飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

エボラ出血熱は、新たなパンディミッククライシスか?!

2014-08-12 20:07:15 | パンデミック・フルー

エボラ出血熱の報道が熱を帯びてきた!
パンディミッククライシスの再燃か?!
米国内にも患者出現?
WTOも満を持して、
乗り出してステージアップと言うことか?!



 最初から、きな臭いにおいに満ちていた。これも一つのクライシスキャンペーンであろうと感じていた。

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 どうもその様子である。


 米国に患者が上陸した辺りから、その取り上げ方が仰々しく、インチキ性に満ちている。


 ついにWHOも乗り出してきた。本格キャンペーンの始まりである。この筋は、大体見当が付く。ワクチンキャンペーンへと続くのであろう。既に準備は整ったと言うことか?!
 

 

(CNN) 西アフリカでエボラ出血熱が大流行している問題で、リベリアでエボラに感染しスペインに帰国していた神父が12日、死亡した。スペイン首都マドリードの入院先の病院が明らかにした。

 

世界保健機関(WHO)によれば、エボラ出血熱による死者数は1013人、感染者数は1848人に上るとみられている。

 

死亡した神父には、エボラ出血熱の治療薬として開発されている未承認の薬「ZMapp」が投与されていた。

 

エボラ出血熱には、効果が確認されたワクチンや治療薬がない。ZMappもまだ実験段階にあり、人間に投与されたことはなかったが、リベリアで感染した米国人医師ら2人がこれを承知したうえで投与を受けた。2人はその後帰国し、快方に向かっているとされる。

 

ZMappのサンプルは週内にも流行国のひとつであるリベリアへ送られ、使用される見通し。【転載終了】



 全ては、計算した上で、効果を最大化する。キャンペーンは、インセンティブが感じられなければ、意味がない。そのためのクライシス(危機)が生み出される。


 はたして、今回のエボラ出血熱は、何処まで本当なのであろうか?



8/06/2014 -- OMG! UNPROTECTED man just 5 FEET from 2nd Ebola Patient

8/03/2014 -- UNPROTECTED Cameraman HIDING just feet from Infected Ebola Patient

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Lethal Injection: The Story Of Vaccination(致命的な注射:ワクチン接種の歴史)

2011-12-11 21:29:49 | パンデミック・フルー

英語版で申し訳ない!!
誰か? 訳して~
でも、何となく大意は掴めるだろう・・・・?!


 想像に難くなかった事実である。最新版だ!


 こういう事が堂々と表に顕れるようになった事を、感謝する。誰に? 多くのTrutherにである。


 ワクチンの無効性、それどころか恐るべき毒性については、無数に書いてきた。医者でもないのに書いてきた。カテゴリー『パンデミック・フルー』にその多くはあるが、その他でも触れてきたケースは多い。


 それほど英語に堪能でもない投稿者が、何故にこうした動画を見つけることが出来るのか?


 そして、


 生半可にも理解出来るのか? 不思議であろう。それは心眼で読んでいるからである。言葉というものは、二の次だ。大体、分かる。しかし、翻訳となると到底無理だ。出来れば、スーパーに字幕を載せられたら、これほどの喜びはないが、誰かいないだろうか?


 事は命の問題だ。今も、そして、明日もこの犠牲者は増え続けるだろう・・・・。


 頼む!!


 取りあえず、視聴してほしい。相当に知力と体力を必要とする。


 が、心があれば、分かる。


 
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鳥インフルエンザの源流-Key wordフォートデトリック陸軍細菌兵器研究所-

2011-01-29 20:52:28 | パンデミック・フルー

今更ながらの話ではない!
年末から、年初にかけて、凄まじいケムトレイルであった
予見されたことである!
誰も、どの機関も追求しない方がおかしい!!


