飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

飯山爺の過去!最終回・・・『呪壇』?!

2013-11-30 14:15:24 | 飯山一郎

人を呪わば、穴ふたつ・・・
と古来言われてきた!
『呪壇』には、畏れ入って見てきた!
ジョークとして、看過してきたが・・・
この機会に、評論して、
飯山爺とは、永遠におさらばだ!

 

 Good Luck!だ。そして、remove a spell する。もう、関わりたくない。しかし、監視は怠らない。

 

 要は、

 もう、拙ブログに飯山爺は登場することはないという意味である。

 大体、頼んで付き合って貰ったわけでもないし、切っ掛けは、『2009/02/02(月)  世界中に “新車の墓場” が…』の記事に、拙ブログ『売れ残る自動車! 溢れるストック!!』が、転載されたからだ。別に、依頼したわけではない。

 爾来、飯山爺のブログは、時折、転載させて頂いた。その判断は、『祈壇 』を拝見したからだ。

 しかし、『呪壇 』には、畏れ入った。おどろおどろしい世界を、裡(うち)に抱く方だと思ったが、その時は、冗談の範疇と考えた。

Tegetege


 今は違う。

 言葉というものは、体を表すと言うことである。言霊(ことたま)とは、良く言ったものである。

 「蛇」、「罠」については、既に書いた。今回、最終回として、「」について書く。そして、終わりにしたい。

 呪と書いて、まじないと読む。飯山爺が、まじないを信じているとはよもや知らなかったが、『呪壇 』を掲げているとは、ジョークにせよ、半分は本当であったという証左であろう。

 その『呪壇 』が、これである。

Photo


 当時の政治情勢と合わせて起こった、東日本大震災と福島原発事故(事変)に鑑みて、心情は理解出来る。しかし、あまりにも気持ちの良いものではなかった。

 この『呪壇 』は、中々霊験あらたかであろうと思う。何故、そう思ったかというと、呪詛の思いを効果的に引き寄せているから。その窓口は「罠」であるところの密告サイトの存在だ。

 呪詛の思いは、人それぞれである。その思いを持った少なからずの人々が、密告サイトに投稿してくるのであろう。それが一つの飯山爺の情報であると思われる。その情報に、何ら裏取りをせずに、反応されたら堪ったものではないだろう。

 別に、飯山爺に権力は存在しないと言えども、ブログを通じて、公知させる手段がある。ペン(今はキーボード)は時として、暴力に勝る力を持つ。その情報源で、相手を攻撃すれば、驚く者も出よう。飯山爺にはその魂胆が見受けられる。

 それはその過去事例で確信した。それを男気というなら、履き違えあろう。カメさんも、良く見極めることだ。

 私は、その事を察知したのは、10月のはじめであった。言うまでもなく、『文殊菩薩元編集長』に対する悪意に基づく誹謗中傷であった。ここで言う悪意というのは、法律上で言う悪意である。善意(これも法律上)である読者は、不安を抱くのは当然だ。

 つづいて、ロケットさんに対する誹謗中傷に変わった。そこで『一体、何が起こっているのだ?!』 それから、一連のバトルに発展するわけである。

 その誹謗中傷は、『宇宙への旅立ち』さんに拡大し、当然の事ながら、拙ブログにも波及した。その中で、「悪徳商法」実施者とのレッテルも頂戴した。これは言われなき中傷、明らかな名誉毀損・信用毀損事件である。

 何故に、そのようなことが起こるのか、検証したのが、この結論である。

 飯山爺は、過去にもそうしたことの前歴者であったという事実である。過去には、ブログというものは存在しなかったが、ネット通信サークルが存在した。その中で『オンライン人間狩り』が行われたという情報を得た。調べた。その兆候を察知した。

 そうか。これは現代の『ブログ狩り』か。納得した。

 その端緒になったのは、拙ブログ『聞き捨てならぬ! いや、読み捨てならない・・・!』である。これを機に、それまでは優れた側面もある『碩学の飯山一郎氏』が、私の中では、崩れ、単なる飯山爺へと変貌を遂げた瞬間でもあった。

 拙ブログに対する誹謗中傷が激化するのは、想定の範囲内でもあった。その通りになった。

 結論を申し上げよう。

 飯山爺は、密告を推奨していた。そのように書いているから、それが事実である。これは単なるコメント募集の範囲を超えたアプローチである事は確かだ。当然、密告は多数登場したであろう。

