”Scott Walkerに恋して”MadamSwallowのTeaSalon

スコット・ウォーカーをこよなく愛するSwallowとお茶をご一緒しましょう
自作のアップロードをお茶うけに・・・

待ちきれなーい❣

2017-07-12 13:51:29 | We Love Scott Walker

 

いよいよ気たる23日イギリスはロイヤル・アルバートホールでScottの作品を様々なアーティストが演奏するPromsが開かれます。下はそのお知らせのリンクに貼られている写真です。

WB時代のだと思いますが、いいショットでしょう?

幸運なUKのファンが手に入れたチケットです。

いいなぁー。

 guitarist/vocalistの、Richard Hawley と、vocalistの Susanne Sundfør の二人が、The Songs of Scott Walker (1967-70) in a Late Night Prom の出演者として、パフォーマンスに加わることになった。
彼らは、 Jarvis Cocker 、John Grant と供に、先駆的な指揮者であるJules Buckley が指揮する、Heritage Orchestra のステージに立つことになる。
1960年代のポップアイコンで、21世紀のアバンギャルド音楽家になったSWの作品を祝う為の、
この熱く期待されているコンサートでは、史上初めて、生オーケストラをバッキングに彼の作品が演奏される。
Jules Buckley のアレンジメントによる、1967年から1970年までの作品の中には、Copenhagen や、It’s Raining Todayが含まれている。

参加者達は、次のように語る。

Richard Hawley (Jarvis Cockerの嘗てのバンド、Pulpの元メンバー) :
シャワーしながらスコットの歌を歌うのに勝る喜びなんかないですね!少なくとも僕にとってはね。でも、ロイヤル・アルバート・ホールのようなステージで、数曲歌うように頼まれるなんて、それこそ驚異です。スコットの天才性に相応しいものにしたいと願っています。

Susanne Sundfør (ノルウェー最高の歌手) :
生涯にわたるSWのファンとして、七月のBBC Promsで彼の音楽を演奏することになったのは本当に光栄です。
SWの永続的な才能を、John Grant、Jarvis Cocker、Richard Hawleyらと一緒に分かち合い、このような英国文化の象徴的なイベントに参加できるなんて、信じられないような喜びです。

Jules Buckley ( Heritage Orchestra の創設者で指揮者) :
Richard HawleyとSusanneSundførの二人が、Jarvis CockerとJohn Grantに加わることになりました。
Scott Walkerの初期の業績を祝うのに、なんたる信じられないような、音楽ヘビーウェイトたちの顔ぶれでしょうか!
多くのアーティスト達が、Scottの仕事に深くインスパイアされました。このプロジェクトの制作に尽力したSimon Raymonde 、Dick Hovengaと供に、BBC Promsで演奏できることになったことに、私もとても興奮しています。
SWの先駆的なソロアルバム、「Scott 1-4」からの独創的な作品は、未だ嘗て、そのオリジナルの形では一度もライブで演奏されたことがありませんでしたが、今回はスコットの承認もあって、Heritage Orchestra から、完璧な扱いを受けることになりました。

         ー・- By Bridgeさんレポート -・-



そしてそして・・・

こちらがBridgeさんが教えてくださったJavis Cocer氏の番組にゲスト出演する(した?)Scottのツーショットです。

お二人ともさすがに年月の流れを感じ得ますが、それにしてもScott氏の元気そうなこと❣

なんとなくお年を召してアメリカンな風貌が増したような気がします。それは充実した自由な時間を過ごしている証拠だと私は思います。彼は元来明るい性格ですから目が生き生きするんですね。
クロのキャップとモスグリーンのスタジャンが相変わらずおしゃれですこと。

こちらもBridgeさんの投稿をコピペしちやいますよー。

来たる 7月25日火曜日、ロイヤルアルバートホールで行われるthe late night BBC Prom, The Songs of Scott Walkerを祝って、Jarvis Cockerは、自身の担当プログラムであるSunday Serviceに(5年ぶりで)戻って来る、あの捉えどころのないシンガーソングライター 、Scott Walkerを暖かく迎えることになりました。

The BBC Prom は、The Walker Brothers解散後の、Scottの最初の5枚(4枚?)のソロアルバムに基づいています。
これらの素晴らしい一連の作品についてScottと語りあうと同時に、Jarvis は、このプロムでのパフォーマンスにどのようにアプローチするべきかのヒントも得ることになります。
また、The Walker Brothers が成功する以前に、 The Routersというカリフォルニアのサーフバンドでベースプレイヤーをしていた当時の逸話も聞き、自身のアルバム「Black Tie, White Noise 」でNite Flights をカバーした、Scottのソロ作品の第一人者であった、故David Bowie との友情に付いても洞察が与えられます。

Jarvis Cockersの番組Sunday Service は、日曜日の午後、彼のレコードコレクションの中を荒らし回りながら、数多くの質の高い音楽、取り留めのない随想や話し言葉などが、珠玉となってリスナー達に届きます。

ううう、待ち遠しいなぁぁ。

FBのSWFCの皆さんも心待ちにしていて、きっといろんなお土産話が聞かれるでしょう。

YouTubeでも公開されるでしょうね。絶対よ、お願い!

Bridgeさんホントにほんとに有難う❣

またよろしくお願いしまーっす^^v


                               

これは多分に眉唾なゴシップまがいとも取れますが、ちょっとおもしろいのでお暇ならみてね。

http://www.vipfaq.com/Scott%20Walker%20(singer).html


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いいなぁ~! (湘南うさぎ)
2017-07-14 00:05:24
Swallowさん
幸運なUKのファンが手に入れたチケットを見たら、夢ではなく現実感が湧いてきて、羨ましくて羨ましくて羽根があったら飛んでいきたい!

SwallowさんとBridgeさん、ありがとうございます。このSalonのおかげでScottの現在の情報を得ることができて本当に幸せです。

2006年Q Magazine 5月号で
Jarvis's Top5 SCOTT WALKER tracks

1. Such a Small Love
2. The War Is Over
3. Mrs Murphy
4. Lines
5. Hero Of The War

となっていました。(Catさんのブログから)

Scottと前世では親子じゃないかと言われるほどScottを敬愛してやまないJarvisさんへたっぴ、なんてうさぎは一度も言っておりませんですよw
この中からお選びになるでしょうか?
10年も前ですから又違っているでしょうね。兎に角楽しみです。

Sarahさんが「わらす」とおっしゃるたびにうさぎの頭のなかでSarahさんが可愛いおかっぱ頭の座敷童子になってちょこんと座っている画が浮かんで仕方ありません。すみません。
Bridgeさんが「わらす」とおっしゃってもおチビさんじゃないので無理です。
Bridgeさんはやっぱり魔法の箒に乗ってびゅ~んとロンドンまで行ってきて欲しい!

Swallowさん、Sarahさん夫のことまで気遣ってくださってありがとうございます。
夫はいたって元気にしておりますが、Leeさんの数日あとに生まれた娘が体調を崩しまして様々な検査がまだ続いていますが付き添って医師の診断を聞いたりしていて、幾つになっても子供は心配で、気持ちを強く!と意気地のない自分にはっぱをかけています。

Salonの皆さまも暑さに負けないで乗りきってくださいませ。
Late Junction 1: Verity's Choice (The Bridge)
2017-07-14 14:06:36

今日も引き続き、レポートいたします。

昨日、Verity、Sharpさんの担当番組の一つである、Late Junction で、Scottの曲が一曲紹介され、その後、Promに関する彼女のコメントがありました。
BBCのラジオ番組は1ヵ月間いつでも聞けるように保存されるものが多いですから、Verityさんの番組も、いつもは後から聞くのですが、ScottのPromの話が出るというので、ライブで聴きました。

http://www.bbc.co.uk/programmes/b08xcxmp  37:48あたりから47:50まで

画面左手の中間あたりにあるピンク色(色はピンクから黒くなったり赤くなったりしょっちゅう変わる)の四角いプレイボタンを押しますと、録音が再生されます。
皆さん、色々試して23日と25日の本番に備えて練習しといて下さいね。