 何れ勃発するぞ。と、分かるものは予見していたことである。新型インフルもその中に含まれるであろう。しかし、その程度だ。

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 それにしても、全匹殺処分は合点がいかぬ。


 自然界において、白鳥が全滅したか? 野鳥が全滅したか? するはずがないではないか。全滅作戦を遂行するのは、人間だ。この事は、口蹄疫でも同じである。



 どうも、これはマッチポンプに陰謀だ。莫大な国費を投じ、増税と食料危機の演出と観るが中らずとも遠からずであろう。井口博士のブログに、その公式が載っている。これは何でも代入することが出来る。その解は、エリートが儲け、庶民が患い、人口が減る。常に単純だ。


【転載開始】http://quasimoto.exblog.jp/14076142/

俺に良いアイデアがある。工業廃棄毒物のフッ素で人口を半分にしよう。
俺にもっと良いアイデアがある。それに金を払わさせようじゃないか。
俺には最高のアイデアがある。それを薬用成分とか医薬品と呼ぶのさ。

(まあ、適当に赤い部分を好きなものと置き換えてみて。タミフル、ワクチン、睡眠薬、抗うつ剤、人工甘味料、グルタミン酸とか。全部成り立つ。)【転載終了】


 果たして、その通りいくものか、見物であるが、何でもこの公式は当てはまる。エイズも豚インフル(新型インフル)も、そう判断する方が賢明だ。他にも多々ある。


 徹底拡散を必要とする!!


【転載開始】宮崎県、鳥インフルエンザの源流

 宮崎県で、再び、鳥インフルエンザが拡大のキザシを見せている。

 1978年、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、エイズ・ウィルスは、生物兵器として開発され、黒人のゲイの男性に対し、「ゲイの男性は、肝炎にかかりやすい」として、肝炎の予防注射にエイズ・ウィルスが混入され、注射され、世界中に、エイズが拡大した。

この注射は、WHO・世界保健機構が、実行した。

同時に、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所では、ウィルス学者W・D・ロートンを中心に、世界中からあらゆる人種の血液が集められ、エイズへの感染の確率が実験されていた。

ロートンは、アメリカ政府の最高意思決定機関である、NSC国家安全保障会議に、「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」と、報告を上げている。 (米国NSC国家安全保障会議・議事録1978年、ファイルNo46)

なぜ、黒人=有色人種に特に発症し、殺害する生物兵器を、意図的に開発しなければならなかったのか。

そこには、「白人による、黒人・有色人種への、人種差別問題」が、存在する。

 その後、エイズの感染力・殺傷力に不満を持った、ペンタゴンは、生物兵器としての鳥インフルエンザの開発に着手する(続報)。

*・・・以下、参照。

1、「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後研究する必要がある。」WHO世界保健機構文書、1972年、第47号 p257。

当時、エイズは世界的な拡大を見せていなかった。なぜ、WHOは、エイズについて、「研究」していたのか。

2、「1977年、WHOはアフリカブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」  新聞「ロンドン・タイムズ」 1987年5月11日付。

3、「今後5年から10年間で、感染性・微生物兵器の開発が必要である。それは人間の免疫機能を破壊する性質のものであり、5年間で1000万ドルの予算が必要となる。」

1969年7月1日、第91回・アメリカ連邦議会特別予算委員会小委員会議事録、p129における、米国防総省・ペンタゴンの研究技術次長ドナルド・M・マカーターの予算請求の発言。

「免疫機能を破壊する、生物兵器」とは、エイズ・ウィルスの事を指す。

この連邦議会議事録は、「アメリカ政府が、生物兵器として、エイズを開発した」、明確な証拠である。

この予算は、「承認されている」。【転載終了】

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新型インフル諮問委、記録残さず! ふざけるな!

2010-02-22 14:57:44 | パンデミック・フルー

ふざけるな!!
と書いたが、本当のところ、記録は残すな!!
との指令があったものと考えられる......?!



