVAK がCIAとモサドの下請けとしてこの仕事を遂行したものと思われる。ボビー・ケネディの大統領選挙キャンペーンはSAVAK の上層部員であったイランのシャーが王位を追われた事件をカバーストーリーとして使ったアイバー・カンによって乗っ取られていた。

又、ケネディの大統領選挙本部は、多くのSAVAKに働く人間が置かれていた。

ケネディが殺される数週間前、サーハン・サーハンは、古代神秘主義(薔薇)バラ十字会に入会して、そこの通信教育コースの「心の波動をコントロールする方法」をとって、そこで鏡で自分の目を見つめる事によってトランス(恍惚)状態になる方法を学習していた。

この状態で彼は、訳の判らない暴力行為や暗殺について筆記し出すのであった。最初彼は覚えていなかったが、後で自分が書いた筆記だと認めている。

1948年、サーハンはパレスチナでの少年時代にイスラエル軍が爆発させた砲弾衝撃を受けユダヤ人を憎んで育った。ボビー・ケネディの暗殺される2週間目に裏切りを感じたサーハンは恍惚状態になった時、かなり激しい経験をするようになった。

ケネディの顔が鏡から出てくる様に思え、恍惚状態中に書いた物には、“ケネディを殺せ”とあり、“ケネディは1968年6月5日までに殺されねばならない”と書かれている。前年の6月5日は、イスラエルがアラブに戦勝した日なのだ。

ここで重要なのは、サーハンの潜在意識をコントロールしたのは、誰かという事で、バーナード・L・ダイアモンド精神科医によると、彼が自分で洗脳したという事になっているのだ。(どうやって?まさかねー、失礼ですが…)

彼が使命を果たすに当たって、自己洗脳する事が出来過ぎている偶然が度重なっている。6月4日に暗殺が起こった日は、夕食であった友人とバラ十字会の会合に出席する予定でいた。

しかも、サーハンの見た、イスラエルの勝利記念日を祝うパレードについての広告が載っている新聞を偶々持っていたのだ。そこに“今夜のパ レード”と書かれてあったサーハンに与えられた新聞は、翌日の5日付の新聞で、確かにパレードが5日に行われたのだが、日付に注意しなかったサーハンは、 その夕方の計画を変更して、パレードを見に行こうとした。

しかし当然その夜はパレードがなくて、バーナード・L・ダイアモンド精神科医の催眠術下の供述では、彼は、孤独を感じているところ、高校生 時代に知人だった女性の友人にアンバサダーホテルに行けば会えるのではないかと思えた、そして偶然にも、そこでボビー・ケネディの大統領選挙演説がその 夜、予定されていたのだった。

ボビー・ケネディは、この直後暗殺された

サーハンが、記憶に残っているのは、数時間ホテルの近辺を彷徨って、酔っ払った後、午後11時ごろ、家に帰ろうと思ったという所までだ。

催眠術下で言った事は、その後彼は車に向かって歩き出したが、酔っていて気分が悪いために運転できないと感じ、拳銃が後ろの座席に在る事を 思い出して、盗まれでもしたら大変だと思い、それをズボンのポケットに入れた後で、ホテルに戻ると、そこで魅力的な浅黒い色をした女性(水玉模様の服を着 ていた事で知られている)とコーヒーを飲んで、‘もう一杯’と思ってそこを立って通路の、奥まった所で眩しい光と鏡で目が眩んでくらくらしたのだと言って いる。

その鏡のドアはホテルのキッチンへと通じていたのだが彼はそこへは入らず、別のルートで回り道をしてキッチンへと歩いて行き、バラ十字会の トランス(恍惚)状態になる練習をしているような体験をしたということで、眠くなり、テーブルに寄り掛かり、何処にいるのか判らなかった、とダイアモンド 精神科医に語っている。

すると、突然、大勢の人が彼の方に歩いて来た、その1人がボビー・ケネディだと判ったので、握手しようと意識的に手を出そうと思ったが、実際現実には、拳銃を取出して発砲し出したのだ。

ダイアモンド精神科医曰く、サーハンはこうしたはっきりしない意識の中で、何をやっているのかわからにままでいたという。

まさにその通りなのだろう、以上は、自己洗脳ではないのだから、今年サーハンは水玉模様の服を着た女性に洗脳されたという供述書を書いた。拳銃から発砲出来る距離に円い標的が見え、それに向かって発砲したと言う。

如何にして、ボビー・ケネディはこの丁度サーハンが彷徨っていた時を同じくして、ホテルのキッチンに入って来たのだろうか?