ご自身が音楽家(チェリスト)でもあり、又、様々なジャンルの音楽を受け容れることの出来る、素晴らしく大らかな音楽的感性を備えている彼女が、この番組の為に特別に選んだ筈のScottの一曲は、
なんと、Sunn O)))とのコラボアルバム、Sousedからの、あの「Fetish」でした。
Verityさん、さすがにすごい、彼女らしいユニークな選曲だと思いました。
地獄の大魔王がプロデューサーだったのかいな?と勘繰りたくなる様な、(プロデューサーは勿論Scott様)、 何とも凄まじくて、しんどい作品ではありますが、久しぶりに聴いたら、70代でこういうものを作ったSWの、何とも冷たくピュアな感性と、凄まじい迫力とテンションに、改めて感動しました。
Verityさんは、この曲がダークで楽しい⁉️ですって❗️

アルバムSousedというと先ず思い付くのは、中でも最もしんどい最後の曲、Ute Lemperに歌わせた
後、15年も経てから、Scottが自分で喚き叫ぶように歌った、あのLullaby。
あれについては深く思うことはあるのだけど、このサロンでは場違いな気がして、話してはいけない様な気がして、話せない。皆さんはいかがでしょうか?

さて、本題に戻り、引き続きLate Junctionの レポートをさせていただきま〜す。
曲が終わった後、Verityさんから次の様なコメントがありました。

SWとSunn O)))は)天国で作られたような理想のコンビです。
2009年、最初にSWに自分達のアルバムへの貢献を求めたのは、drone(継続的で変化のない低音を特徴とする)バンドのマスター達であるSunn O)))の方からでした。
当時は、SWの事情が許さず実現しませんでしたが、その5年後に、今度はScottの方からSunn O)))に、一枚のアルバム全てを、彼の曲で作ることを依頼しました。
そのアルバムの名がSousedで、ダークで楽しい!
(このアルバムを、楽しい(delightful)って表現なさるVerityさんは、全く一筋縄ではいかない怪物の様な方です!)
さらにワクワクするのは、SWは次回の私達のLate Junction シリーズのテーマであり、又、番組の
テープの編集は、Scottの友達でありファンでもある、Jarvis Cocker にお願いしたことです。
既にご存知でしょうけれど、Jarvisの今年のPromは、あの偉大な方(A great man!)に捧げられます。ということで、この編集テープは、その言わば、試写会みたいなものですね。

どのようなものになるでしょうか。
すべては明日のプログラムで明らかになります。

{ It's a match made in heaven.
Scott Walker, and Sunn O)), those masters of drone who first asked him to contribute to one of
their albums back in 2009.
And Scott Walker said he couldn't, but then five years later, he asked them to do a full album's
worth of his songs, and it's called Soused and it's dark and delightful.

ここから、現在UK全国をツアー中の、Sunn O))の tour dateのお知らせなどが入る部分は 省略します。

And Scott Walker, even more excitingly, is the theme of the next, in our series of Late Junction
mixtapes we’ve asked a friend and fan Jarvis Cocker to compile it for us.
You might be aware that Jarvis's Prom this year is a tribute to the great man, and so this mixed tape is kind of a sneak preview.
I wonder what it will bring.
All to be revealed in tomorrow night’s program. }


*******************

Swallowさん、

23日のSunday ServiceでScottが話す予定の内容が、事前にあまりにも詳しく紹介されていたので、Jarvis とのインタビューは多分「事前録音」だろうなとは推測はしていましたが、Swallowさんが昨日アップされた、新「Jarvisと肩車写真」は、その事前録音の時のものみたいですね。
FBに載ったのですか? 記事もありましたらリンクを教えて下されば訳しますよ。
5年前のもう1枚の「Jarvisと肩車写真2012」と比べると、本当に時の流れを感じちゃいますね。

Swallowさん: お二人ともさすがに年月の流れを感じ得ますが、それにしてもScott氏の元気そうなこと❣

Bridge: お二人ともさすがにヨボヨボな感じですが(sumimaseeen!)、 Scottはお元気で、もうすぐあの声を聞けるだけでも嬉しいです。
VOX LUX! あの光の声をもう一度。❣️

それからSwallowさん、
私こそ、Swallowさんのご尽力にはいつも感謝です。
お互い様ですよん!

****************

Late Junction 2: Jarvis's Choice

Late Junction 1: Verity's Choiceは昨日書いたもので、ここからは、今日書いています。
Verityさんが、 12日(英国時間。ああ、ややこしい)の番組の最後で 、
「どのようなものになるでしょうか。すべては明日のプログラムで明らかになります。」と言っていた次の日のプログラム、又々ライブで聴いちゃいましたよ!

Scottが訪れる23日のJarvisのプログラム用のmixtapeの一部を、Verityさんが公開してくれましたが、これがもう素晴らしいッ!
私が思っていたようなことを、Jarvisが確認してくれたようで、彼とも繋がってしまいました。

永久保存版です!ご期待あれ!

  http://www.bbc.co.uk/programmes/b08xcxms

これからはJarvis様とお呼びすることにしましょう、皆さん!
彼は歌が本当にうまいですねえ!(これはあまりにも白々しいっすねー)
🤐🤐🤐

さて、今日はこれから出かけますので、Late Junction 2の翻訳は後でしますね。

*******

うさぎさん、お久しぶりです。
この頃あまりいらっしゃらないから、何かご事情があるかも知れないのに、オ〜イと呼ぶわけにもいかず、黙って心配だけしてました。
今度はお嬢様までがご不調とのことで、心痛みます。
やっと姿を表した「貴女のScott」の新しい声を、出来る限りお伝えしますので、せめてものささやかな慰安にしていただけたらと思います。

それから、わたすは自分を「わらす」なんて言ったことないす。
わたすは、わたすです。
そういえば、「元祖わたす」であられるあさやんさん、
ハゲェェェェェェーーーになちゃったMeaさん、
お久しぶりです。 

welcome back!




ホッとしました (The Bridge)
2017-07-14 14:55:37
1。「ヨボヨボの二人」
こちらに載ってるのを見逃してました。

http://www.bbc.co.uk/programmes/p058kpkn

Swallowさんがアップされたのよりは、less yoboyoboなので、ホッとしました。
Scottはつやつやとお元気そう!
手もまだお綺麗!


2。先程のリンクに、タイムを書き忘れました。

  http://www.bbc.co.uk/programmes/b08xcxms

21:00から、53:10が、SW関係の部分です。
強い心 (swallow)
2017-07-15 06:46:52
湘南うさぎさん
娘さんご心配ですね。
我が子の、というのはお連れ合いのとはまた違うウェートのご心痛だと思います。
なさっているようですが、心を強く・・それには心だけでなく体にも栄養を付けて。前にも書きましたが、体力勝負です。腹が減っては戦はできぬというように貴女がドン!とささえなきゃなりませんし、娘さんが心から頼れるようなお母さんでいなければなりませんものね。なんちゃって自分がそんな状況下に置かれたら一番パニックに陥るのは目に見えてますんですが・・・
Scottで疲れた心を癒してくださいね。
逆立ち (swallow)
2017-07-15 06:53:35
Bridgeさん!
只今BBCラジオ3を聞きました。
ああ声の様子はまるで歳を感じませんね。
Jarves氏とはほんとに気を許す仲なんだなぁと思いますね。
ううう今日はお盆。これから車で1時間ちょっとのお寺でお施餓鬼です。
ゆっくり聞きたいけど帰宅するまで我慢!
いつもありがとうございます。
Late Junction 2: Jarvis's Choice (The Bridge)
2017-07-15 18:25:22
皆さん、

Verityさんの番組、2つとも聞けましたか?
暑くて、それどころじゃないですか?