 そりゃーそうだ。元々、諮問したって、まともな回答なんて、議論なんてあろう筈がない。だって、パンデミック・自作自演作戦だもの.......。『こうします。』から、『こうして』で終わり。


 ある方が言っておられた。『通常、我が国の国家機関で議事録を残さないという場合、「残すな」という指示が 事務方に対してなされたと考えます。輸入ワクチンが大量購入された、ということ からも、やはりインフル騒動はおかしいですね。


 ズバリ、中りであろう!


 そのワクチンも、大量に余っている。その後の新型インフルバラマキも、効果を挙げていない。もうパンデミック騒ぎも失敗に終わった。

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 「残すな」という指示?を誰が出したか? 徹底調査の必要があるな........。


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【転載開始】

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新型インフル諮問委、記録残さず=首相に答申の専門家会議-非公開の10回検証困難

 政府の新型インフルエンザ対策本部(本部長・鳩山由紀夫首相)に、国が採るべき方針を答申してきた専門家諮問委員会(委員長・尾身茂自治医科大教授)が、開いたすべての会議で議事録などの記録を残していなかったことが20日、分かった。

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 実効性に疑問が残る空港での水際対策やワクチン輸入などは諮問委の見解に沿って実施されたが、決定に至る過程の検証は困難になる可能性が高い。

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 諮問委のメンバーは、尾身委員長と感染症の専門家4人。新型インフルの発生を受け、昨年5月1日に初会合が開かれた。会議はすべて非公開で、原則的に開催自体が明らかにされていない。

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 厚生労働省や内閣府の関係者によると、これまでに開催されたのは10回で、うち9回は前政権下で開かれた。同省側が対策の根幹となる「基本的対処方針」などの原案を用意し、委員に意見を求める形で議論は進められたという。

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 5月は機内検疫や感染者の隔離措置など水際対策を主な議題に5回開かれた。6月は冬の流行拡大に向けて態勢を見直すため3日連続で開催。8月、9月は各1回で、外国製ワクチンの輸入や接種スケジュール、費用などの方針を検討した。

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  会議には同省幹部らが同席したが、類似の会議とは異なり、議事録は作らず、発言は一切録音しなかった。残っているのは出席者の個人的なメモのほか、取材対 応用に用意した数回分の議事概要だけで、どのような議論が交わされたのかが分かる資料は内部向けを含めて存在しないという。

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 世界的に異例だった水際対策は、諮問委の「一定の効果があった」との評価で継続されたが、実際は潜伏期間の感染者が多数すり抜けた可能性があると指摘する研究者もいる。巨費を投じた輸入ワクチンは大半が余る見通しだ。(2010/02/21-02:33)【転載終了】

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WHOは、世界人口の90%が余剰人口と決めている!!

2010-01-14 14:39:57 | パンデミック・フルー

必見のインタビュー
暴かれる闇の計画!!
暴虐の計画を手繰る勢力は、
ごく少数、
市民の覚醒が彼らの最大の脅威、恐れるな!
真実の覚醒を急げ!!


 Kazumoto Iguchi's blogで井口和基博士が、注目すべき記事を掲載した。これは拡散する必要がある。


 多くの言葉は必要ない。これまで繰り返し書いてきたことだ。その状況エビデンスである。


【転載開始】

前ミネソタ州知事による、ある医師のインタビュー:ワクチン接種の危険性

みなさん、こんにちは。

昨年末の「新型豚インフルエンザ」騒動は今どうなった? すっかりだれも聞かなくなったのでは? 日本では、今年 からイギリスの悪徳メーカー、グラクソ・スミス・クライン製の「スクゥワレン入り(アジュバントMF-59のこと)」ワクチン接種が始まりそうなので、そ の危険性を指摘するYouTube番組を見つけたので、ここでも紹介しておこう。以下のものである。これを見ると、もうワクチンを打ってしまった人々は可 哀想だがあまり良い人生は待っていなさそうである。<後略>【転載終了】

The Bilderberg Group 4/4 - Conspiracy Theory with Jesse Ventura http://www.youtube.com/watch?v=V_-TaYI8w0w
</object>。

 消されたので、2013年3月11日追加!