ボビー自身は、民衆の中を通って出てきたかったのだが、お付の人々が民衆の中は危険だと熱心にキッチンを通って出て行く事を薦めたのだった。

その中でも、ロスチャイルドのアンティ・ディフォメーション連合(訳者註:ADLとして有名なシオニストの組織)で元PR担当をして、オリ バー・ストーンの映画ジョン・F・ケネディの広告を担当したフランク・マンキーウィッツが警備員としてそこに、また直前に雇用されたロスチャイルドでシオ ニストのメイヤー・ランカスキー犯罪組織に関係していたセーン・ユージン・シーザーもそこにいた。

サーハン・サーハンが逮捕された

この事件研究調査した者によれば、サーハン・サーハンが発砲した銃弾は、ケネディに当たっていない、本当の殺人者はセーン・ユージン・シーザーだと言う。

私も調査した結果、同様の結論に達した。元CIAのロバート・モローによれば、あるパキスタン生まれのアメリカ人によってもしっかりとどめを刺すため、CIA製でカメラを装った拳銃で狙い撃ちしたのだと伝えている。

モローの著作「上院議員が殺されねばならなかった」でケネディが暗殺される数秒前に、パキスタン人がカメラを持っている写真が載せられている。

マインド・コントロールした人間に標的人物を暗殺させるのは、このような陰謀集団にとっては、いとも簡単な事である。

1980年ニューヨークのダコダビルの外でジョン・レノンを射殺した変人のマーク・デイビット・チャプマンもそうした例の1つだ。

マーク・チャプマン

チャプマンは、レノンを何回も射撃しておいてから、静かに落ち着いて、彼の帽子とコートを取って、本「ライ麦畑でつかまえて」を持ったまま、歩道の傍らに座って警官が来るまで、そこで待っていた。

彼は、後に彼の人生は、本の中に出て来る主人公の様だと言った。この事件は、一貫して、マインドコンロールによって操作された暗殺者の件が見え見えなのだ。

1996年は、こうした狂気じみた孤独な暗殺者による事件が多発した。小児売春仲介者と児童性的虐待のトーマス・ハミルトンがスコットラン ドのダブレーン学校で起こした事件、数週間後にタスマニア島(オーストラリアの南島)のポートアーサーであったマーティン・ブライアントによる35人の犠 牲者を出した事件がそれだ。

この事件は、今週(2011年7月31日)起こったノルウェーでの事件と良く似ている。

マーティン・ブライアントは、精神疾患をもった28歳の男で、カフェに入って90秒以内に20人を射殺、13人に重傷を負わせた。死んだ19人が頭に打ち込まれている。

彼は、本当に銃を撃った経験が無いのだろうか?

ポートアーサー正式発表による説明は、矛盾だらけで、ポートアーサーの当時首相だったトニー・ルンドルは、10年たった今は、裁判に提出さ れた証拠だけでは、ブライアントが犯人で銃を撃ったのかどうかに関する決定的な判断ができないを言った。ということは、多分、証拠不充分なのだ。

以上のような大惨事は、新しい銃規制法を考案する上で良い口実にされ、とどのつまり、民衆が自己防衛できないようにすることが真の目的なのだ。

ノルウェー、ダンブレーン市でオセロの爆弾事件の責任者で連続攻撃殺人で76の死者を出したアンドレ・ベハリン・ブレイヴィクも同様に精神障害を持った人物だ。

アンドレ・ベハリン・ブレイヴィク

彼は、シオニストに近い考えの反イスラム教についての記述を多く残している。所謂、極右翼的な世界観を持っていて、自分で、イスラムを滅ぼす、テンプラー騎士団の十字軍者であると言った。

フリーメイソンであるブレイヴィクは、発砲する前に青少年の夏休みキャンプで警察官を装っていた。

あまり報道されていないことだが、ここでも他者もこの事件に関わっていたことは、あまり報道されていない、以下オセロ新聞「VG」からの引用である。

「ウトや事件のあった場所で数人の青年たち殺戮者は、一人だけではなかったと確信している、同様にマリアス・へランダー・ローセットもこの島で、‘確かに2箇所の違う場所から同時に射撃があった‘と述べている。」

目撃者によれば、男はライフルを背負い、ピストルを片手に黒髪をフサフサさせている者だったという。警察も彼一人の犯行であると発表する前は、数人が関係していたと見ていた。

大体、一人の犯人が首相のオフィスの外に備え付けた爆弾を破裂させ、ウトヤ島に行って、警官に成りすまし、2時間後68人もの犠牲者を出したと言うのは、馬鹿げている。

こういう馬鹿げたエリートの作り話を長い間いている者にとっても、それは一段と馬鹿げた話に聞こえる。

ヘリコプターがうまく作動しなかったので、ノルウェーの警察が遅れたという事と、丁度、小島に行く手頃なボートが見つからなかったので、遅 れたというのも9.11の時と似かよっている。オセロから25マイル(約40km)しか離れていないのにSWATチームが駆けつけるの90分もかかったの で着いた頃は、もう全てが終わった後だった。

ウトヤ島

もっとも胡散臭いのが、ブレイビィクで爆弾事件の2日前、同じ場所に、オセロ警察が予行演習をしていたという事実だ。これも良くあるパターンで、例えば9.11の時、ニューヨーク上空で戦争シュミレーション(予行演習)が行われた事が分かっている。