Swallowさん、よかったですね。これで本番も大丈夫ですよ。
ライブがだめでも番組は1ヶ月間保存され、いつでも聞くことができますから、ご心配は入りません。Scottの新しいインタビューは、数年間保存されるでしょうから、あせることはありません。(2014年の, Stuart Maconie Interviewなどは、まだ残ってます。)
ただ、25日の Proms のTV中継の方は、どなたか親切な方が、UKから録画をYouTubeにあげてほしいですね。

Swallowさん、
Scottの声が歳を感じませんとおっしゃってましたけど、Swallowさんのお耳は確かなのです。
あのJarvisのmixtapeに入っていたのは、5年前のインタビュー当時の声なのです。

23日の番組では、前半にmixtapeを流しながらトークをして、後半で、今回事前録音された、新しいScottのインタビューが放送される、という様な流れになるのではないかと勝手に予想しています。聞けさえすれば、流れなんか、どうでもいいっスけど。🤢

*********

昨日に引き続き、Late Junction2の内容をご紹介します。
Jarvisのmixtapeの部分は、23日に全編が流れるでしょうから、今回は省略します。
(なんかBBCの広報を、ヤミで勝手にやってるよう気になって来ましたよー。)

以下、この番組でのVerityさんのコメントです。

さて、やっとScott Walkerが主題の、このミックステープをお届け出来ることになって、もうワクワクしますねえ。
彼は、何という先駆者でしょう!
60年代の少女達の憧れの的だったスターから、妥協を許さない高潔なソロアーティストに変身した彼のアルバムは、何年にも渡って、ゆっくりと(世に)出て来ましたが、それらが一旦私達のもとに届くと、何故これ程までに年月がかかったのかは、(作品を聴けば)わかります。
それらは、統合された、音の芸術作品であって、単なる無作為の曲の寄せ集めではないのです。
彼は言わば、音楽家達の為の音楽家のようになりました。
さあ、現実を受け入れましょう!
彼はもう、Walkers時代の様な、ハミング出来るメロディなんか作りはしませんよ。
でも、もしあなたが, 本質的な、内容のある音楽がお好きなら、he is your man!

長い間SWのファンであり続けたJarvis Cockerは、今年のPromsでSWに敬意を表することになりますが、Scottの長いキャリアのハイライトに、2012年に彼自身の(BBC)6 Music 番組でScottに行ったインタビューの一部を混ぜて、今回この番組の為に、mixtape(編集テープ)を作ってくれました。

Here’s Jarvis.

(いいコメントなさるでしょう!彼女もScottの本物のファンなのですよ。昔のインタビューの時、Scottを見つめるお目々キラキラだったでしょう!)


http://www.bbc.co.uk/programmes/b08xcxms

Excitingly I now get to hand over to the mixtape for which the subject tonight is SW.
What a trailblazer he is from 60's heartthrob to a solo artist with uncompromising integrity, the albums have come slowly over the years,and when they've arrived you can hear why.
They are integrated pieces of sound art not just a collection of random tracks.
He has become something of a musician's musician as let's face it, he doesn't come up with very hummable tunes anymore、not like he used to with the Walker Brothers, but if you do like your music to have meat on the bones, he is your man.
Jarvis Cocker has long been a fan and at the Proms this year、 he's going to be paying tribute, but for now, he has put together a mixtape for us of highlights from Scott Walker's long career mixed with bits of an interview that he did with Scott for 6 music in 2012.

Here’s Jarvis.
ひっくり返ってもとどおり (swallow)
2017-07-15 20:58:26
Bridgeさん
午前中に椅子からひっくり返っていたたた、お尻をさすりながらお寺に行ってきました。
余談ですけど、お経って素晴らしいですねー。いちどScottに聞かせたい。あの半音微妙な上がり下がりといい、わんわん響く大音響の合唱といい。Sousedもお辞儀ですよ。すっかりトランス状態になって気がつけばここは極楽浄土か?なぁんてね。

さてさて気を取り直してBBC3.
Verityさん、いいコメントしてくれますねぇ。
統合された、音の芸術作品であって、単なる無作為の曲の寄せ集めではないのです。
これ今年の名言賞にノミネートできますよ。ほんとそのとおりだもの。

ああたのしみですねぇ。またひっくりかえって元の位置に戻ったけれど、本番の時は久しぶりの忍法燕返しをご披露できると思いますですよw
Unknown (The Bridge)
2017-07-16 12:12:55

Swallowさん、ひっくり返っちゃったのぅ?
あのう、Swallowさん、大変な失礼を覚悟で、立ち入ったことを伺いますが、Swallowさんはお尻の肉付きはよろしい方デッカ?
ひっくり返っても肉付きの良い方は、ダメージが少ないそうです。
全身エア−バッグというか、全身用クッションが付いているようなものなのでしょうね。
何ともうらやましいっス。
昔、花はどこに行ったか?とかなんとか言う、何となく間の抜けた連中が、より集まって好んで歌う、何となく間の抜けたフォークソングがありましたよねェ。
わたすなんかもう「尻はどこに行ったか?」ってな無様な有様で、硬い椅子に座っただけで骨が当たってもう痛くてたまらない。
ひっくり返ったりしたら大変なことになるでしょう。
扁平尻用シリコンパッド入りの美尻下着というものがあるそうで、(Sarahさん、検索して貼り付けたりしないで下さいよっ!)、美なんかどうでもいいけど、携帯座布団がわりに一つ購入してみようかと本気で思ってます。
自転車からおっこったり、ひっくり返ったり、皆さん、気をつけないと大変なことになりますよ。
Scottみたいに歯を折ったり、Meaさんみたいに、ハッゲェェーーになっちゃいますよー!(Meaさ〜ん、何度もsumimaseeen!)

*****

「それらは、統合された音の芸術作品であって、単なる無作為の曲の寄せ集めではないのです。」

Swallowさん:これ今年の名言賞にノミネートされますよ。

今年の名言賞のもう一つの候補に、

ギャオーナンチャラわたすはびっくりぽんでガンス!
ってのはどうでがんすかねえ?

BBC3の話題に関しては、なんかわたすとSwallowさんだけが興奮しているようで、
他の皆さんはあまり関心ががないのかも知れませんね。

特に私は興奮しすぎで、要注意でしょうか知らん? 







感謝してますよ❤️ (はげmea)
2017-07-16 13:31:50
BridgeさんSwallowさん
Scottのお姿を拝見して、涙しました。ジジイには違いないけど幸せそう。元気で何よりです。黒っぽいCapも可愛いですね。
だだ映画「私は、ダニエルブレイク」の主人公と一緒でパソコンおんちで音が聴けません。
Scottの昔Climate of Hunterの頃の写真のポーズと似てますね。
お友達がいるので幸せに見えるのかしら?
CapのScottを拝見した時は、誰かが言っていたのですが、入れ替わりと疑っていたのです。ごめんなさい。でも自分のハゲと一緒で見慣れたら素敵にみえました。
コンサート楽しみです。

あさやんさん
いらっしゃると思ってましたがホッとしました。嬉しい!
前の話の万博なんですが、学校から行って現地解散でしたので、すぐ帰り友達と南に遊びに行きました。千里中央線だったと思う電車の中の釣りビラに、アンディウイリアムズの顔がズラ〜と並んでいて、
Scottだったらと思いました。

「わたしはダニエルブレイク」と同じ日に見た「マンチェスターバイザシー」も良かったです。「あん」も観たのですが、監督と俳優が嫌いなせいかつまらなかったです。なぜ、あの映画館で前回上映の時、
立ち見が出るほど混んだのかわかりません。皆さんは如何でしたか?
やっと、聴けました~!! (Sarah)
2017-07-16 19:22:37
Swallowさん、Bridgeさん、お二人に感謝、感謝でごじゃりま~す!!
それに、実際のチケットの写真を見て、UKのファンを超羨ましく感じましたー。
日本からも、お出かけされる方は、いらっしゃるのでしょうか?
一体どんなライブになのか、ドキドキしてきちゃいますよね。

うさぎさん
うさぎさんが、なかなかいらっしゃらなかったので、Bridgeさんと同じく、私も心配しておりました。
お嬢様が色々な検査を受けていらっしゃるのですか、大変ですね。私の親も、幾つになっても、子どものことは心配と、言っております。お嬢さんの検査の結果が、良いことをお祈りしております。

ドッキリコ~ン!!わらしのイメージは、座敷わらしですか。(可愛い過ぎかも~。)
実は、東北の座敷わらしが出るという旅館に泊まってみたいと考えたことがありんした。(なにしろ、雀のお宿や竜宮城にも行ってみたい人間なんですから・・。)エヘヘ~!!
・座敷わらし
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%A7%E6%95%B7%E7%AB%A5%E5%AD%90

Ericaさ~ん、ここで、失礼させて頂きます。
「ロイヤルガラ」の曲名を調べて下さってありがとうございました。
それで、Catさんのブログを拝見しました。Scottは、マーガレット王女からのお誘いをお断りしたのですね。
いかにも、我が道を突き進むScottらしいエピソードです。

Bridgeさん、たくさんのニュースと訳をありがとうございまーす。
いやいや、それにしても、5年前と5年後の肩車写真の衝撃は大きかったでごわ~す!!!(この写真は、あえて意識して同じシュチエーションで撮影したのでしょうか?)