WHOは世界人口の90%が余剰人口と決めている(Bilderberg Group's)

【転載開始】

Youtubeビデオ『前ミネソタ州知事ジェシー・ヴェンテュラの“陰謀セオリー”』より

    http://www.youtube.com/watch?v=V_-TaYI8w0w

日本語訳

前ミネソタ州知事 ジェシー・ベンテュラ(以下、Gov): レイボー博士ようこそ。お元気ですか?

レイボー博士(以下、Dr):元気です、ヴェンテュラ知事。

Gov: ここまでお出で下さってありがとうございます。あなたは、アメリカから国外へ移住したんですね?

Dr: ええそうなんです。

Gov: またどうしてですか?

Dr: アメリカ国内にいるのが安全でないと思うからです。

Gov: そうなんですか。中に入っておかけになりませんか?

Dr: いいえ、やめておきます。

Gov: ここで立ち話で要件を素早く済ませたいですか、もしそうしなければならない ということでしたら…。

Dr:ええ話し終えたら、またアメリカから去るつもりです。なぜって?なぜならもうすぐ、それは今日とか明日、というわけではありませんが、もうすぐワクチンの強制接種が始まるからです。しかも、表面的には”自主的な選択によるワクチン接種”という名のもとにです。

Gov:今はやっている豚インフルのことですか、あなたが言っているのは?

Dr:ええそうです。

Gov: そのワクチンが何か問題でも? それはよくないものなんですか?

Dr: まずですね、WHO(世界保健機関)は、世界人口の90%が余剰人口だ、と決めているのです。WHOは1974年から、人びとを 永久的に不妊するようなワクチンの開発に取り組んできました。

Gov: ドクター、そんなことを言うと、人びとは、『頭がおかしくなったんじゃないですか?』という反応をするでしょう。どうしてそんなことを断言できるんですか?

Dr:そう言われたら、私は確たる証拠書類を人びとに見せるでしょう。

Gov: それにしても、この話はかなりショッキングな話です。

Dr: この計画はすでに始まっていて、着々と進んでいるのです。さらに悪いことに、FDAによって違法に承認された今回のワクチンには、”スクワリン”という物質が含まれているのです。

ナレーション:(スクワリンとは、ワクチンに使われる有機物質で、免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。)


Dr: もしあなたにスクワリン入りのワクチンを注射したとします。あなたの免疫組織はそのスクワリンを攻撃するでしょう。そして、それは次に、あなたの体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。
その状態はちょうど、”湾岸戦争症候群”と同じようなものです。それは、体のあらゆる関節が腫れあがって、耐えれないような痛みに襲われ、そして 動けない状態になるのです。

Gov:それが、今回、我々に接種しようとしているワクチンに入っていると?

Dr:ええ、それらのワクチンの いくらか種類の中に入っています。しかし、米政府はここで、トリックを密かに用意しているのです。

Gov: というと?

ナレーション:( CMのあと、正に正真正銘の陰謀ショッカーであり、ビルダーバーグよりも権力のあるグループのことが明かされます。)

          CM(コマーシャル)

ナ レーション:( 前ミネソタ州知事 ジェシー・ヴェンテュラの、世界を裏で操る秘密組織 の調査は、ついにここまで辿り着きました。ワクチンを使い、世界 人口のほとんどを殺してしまおう、というビルダーバーグの計画 を危惧する医師リマ・レイボー博士とのインタビューが続きます。)


Dr:  彼らはパンデミックを創出するでしょう。それには、”鼻への噴霧スプレー”という形のワクチンを使うのです。それには活きたウィルスが弱められた形で含 まれています。つまり、そのワクチン・スプレーを噴霧された私は、あなたにインフルをうつすことができるわけです。あなたはインフルエンザに感染し、私や あなたの周りの人たちみんなが感染していくのです。