 それは自由であるが、その情報の裏を取らず、真に受けて、第三者を誹謗中傷するのは、犯罪行為である。仮に裏を取ったにせよ、その表現は、厳に慎重にならなければならない。この事は、世の中の常識だ。仮にHNであれ、公知される相手認識可能な文言は許されない。

 ましてや、ブログ名を名指しした時点で、犯罪である。

 古希を越えた大の大人がする行為とは、到底、信じられなかったから、理由が知れなかったのである。今は違う。

 概ね判明した。そのキーワードは、「」、「」、そして、「」である。

 そして、もう、Good Luck!で、おさらばしよう。そういう世界に関わるのは、終わりにする。元々、関わる必要などないのである。転載されたから、お邪魔させて頂いたまでで、転載記事以外にリンクも貼ったことはない。

 ご自由にどうぞ! と言いたい。しかし、犯罪は許されない。それは監視しなければならない。

 又、その眷属達に言いたい。住まう世界が違う。呪詛の世界に住まうなら、自由にしたら良かろう。誰もとがめ立てしない。そして、誰彼を誹謗中傷して生活するが良い。

 一言、ご忠告申し上げるなら、『人を呪わば、穴ふたつ』と言う言葉である。っん、意味が分からない?? 調べてみることだ!

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飯山爺の過去その②・・・ヒットマンを宣言?!

2013-11-29 12:49:07 | 飯山一郎

天網恢々、疎にして漏らさず・・・
と言うが、
飯山爺は、過去、パソコン通信で、
『はったり事件』というものを起こしている・・・らしい!
さらに、
ヒットマン宣言には嗤える!
本当にジョークだろうか?!



 そうであってほしいものである。今も変わらない、はったり戦術か? しかし、当時は兎も角、今の世なら、看過出来ない書き込みである。

 一発、監視対象どころか、愛国法ならぬ、警察官職務執行法による予防処置の範疇に入る書き込みかも知れない。

 言わば、テロリスト宣言であるからだ。今なら、厳しく見られるであろう。

 まあ、時効をとっくに過ぎた事件であるから、問題にするつもりはない。が、言いたい放題だなぁ~。

 その後の弁解が、又、見苦しいというか、多弁を必要とする無駄な労力を費やしている。とても天命を知る50親父とは思えない。これは感想である。

 そして、現在、『心の欲する所に従いて、矩(のり)を踰(こ)えず』の心境であられるはずである。それで、編集長を悪し様に罵っているのである。

 ちょっと違うと思うが・・・。

20131127174616351

 
 それにしても、当時よりも断然、若返って、より闊達になった。

 今頃気づいても遅いのだが、飯山爺のキーワードは、「蛇」と「罠」である。それは実に気味の悪い言葉であるが、最初は単なる冗談の域を出ないと思っていた。

 そうではなかったのである。

 本性だったのである。言葉は体を表す。本当であった。

 それに、今ひとつ、「呪」が加わる。

 それは何を意味しているのであろうか? 

 それは追々解いていくこととしよう。

 前回、「蛇」を少し仄めかせておいたから、今度は、「罠」である。

 飯山爺のサイトには、数多くの「罠」がある。その一つ、なんと密告を奨励しているのである。そうか、BBSもその一つであったのか。歴とした密告サイトが別にある。

2

Photo

 
 これから、ガセネタを仕入れているのだ。そして、その真贋を確認することもなく、妄想記事を書いている。そう推察する。これが飯山爺の現代版『オンライン人間狩り』である。

 実に卑劣で悪質である。北朝鮮方式を地でいっている。さすがは、北朝鮮通である。

 何故、そう言うことに気づいたかというと、飯山批判記事を書く度に、眷属共が実に卑劣なコメントを寄越してくる。別にコメントは、BBSではないので、管理者で公開をセーブ出来る。

 その内、本稿で晒す所存であるが、いちいち手間なので、纏めてする。

 その内、密告に行くだろうから、飯山爺、よろしく。精々、拙ブログを罵ってくれ賜え、しかし、言葉遣いにはお気を付けて。こちらは証拠固めに入っているから・・・。

 これは、罠であり、はったりを効かずネタ集めである。

Photo_2


 話は変わるが、はったりは通用する人間としない人間が居る。私には通用しない。淡々と、実事求是である。その事に勝る戦法というか、潔い生き方はないからである。

 弁解する必要など無用な人生がある。それは真実に生きると言うことである。

 戦いは、時を得ずして負けることもある。しかし、真実は生きるからである。偽善は必ず曝かれる。そして、生命は永遠である。

 何を躊躇する必要があろう。

 しかし、思い起こせば、この毒蛇の罠に掛かった人々は、何人いるだろう。私は敢えて、飛び込んだ部類であるから、想定内の展開である。決して、負けない。負けても悔いはない。 

