飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

日本が地球を救う!

2014-12-07 13:23:22 | 水が燃える

水は燃やせる
日本が産油国になれる・・・?!
こんな荒唐無稽な話はあるか?
と、思われる人々が多いであろう・・・。
事実は小説よりも奇なりである!
単に、隠されている事実に過ぎないからである!

 

これなどは、マスコミメディアが決して触れないことだからである。

又、

こうした事実を追求した人々は、多く、殺された

支配している勢力は、

エネルギーを支配することによって成り立っている。

食料を支配し、エネルギーを支配し、そして、貨幣発行権を支配するものは、

人類を支配することが出来る。


 

そういう方式を編み出したものが、今の支配勢力である。

 

それに反するものは、邪魔者であるから、

殺されるのである。

フリーエネルギーが世に出ないのは、そのためだ。

しかし、情勢は変わってきた。

もう誰も押し止めることは出来ない流れがある・・・。

堤の一穴は、大きくなりつつあるのである。

 

水が燃える!のではない。

水は、燃える水素と酸素の化合物であるから、

その結合が、すんなりと切り離されれば、再結合で燃えるという事である。

ここに、

質量保存の法則、エネルギー保存の法則と矛盾するではないかと言う、

狭量な反論があるであろう。


<一瞬に凍った・・・記事に無関係>

 

狭量な反論である。

何故、狭量かと言うと、

この三次元世界の範囲でしか物を考えないからである。

この三次元(時間を加えて4次元という分け方もある)から観て、

保存の法則と言っているのである。

 

三次元に取り巻く世界がある。それが5次元であったり、10次元であったりする。

実体は無限である。

その無限の領域から、すべては生み出されてのであるから、

当然と言えば当然であるが、それを考えないように洗脳されていることに、

早く気が付かなければならない。

 

水素も酸素も、突き詰めれば素粒子から成っている。

素粒子の回転により、実体化しているのである。

そのエネルギーは、磁力である。

元はと言えば、そのエネルギーが回転運動をすることにより、

素粒子化し、原子核となり、原子となっている。

原子は、さらに分子となり、物体となるのである。


<一瞬に凍った・・・記事に無関係>

 

回転とは、言い換えれば振動である。

すべての物は振動している。

波動と言っても差支えがない。

 

波動には、共鳴現象がある。

一定の波動に共鳴すると、

物はエントロピー増大とその逆の現象が惹起されるものとみられる。

つまり、

燃えカスである水分子が、

燃える前のブラウンガスとして出現するのであろう。

その原理は、理論化されてはいないけれども、エンジニアリングされている。

という事である。

 

なら、すぐに応用すべきである。

理論は、須く、後付けである。

 

 

ジェイ・エピセンター氏「日本が地球を救う!水は燃やせる!日本が産油国になれる。」ダイジェスト版ワールドフォーラム2014年7月

 

水の燃焼実験

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燃料なし、水だけで動く発電機・・・そして、クリアーなUFO Sighting!

2014-10-29 10:11:44 | 水が燃える

先ごろは、ポルトガルかスペインか、忘れたが・・・
フリーエネルギージェネレイターの成功で沸く動画が公開された!
今度は、
水だけで働くフリーエネルギージェネレイターだ!
動画のものは、3KWものらしいが、
15KWものも売り出されている・・・!

 

いずれも磁気が関わっていることは間違いないだろう。

多分、水を電気分解して、HHOガス化し、縮爆で電力を取り出すのか?

分からないが、大変、静かな発電機である。


 

真偽の程は、確認できないにしても、

想像の域にはあるので、実現は可能と考える。

水だけで動き、電力を供給できるということは夢の実現である。

且つ、絶対的にクリーンだ。


 

日本でも、その基礎的技術は巷に流れ入ってきているはずだ。

もっと多く頭を擡げてよかろうと思う。

決して、政府関係筋では押せそうでもないようであるが、

こうなればゲリラ開発だ。


 

こうしたものが主流になってこそ、原子力・化石発電も根底から揺り動かす元凶になるだろう・・・!

その面では元凶だが、

新しい時代の希望の星となるだろう・・・。

 

 

Portable Generator Runs on Water!!

 

そして、クリアーなUFO Sighting!

 

Russia Today E457: UFO Fast Seen Through The Window In London, June 13, 2013 HD 1080p

UFO SIGHTING UFOs APPEAR OVER SMOKING SHIP IN CALIFORNIA, SEPTEMBER 2013

Incredible NASA UFOs 2012 HD (1080p)

2014 NEW - Incredible (NASA) UFO Footage - 100% Real

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オオマサガスの威力、見通し、戦略・・・・・!?

2011-10-08 21:06:34 | 水が燃える

オオマサガス=ブラウンガス=HHOガス・・・・
同義であろう!!
その製法において少しずつ独創がある。
中でも、日本テクノ社の方が、完成度が高い!!
問題は霞ヶ関の許認可に政治的障壁がある・・・・・!!