 そうしたら、米政府は、彼らがすでに発表している情報に基づいて、『あら大変、パンデ ミックです。どうしましょう、ワクチンが足りそうにありません。そういうわけですので、私たちは全国90,000箇所に設置する予定の簡易ワクチン接種所 にワクチンを送って、その現場において、スクワリンを混ぜて薄めて使うことにしましょう。』というでしょう。


ナレーション:(人びとは、ワクチン接種のために、時には何百人という列をなして並ぶでしょう。)


Dr: ホロコーストとは何を意味するでしょうか?大量虐殺です。多くの人が死ぬでしょう。そして死なずに済んだ人たちは、不毛(不妊)になってしまうことでしょう。

Gov: もしワクチン接種のせいで人びとが大量に死亡し始めたら、それこそ、革命とか反乱とか農民一揆のようなものが起こらないでしょうか?

Dr: (うなずきながら)ええ、ほんの短い間だけね。それも、420,000人の軍隊が介入するまでの話です。ノース・コム、こと ”北部司令部隊”が創設され たのを覚えておられますよね。それもほんの少し前に。その目的は、市民の反乱またはパンデミックなどが起こった場合、人びとを他の場所へ移送することがそ の最たる目的なのです。

Gov: Dr.Wicherdが言っていますが、もし人びとがワクチン接種を拒否した場合、FEMAは彼らを多分、国中に建設されている強制収容所のようなところへ入れるだろう、と。

Dr: その”多分”という言葉は 取りのぞくべきと思いますよ。

Gov:ドクター、一体どうしてそこまで断言できるのです?

Dr:  というのも実は、こういうことなのです:2003年に、私の開業している”薬を使わない診療所”へ、ある一人の患者が来ました。彼女はある州の知事 (トップ)ということでした。ある日、彼女がこう言ったのです。『そろそろ、一大”選別”作業を始めるときが来ました。』

Gov: え?何ですか?

Dr: 私もそう言ったのです、『え?何ですって?』と。

 彼女は言いました『Great Culling.(一大”選別”作業=”間引き”作業)。 CULLINGです、羊の群れを送るときの』と。

 私は言いました『何のことを言っているのですか?』

 彼女は言いました『そろそろ、むだ食いをしている連中を間引きするときが来たのです。」と。

 そして彼女は続けました『その連中は”われわれの”貴重な天然資源を消費している連中なのです。』

 私は尋ねました『一体、誰がそういう決定を下すのですか?』

 彼女は答えました『私たち、特権階級がです。』と。

Gov: あなたが話したこの人物というのは.....、あなたは医者で患者との関係上、口外は禁止されているのでしょうが、

Dr: そうです。

Gov: この人は、ビルダーバーグの中の人ですか?

Dr: 彼女はベアトリクス女王ではありませんし、イギリスの女王でもありませんし、またヘンリー・キッシンジャーでもありません。しかし彼女は自分のことを、パワー・エリートのメンバーの一人である、と言っていました。そして、彼女はある州のトップであるとも。

 ビルダーバーガーたちについては、これまで、いろいろ言われていますよね。それで私は聞きました『誰がこの計画の後ろにいるのですか?』と。

 すると彼女は『そうですね、ビルダーバーグについて聞いたことはありますよね、もちろん?』と言うので、

 私は『ビルダーバーグの人たちが、世界のトップにいるのですか?』と聞くと、

 彼女は『いいえ。』と言ったのです。


ナレーション:( この調査は 今まさに、意外なところへ踏み込もうとしていました )

Gov: ドクター、我々は、すごい話に踏み込んでいますよね。世界人口の90%を消してしまう話ですから。ビルダーバーグが一番上の位階に位置するのでないとしたら、まだほかに誰か彼らの上にいるのですか?