 次回は、「呪」について書く・・・。

Galapagos_canodros_copyright_2012_i

<日光浴するレプティリアン(爬虫類)>

Egs

 

【転載開始】63      フリーボード
★タイトル (SSE99524)  92/ 3/ 4  16:53  ( 63)
覚悟                     飯山一郎
★内容
忌所さん
 「空疎な言葉のヤリトリはきらいだ」といった意味の素晴らしい
言葉を、フリーのどなたかが言われたのを記憶しておりますが、私
も実は、総論、一般論、観念論といった分野は苦手でして、各論、
具体論、唯物論(ん?観念的唯物論というのもあるなぁ)・・・・
とにかくケースワークを得意としております。

 さて、忌所さんの今回のご質問は、大変具体的で有難いです。

 お答えします。
 私は今回VANに書き込むにあたり、重要な覚悟をして出てきて
おります。
 ★まゆみ氏が極端な嫌がらせを受けなくとも、中村氏の言動は、
組織的な陰謀を含んだ卑劣な行為であり、★まゆみ氏の被った様々
な被害は、金には換算できないでしょう。(★まゆみ氏にも軽率な
落度があり、それを差し引いたとしてもです。)
 そして、この償いは、現在のところ法的・制度的には、絶望的で
あります・・・私達は、今回、弱いものが泣きをみる悲劇を、実例
をもって、まざまざと見せつけられてしまいました!!!

 結論から申し上げますと、密室的に(官憲が証明できない方法で)
★まゆみ氏の「中村を殺してくれ」という意志が確認できれば、私
は、そのとおり実行します。いかなる行動も発動するということで
す。その覚悟が完璧にできているということです。妻も子供も完全
に納得しているということです。
 これは★まゆみ氏の意志が、別段、何も示されず、★まゆみ氏が
全くの第三者であったままでも、実現する方法はあります。が口外
できません。
 ・・・こういう話は、ごく普通の市民生活をおくっている人達に
は想像もできないことでしょうが、もし、お疑いならば、私の町へ
いらして調べていただければ半日で証明されます。私と私の仲間が
死を賭けた闘争の結果、仕合わせを得た家族が複数おるからです。

 それから「脅迫」の件ですが、たんなる恐喝行為は中村には通じ
ません。これが中村のエライといえばエライ点です。
 また、ターゲットが中村一人なら話は簡単なのですが、現在中村
は組織的な有機体のなかで、筒井=中村という一体構造を形成して
います。しかも、ほとんど狂者です。これを誅するのは、いかなる
方法が効果的なのか?初めてのケースだけに、発見できずに悩んで
います。

 以上のような天誅組的手段のほかに、「徳の闘争」といった手段
もあり、このことについては、先日havoc氏宛のアーティクル
に申し述べました。

 今回、havoc氏は当事者であり、それだけに傍観者とは全く
ちがう鋭い洞察眼と思考力で、私の一連のメッセージを読み、理解
してくれました。この友情が一生続くことを、私は確信しています。

 罵倒やオチョクリは下らぬ闘争の原因だ。なるべく傷つけあわな
いようにしてして生きていきたいね。こういう私の念願が那辺から
はっされているか--忌所さんには是非ともご理解を賜りたくお願
いを申し上げます。
                        飯山一郎

ps 私の電話番号は、0285-84-2188です。これは、
   ポケットベルと連動しております。最寄りの喫茶店などから
   電話をかけて、その喫茶店の電話番号をお教えいただければ
   折り返し10分以内にコールバック致します。電話のそばに
   私がいれば、もちろん直ぐにでますが。
   なお、030-149-7717という電話もありますが、
   かからないことが多いです。
   お気軽にお電話下さい。
【転載終了】

 

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飯山爺の過去・・・恐喝の自白!

2013-11-27 14:09:43 | 飯山一郎

天網恢々、疎にして漏らさず・・・
と言うが、
飯山爺は、過去、パソコン通信で、
『はったり事件』というものを起こしている・・・らしい!
そして、
恐喝の事実を自白している!
本当なの?!



