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日本列島異常気象 「指揮者・ピアノ演奏者」紹介

2017-07-17 12:00:58 | 日記

毎日のように強い雨や異常な暑さに参りました。

膝痛が良くなって来ましたので、家内とお墓掃除に行ってきました。掃除後除草剤を巻いてきました。

昨日に引き続き、デトロイド交響楽団の指揮者レナード・スラットキン氏の紹介します。

ロサンゼルス生まれ、フランス国立リヨン管弦楽団およびデトロイド交響楽団の音楽監督

1979年~96年までセントルイス交響楽団の音楽監督を務め、同団を一躍全米ビック5入りさせた業績称えられた。

現在は桂冠指揮者を務める。世界第一級の楽団のほとんどを指揮、そのほかにこれまで、ニューオリンズ・フィル

(現:ルイジアナ・フィル)、ワシントン・ナショナル響。BBC響、フイルハーモニア管、ロイヤル・フイル、

ピッツバーグ響、ロスアンゼルス・フィル、ミネツタ管の主要ポストを歴任している。録音も数多く、7度のグラミー賞受賞

同賞ノミネートは6回に及ぶ。アメリカ政府より国民芸術勲章、フランス政府より芸術文化勲章「シュヴァリエ」、オーストラリヤより

功績勲章銀賞、アメリカ交響楽団連盟よりゴールド・バトン賞を受ける。

ピアノ 小曾根真氏は1983年バークリー音楽大学を首席で卒業、同年米CBSと日本人初のレコード専属契約を結び全世界デビュー以来

、ゲイリー・バートン、プランフォード・マルサリス、チック・コリヤ等、世界的ジャズミュージシャンや自身が率いるビックバンドname horsesとのツアー

など、最先端ジャズシーンで活躍。またクラッシックにも取り組み、国内外の主要オーケストラと共演、最近ではニューヨーク・フィル、サンフランシスコ響に

招かれ高い評価を得るなど、ジャンルを超えて幅広い活動を続けている。  http://makotoozone.com/

 

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