 HHOガスと爆鳴気(ばくめいき=水素と酸素の混合気体で爆発の危険性が高い)との名分がカギであろう。このガスのことは、何度も記事にしてきた、つまり、カテゴリー『水が燃える』『水が燃える②』で連載してきた経緯もある。


 その流れから言えば、至極当たり前の技術であって、今すぐにでも実用化、応用拡大出来る極めて有為なフリーエネルギーだ。

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 ところが、こういう技術・発見を忌々しく感じている勢力が確かに存在する。原子力村などはその筆頭であろう。その片棒を担いでいる経産省など、寧ろ、潰しを狙ってくるかも知れない。


 あまり、大々的の拡散することは揚げ足を取られ、その潰しの動きを加速するかも知れないとさえ危惧するのである。しかし、そんなことも言っておられなくなった。


 その理由は、言うまでもない。『フクシマ』である。原子力等という、魔性の技術は終焉させなければならない。二酸化炭素問題など自作自演であるから、歯牙にも掛けないが、化石エネルギーから脱却しなければならない。何れも環境負荷が高いことが理由であるが、もっと大きな理由は、寡占事業だからである。


 環境問題から言えば、最も負荷が高いのは原子力である。これは『フクシマ』が証明した。既に『チェルノブイリ』他で証明済みであったが、寡占勢力とその取り巻きの利権勢力により覆い隠されたのである。


 その勢力の不都合な現実は、『水が燃える』現象だろう。その開発に取り組んだ人物は非業の死を遂げている。今、それに勇気を持って立ち向かわなければならない。


 もう、何度潰されてきたか分からない。しかし、もう躊躇は出来ないだろう。一丸となって取り組む時期に来ている。おそらく、最終決戦を挑む時期は今を措いてない。邪魔する奴は、大体知れている。現在の既得権者である。


 その戦いに勝って、是非とも実現してほしいものだ。先ずは許認可する経産省が最初の壁であろう。


 振動が一つのカギだ。そして、それには確かな理由があるだろう。そして、これまでの水とは違う新たな第2の水だ。その物性は確定されるだろう。燃える水だ。燃える水蒸気だ。後で理屈はどうでもなる。いち早く認可すべきだ。




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エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑯

2009-11-27 21:38:40 | 水が燃える

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 これで一連の転載は、終局面を迎える。あとは関連周辺資料の転載を残すのみとなった。時、奇しくも、元記事の著者GhostRiponさん(HN)さんからコメントを頂いた。製作に取りかかるという。


 転載者として恥ずかしいが、製作する能力はない。残念ながら、その技量はない。最大限その真偽を見抜く理解力しか持ち合わせていない。エンジニアリングの細部については、それすら怪しい。何度も読み返していくしかないが、製作するという報は、大きな期待を抱かせる。きっと成功するという、勘が蠢く。そして、それは歓びでもある。


 静かに見守りたい。そして、可能な報告を待ちたい。報告があれば、あるいは元記事著者のブログで公表されれば、転載したい。


 確かな歩みを感じ、勇気づけられる思いがする。


 GhostRiponさん(HN)さんは、優れたエンジニアリング技量の持ち主と確信する。それ以外、すばらしい人格も感じ入っている。この後、関連資料の転載を終えた後は、感じ入った人格を彷彿させる記事も発見しているので、投稿者なりにご紹介したいと思っている。


 



【転載開始】
2009年10月07日(水)
 

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5

テーマ:エコ&エネルギー

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Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして読んでください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 35]
Conditioning
The conditioning time was pretty long. The surface forms a layer of Nickel oxides along with Chromium oxide as well and in the case of 316L you have @ 2% Molybdenum in the SS alloy but you could be right about the Cr oxides acting as a dielectric. Nickel passivates in air and forms oxides like Zinc in galvanised form. Example: incase you need to electroplate on nickel you need to reactivate the surface layer before the plating process or the plated layer just peels off.
調 節時間はかなり長かったです。 表面はクロム酸化物と共にニッケル酸化物の層をうまく形成し、そして、316Lの場合では、SS合金に@2%のモリブデンが含まれていますが、誘電体とし てクロム酸化物が作用することはあり得るかもしれません。ニッケルは、空気や酸性物質により不動態化され、亜鉛メッキされたような状態になります。[不 動態:金属の表面に酸化した被膜(薄膜)ができ、内部を酸による腐食や、酸化などから保護する状態のこと。非常に酸化力の強い酸に曝された金属の表面にも 不動態ができる場合がある。ステンレス鋼は、特に極薄の不動態皮膜によって耐食性が安定に維持される。酸化剤、例えば硝酸などによるステンレス鋼(12% 以上のCrを含有する316L)の不動態化現象は、酸化剤の作用(電子を吸い取る)で、目に見えない透明な厚み1~3nm の水和オキシ水酸化クロム(他の元素の濃縮はない)が合金表面上に形成される現象である。したがって、酸化力のない環境では不動態皮膜は生成されない。] 用例:電解ニッケルメッキが必要な場合、メッキ行程前またはメッキされていた場合は、一皮剥くかメッキを剥がし表層を復活させる必要があります。