 人のことを詐欺だ、悪徳商法だと妄想をブログで書き立て、まさしく、名誉毀損・信用毀損を現に実行しているが、過去にもその様なことをしてきた前歴があるようである。


Whitesnake

<見落としていた、立派な白蛇(reptilian)納得!>


 まさしく、天網恢々、疎にして漏らさずと言うことである。


 今も、同じ気分、同じ調子で生きていると言うことである。御年51歳時の飯山一郎氏のパソコン通信記録が見つかった。全文は長いので、リンクをクリックすれば、見ることが出来る。


 これから察するに、氏の素性がよぉ~く分かるというものだ。


 論理のはぐらかし、すり替え、はったり・・・は、ここに源泉があったのであろう。今も変わっていない。驚くべきは、自ら、恐喝まで実行したと自白している。もう時効であるが、これは事実とすれば、歴とした犯罪である。

 事実でないとすれば、ウソつきと言うことである。まさしく、はったりである。


 見上げたものである。いや、見下げたものである。前にも書いたが、『言葉が汚いのは、心も汚いのである。』その証左だ。


 太陽凝視で、若返った様であるが、心も若返って、当時のそのままの心境が戻ってきたのであろう。しかし、今回は、はったりは効かないから、そのつもりで居られるが良いだろう。

Sunlook4

【転載開始】39/6164 フリーボード
★タイトル (SSE99524)  92/ 2/24  17:24  ( 77)
飯山一郎は恐喝屋か?            飯山一郎
★内容
 「なかなか人を脅すのがうまい」
 三鷹板吉さんに 私 ほめられてしまいました。

 白状します。
 私 パソ通をはじめてからまもなく7年 人様を罵倒したり オチョくったり
オモチャにしたり・・ということは ほとんどまったくといっていいほど した
ことがありません。
 ただし 罵倒よりも もっとタチの悪い「恐喝行為」を行ったことは 何回も
あります。恐喝よりも もっと悪質な「パソ通・オンライン・人間狩り」などと
いう非情な手法を実行したこともあります。
 なぜ?やったかと申しますと パソ通で傷つけられた人達のウラミや復讐心を
癒すための代理人をかってでたからです。
 すべて「成功」してきました。匿名の壁が厚くても ウォンテッド・マネーの
20万も出せば情報はすぐに手に入りました。罵倒はオンラインだけで行えます
が 「恐喝」にはオフライン・ミーティングが必要なので 250Kmも車を飛
ばしたこともありました。

 「なんでオトーちゃんは会社では何も言えないクセに 家ではパソコン使って
 可愛い大学生のお兄ちゃんをイジめたりするのよーーッ!」
 まるまる太った奥さんが貧相な30男を あまりに激しく怒鳴りまくるので
 「まあまあ ひとことだけ詫びの言葉を書いてくれればOKですから・・」
 などと 恐喝が 犬も食わない仲裁になってしまったことがありました。

 別の日は29才の公務員。
 「あれは 私がやろうと思ったわけではないのです・・」
 と真っ青な顔で必死に抗弁するので
 「俺達幾日でもこの町に泊まっていく覚悟で来てるから 詳しく話してよ」
 と詰めよると
 「じつは 彼女が どうしてもヤレッて言うものでぇ・・」
 ときやがった。
 「彼女を呼んでよ」と要請すると やってきたのがスッゴイ美女。
 893言葉を縦横に駆使したあの激しい罵倒が何とも信用できなかったが
 「こんな奴 徹底的にオドかしてやったらぁ」
 というのが発端で その後罵倒の快感が忘れられず エスカレートしてしまっ
 た というのがコトの成行きなのだが その裏には一生を托すフィアンセが
 <威勢のいいタンカのひとつもきれるような男になって欲しかった>
 という切ない女心があったのでした。

 ・・深夜 警察に「いま脅迫されてます!」って110番した男もいたっけ。
 翌日 一応事情を尋ねにやってきた警察官に 男はプリントアウトした私の
「脅迫ログ」を見せたそうなんだが パソ通をよく知らないらしくチグハグな
やりとりだったという。
 私の事務所を刑事が訪れたのは その翌日であったが その刑事というのが
パソコン大好き人間。 ・・・だから事情を理解するのが早いこと!
 そのあくる日 くだんの罵倒男が背中をまるめてやって来て 細い声で
 「逆に私の町の警察に怒られてしまうは 母親からはパソ通禁止になるわで」
 さんざんだったと頭を深々と下げるのでした。
 「26才にもなったセガレのパソ通を禁止するとは母親も悪い。僕が言って
 あげましょうか?」
 と言うと
 「母が買ったワープロですから・・」とモゾモゾしている。
 よく話をきくと その母親は社会教育委員でイジメ問題では町の権威なんだ
そうだ。だからパソ通でのイジメも警察に聞いたとたん 即理解したという。
 これ 親の心子知らず という格好の例でした。