2005年に、ロンドンでテロが起こったときは、演習のあったところと同じ場所で爆発が起きた。2004年にマドリッドの汽車爆発があった時、丁度、その前にNATOテロ対策の演習があったのだ。

ヤン・ストルテンベルグ首相は、ノルウェーの労働の代表だが、爆発物は、首相のオフィスの外に仕掛けられ、殺戮事件があったのも労働党の青年キャンプだった。

ストルテンベルグとノルウェー王子はビルダーベルク・グループの会に出席したものの、そこの計画の多数の事項を支援しなかったので、イスラエルとアメリカ(2者は同じも同然)の怒りを買った。であるから、この事件が彼らに対する、‘お仕置き’であったに違いない。

まずかったのは、まずノルウェー王国がパレスチナを独立国として認める事を検討していると発言し、イスラエルの怒りを買い、8月1日までにリビアを爆撃しているNATO統一軍事行動から身を引くと発言した事だ。

更に文部大臣のクリステン・ハルヴォーセンは、もしイスラエルがガザ領域を攻撃するなら、イスラエルに対して軍事行動をとると発言、また外 務大臣ヨナス・ゲハー・ストアーは、イスラエルのパレスチナに対する扱いが、ナチがユダヤ人に対してやった事と同じだと発言してしまったのだ。

西側諸国では、こうしたイスラエルに対する批判(事実、本当の事なのだが言ってはいけない)を大言してしまうことなど殆どないのだが、ヨナス・ゲハー・ストアーは、ウトヤ島労働党青年キャンプでイスラエルのボイコットを殺人事件の前に呼びかけたのだった。

いつもの様に、このような行動と発言がロスチャイルドのシオニストから反セム的(反イスラエル的)だと、(私は、この言葉が出る度にその馬鹿さ加減に嫌気が刺すのです)判断され、極右のイスラエル外務大臣のアビクダー・リーバーマンによって発言された。

殺戮場所に花を添える民衆

このノルウェーであった殺戮事件には、イスラエルの介入があったことを裏付ける証拠がいろいろあるが、まさにモサドの常套手段と計画の典型たる例だ。

また、ノルウェー(勿論内部では、イルミナティとの強い繋がりが在るものの)が、小国なのでこの事件で、“どんな小国でも見逃がさない”という見せしめにもなったのであった。

国家が主体になってやるテロは国中に、恐怖感を与えてその国が目標としている政治目的を達成する様に操作しようという上で、政府の一部の者によって遂行されることが多い。

その対象は、一国の場合は、政府内の他の勢力や外国政府やグループに対して行われる。以上の操作活動でイスラエル諜報特務局(モサド)は、その筆頭格に属する。

この事件の後、直後に元イスラエルのロビー活動団体であるアメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC) のスポークスマンであり、現在CNNでニュース解説をする ウォルフ・ブリッツアーとルパード・マードック(ロスチャイルド・シオニスト)の経営する‘サン紙’は、アルカイダの仕業であると報道した。

その真の意向が非常に怪しいウィキリークは、オセロのアメリカ大使館内のメモで、ノルウェーのテロ対策でイスラム過激派への対策が甘い状態 で十分な対応が出来ていないという内容をわざと漏らし、ノルウェー政府が、イギリス情報局秘密情報部(MI6) に国内アルカイダグループ(と疑われている)に対する盗聴を継続して行う事を、許さなかったと流した。

この背後で、情報を漏らしたのが、2005年にアメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)から表彰を受けた、ロスチャイルドでシオニストのアメリカ合衆国ノルウェー大使のバリー・ホワイトだ。

2010年にオセロにある、アメリカ大使館は、独自に前ノルウェー警察および諜報部で働いていた人物を諜報活動に雇用していたと明らかにしているが、それに対して、ノルウェー政府は、正式発表で何も知らなかったとしている。

一般に、アメリカ諜報活動は、モサド(イスラエル諜報特務庁)の活動を意味する、なぜなら、両者は切っても切れない関係にあるからだ。もっ とも、ロスチャイルドでシオニストのバリー・ホワイトがアメリカ合衆国ノルウェー大使をしていることを考えて見て、それは当然の事であろう。

以上のように、すべてのお膳立てが済んだところで、爆発事件と乱射殺事件が計画実行され、射殺事件には、アンドレ・ベハリング・ブレイヴィクという洗脳された人物が使用されたのだ。

事件後、(解剖分析も含め)ノルウェーは、イスラエルからの調査援助を断っているが、モサド(イスラエル諜報特務庁)との結び付きが分かっているに違いない。

イスラエルはその僕、アメリカとイギリスを使う、世界一のいじめっ子で、一連の事件は、暴君イスラエルの世界活動例の一つだったと言う事が出来るであろう。【転載終了】

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