The initial conditioning is very very important and I recommend to use the process I posted as with lesser Amps you form a thin fine grain layer and once you increase the Amps the grain size of the deposition layer increases. The bigger grains can come off the surface easily...so once you do this you go back to the longer time low Amp conditioning in the process I posted...this again reinforces the larger grains deposited during the high Amp conditioning to bond to the base / previous layer. I have never posted this info before but this is the reason why different Amp levels are used in the process. I have to give the reasoning for the low Amp conditioning as a lot of replications seem to be taking the short cut method of conditioning at high Amps to save time.
初期の調節は非常に非常に重要です、そして、私が掲示した、最初に少ないアンペアで 薄い細い粒子のコートを形成し、その後、アンペアを増加して多くの大きな粒子のコートを積層させる調節を推奨します。大きな粒子のコートは、表面から容易 にとれてしまいます... とれてしまった場合は、もう一回はじめから少ないアンペアで行う方法、私が示した調節をやり直してください... この作業 は、大きな粒子のコートを再びベース/前の層に接着し補強します。私は、以前、このインフォメーションを一度も掲示したことがありませんが、これが異なっ たアンペアレベルで調節を行う理由です。 たくさんの複製が、調節時間を節約するために高いアンペアで調節する方法を取っているようなので、私は低アンペア調節のための推論を与える必要がありま す。

PLEASE DONOT GO ABOUT CONDITIONING WITH HIGH AMPS ONLY AS YOU'LL ENDUP HAVING A WEAKLY BONDED COAT. LOW AMP CONDITIONING IN EXTREMELY IMPORTANT FOR PROPER BONDING OF LAYERS TO THE BASE METAL and the previous layers. FOLLOW THE POSTED PROCEDURE. It’s a time consuming process but worth the effort. The bond strength of the layer can be increased further as after every cycle of conditioning you need to stop for at least an hour. During this period you can let the pipes air dry only after every cycle...this compacts the layer even more due to the loss of moisture from the surface...then change water and go about the conditioning cycle. Never touch the layer till it dries up completely.
弱 々しく接着されたコーティングになりますので、高いアンペアのみでの調節には取り組まないでください。 低アンぺアでの調節は、コートの適切な接着のため非常に重要な行程です。 掲示された手順に従ってください。 それは、時間のかかる行程ですが努力に値する価値があります。コートの付着強度は、調節サイクル後のセルを休ませている間(1時間の間)に強化されます。 この期間、調節サイクルの後にだけパイプを空気乾燥できます... これは表面から水分がなくなるため層を固まらせます... 次に、水を変えてくださ い、そして、調節サイクルに取り組んでください。 完全に乾燥するまでは、コートに決して触れないでください。
http://www.mtaonline.net/~hheffner/GlowExper.pdf
Ravzz states- IT DESCRIBES WHAT REACTIONS HAPPEN DUE TO CONDITIONING!! IT SAYS THIS CONDITIONING COAT FORMS IN WATER WITH NICKEL.....WELL SS316L HAS THE MOST AMOUNT OF NICKEL IN THE 300 SERIES! This even confirms the reason why there is a glow in the WFC and even confirms that it can be seen only when its dark...and that’s what I had seen. Looks like this the key to what happens during and due to conditioning. The doc even talks about cold fusion taking place in the cell.....and over unity due to the conditioned coat!! These docs should put an end to the reason why conditioning is so important and why the step conditioning needs to be followed.
ラビ氏は、提示する - それは、どんな反応がこの調節で起きているのかを記述します! この調節でできるコーティングが、水とニッケルで形成されることを示します..... そして、SS316Lは300のシリーズの中で最も多くの量のニッ ケルが含まれています!これは、その理由の裏付けになります、なぜ、暗闇でWFCの輝き(光っている)を見る事ができるのか... それは、私が実際に見 たものです。[プラズマかもしれない] これが、調節中および調節のために何が起こっている かの、カギになります。 資料(document)は、セルの中に起こる常温核融合に関して話しています..... そして、Over Unity (入力<出力)は、調節されたコートのお陰で起こります!!これらの資料(documents)は、調節がとても重要であり、ステップ調節(低アンペアか ら行う、ラビ氏の方法)を行う必要がある最終的(決定的)な理由です。
http://www.mtaonline.net/~hheffner/BlueAEH.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/GlowExper.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/OrangeGlow.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/Key2Free.pdf
The following may be related, could the plasma version of the "diode effect" mentioned in papers previously mentioned above.
以下は関連している可能性があります、上記に記載の論文において言及された「ダイオード効果」のプラズマバージョンはそうすることができました。
"Atomic Hydrogen" (4)
http://www.youtube.com/watch?v=rUHeBPBzca0
<param name="wmode" value="opaque" /></object>。


Additional options
Using Delrin

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In one of Stan’s patents he talked about using polyoxymethylene (Delrin) which has a high dielectric constant. He used Delrin on the outside of the outer pipe and the inside of the inner pipe to contain the electron leakage. The barrier formed by the conditioning coating has a comparatively lesser dielectric constant than the Derlin material thickness used.
スタン氏の特許のうちのオプションの1つは、高い誘電率(絶縁性) を持っているポリオキシメチレン(デルリン)を使うことについて述べています。彼は、リークを防ぐために、アウターパイプの外側とインナーパイプの内側に デルリンを使用しました。調節(以下で説明)コーティングで形成されたバリアは、デルリンの材料厚より薄く、比較的少ない誘電率を持っています。