 ・・・4年前 悪質な罵倒男をオンラインでみっちり脅しあげ 充分にシメ
ぬいてテキが恐怖のドン底に達した頃 電話番号が判明した。住所も分った。
 「飯山一郎だが 今から行くから 玄関の電気つけておいてくれや なぁ!」
 (玄関が消灯されていることは 先に行った偵察隊から報告済み。)
 数秒後 すさまじい幼児の泣き声が 受話器から流れてきた。
 その若い父親は 母親の入浴中 2才の子供を抱いたまま電話に出たのだが
驚きと恐怖のあまり 子供を板の間に落してしまったのだ。
 こんな可愛い いたいけな子供がいるなら パソ通やるのもいーけど他人様
を罵倒したりオチョくったりするなよ!
 罵倒しても構わないが シッペ返しを覚悟してからヤレよ なぁ!
 ・・・子供の怪我が軽いと見てとった私は多少声を荒げたが これは「恐喝」
が「深夜の見舞い」に変化した例としておいたほうがいいだろう。

 ---なんてことをゴチャゴチャ書くのは私の自由だが しかし この文章
全体としては 人をオチョくるような調子になっている。反省しなくっちゃ。

 ようするに 何を言いたいのかといえば 現在の私の文章のなかに 脅しと
見える部分があっても それは 絶対に違いますよ!ということ。

 なーんだぁ 2行で済むんだぁ

 皆さん 長い文章で すみませんでした  _o_     飯山一郎【転載終了】

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聞き捨てならぬ! いや、読み捨てならない・・・!

2013-11-23 18:49:53 | 飯山一郎

他人の喧嘩に首を突っ込むのは、
良策ではない! 『犬も食わぬ』と言うではないか?!
しかし、
聞き捨てならぬ!否、読み捨てならぬ!!
もはや、言論を越えて、
故意の誹謗中傷・名誉毀損である!



 その記事は、http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7056.html#sagi にあるから、見て頂きたい。引用するのも、反吐がでそうになるから、しない。

Sunlook4


 飯山一郎氏のファンであったが、全く、不安(フアン)になった。正気を逸しているとしか言えない。何で正気を逸しているかと言えば、伝聞情報を事実だと真に受けているからである。伝聞事実であって、確定事実ではない。

 

 まるで、見識ある人間としての判断ではない。情報元は、”ぱんだ”とHNを名乗る女性からの中傷を真に受けたものと思われる。この”ぱんだ”氏は、当該事件の被告訴人である。

 

 私が、『ETV(UFO)を否定する輩は、無神論者か唯物論者である!』の記事を上梓したものだから、当記事にもコメントを寄せた。滅多に書かないコメ返も私は、敢えて書いた。忠告を与えるためである。引用しておこう。

 

初めてこちらにコメントさせていただきます

ぱんだと申します

 

kumaさんという方がどなたが存じませんが、貼って下さったブログの主で、以前チームロケットにおりました

 

つむじ風さまのブログはケムトレイルの記事を参考にさせていただいておりました

 

コメントさせて頂いたのは申し訳ありませんが、Kさんという方に対してなのですが、ここに書き込む事をご容赦下さい

 

Kさんへ
あなたは私をご存知のようですが、隊長さんがセクハラをした事は事実ではないとおっしゃいましたが、現実として、2人から聞いております

 

こういう事はされた人が表に出るのを嫌がるのでうやむやにされがちですが、隊長さん自身は、その事に関してはノーコメントのようですが、追求はされないのでしょうか?

 

私は隊長さんを信じていたし尊敬していました

 

男性たがらそういうことあるでしょう

 

それが事実であれば 本人自ら謝るべきだし、私が聞いた事が万が一間違いなら名誉毀損になりかねません

 

是非ご本人のブログでこういう事を書かれたが、事実はこうだときちんと説明して頂きたいと思っています

 

長文失礼致しました

 

ぱんだ

 

<返事>
ぱんだ 様
コメント有り難うございました。

 

 拙ブログのケムトレイル記事を参照頂きまして、まことに有り難うございます。

 

 記事につきましては、転載フリー、リンクフリーですので、
どのようにご活用頂いても、差し支えありません。
 只、真偽の程は、ご自分の責任で検証頂き、
適切に公開されますようお願い致します。

 

 転載元としましては、
 本文にのみ責任を有するものです。

 