Swallowさんのアメリカンな風貌が増した、Bridgeさんのヨボヨボの二人、meaさんのジジイ発言に、「う~、むむむ。」でごわしたっす。
(以前、100歳のカークダグラスの悪口言っちゃってたからなあ~、言えないよなあ~。)

ま、Scottのことは置いといて、Jarvis様の方が年齢のわりに、老け過ぎちゃっているように思いますのよ、ワテは。(Ericaさん風に。)
(もっとも、1990年の30代の若~いJarvis様の映像のインパクトが大き過ぎなんざんすけど~。)

しかしですね~、シツコイですが、Swallowさんが、『待ちきれなーい❣』でいきなり yoboyoboになっちゃった二人の写真を上げて下さった時には、本当に大ショックでした!!
その後に、Bridgeさんがあげて下さった、もう少しyoboyobo感が減った別バージョンを観て、少しホッとしましたっす。
Bridgeさんがおっしゃるように、肌の色艶が良いですし、年齢のわりに手が綺麗で安心しました。(ブレスレットをして歌っていた若い頃のScottの手は、本当に綺麗でしたもの~。)

心から信頼できる仲間達に恵まれて、こんなふうに音楽活動ができるようになった今のScottは、幸せなのですね。全く理解してくれなかった人達の中で、苦しみもがいた時期を乗り越えてきたからこそ得ることが出来た・・・よう頑張りはりました、凄いお方ですね!!

きゃあ~!!!そうですね。
2006年に、Scottにインタビューした頃のVerityさんの映像が頭をよぎってきました。Scottも、とても穏やかな雰囲気でインタビューを受けていまし、Verityさんも、とっても嬉しそうだった。わらし達と同じく、恋する乙女だったんですね~。

≫さて、やっとScott Walkerが主題の、このミックステープをお届け出来ることになって、もうワクワクしますねえ。彼は、何という先駆者でしょう!
60年代の少女達の憧れの的だったスターから、妥協を許さない高潔なソロアーティストに変身した彼のアルバムは、何年にも渡って、ゆっくりと(世に)出て来ましたが、それらが一旦私達のもとに届くと、何故これ程までに年月がかかったのかは、(作品を聴けば)わかります。
それらは、統合された、音の芸術作品であって、単なる無作為の曲の寄せ集めではないのです。彼は言わば、音楽家達の為の音楽家のようになりました。
さあ、現実を受け入れましょう!彼はもう、Walkers時代の様な、ハミング出来るメロディなんか作りはしませんよ。
でも、もしあなたが, 本質的な、内容のある音楽がお好きなら、he is your man!
長い間SWのファンであり続けたJarvis Cockerは、今年のPromsでSWに敬意を表することになりますが、Scottの長いキャリアのハイライトに、2012年に彼自身の(BBC)6 Music 番組でScottに行ったインタビューの一部を混ぜて、今回この番組の為に、mixtape(編集テープ)を作ってくれました。Here’s Jarvis.

もう、なんて素晴らしいScott評なんでしょうか!!
そして、Jarvis様にも、感謝、感謝でござりましゅ~う!!
それでは、11年前の、若いお二人のインタビューを貼っちゃいまーす。
・Scott Walker Interview BBC Culture Show 2006 (High Quality)
https://wn.com/scott_walker_interview


PS
夫に、二人のyoboyobo写真を見せたら、「そんなこと、最近、急激に老けてきた人(わらしのことです。)に言われたくないでしょう。」と、冷たい言葉が返ってきましたっす。
車の中で、若い頃のScottの曲をかけていたら、「あの写真のScottが、浮かんできた~。」って言っておました。むむむ!!
ある初老夫婦のつまらな~い会話でありんす・・・。
おしりのクッション (swallow)
2017-07-16 21:51:41
Bridgeさん
わたくしめが最初に尻もち付いたのは最近のだと勘違いして聴いたインタビューのScottの声で懐かしいっ変わってないって大喜びで逆立ちしそうな勢いでのけぞったらスツールからどでーんと尻もち付いたんです。
おかげさまで母親譲りの特大のクッションを持ち合わせておりますので大事には至りませんでしたが、そばの鳥かごで居眠りしていたコザクラインコのさくらが飛び起きました。ぴーっ!!!

そんでもって後でBridgeさんに耳は達者よ、前のインタビューだものって教えてもらってまたずっこけて。でもあざ一つない。厚みがあるというのはお尻も人間味も大事よ。
でもねー、マジ最近お腹から下が止まらない。なにがって?太ることよ!ズボンが入らない、ストッキングが敗れる!足まで太って靴がきつい!下半身だけ不思議の国のアリスです。そのうちお腹に隠れて自分の足が歩いているのもわからなくなるのでは?ああ恐ろしい。

Sarahさんが見せてくれたScottとVerityさんのインタビュー。懐かしいです。前見たときは彼女が首をポリポリするのが失礼よねーなんて言ったりしてましたが、最近の彼女は落ちいた雰囲気を持った印象に代わりましたね。長年頑張ってきたからでしょうか。
Sarahさん、いいなぁ
ご主人一緒にScottを聴いてくれるのね。以前のScottを思い出した・・なんて素敵じゃないですか!うちは全く聞いてくれませんよ。たまにビデオを作ったのをちらと見てくれるだけです。蓼科の風景に合わせたLightなんかは「ふん、あってる」だけでした。いいなあいいなあ。
Unknown (あさやん)
2017-07-16 22:20:30
こんばんは(^^)Sarahさん、わたしも思いました~~(^^) スコットさん、歳を重ねてもやっぱり手は大きくてキレイ~☆そしてブルーの瞳☆
しかしながらSwarrowさんが挙げてくださった1枚目の写真、やっぱ心底カッコイイ( 〃▽〃)

うさぎさん、娘さんのご心配でうさぎさんご本人が体調を崩されませんようにと願っております。わたしの母は「超」がつく心配性です。心配のしすぎでその心配が「怒」に変換されることもしばしばだったので昔はちょっと煙たく感じてしまった事もありましたが、この歳になって親の無償の愛、ってほんとすごいなぁ、と思えるようになりました。一番心配をしてくれるのはやはり親ですもんね(ToT)
meaさん千里中央からの電車にアンディウィリアムずの中刷り広告が一面に!?すごーい!やはりアンディウィリアムずも日本で超有名だったのですね~ Born free とかmore 好きです~。
Bridgeさん、音声聴けるようにしてくださって嬉しいです!アリガトウございますまだジャービスさんの部分しか聴けていなくて、その状態で大阪に帰省したのて早くスコットさんが聴きたいてす~(^^
もうすぐですね (The Bridge)
2017-07-18 12:37:38

皆さん、

BBC3の音声が聞こえたとのご報告が次々と入って来て安心しました。有難うございます。
これが駄目だと(技術的には、駄目な筈は絶対にないのですが)、23、25日の肝心の本番が聞けないということになるから心配だったのです。
もう来週には、待ちに待ったScottの「今」の声が聞けますよ!
Swallowさん、またひっくり返らないでくださいね。