Slots cut into the outer pipes
The picture below clearly shows there are slots in Stanley Meyers tubes, light can be seen though the slots eliminating the possibility of it being spacers. A Rectangular slot cut in the top of each tube can clearly be seen.
下の写真は、スタンレー・マイヤー氏のチューブにスロットがあることをはっきりと示し、後ろの光が透けているのでスペーサーである可能性はなく、チューブが取り除かれたスロットです。 個々のチューブのトップに切開された矩形のスロットがはっきりと見てとれます。

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Stan’s cell in operation ? Scene is taken from a documentary on Meyers

Since we are dealing with an acoustic resonance it makes sense to create slots in the positive of the tubes to help mimic the resonant frequency of the negative tubes. It is not known for sure why Stan did this at this time. Please consult the original D14 document for more back round.
ここでは音響共鳴を扱っているので、(+)極チューブにスロットを作成して(-)極のチューブの共鳴周波数に近づける手助けをしています。 スタン氏がなぜ、これをしたかは確かに知られていません。 詳しくオリジナルのD14文書を参照してください。

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WFC by spike

The original D14 document described a way to create the same resonant pitch when constructing. Please consult the original D14 document. An engineer has contacted Panacea and offers the following advice.
Message: I have duplicated Stan Meyer's work, and have taken it several steps forward.
First, during assembly of the generator, I have found that you must tune the tubes to the same pitch. I do it with a simple guitar tuner. Just clip it to the tube and strike it with a small brass (to prevent polarization) hammer. The easiest way to change the pitch, it's always the outside tube, grind a notch in it like Stan did.
オ リジナルのD14文書は、組み立てるときに同じ共鳴周波数にするための方法と述べていました。オリジナルのD14文書を参照してください。 エンジニアは、Panaceaに連絡して以下のアドバイスに従ってください。メッセージ: 私は、スタン・マイヤー氏の仕事をコピーして、いくつかのステップの前にスロットを作りました 。[フルー管の調律:http://blog.livedoor.jp/polymnia/archives/cat_50038725.html] 
最初に、ジェネレータのアセンブリの間、私は、チューブを同じピッチ(周波数)に調整しなければならないと気付きました。私は簡単なギターチューナーで、ピッチ調整を行います。
[KORG INC:http://www.korg.co.jp/Product/Tuner/] クリップ式チューナーをチューブに留めて、小さい真鍮ハンマー(振動方向の分布を一様にするため)で打ってください。最も簡単なピッチを変えるための方法は、スタン氏が行ったような、外のチューブにV字形の切込みを入れる方法があります。

Second, oscillate it with high voltage, low amperage voltage. Water resonates at 926khz, and will disassociate at that range. Before conditioning the generator, briefly dry modulate it in 5 second bursts, with about 2 min between bursts for about 10 min. You should be able to hear it hum, and with a practice ear, tell if one set is out of pitch. I also added a toroid coil, to produce parahydrogen. Tube size is determined by the diameter of the cell, be it 4, 5, or 6 but the optimum gap between tubes should remain .045 to .060. Try to maintain the low side. You are correct, in that it takes at LEAST 2 to 3 months to condition your tubes. I don't add the toroid until final assembly, and try to maintain a 1/8' gap from the top of the tubes to the toroid. I am currently running 70psi in the generator. -End
第二に、高電圧、低ア ンペアの電圧で、それを振動させてください。水は、926khzの周波数帯で、共鳴して分解するでしょう。ジェネレータを調整する前に、5秒ほど水滴を飛 ばして約2分から10分ほど乾燥させてください。そうすればハミングされるのを聞くことができるはずで、訓練すれば、耳で周波数がずれているセットがわか るようになるでしょう。私は、パラ水素を生み出すために、トロイドコイルを追加しました。[パラ水素:水素 分子は、それぞれの原子核(プロトン)の核スピンの配向により、オルト(オルソ、ortho)とパラ (para) の2種類の異性体が存在する。統計的な重みが大きいほうをオルトと呼ぶ。オルト水素は、互いの原子核のスピンの向きが平行で、パラ水素ではスピンの向きが 反平行である。オルト水素とパラ水素は、化学的性質に違いがないが、物理的性質(比熱や熱伝導率など)が若干異なる。] チューブのサイズ はセルの直径によって決定されます、4インチ(101.6mm)、5インチ(127mm)、6インチ(152.4mm)にかかわらず、チューブの最適な ギャップは、0.045インチ(1.143mm)から0.060インチ(1.524mm)の間であるべきです。低い側を採用してください。チューブを調節 するために、最小で 2~3ヶ月に取るという認識で正しい。私は最終的なアセンブリまで、トロイドを追加せず、チューブの上部からトロイドまで1/8インチ(3.175mm) のギャップを試しました。 私は、現在、ジェネレータを70psi = 4.921kg/cm2で動作させてます。- おわり