 さて、
 少し気がかりな事があります。
 事実であれ、事実無根であれ、他人の信用毀損に関わる情報を、
公然告知する事自体が、信用毀損・名誉毀損に中ります。

 

 それは、民事・刑事の両面から、提訴・告訴される怖れがあります。その事を弁えて、コメントあるいは本人ブログ記事掲載に留意されますよう、老婆心ながらご忠告申し上げます。

 

以上です。

 

飄平

 



 何故、私のブログに慌ててコメントしてきたか? 推察するしかないが、『告訴を指南した!』と書いたからである。勿論、私は見知る方ではない。その通り、為されるであろう。しかし、忠告の意味で、コメ返を書いたのである。


 刑事告訴は、事前交渉は全く必要ない。民事訴訟なら別である。多分、ロケットさんが、そうしたのであるなら、取り下げ(中断)意図を持って、接触したのであろう。そうとしか考えられない。


 それで、”ぱんだ”氏は、在ること無いことを、飯山一郎氏に泣きついたのである。これに間違いはない。


 名誉毀損告訴に、霊験あらたかを立証する必要はない。明らかに名誉毀損・信用毀損の実体があるか無しかである。故意であるか、過失(錯誤)であるかも関係ない。この点、飯山一郎氏の見解は、全く事実誤認である。


 碩学の徒であり、先輩でもあるので、これまで尊敬申し上げてきたが、もうそれは胡散霧消した。勿論、こう書けば、相手も私のことを悪し様に書くであろう事は承知している。それは結構である。


 言論で、的確に反論出来ない者に用はない。自我が確立している者は、言論に耐えることが出来るが、『
ああ言えば、上祐(こう言う)』は、関わるつもりはない。残念であるが、これまでの経緯から、そう判断した。


 万事、義を見てせざるは、勇無きなりである。


 『明るく憂える憂国』氏については、深くは知らないし、会ったこともない。そして、飯山一郎氏との確執について、確認出来る手だてはない。推察しかないが、見解の相違は致し方がないが、『明るく憂える憂国』氏には、真実の告白が見受けられる。そして、飯山一郎氏には、明らかなウソがある。


 最後に、ロケットさんについて、一度きりの面識がある。滅多にないことであるが、ブログでの数少ない知人となった。そう書くと、一味と言われそうであるが、それでも構わない。


 ロケット氏に非は、全くない。飯山一郎氏の掲げる資料は、全て、確認している。それで書くのであるが、見解の相違は別にして、”ぱんだ”氏の言挙げを鵜呑みにし、掲載資料を盾に言論するとは、何と浅はかな識別能力よと、はっきり申し上げるが、愛想が尽きたのである。


 それでもって、今回の誹謗中傷記事は、捨て置けないのである。


 飯山一郎氏は、名誉毀損・信用毀損の教唆もしくは、その首謀者の疑いがある。


 名誉毀損・信用毀損罪は、親告罪である。

 
 尚、下記に、参考に『明るく憂える憂国』氏の記事を転載させて頂いた。


【転載開始】
ロケット隊長の名誉のために書きます。

 以下の「放知技」のコメントをご覧下さい。

放知技

「ハマッキー詐欺と皆様おっしゃいますが、一体何を詐欺られたのですか?…
 詐欺とは人を騙して金品や損害を与えられること。
 入会してから2ケ月半ですが、入会金も会費も払ったこともなく騙されたこともないです。」

 私、明るく憂える者(旧)は、今日現在(H.25/11/23)入会はしていません。
 ロケット隊長、会員の皆様との面識もありません。お会いしたことも、電話でお話したこともありません。
 メールのやり取りも一切ありません。
 オペレーションカードは購入させていただきましたが、是非ともオペレーションに参加致したく、1セット5000円で購入させていただきましたが、決して高いとは考えませんでした。

 飯山一郎氏は、何を根拠に詐欺と仰るのでしょうか?【転載終了】

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な~んだ! 飯山さん、ETV(UFO)を原則認めたんだ?!

2013-10-16 13:06:17 | 飯山一郎

しかし、言わせて頂ければ・・・ 『幻論』である!
もっと言わせて頂ければ、
公理は真実ではない!
特定の条件下での真実である!