ハゲミアさん、(また言っちゃったよ🙊)
どんな機種をお使いであっても、他の方達は聞こえているのに、貴女だけラジオ番組の音声が聞こえないと言うのはあり得ないので、ボリュームボタンをチェックするとか、先ずは手当たり次第、ボタンマークを押しまくって試してみてね!何をやっても駄目なら、他のところから入るという手もあります。

Meaさん:Scottのお姿を拝見して、涙しました。
Bridge:うっうっう、と半分貰い泣きしながら、感じ入っていると、
Meaさん: ジXX👀👀👀‼️には違いないけど幸せそう。
Bridge : なっなっなヌーウ?
ジッジッジXXですとお〜?
我らがスっスっすこっと様に、ぜっぜっ前代未聞の余りにもシビアーなご表現❗️
ショックで、Swallowさんみたいに椅子から落っこちてひっくり返るわたす。
誰かさんみたいに特大クッションなんか付いていない扁平尻をしこたま打ち、再起不能になる。(これはウソっす 😬)
でもでも、あの写真のScottは、
ハゲミアさんのおっしゃる通り、ジXXには違いないけど、本当に前より幸せそう!
一時期、本当に悲しい憔悴顔してましたもの。
嬉しいのか悲しいのか、自分でもわからない。
yoboyobo 写真、わたすは見ない方が良かったかなあ……😔

Sarahさん: Scottのことは置いといて、Jarvis様の方が年齢のわりに、老け過ぎちゃっているように思いますのよ、ワテは。(Ericaさん風に。)
Sarahさんのコメント、本当にEricaさん風ですねえ。
Sarahさん、人の物真似お得意でしょう?
それから忘れずに、ちゃんとJarvisに「様」を付けてくださいましたね、アリガトサン!
ヨーロッパ系の白人のことを総称してCaucasian系(コケイジアン)と呼ぶのですけど、彼らは容貌のピークを迎えるのが東洋人に比べてずっと早くて、40代を過ぎると、急速に老け出すみたいです。
私にはJarvis様は年相応に見えますよ。5~60代の頃のScottは、Caucasianにしてはびっくりするほどにお若く見えてました。
今回の写真は、最後に見たものから何年も経っているわけですから、ギャップを感じるのは当然ですよね。😔

でもでも、愛の人😍Swallow マダムはさすがに偉いっ!

Swallowさん: お二人ともさすがに年月の流れを感じ得ますが、それにしてもScott氏の元気そうなこと❣
なんとなくお年を召してアメリカンな風貌が増したような気がします。それは充実した自由な時間を過ごしている証拠だと私は思います。彼は元来明るい性格ですから目が生き生きするんですね。
クロのキャップとモスグリーンのスタジャンが相変わらずおしゃれですこと。

Bridge : ほらほら、愛の人😍Swallowさんは、私達みたいにyoboyoboだとか、じXXだとかは決して言わない!
わたすみたいに、あの写真、見ない方が良かった、なんて決して思わない。😞


あさやんさん : アンディウィリアムずの中刷り広告が一面に!?すごーい!やはりアンディウィリアムずも日本で超有名だったのですね~ Born free とかmore 好きです~。
Bridge: Hagemea Meaさんが、あさやんさんを待っていらっしゃいましたよ。
私とSarahさんは、ほとんど同時期にこのサロンにやって来た同窓生みたいなものなのですけれど、あなたとHagemeaさんもそうなのですね。
ところで、 アンディウィリアムずの、「ず」は、何故「ず」なのですか〜?
「とんねるず」じゃあ、あるまいし。😆

先日、うさぎさんが好きだっておっしゃっていた、あのヘンリーマンシーニ節、「Hills of Yesterday は、何故かわたすには、Scottが アンディウィリアムず風に歌っているように聴こえましたよ。
ちゃいまっか?
これも、初めて心が開いた時のイメージを歌った歌ですね。

Take me back once again to the hills of yesterday
Where you first stole my heart away

もう一度 帰りたい
あの hills of yesterday
君に(あなたに) 初めて心を奪われた
昨日の丘に

クックック 😢💧💧💧

https://youtu.be/FmrhGpVfDww









ウッウッウ 😢💧💧💧 (The Bridge)
2017-07-18 13:10:13
sumimaseeeen!
クックック 😢💧💧💧 じゃなくて、
ウッウッウでしたあ〜!
いくらわたすでも、この歌聴いて笑えないっすよ。
Unknown (はげmea)
2017-07-18 14:55:10
Bridgeさん Sarahさん
傷つけてごめんなさい。私だって「お母さん」とか「おばさん」と言われたら嫌ですもんね。
でもでも写真を拝見した時、わけわからなくなりました。
どうしていいかわかんない。現実を受け止めようと思い「じじい」と言ってしまいました。すみませんです。

Scottの声、聴けるように頑張ってみますね。
今、帰省中で、静岡の手前の興津あたりです。18きっぷで岐阜まで行こうと思つていたら2日早かったですが、在来線で移動しています。
電車好きなので楽しいですよ。

アンディウイリアムズ ずーっと「ズ」と思ってました。
でも修正するのむづかしいかな。


Sarahさんも貼り付けでいいのかな?ありがとうございます。
ではでは、ウォークマンでScottを聴きます
いよいよ (Erica)
2017-07-18 16:58:59
Bridge さん、いよいよ来週ですか。感無量です。
日本時間だと何時になりますか?夜10時過ぎるとワテは寝ちゃうので、ライブで聴けないかもしれません。
確認しますが、23日にScott とJavisの対談があり、演奏会が25日ですよね。
白人の事は「コーカソイド」とも言いませんか。ブルース・リーを調べていたら、彼の母親が中国人とコーカソイドとのハーフだったので、ブルース・リーはクウォーターであるとか、ネットに出てました。
Javis Cocker のCocker で、以前こちらにコメントをされていた「ycockerh 」さんと同じだ、と思いました。皆さん、この方の読み方で苦労されたんですよ。確か「Y・Cockerhamです」とご本人からの説明があったのを覚えています。ドクターを取る事を目指していらしたけど、努力が実ったでしょうか。FBの方へ行かれたので、もう何もわからなくなりました。

Meaさんへ
あさやんさんがウィリアムズのズだけを平仮名で打った事への、Bridge さんからの疑問ですから、ウィリアムズでよろしいと思います。
テレビのアンディ・ウィリアムズショウは好きで、ワテもよく観ました。

Sarah さん、マーガレット王女とScott のお話は作り事だと、Thecla さんが一つ前の記事の最後のコメントで言っておられますよ。

Swallow さん、Scott の近影を載せてくださって、ありがとうございます。😊
お肌ツヤツヤスコットさん、眉毛が有ったら、もっと良いのに、残念😎
東京も暑いようで、お身体に気をつけてくださいね。皆様もね。😂
Unknown (Erica)
2017-07-18 18:48:32
言い忘れました。Bridge さんたら、肩組み写真を肩車って言っちゃった。
想像して笑えました。もちろん、JavisがScott を肩車するのを。

Swallow さんが紹介してくださったサイトは、幼稚園英語なのに所々わからない。大した事は言ってないようなので、まあいいかと思うの。
もだえる (swallow)
2017-07-18 20:39:15
Bridgeさんたら・・・
貴女のコメントはバスとか公衆のなかで読めませんよ。笑いをこらえるの必死です。
可愛そうにmeaさんなんか怪我をネタにされちゃうし。でもmeaさんも健気に笑いをとるし。私も自虐的にお尻の肉付きをネタにしてますけどねー。笑ごっちゃないんですってば。服の無駄が半端ないんですよ。Bridgeさんみたいにスリムな体系を維持してれば経済的ですけどね。
意地でもサイズアップの服買うまいとしても着られる服がないんすから(泣)