Cold Current Circuit
If you are experimenting with the cold current circuit, and wish to alter the values of the circuit components for example the capacitors. Please keep the following in mind. Ignoring some relatively minor construction features, capacitors are all the same. They act as a reservoir for electrons. If you have a lot of electrons like in a power supply, then you need big capacitors - the bigger the better. If you are passing low frequency AC through a capacitor, then when the signal is high, electrons will flow into the capacitor. When the signal goes low, those same electrons will flow back out. You need to make sure that the storage capacity inside the capacitor is big enough to handle the current flowing in and out. If the frequency is high, then the signal is only high for a very short time and so not much storage capacity is needed. Consequently, high frequency capacitors can be very small in size. BUT if the capacitor is high quality and has low leakage as a component, then a large capacitor can do the job at high frequency just as well (though it is physically bigger, heavier and more expensive) - just commonsense really.
もしCold Current回路で実験し、例えば回路部品において、コンデンサーを安く済ませたいと望むならば。以下を覚えておいてください。いくらかの割合で入力を 無視する点で、コンデンサーの動作は共通です。それらは電子の貯蔵所として機能します。もし電源の中のたくさんの電子があるならば、大きいコンデンサーが 必要です-より大きいほうが良い。 もしコンデンサーを通るのが低周波の交流であるならば、電子がコンデンサーに流れこむ時、周波数が高くなるでしょう。信号が低くなるとき、それらの電子は 逆流するでしょう。あなたは、コンデンサーの容量が電子の流れを処理するために十分な容量があるかを確かめる必要があります。もし周波数が高いならば、信 号は非常に短い間、高いだけなので、コンデンサー容量は多い必要はありません。その結果、高周波のコンデンサーのサイズは、非常に小さくなります。もしコ ンデンサーが高い品質で低漏れ電流品ならば、大きい容量のコンデンサーでも、高周波で仕事をすることができるでしょう。(それは物理的により大きく より重く、より高価ですが) - 常識的である。

When used in a timing or oscillator circuit, small capacitors fill up faster and as the circuit switches over when the capacitor is full, the generated frequency is higher. The rate of current flow into a capacitor is controlled by the size of the resistor feeding it - the higher the resistor value, the lower the current flowing through it, the slower the capacitor charges up, the lower the frequency of the oscillator.
タ イミングまたは発振回路において使われる時、回路上では小さいコンデンサーがより速く切り替え動作をするので、生成された周波数はより高くなります。コン デンサーに流れる電流は、抵抗器の大きさによって制御されます。 - 抵抗(Ω)を大きくすると、電流(A)は小さくなる。[E(V)=R(Ω)× I (A)] コンデンサーがよりゆっくりとチャージすればするほど、発振器の周波数はより低くなります。

You will see this in, say, Dave Lawton's circuit where the frequency range is selected by switching a larger capacitor into the circuit to get a lower frequency. 47, 10 and 1 microfarad for slow, medium and fast gating while the high frequency oscillator which is being gated has 0.22, 0.1 and 0.01 microfarad capacitors giving a very much higher frequency. (The old version was drawn with the switches operating in opposite directions).There is lots of scope for variations, but typically, 10 microfarad capacitors are for switching in the 10 Hz or lower region, 0.1 to 1 microfarad for high audio frequencies, and 0.01 or smaller for ultrasonic or radio frequencies.
デ イブ・ロートン氏の回路は 、周波数レンジをスイッチにより切り替えられるようになってます。47μF、10μF、1μF、それぞれスロー、ミディアム、ファーストの発振(スイッチ で切り替え)、 そして、0.22μF(220nF)、0.1μF(100nF)、0.01μF(10nF)のコンデンサー(スイッチで切り替え)によって、より速い周波 数が発振されます。(スイッチがそれぞれ反対の方向に作動している状態で、古いバージョンは描かれました。) 多くのバリエーションがありますが、 10μFコンデンサーが10Hzか少し低い領域で発振し、0.1から1μFは、高い可聴周波数で発振し、そして0.01μFもしくはそれより小さいサイズ は、超音波またはラジオ周波数での発振になります。[Pulsed Water-splitters No.3(回路の説明) http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10332022863.html]

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デイブ・ロートン氏の回路(クリック拡大)


A third party has confirmed that after speaking to Dave Lawton on the phone he expressed the opinion that the size of the capacitors was not particularly important as the frequency was high. Dave was doubtful about that and said that the bulb lit better the larger the capacitor was. So, although some may see no logic for it at all, it is better to go with very large capacitors.
第三者は、電話でデイブ・ロートン 氏と話しに、彼が周波数が高かったので、コンデンサーのサイズは特に重要ではなかったという意見を述べたと確認しました。デイブ氏は、それに関して疑問を 持っており、コンデンサーの容量が大きい方が、電球をより明るく点灯させたと言いました。従って、そのためのロジックを全然見つける事ができないけれど も、非常に大容量コンデンサの方が良いです。

Note ?on the circuit it looks as it is a DC cap. There is no such thing as "an AC capacitor" or "a DC capacitor" there are just "capacitors". They are all the same, with the slight exception of manufacturing differences in the materials used. Tantalum has minimal leakage and can hold their charge for days on end, but they don't go above 1 mF in capacity. Electrolytic capacitors can have massive capacities but their leakage can be massive with the charge bleeding off rapidly from really big ones. So there is no AC or DC capacitors, just "capacitors" and any of them can be used for any application. Low capacitances can't handle low frequencies properly as they fill up long before the waveform has returned to zero, so the waveform gets chopped off and highly distorted.
注 意 - 回路上では、DCコンデンサーであるように見えます。「ACコンデンサー」または「DCコンデンサー」というものは無く、それは、ただの「コンデンサー」 です。それらは、使われた素材の製造差の例外でみんな同じです。タンタルは最小量の漏れで、数日の間チャージを保持できますが、容量は1μFより大きくで きません。電解コンデンサーは大きな容量を持つことができますが、それらの漏れは大きく急速であるかもしれません。交流用または直流用のコンデンサーはな いので、どのような用途でも「コンデンサー」として使用できます。低い容量のコンデンサーは、波形がゼロに戻る長い間の前に放出してしまうので、低周波を 適切に処理できません。従って、波形は切りとられ、高度にひずんだ形になります。