 であるから、全てには同意出来ない。


 しかし、日頃から尊敬申し上げている飯山大先生であるから、畏れ多くも苦言を申し上げたい思いがある。


20130913kame


 それは、今般のハマッキー論である。その発端になった問題には立ち入るつもりはないが、大きく意見を異にするのである。


 そもそも、『ハマッキー』なる言辞は、ロケットさんの造語であって、一般言辞ではないと認識している。ちなみに浜木友穂左衛門というのもハマッキーとUHOを掛け合わせた、ロケットさん独自のユーモアに富んだ呼び名である。


 そのユーモアセンスと、心眼に、私は敬服している。決して、洗脳されているのではない。


 そのハマッキーなる呼称を用いて、言論に参加する事自体、勝負は見えているのである。単なる、嫉妬を秘めた言いがかりに過ぎないと感じるのは、私だけではあるまい。


 言論をきっちりと進めるなら、自らに定義を明らかに出来る言辞を使用すべきである。パテント盗用とまでは言わないが、そこで既に負けている。


 一般言辞、葉巻型宇宙母船と用いるとしよう。これは広く流布している言辞である。ハマッキーとは、この事を指している。


 では、葉巻型宇宙母船が、どこが詐欺であろう。それを言うなら、雑誌『ニュートン』を相手に言論を挑むべきではないか。あるいは、さらに広く、その相手は世の中に幾千・幾百であろう。


 膨大な資料を読みあさった飯山さんであれば、それが出来るはずである。


 それをしないのは何故か?


 理由は分からないが、別に訳がある。そう考えざるを得ないのである。それが那辺にあるかは知らないが、忖度は出来る。しかし、忖度で議論にはならないから、それをしないが、ここ一年以内に登場したにすぎない『ハマッキー』に対する攻撃は、異常である。


 この事件の背景にある調査は、概ね、終了した。


 その事について、告訴の問題も孕むので、詳しくはここでは書かないが、動機は知れないが、一つの刑事事件が起こったのである。それを端緒に、ウソ情報が流された。


 それを真に受けたのは、飯山さん、あなたである。


 私は、そう結論づけている。少し、大人げないとは言えないか? そう思っているのである。


 それは、畏れ多くも飯山さんのことを、かつて『大人』と評した事があるから、あえて書くのである。そして、陰ながら尊敬申し上げている。その大筋は、今も、全く変わらない。


 人は、心魂を持ってそう断じた事は、変えたくないものである。信じたものを信じ切るのは、心魂の問題で、少なくとも私の信念だ。信ずる者に裏切られた場合、裏切った者が悪いのではない。信じ切った者の心眼に狂いがあったのであって、反省すべき事なのである。


 責めても始まらない。弾劾しても始まらないのである。


 それは翻って、自らの恥をさらす事になる。私は、そう感じた。


 不思議な事はあるもので、何の情報もなかったが、察知したのは、先月の末頃であった。理由は良く知れない。


 そして、


 10月12日の夜、と言っても朝方であるが、夢枕に立ったのである。だれが立ったか、それは言わないでおこう。目覚めて、しばらく考えた。見過ごす事は出来ぬ。


 そう考えて、自らを鼓舞した次第であった。それから委細調査を開始した。そして、記事にする事を決めた。


 詳細は、書かないから分かりにくいであろうが、事実である。今でも、それ以外、何故、そう言う思いに至ったかは分からない。


 最後に、


 飯山さんの『ハマッキー論』に同意出来ない論拠を書こう。


 飯山さんも読まれたと書いておられるH・G・ウェルズは巷間に囁かれているような闇の代理人でも何でもない。偉大なるSF作家である。同時に、予言者でもある。霊能気質も持ち合わせた人物である。


 今の地球人の想像するETV(UFO)は、存在しないという飯山説には、一部、同意するが、H・G・ウェルズを引き合いに出す話なら、それは完全に見込み違いである。彼は1941年没であるが、2発の原発投下を予言し、星間旅行なるものをSFフィクションに書いている。


 彼こそ地球人である。


 星間旅行、もっと大きくは星雲旅行を予知しているのである。


 そして、彼以外にもその事を想定している、あるいは思い描いている者も地球人には多い。誰とは書かないが、その事は事実である。にも関わらず、転載記事の表題になるような言辞は、自己矛盾であり、調査不足、あるいは認識不足と断定する。


 又、

 ここでは、詳細を割愛するが、先にも書いたように、パラダイムシフトがあれば、容易に星間旅行・星雲旅行が可能となるのである。


 『霊的超生命体』あるいは、『霊的超生命体原理』と表明するなら、それには完全に同意する。しかし、何故、それを言うなら、ハマッキー批判を弄するかが、全く、理解出来ない。


 おそらく、書きはしたが、その事についての追求が疎かだからであろう。


 霊的超生命体というなら、他ならぬ人間がそうではないのか? そこに至らぬ思考経路が可笑しい。それとも、宇宙人と地球人は別物との二元論を弄しているのであろうか? そもそもそんな話は二元論でも何でもないのであるが、苦し紛れの戯れ言か?