本文にアップした最近Scott氏。ジャービスせんせと肩組んでる(肩車ちゃいますね)写真を観てつくづく思うんですけど、真正面がいかんのよ。
以前Catさんのブログで見たツーショットをご覧くださいな。
http://bouncerseebouncer.at.webry.info/200906/article_1.html
ね、この時ももう腑抜けみたく見えるでしょ。
彼は横顔がよろしいの。それかキャップの下からちらと見える笑顔とか。
よく言うざんしょ、夜目遠目傘のうちって。
あともう少し笑ってくれたらいいんだけどねー。いろいろしつれーなこと言いました。あいすみません、Scottさま。
Unknown (Thecla)
2017-07-19 11:44:24
Bridge 様はじめ、情報どうもありがとうございます。
雑談になってしまいますが。

白人の早期老成ぶり・・・ですなぁ。バッハのバスにかけては世界で指折りって言うか、一番人気のあるクリスチャン・イムラー。BCJ(バッハ・コレギウム・ジャパン)にも参加して来日しています。誕生日は不明ですが、1971 年生まれ。

モーツァルト「魔笛」(指揮:サヴァリッシュ)
https://www.youtube.com/watch?v=1_jp5d-eTg4
真ん中の小さい男の子(12 歳)

バッハ「ヨハネ受難曲」(指揮:アーノンクール)
https://www.youtube.com/watch?v=Ni3_a8o8vks
14 歳

インタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=wSYv9IErGTU&t=97s
39 歳

ヘンデル「メサイア」(指揮:Rubén Dubrovsky)
https://www.youtube.com/watch?v=oWUzWPkPDqs
録画年月日が不明ですが、一番新しい録画だと思います。45 ~ 46 歳
早期老成・・・ (swallow)
2017-07-19 16:13:29
Theclaさん
うーむ確かに。
40代でこれは・・・でも素敵な方ですね。
少年時代の面影を残しつついい老け方をしていらっしゃる。幼いころから才能を育んでいった素晴らしい見本のようです。でももちろん本人のたゆまない努力があったればこそですが。

いい物を見せてもらいました。ありがとうございます。
肩車じゃなくて肩組写真じゃった~!! (Sarah)
2017-07-20 11:33:24
Ericaさん、
ScottをJarvis様が肩車している姿って、なんか想像しただけで笑えま~す!!
Scottって、気に入った人とは肩組するのが好きなのかも・・だって、ヒースロー空港での Metteさんとの2ショット写真も、そうでしたよ。(Swallowさん、過去の話を出してしまいました、メンゴーでごじゃります。)
それから、Ericaさん、Thecleさんのコメを教えて下さってありがとうございまーす。

Thecleさん、
教えて下さってありがとうございまーす。マーガレット王女との話が作り話だったとは・・!!
ハラヒレホロ~。(お若いあさやんさんが、なんで、こんな古い言葉を使うの~???)
「ミュージュックライフ」も、色々な話題を作って、ファンの乙女心を盛り上げていたのですね~。当時、マーガレット王女は美人でしたが、英国王室の異端児でもありましたね。又、早期老成のお話も興味深いですね。

≫ね、この時ももう腑抜けみたく見えるでしょ。彼は横顔がよろしいの。それかキャップの下からちらと見える笑顔とか。よく言うざんしょ、夜目遠目傘のうちって。

わ~お、わ~お!!
愛の人😍Swallowさんまでもが、こんなことを!!
当時、Scottは63 歳で Jarvis様は43歳でありんした。やっぱ、コーカソイドは老化が早いってことですかね~?
この内股で、足カックン姿がなんとも言えないですう~。
・ScottのFacebookから  
この写真は、超カッコイイScottですね!!何歳頃の写真なんだろう?
https://www.facebook.com/scottengelwalker/photos/a.10150664838450546.442285.35660675545/10154654819200546/?type=3&theater

うわ~、アンディ・ウイリアムズって、懐かしいですね。
当時の日本での人気は凄かったなんてもんじゃなかったですね。味の素のCMに出ていましたよね。よ~くテレビで流れていましたもの。彼は、家庭的な人というイメージでおました。
わらすには、隣のおじさんくらい、身近な存在でおましたよ~ん。(そんなアホな・・・、天国のアンディさん、失礼おましたっす。)

・味の素CMでーす。(映像はないみたいっす。)
https://www.youtube.com/watch?v=9FUYlVC3RSw

それでは、『Let It Be Me』の動画を貼らせて頂きまーす。
・アンディと妻のクロディーヌ・ロンジェ版 (Andy Williams Show
(October4,1969))
https://www.youtube.com/watch?v=DIwIYJbh-MU

妻のクロディーヌさんは、日本でも人気がありましたね。
何故か、わらすの中では、フランソワーズ・アルディと重なるんです。でも、子供が3人いておしどり夫婦と言われていたのに、離婚しちゃった時にはビックリポンやったっす!!おしどり夫婦って、危ないっすね。

・Scottとダスティ姉さん版 (TV show "It Must Be Dusty" on ITV, 8 May 1968 )
https://www.youtube.com/watch?v=PxXPONMYPi8
以前、二人の会話をBridgeさんに訳して頂きましたね~。(うふふ・・・。)

Meaさんは、電車好きなのですか。Swallowさんのご子息様と同じということですかね?
お母様から、例のアメリカ兵の捕虜のこと、お聞きできたら教えて下さいまし。

PS
ところで、Bridgeさんが貼ってくだっさったアンディ・ウイリアムず風の『The Hills Of Yesterday 』の動画は、PCでは聞けるのに、スマホでは聞けないんでがんす、何故~?
うっ、うっ、うっ、ホンマにいい曲です。
又です、天下のBBC (The Bridge)
2017-07-20 12:43:33
皆さん、

この度の興奮を皆さんで分かち合って、その余韻が冷めるまでは、もう二度と訪れることはない筈の、そして、それこそあっという間に終わってしまうのは誰もが分かっている筈の、
この儚い刹那の期待とときめきを、一緒に楽しみましょう。
Scottの理解者, 天下のBBC、有難う。

I lived most of my life here as you know and I couldn't have made the record in any other places.
ーSW

Scottが、そこに住み、作りたかった作品だけ作って、世に出すことがことが出来るよう支えてくれた場所、London! 
色々あったのに、Scottが何故アメリカに帰らなかったのかよく分かります。

*****

そして、又々、ScottのProm関係の番組が、BBC RADIO 6 MUSICのスケジュールに加わりました。
嬉しいけど、もう、忙しいっすよう。

1. Max Richter's Introduction to the Scott Walker's Prom

http://www.bbc.co.uk/programmes/b08zs1cz

Max Richterについて:"
https://www.bbc.co.uk/music/artists/509f20b2-5df3-4aec-9bbc-002131fb3f99

1966年西ドイツ生まれの英国人作曲家。
ポスト・ミニマリズム創作技法に置いて、又、2000年初期からは、現代クラッシック音楽とオルタナティブポピュラーミュージック様式が接合した音楽分野に置いて、影響力のある意見を持っている。

Max Richter (born 22 March 1966) is a West German-born British composer who has been an influential voice in post-minimalist composition and in the meeting of contemporary classical and alternative popular musical styles since the early 2000s. Richter is classically trained, having graduated in composition from the Royal Academy of Music and studied with Luciano Berio in Italy.

Max Richterさんの番組は、23日の13:00(現地時間)
現地時間の 2017年7月23日13時0分 サマータイム中 は、
日本時間の 2017年7月23日21時0分です。

同じ日、同じステーションでこの番組の後、私達が待ちに待っている、今のScottの声とお話が聞ける、JarvisセンセのSunday Serviceがの放送されます。

待ちに待ったこの日、この瞬間!

💓💓💓💓💓心臓ドキドキ 💓💓💓💓💓

23日の16:00(現地時間)
現地時間の 2017年7月23日16時0分 サマータイム中 は、
日本時間の 2017年7月24日0時0分です。
下のリンクからどうぞ。

http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx6vz

まだありますよ!