By showing the capacitors that Dave used, without making it clear that he used those capacitors as they happened to be sitting on his bench at the time he was experimenting with the circuit. It is highly likely that any electrolytic capacitor will work in that position. Just whack one in and see if it works well. A 'common-or-garden' 1000mF would probably do very well - just try whatever is to hand. It is definitely NOT the case that Dave tested lots of capacitors and found that the only ones that worked were the ones shown in the circuit.
[わかり 辛いので概要だけ。デイブ氏の回路図にある、555タイマーチップにつながるコンデンサ(各チップの3種類)の選定は、実験結果から効果的なものを選んだ のではなく、「こんなもんだろう」と勝手に決めたもので、正確ではないと言うことのようです。ですので、最適な組合せを探せるように、調整可能になってい るようです。詳しくは、リンクを参照願います。Pulsed Water-splitters No.3(回路の説明) http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10332022863.html]

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Analogy of the cold current circuit by Tao


この次に書かれているEEC回路は、追加の機器のようなので保留にします。
(理由は、解読するのに時間がかかりそうなので)
NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.6
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10357447751.html


とりあえず、ここまでで水の分解を理解できると思います。
理論を伴った複製品を作る事も可能でしょう。

補足でもう一度、デイブ氏のレポートを読んで頂ければ完璧だとと思います。

Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html


■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10349626443.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10350464658.html

■関連記事
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html<script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=F%252FYv4GqXcTQgBL%252FWSfuWow%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads0&amp;amebaAdParam="></script><script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=hylEe%252Byv%252BnCZSgRqXFPh1w%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads1&amp;amebaAdParam="></script><script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=G4cW9gs6iTwzRfRPN0jU7Q%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads2&amp;amebaAdParam="></script><script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=EbUsbsZaHjzf2zlDGCnLEg%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads3&amp;amebaAdParam="></script><script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=CwunhIMUUFee2BMOU3vBvA%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads4&amp;amebaAdParam="></script><script charset="UTF-8" type="text/javascript" src="http://ad.ameba.adlantis.jp/ad/load_script?zid=DhZ%252FwKjD4EabjaLADx%252B%252BLA%253D%253D&amp;ref=http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5d89.html&amp;callbackid=ads5&amp;amebaAdParam="></script>
【転載終了】
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エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑮

2009-11-25 19:34:46 | 水が燃える

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 長らくエンジニアリングのテーマにお付き合い頂くのも、恐縮に感じているが、不得手の方は、飛ばして頂いても結構かと思っている。しかし、連載はしつこく続ける予定である。何度も言うが、これは拡散でもある。



 特筆すべきは、スタン・マイヤーは効率1700%を達成しているという。つまり、100のエネルギーのインプットで、17倍のHHOガスを生産した訳であるから、これぞフリーエネルギーと言わずして、何と言うべきかと言うことである。ラビ氏の追試でも、600%を超えたと言うことは、充分に技術の有用性を証明している。



 こんな現実が、目の前にあって、その製作情報が克明に公開されていると言うことを真摯に受け止めるべきであろう。それが出来ないと言うことは、世の中が間違っている。こうしたブログこときで、紹介すべき事柄ではない。


 科学技術の革新が真に求められているなら、国家的に、あるいは国際的に即刻注目され、追試し、応用技術が促進されるべきである。それが為されていないところに義憤を感ずる。



 技術革新が封ぜられているのである。あるいは隠され、隠匿している勢力がある。それが窺い知れる。しかもそれが、世界を支配し、誘導している。我々は騙されているのである。地球温暖化、二酸化炭素犯人説などは真っ赤なウソである。もし、それば本当なら、こうした技術を捨て置くはずがないではないか。一にも二にも、即刻、実現化を図るはずだ。仮に、不確かな情報であるなら、総力を挙げて議論を挑むはずだ。



 それなく、しかも、封じ込め、提唱者を抹殺する。これは明らかな組織犯罪である。現在は、犯罪者が世界を牛耳っている状況にある。だから、拡散するのである。
それだけ......。



【転載開始】
2009年10月05日(月)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4

テーマ:エコ&エネルギー

O0522016510260406117

Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして読んでください。

Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 27]
Above is a picture of the multiple bifilars Ravi tried on the WFC. These were connected to each pipe individually. Diode used 1200 V 40 Amps. Solid core length 8" wound with 0.711 mm conductor end to end. The generation increased by approximately another 10cc of gas for a 20 second period compared to regular wound inductors. This works on efficiency!! Need to try out other combos to see if it can increase some more.
下 は、WFCにおいてラビが試した複数のバイファイラーの写真です。 これらは個別に各パイプに接続されました。 ダイオードは1200V-40Aを使用しました。 芯(フェライト棒磁石)は長さ8インチ(203.2mm)で、0.711mm径のエナメル線で巻かれています。 インダクターを使用する事で、使用しないときに比べ、常時、約10cc/20secのガスの増加が得られました。 これは効率に影響します! より発生を増加できるかを確認するために、他の組合せを色々と試す必要がありそうです。