 地球人も宇宙人の一つである。


 そして、

 
 霊的生命体である。それに超が付くのは何か? 私に言わせてみれば、単なる思考停止に過ぎない。人は分からない事には、得てして、超を付けて、逃げるのである。超能力然り、超自然現象、超人・・・等々である。


 幽霊は存在する。これも然り然りである。決して、『正体見たり、枯れ尾花』などと茶化してはいけない。居るのか、居ないのか、はっきりさせなければ、言論とは言えない。


 畏れ多くも、本当に最後となるが、この機会である。書いておこう。


 口は悪いが、心は綺麗だ。等との一般社会通念上の言い回しがある。これはウソである。口汚く罵る者は、心は汚いのである。少なくとも、その言葉を発する時の心は汚い。心が汚くなければ、言葉にはならぬものである。


 言霊とは、そういうものである。又、霊的生命体である人間の発する言葉は、常に言霊である。


 以上、畏れ多くも飯山大先生に、異論(苦言)を申し上げる。敬意を抱くが故に、異論を申し上げる。
 


【転載開始】2013/10/16(水)  『飯山一郎のUFO幻論』

 


飯山 一郎

鷲は50年以上も前に『宇宙戦争』 (H・G・ウェルズ)を読んでから、UFOや宇宙人の存在について、50年間も考え続けてきた。

この50有余年、膨大な資料を読みあさっては米国や中国のUFOの専門家と実際に会ったりして議論を重ねてきた。

20年前、鷲は、中国の西安郊外の奥深い山あいの谷間にUFOが着陸するのを目撃したことがある。

18年前には、やはり西安郊外の砂漠で、宇宙人と話をし、握手をして別れたことがあった。

後日、中国のUFOの専門家に詳細を報告したら、そのUFOは軍の特殊な気球だ!と嗤われた…。

砂漠で会った身長1m20cmくらいの人間に似た奇妙な宇宙人は、シャオ族とかという砂漠の民に間違いない!と言われた…。

.
鷲は、宇宙人の存在を否定しない。
地球に住む人間(地球人)に似た宇宙人、しかも地球人よりも遥かに高度な文明をきずいた宇宙人も存在するかも知れない。

地球人が考える「生命」(有機複合体)とは全く違う原理によって生命が誕生し、地球人の想像を超えた「霊的超生命原理」で進化した宇宙人が存在する可能性だってある。
いや、「霊的超生命体」としての宇宙人! この可能性のほうが大きいかもしれない。

.
いま、確実に言えることは…、
地球人が考える宇宙人。「生命」(有機複合体)をもった地球人に似た宇宙人は、地球までは絶対に到達できない!これは有機生物学の公理だ。

地球人に生命原理が似た有機性宇宙人の存在は、地球から数十万光年以内には存在しないことが分かっている。

はるか宇宙の彼方から有機性宇宙人が地球に到達するためには、数十万年以上も前に彼らの星を出発しなければならない…。

その頃、数十万年以上も前の地球には、今の地球人は存在しなかった…。

ところで…、
はるか宇宙の彼方からUFOに乗って宇宙人が地球に到達するためには、地球人の想像を超えた原理で飛ぶUFOが必要だ。
しかも光速を超える速度で飛ぶUFO! これが必要だ。

あるいは、テレポーテーション(瞬間移動)とか、超能力移動体、または心霊的な原理で飛ぶUFOが必要だし…、いや! 心霊UFOみたいな豚でもない超UFOが、すでに地球の上空だけでなく、地球人の脳や心のなかを自由自在に飛翔しているかも知れない!

しかし! そういうスーパーUFOは、姿もないし形もない。であるから地球人には絶対に見えない。そうでなければ、数十万光年も先の宇宙の彼方から地球にやって来ることなど絶対に不可能だ。

つまり、地球人が考える、あるいは地球人が見た!という円盤型や葉巻き型のハマッキーなんていうUFOは、ようするに地球人の妄想の産物なのだ。

  ♪ 幽霊の 正体見たり 枯れ尾花
あるいは、
  ♪ UFOの 正体見たり ステルス機
鼠~こと!

UFOを見た!の…、ハマッキーが日本を救ってくれる!の…、牛ーー幼稚な妄想は止めて猪ー大寝。【転載終了】
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