Dr:  私がこの女性から聞いた話によると、『7人の男からなる評議会』a council of seven menというものがあり、彼らが世界の"長期的な動向”を決定しているのだそうです、つまり彼らが、どういうことが起こってほしいか、を決めているので す。それは、どの国が勃興し、どの国が没落し、どこの経済が繁栄するか、といったようなことです。

  そして我々が理解するべき一番重要なことは、この『7人の男からなる評議会』は、どんな宗教にも属さないし、どんな国にも関係しないし、どんな政治組織にも関係を持たない、ということなのです
。彼らには彼ら独自のルールがあり、彼らはそれに則って行動するのです。彼らのルールは、我々が知っているどんな組織・会にも つながりがないのです。


Gov: そして、この人たちが、世界人口の大量殺戮を本気でしようとしている、というのですね?

Dr: 豚インフルは、一つの手段にすぎません。 いいですか、もし大量殺戮をするのだとしたら、60億人の人間を殺すのには、ものすごい大変なしごとをしないといけないわけです。
あなたも軍隊で、海軍のシール(特殊部隊)として訓練された人間ならご存知と思いますが、シール部隊がそれだけでもちろん任務を遂行できるかもしれませんが、その場合でも、必ずバックアップとして援護部隊が後ろで共に行動していたはずです。

Gov: ビルダーバーグと、それから彼らの上にいる人びとは、どのくらい力があるのですか?

Dr: 実は、もし私たち市民が団結したら、私たちの力には、彼らはかなわないのです。私たちが声をあげると、”必ず毎回”彼らは一歩 後ろへ下がります。問題 は、隠された秘密は、私たち市民の一人ひとりにはパワーがあるのだ、ということです。彼らは、私たちがパワーを持っているという事実を私たちに知ってほし くないのです。


ナレーション:(彼女の警告は私たちに届けられました。Dr.レイボーは彼女のパナマ山中の隠れ家へと戻って行きました。彼女のメッセージははっきりしています。彼女のもたらしてくれた情報を聞いて、私たちがそれをどうしていくか、決めるのは私たち次第なのだ、と。)


以 上、訳はここまでです。簡略訳ですみません。間違いなど、ご指摘をまたよろしくお願いします。また、もしこのYoutubeビデオに字幕を付けて下さる方 がおられましたら、大変ありがたいです。それによって、阿修羅の読者以外にも幅広く紹介していただければ、と祈っています。

(以下は、インタビュー 原文)

Former Gov.Ventura: Dr.Laibow, how are you?

Dr.Lima Laibow: I'm fine, thank you, Governor Ventura.

Gov.: Thanks for coming up. You've left the United States of America?

Dr.L: Yes, sir, I have.

Gov.: Why?

Dr.L: I do not feel safe living in the United States.

Gov.: Really? Do you wanna come in and sit down?

Dr.L: No, sir. I'd rather not.

Gov.: You'd rather just be here and so you can make the fast tug, if you have to.

Dr.L: As soon as you and I finish, I'm leaving the country again. Why? Because in a very short time, not today, not tomorrow, but very soon, we'll be facing compulsory vaccination, under the mistaken term of "voluntary vaccination."

Gov.: Are you talking to me now about current swine flu? Is that you are talking about?

Dr.L: I am.

Gov.: What is about these vaccination? You think it's bad?

Dr.L: First of all, let's start with the fact that the World Health Organization has decided that we have 90% too many people. The World Health Organization has been working since 1974 on vaccines to create permanent sterility.

Gov.: Doctor, the responses' gonna be "You are crazy." How can you say the stuff?

Dr.L: I'll show them the documentation.

Gov.: Now, this is pretty shocking.

Dr.L: This process's already been on going. To make matters worse, we know that the vaccines that were illegally approved by the FDA contain a substance called "squalene".

***** Squalene, an organic compound used in vaccines to stimulate immune system and increase the response. ******

Dr.L: If I inject you with squalene, your immune system will attack the squalene, but then it starts attacking all of the parts of your body. What its look like when you meet a person whom that is happening is look like a Gulf War Syndrome. It looks like every joint in the body is swollen and intolerably painful and immobilized.

Gov.: This is in these shots they're gonna give us?

Dr.L: In some of them. But the US government has a trick of their sleeve.

Gov.: Which is?