O0450040710264639934



[Stanley Allen Meyer Page 28-32]

O0600046110264639937


Variable resistors

Ravi also experimented with using Nichrome 80/20 Resistance Alloy wire in 1.6 mm diameter as the variable resistor. This has resistance of 0.52 Ohms/mt. The efficiency of the cell comes down initially. Ravi states that “if I dont use it for about three to four days but about ten to fifteen minutes after its switched on it gets back to the higher efficiencies”.
ラビ氏は、また、可変の抵抗器として1.6mm直径のニクロム線(NiCr 80/20) を抵抗として実験を行なった。[ニクロム線:ニッケルとクロムを中心とした合金で作られたもの。ニクロム線は電気抵抗が大きくて高温に強く耐久性があるため電熱線として広く利用されている。たとえば、ドライヤー、電気コンロや電気ストーブなどのヒーターとして、ニクロム線は使われている。] これは0.52Ω/mの抵抗を持っています。 セルの効率は、抵抗を入れることで下がります。「実験ですので、約3~4日間は使用してませんが、抵抗をつけた約10~15分後には、より高い効率に戻ります。」と、ラビ氏が述べています。

If you go through Stan's patent 4,798,661 on page2 Figure 1 these variable resistors are designated by the numbers 60a to 60n which are individually connected to each of the inner tubes. Ravi has not tried the immersed exciter array in figure 1 this could probably increase the efficiency even more!
スタン氏の特許#4,798,661[http://www.freepatentsonline.com/4798661.pdf] で見るならば、2ページFigure 1により示され、これらの可変の抵抗器は、チューブのうちのそれぞれと個々に接続される60aから60nまでになると思われます。ラビ氏は、たぶん効率を もっと増大できただろうFigure 1でのEXCITER ARRAY(37番)を沈めることを、試みませんでした![EXCITER:励磁機(れいじき)、励振器(れいしんき) 励磁:コイルに電流を通じて磁束を発生させること。励振:小さな振幅の刺激によって、大きな振幅の振動が引き起こされること。また、引き起こすこと。]

O0600035910265151790


Stan's patent #4,798,661 on page2 Figure 1

Connecting the unit to an ICE
The main reason why Ravi wanted to free source this process was to be used for vehicles as this unit cannot / would not be allowed to be sold commercially as it can give you at least 50% gain in mileage! This would reduce the world’s automobile pollution problem drastically. Power generation through an ICE is not that feasible due to the high wear pertaining to automobile engines when used continuously for months together. As per Ravi’s calculations the engine needs a re-bore every two months if used continuously!!. So the only viable alternative is to use in small Turbines. For backup gensets, IC Engines could be OK. When connecting to an ICE there are a lot of minor to major modifications and tune ups need to be done depending on the engine type and /year of make.
ラビ氏が技術を公開したかった主な理由は、自動車の燃費における最低50%の向上を与え ることができるので、このユニットを商業的に売ることが許されないためです! これは世界の自動車公害(排気ガス問題)を大幅に減らします。ICE(Internal Combustion Engine:内燃機関)から発電する方法は、何カ月も絶え間なく継続的に使用されると、自動車用エンジンは多くの摩耗が起こるため現実的ではありませ ん。ラビ氏の計算によると、もし継続的に使われるならば、2ヶ月毎にエンジンをOH(オーバーホール)する必要があるようです。従って、唯一の実行可能な 選択肢は、ガスタービンエンジンを使う方法です。バックアップ発電において、IC Engines(Internal Combustion Engine:内燃機関)の採用は、OKかもしれません。内燃機関への装着は、エンジンの大小様々な変更が必要となり、さらに、エンジンのタイプと、製造 年に応じて調整される必要があります。

RAVI 'S STANLEY MEYER REPLICATION WATER FUEL CELL -003 http://www.youtube.com/watch?v=-1lScTsHBkQ
<param name="wmode" value="opaque" /></object>。

Frequency Generator

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Front view

O0500028310262588619


Rear view

O0500037510262588620



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O0600057510264645125



O0450045210264639938


Panacea’s first test cell

Variable inductor
Ravi is trying some variable inductor Concepts.
ラビ氏は、様々な可変インダクタ構想を試しています。

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[Stanley Allen Meyer Page 33-34]
Faculty information
Solid state version
Ravi advises that if the FETS in your signal generator are blowing, the best option would be to alienate the freq gen by introducing the VIC in between. Go through Stan’s US Pat 4936961 for the construction details of the VIC. All that is required are the inductors and a torroid to be wound as per the patent. Ravi states to use larger diameter wires and a larger torroid to avoid heating up of the windings. Also use a high speed 600-1200V 40 Amp diode in between the positive of the inductor and the toroid’s secondary. Problem solved!
ラビ氏は、もし信号発生器のFETSが逝くようならば、最良の選択肢は、中間にVIC(電圧-電流変換器)を導入することによって周波数発生を避けることであるとアドバイスします。VICの構成を確認するために、スタン氏の特許#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf] に目を通してください。ラビ氏は、コイルの発熱を避けるために、より大きい直径ワイヤと、より大きいトロイドの使用を述べてます。また、トロイダルコイル の2次側とインダクタの(+)極との間に、高耐圧・高速ダイオード 600~1200V/40Aを使用してください。 解決された問題!