2. The Enigmatic Scott Walker: Episode 1 & 2
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx8vg/broadcasts/upcoming

Episode 1は、24日の01:00 現地時間
現地時間の 2017年7月24日1時0分 サマータイム中 は、
日本時間の 2017年7月24日9時0分です。


Episode2は、25日の01:00 現地 時間    
現地時間の 2017年7月25日1時0分 サマータイム中 は、
日本時間の 2017年7月25日9時0分です。

1996年の再放送であるこのテープの内容は:
「25日のSongs of Scott Walker Promに先立って、(BBC 6で)、1996年の1月にRadio 2 Arts Programme で最初に放送されたエピソードを聞く機会が訪れます。The HolliesのリードシンガーAllan Clarkeが受け持ったこの番組では、ブロードウェイの主役少年から、Walker Brothersのヒット曲を通して、後の1995年のアルバム「Tilt」までの、「スターになる気のなかったScott」のキャリアが取り扱われています。
仲間のWalker 兄弟だったGary Leeds 、過去のエージェント Ed Bicknell、エンジニアでプロデューサーのPeter Walsh 、そして1960年代にScottの友人だったDave Dee とRalph Gurnettがこの番組を作るのに協力しました。」

「Ahead of the Songs of Scott Walker Prom on Tuesday 25th July, there's a chance to hear an episode of the Radio 2 Arts Programme first broadcast in January 1996, in which Allan Clarke, lead singer of theHollies, presents a look at the career of a reluctant star, from juvenile leads on Broadway, through the hits of the Walker Brothers to his 1995 album Tilt. With the help of fellow Walker Brother, Gary Leeds , former agent Ed Bicknell, engineer and producer Peter Walsh and Scott's friends from the 1960s Dave Dee and Ralph Gurnett.」

23日の日曜日(現地時間)からのBBCは、もう、Scottずくめですね。
本当にこんな日が来るとは思いませんでした。


そしてそして、待ちに待ったこの日、この瞬間!

又々💓💓💓💓💓心臓ドキドキ 💓💓💓💓💓

Prom 15: The Songs of Scott Walker (1967-70)

http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yrwgm

22:15 Tue 25 Jul 2017 Royal Albert Hall
現地時間の 2017年7月25日22時15分 サマータイム中 は、
日本時間の 2017年7月26日6時15分です。

さあ〜皆さん、🙋🏻
うなぎなどで体力つけて頑張って聴きましょうね!💪💪💪
(わたすはうなぎはダメなのよん。)

時刻情報などは変換ツールを使って正確に伝えるため努力しましたが、なんせもう歳なもんで、
目がショボショボしちゃって自信がありません。
エラーを見つけたら、ご指摘下さい。
なんせ、肩車なもんでして。😓
うぎゃー (swallow)
2017-07-20 22:25:35
どないしょ、どげんしたらいいか!
24日まで山です!それも娘家族を連れての山ですっ!
23日の朝なんてどうしょっ!
26日だからまぁだいじょぶかなんて思っていたら・・・ひー
スマホでどのくらいできるか、命の繋ぎみたいなくらい深刻だわー・・・
ううう、つらいにゃ。
Bridgeさんはじめ皆様しっかり聴いといておくんなまし。
おねがいしますじゃぁぁぁ
Unknown (Thecla)
2017-07-21 11:17:53
Swallow さま
大忙しですね。

Bridge さま
情報どうもありがとうございます。

Sarah さま
マーガレット王女が少し登場の英国の番組。
The Other Prince William
https://www.youtube.com/watch?v=3SMX5kUDOas
日本人男性が話す所には字幕が・・・・
The Scott Walker三昧~!!! (Sarah)
2017-07-22 01:03:11
Bridgeさ~ん、たくさんの情報をありがとうございまーす。
こんなにも、Scottの特集番組を企画して下さったBBCには、まじ足をむけて寝られませんデスネ!!!

でも、Swallowさんは、お嬢様ご一家と蓼科の別荘にお出かけとは、残念です。
わらすも、ここの所、実家の母の体調がよくなくて、ドッタパッタしておりまして、帰宅したところです。
わらすも、2日間のことしか考えていなかったので、今、大焦りしておます~!!
時間的に聞けるものは、聞きたいと思っていますので、ここで、再確認をさせて下さいませ。

それでは、番組を順番に並べさせて頂きます。

(1)  7月23日21時0分から
Max Richter's Introduction to the Scott Walker's Prom
(現地時間の 2017年7月23日13時0分 サマータイム中 は、日本時間の 2017年7月23日21時0分です。)
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08zs1cz

★Max Richterについて:"
https://www.bbc.co.uk/music/artists/509f20b2-5df3-4aec-9bbc-002131fb3f99
1966年西ドイツ生まれの英国人作曲家。
ポスト・ミニマリズム創作技法に置いて、又、2000年初期からは、現代クラッシック音楽とオルタナティブポピュラーミュージック様式が接合した音楽分野に置いて、影響力のある意見を持っている。

≪同じ日、同じステーションでこの番組の後、私達が待ちに待っている、今のScottの声とお話が聞ける、JarvisセンセのSunday Serviceがの放送されます。待ちに待ったこの日、この瞬間! 💓💓💓💓💓心臓ドキドキ 💓💓💓💓💓≫

(2) 7月24日 0時0分から
Jarvis Cocker's Sunday Service(現地時間の 2017年7月23日16時0分 サマータイム中 は、日本時間の 2017年7月24日0時0分です。)
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx6vz

(3) 7月24日9時0分から
The Enigmatic Scott Walker: Episode 1 & 2 ≪Episode 1≫
(現地時間の 2017年7月24日01時0分 サマータイム中 は、日本時間の 2017年7月24日9時0分です。)
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx8vg/broadcasts/upcoming

★1996年の再放送であるこのテープの内容は:「25日のSongs of Scott Walker Promに先立って、(BBC 6で)、1996年の1月にRadio2 Arts Programme で最初に放送されたエピソードを聞く機会が訪れます。
The HolliesのリードシンガーAllan Clarkeが受け持ったこの番組では、ブロードウェイの主役少年から、Walker Brothersのヒット曲を通して、後の1995年のアルバム「Tilt」までの、「スターになる気のなかったScott」のキャリアが取り扱われています。
仲間のWalker 兄弟だったGary Leeds 、過去のエージェント Ed Bicknell、エンジニアでプロデューサーのPeter Walsh 、そして1960年代にScottの友人だったDave Dee とRalphGurnettがこの番組を作るのに協力しました。」

(4) 7月25日9時0 分から
The Enigmatic Scott Walker: Episode 1 & 2≪Episode2≫
(現地時間の 2017年7月25日1時0分 サマータイム中 は、日本時間の 2017年7月25日9時0分です。)
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx8vg/broadcasts/upcoming

≪23日の日曜日(現地時間)からのBBCは、もう、Scottずくめですね。本当にこんな日が来るとは思いませんでした。そしてそして、待ちに待ったこの日、この瞬間!又々💓💓💓💓💓心臓ドキドキ💓💓💓💓💓≫

(5) 7月26日6 時15分から
Prom 15: The Songs of Scott Walker (1967-70) ≪22:15 Tue 25 Jul 2017RoyalAlbert Hall≫
(現地時間の 2017年7月25日22時15分 サマータイム中 は、日本時間の 2017年7月26日6時15分です。)
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yrwgm

放送順に並べてみましたが、これであってますでしょうか?
もう、この暑さの中、ボンクラ頭がますます酷い状態ですう~、月日と時間がこんがらがっちゃって大変で~す。
頑張って聞けるものは聞きますが、なんせ英語が苦手なもんですから、内容は理解できないとおもいます。ですから、Bridgeさん、訳をどうぞ宜しくお願いいたしまーす。
わらすは、74歳のScottの声と、曲を聴くんだ~!!二度とこのような機会はないと思いますので、頑張ります!!