***** Still ahead, the conspiracy shocker, a group that's even more powerful than the Bilderbergs. "What does that mean with the holocaust? 'A genocidal holocaust?' *****

A BREAK

***** Jesse Ventura's investigation into the Secret Society that runs the world has led to this. A meeting in the remote airplace with Dr. Lima Laibow. The physician fled to the United States, in fear of the Builderberg's plan to use vaccines to kill off much of the world population.******


Dr.L: They will induce the pandemic, using the nasal mist vaccine which is live attenuated viruses. That means that if I take it, I can infect you. You are going to get the flu, and everybody around us get the flu.
Then the United States' government, based on their statements that they've already made, will say, "Oh, my! We have a pandemic. Oh my goodness, we don't have enough doses. So we'll add-mix squalene at the 90,000 injection stations that the Department of Health and Human Services announced that they will ship the vaccines to.

***** People lining up, sometimes by the hundreds, for H1N1 flu shots. *******


Dr.L: What that means is a holocaust. A genocidal holocaust. Men and women will in second die, and those who survive will be in fertile.

Gov.: If people start dying massively from these inoculations, won't there be like a revolution, or rebellion or a rising up from the peasants?

Dr.L: (nodding) Briefly...until the 420,000 US military swing into action. If you remember the North Com, the Northern Command was created not long ago, to among other things, relocate the population in the event of civil disorder or Pandemics.

Gov.: Dr.Wicherd says that if people refuse these vaccinations that FEMA's gonna put them into the almost concentration camps around the country.

Dr.L: I think you have to leave out the word " almost".

Gov.: Doctor, how can you say this stuff?

Dr.L: Let me tell you a story. In 2003, I had a patient in my drug-free mediacl practice, who was a head of a state. And one day, she said, "You know, it's almost time for the great culling to begin."

Gov.: What?

Dr.L: That's what I said. "What?" She said "Great Culling, CULLING when you send a herd,"
I said, "What are you talking about?"

She said, "It's almost time for the useless eaters to be culled." And she said "Those are the people who are consuming OUR non-renewable natural resourses."

I said, "Who are the people who make that decidion?"

She said, "We, the aristocrats."

Gov.: This person you talked to, you're banned, because you are the physician and there is a relationship, but you can't talk..

Dr.L: Correct.

Gov.: Is this person, she is in the Bilderberg?

Dr.L: She is not Queen Beatrix, she is not Queen of England, she is not Henry Kissinger, But she certainly presented herself as a member of that Power Elites and she is certainly a head of a state.

Now the Bilderbergers are much talked about at this point. I said, " Who is behind this?"

And she said, "Well, you've heard about the Bilderbergers, of course."

I said, "Are they the people at the top?"

She said, "No."

***** The investigation is about to move uncharted territory. ******

Gov.: Doctor, we're talking about wild stuff here. Extinguishing 90% of the world population. Now what you seem to me is that the Bildergergs are not the top echelon, is there somebody above them?

Dr.L: According to what I was told by this woman, there is a council of seven men, and they make long-term decisions about what they want to see happen. which country arises, which country falls, or which economy prosper. And it's really important to understand that these people have no affiliation to a religion, no affiliation to a nation, no affiliation to a political party. They are acting according to their own rules. And their rules are not the ones that the institutions we believe in adhere to.

Gov.: And you're saying these people mean genocide?

Dr.L: The swine flu is one catalyst. Remember, if you are genocidalist, you have to work really hard to kill 6 billion people. As a military person somebody trained as A SEAL, you know that the SEALs might be able to carry out the job, but you also had a backup to collateral strength.

Gov.: How powerful are the Bilderbergers and the people above them in the world.

Dr.L: Not as powerful as we, the people in the aggregate are. When we raise our voices, every single time, they step back. The problem is, the dirty little secret is, that we HAVE that power. They don't want us to know that we have that power.


***** Her warning's delivered. Dr.Laibow has back to her hideaway in the mountain of Panama. Her message is clear. It's up to every one of us to decide what to do with her information.******【転載終了】

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