O0550023910262589252


Originally Dave’s 100 turn inductors were actually made from this VIC description. He did only the inductors and left out the torroidal and the diode. The torroid is the one that isolates the frequency generator and steps up the voltage. Ravi reports that he has already tested it and it improved the gas generation even more.
元々、デイブ氏の100回巻きのイン ダクタも、このVICの記述により作られました。彼は、トロイダルとダイオードを省略してインダクタだけを使用しました。トロイドは、周波数発生と電圧上 昇とを分離するものです。ラビ氏は、既にトロイダルとダイオードの追加をテストし、それがガス発生をさらに改善したと報告します。

Faraday calculations
Calculating 2.4 Watts x 1 hour long applied / liter. 2.4 Watt hours of energy per Liter. That’s multiplied with the hour not divided by the hour.
水素は、1リットル当たり、2.4W/hourのエネルギーです。

Volts x Amps = Watts
12 x 0.51 = 6.12 watts [投入エネルギー]
The generation is around 7 cc/sec of H2 + O2
H2 + O2のガスの発生が7cc/sec、その2/3が水素ガス(4.66cc)

This converts to 4.66 CC of H2/sec which converts to 16.776 Lits / hour 16.776 x 2.4 watts (Faraday/lit/hour generation) = 40.262 Watts. Ravi seems to be generating the equivalent of 40.2 watts as per Faraday with just 6.12 Watts. This would mean he is generating 550% excess as the above works out to 40.2/6.12 x 100 = 656.86%656.86 - 100 (Faraday) = 556.86% OU !!
これは、4.66cc(水素)/sec→16.776L/hour、 16.776 x 2.4 watts (Faraday/lit/hour generation) = 40.262 W。ラビ氏は、6.12Wの投入エネルギーで、40.2W分の水素ガス発生を得られた計算になります。分解効率は、40.2W(発生)÷6.12W(投 入)x100(率) = 656.86% これは、656.86%-100%(投入)=556.86%、550%以上の過剰なガス発生が得られたことを意味します!!

Presently the approximate volumetric gas discharge by an inverted measuring flask is given below:
逆さにした計量フラスコによる、放出ガスの容積測定結果を以下に示します:

INPUT--H2+O2 cc/sec----H2 only cc/sec-----H2 L/hour
0.5 A-----7.00--------------4.66-------------16.776
1.0 A-----8.66--------------5.78-------------20.808
1.5 A-----11.66-------------7.78-------------28.008
2.0 A-----14.00-------------9.33-------------33.588
3.0 A-----16.36------------10.91-------------39.276
4.0 A-----18.00------------12.00-------------43.200
H2+O2 was calculated on an average basis for collection time of 30 secs. I'm not very sure of H2 and O2 volumes as I've calculated H2 as 2/3rd the volume of the total and O2 as 1/3rd the volume. Incase im wrong please do let me know how to calculate these.
水素+酸素(混合ガス)量は、30秒間の平均収集量に基づいて算出された。水素と酸素の量は、別々に測定したのではなく、発生した混合ガスにおいて水素2/3、酸素1/3の比率で導き出しました。間違っていた場合、どのようにこれらを計算するかを知らせてください。

RAVI 'S STANLEY MEYER REPLICATION WATER FUEL CELL -009 http://www.youtube.com/watch?v=mMSUe76PZLQ
</object>。

The gas collected was over 150CC could be 160 / 165CC. As some might say that there could be Steam / Vapour / Mist lets just take the output as 150CC in 20 Secs. This comes to 7.5CC of gas/Sec at 0.48A - 0.50A. Last I checked with the old leads was 7.0 CC gas without any thing removed from the generation.This video shows the voltage input and the amps in both digital and analogue meters. One part of the pulse circuit was switched off (left side 555 in the D14 with the switch on pin 3) and you can see that the current draw is over four fold.
収 集されたガスは、150ccより多く160/165ccであるかもしれない。いくつかの可能性をいうと、湯気/蒸気/霧が、150cc/20secのガス 発生に含まれているかも知れません。これは、0.48A-0.50Aの投入で、7.5cc/cecのガス発生になります。最後に、私は古いリード(銅に変 更する前のステンレス導線仕様)によってチェックしました、7.0ccのガス発生でした。下記の動画は、デジタルテスターで電圧入力を、アナログメーター で使用アンペアを見せています。パルス回路の1つの部分のスイッチが切られ(D14回路における左側IC555のピン3のスイッチ)、その後、使用電流が 4倍を超えている事に気づくと思います。[パルス回路の効果を証明していると思われます]

</object>


NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10350465759.html

■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10349626443.html

■関連記事
Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html
【転載終了】

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