≫さあ〜皆さん、🙋🏻
うなぎなどで体力つけて頑張って聴きましょうね!💪💪💪(わたすはうなぎはダメなのよん。)

Bridgeさ~ん、うなぎ苦手なのう~?もしかして、アナゴもですかい?(夫も苦手で全然食べられないっすよ。「デリケートなんだ。」と胸張っておますよ。)わたすは、好きっす!!うなぎを食べて、体力つけまっせ~!!

Thecleさん、マーガレット王女の懐かしい映像を観ました。夫と来日していたんですね。
ところで、Thecleさんは、今回のScottのイベントをどう思われていらっしゃいますか?英語が堪能なThecleさんには、番組のご感想を、是非ともお聞かせ頂けると嬉しいです。宜しくお願い致しまーす。

PS
昨日は、義妹(弟の奥さん)の母親が大腿骨骨折で入院しちゃうわ。体調不良の母は検査検査で、ほぼ1日病院にいたので超疲れました~!!
また加わりました!今度は例のSM氏! (The Bridge)
2017-07-22 10:52:02

スコットの一番のお気に入りのインタビューアー、Mr.SM(サドマゾ?) 、Stuart
Maconie さん。
皆さんもうおなじみですよね。あのお笑い番組みたいなBilly Cotton ShowでMy Death
を歌い、変なこと言って大顰蹙を買った昔のScottをからかっていた面白い方。
時々かなりストレートな質問もするので、Scottはタジタジになったこともありました。
Tilt、Bish Bosch、Sousedと、アルバム発表の度に、SMさんの 番組Freak Zoneでの
インタビューには、楽しそうに応じていましたから、今回もこの番組で何らかの特集
がある筈なのにと思っていた矢先でした。
このスペシャルでは、暗黒のマスターピース、アルバム「The Drift」がフィーチャーされるらしいです。
この方、ふくよかぽちゃぽちゃふやふやだから、お若く見えますね。
可愛らしいお花模様のシャツ着ちゃって、以前よりもっと可愛らしいじゃないですか。
(修正か、昔の写真だったりして.....。現在はコーカソイド劣化で、yoboyoboだったり
して😏)

http://www.bbc.co.uk/programmes/b08zd3nd

Stuart Maconieさんの番組、Freak Zoneでの
Scott Walker Specialは、23日20:00(現地時間)
日本時間の 2017年7月24日4時0分です。

こちらからです。
http://www.bbc.co.uk/programmes/b08yx7wt

SUNN O))) の、右と左のおっさんは、どう見ても双子でがんすね。

****

23日だけで、Scottの番組が3つです。
Scottのすばらしい理解者だらけの天下のBBC!
多種多様な音楽番組の規模と奥の深さは世界一。

こんなのもありました。
バツグンの歌唱力😝を誇る、Jarvisセンセ様の、23日の番組の予告です。
まだ正式にアップされてませんけど、下にに降りて行くと写真があります。
yoboyoboのお二人で肩車じゃなかった肩組んでる、あのあれも。
クックック😆じゃなかったうっうっうっ😢

http://www.bbcmundo.com/programmes/p058ghv6

Swallowさん、
全ての番組が30日間(ScottとJarvisのインタビューは多分数年間) 保存されますから、お帰りになったらゆっくりお聴きになれます。
私はQuickTimeにとって置きましょう。。

80個の石達と、熊さんにによろしくネ!
ヨイトマケは厳禁ですよ!
美しい蓼科とご家族との時間を、enjo〜y!
(Enjo〜〜y! はBest of Both World のあのイヤラシイ発音でお願いします。)
明日からScott祭り (The Bridge)
2017-07-22 14:15:40
Swallowさん、お山に行っちゃった。
わたすを置いて。
去年の熊よ、また出て来ておくれ。

わたす以上にコーフンして下さる相棒がいなくなっちゃって、白けるし寂しいなぁと
思っていたら、それこそ、わたす以上にコーフンしているらしいSarahさんが助っ人に
現れて下さいました。お母様と1日中病院で過ごされた後に、お疲れの中、皆さんの為
に、「Scott時間割」まで作って下さいましたよ!
社会には、貴女みたいな、奉仕精神旺盛な方が、もっと必要なのよん。
Sarahさん、有難う。

Promsをきっかけに、いつもは静かなスコットの世界が、毎日のように更新される情報
で洪水状態です。
今まで皆様のコメントにお返事も出来ずにいました。

Meaさん、
傷つけてごめんなさいだなんで、Sarahさんも私も、傷なんかついてませんって! 
ふざけてるだけなのよっ!
Meaさんはまだよくご存知ないでしょうけど、普段は結構まともなのですが(.....と思う)、
調子に乗ると、もうとんでもない冗談女なんですの、ワテは。(これも、Ericaさん風)。
私こそしつこくハゲネタで貴女をからかったりして、ごめんなさいでした。
もう二度と、ハッゲェェーーだなんて言いません。(.....と思う)
髪の毛、もう生えて来たご様子だし。

コンピューター音痴のおじさんの映画、Daniel Blake、私も見ましたよ。
悲しいお話しだけど、ちゃんと笑いと救いを用意してある、ああいう重すぎないユーモアとペーソス溢れるBritish Comedy & Dramaはいいですね。
テーマは全然違うけど、 Billy Elliotなんかも、最高でした。

Ericaはん、
ご要望もありましたので、放送時間を全部入れましたよ。
それをSarahさんが見やすくまとめて下さいました。
早寝早起きEricaさんですから、本命アルバートホールはライブが聴けますね。

Caucasianと、Caucasoidは同じ意味ですが、コーカソイドの方は忘れてたのですよ。
この頃、なんでも忘れちゃうのよ。肩車現象も甚だしいし。
-oidという接尾辞は堅苦しい学術用語などに、よくくっ付きます。
アンドロイドとかポラロイドとかタブロイドとか。
多人種が混ざって住んいる国では、肌の色で人種を区別、分類せざるを得ませんから
普通は、White, black, brown, yellowなどと大雑把に人間を色で呼び分けしますが、
人類学用語であるCaucasianも、英語圏では一般的によく使われています。
指名手配などでもよく聞きますよ。
Caucasian male in early 70s with slim build, 碧いお目々、yoboyobo,お肌はツヤツヤ、
なんて言ったらもう誰かさんのことですよん。
Ericaさんは時々変なところに着目なさるから驚いちゃうのよね。
詳しいことは、わたすなんかよりウィキに聞いてねー。

Theclaさん、
Theclaさんのお話の中には、何故いつも「貴女のScott」が殆ど不在なのか不思議に思
うのは、私だけなのかなあと思っていたら、Sarahさんも私と同じ様に感じてらっしゃ
ったみたいですね。
Scottに関しては、living in the pastに徹してらっしゃっるのかな?
昔ファンだった方で、そういう方達が大勢いらっしゃるのは知ってますし、何故かもわかるような気がしますけど、今、BBCはスコット祭りです!
Theclaさんは、翻訳のお仕事をなさっていたのですよね。
今のスコット旋風に乗っていただき、よろしかったら、今回、さらに加わった、
BBC番組の翻訳を分担して頂だけると助かるのですが。
23日の、Max Richterさんの番組などから、いかかでしょうか?

Swallowさん
スリムな体型を維持するのと、縮んでしぼむのとはちょいと違いますねー。
肩組み写真見てもお分かりでしょう。
あの元々痩せ型のお二人は、さらに縮んでしぼんじゃったいい例ですよ。
わたすも日増しに縮んでしぼんで行くみたい。
頭もだいぶ縮んでしぼんで出来あがって来たみたい。
肩組みが肩車ってのは重症ですよねえ。
うっうっうがクックックってなによ?(知らんよ)
「扁平尻をしたたか打つ」を「しこたま打つ」とも書いていましたねえ。
誠にオッソロしいです。

全てを忘れて、刹那のScott祭りを楽しもう。
本当にこんな奇跡のような三日間は、二度と訪れないでしょうから。
お肩をモミモミ (Erica)
2017-07-22 19:45:12
Bridge さん、大変お疲れさまでした。肩車を指摘したので、さぞかし「ムッ」とさせてしまったかと後悔しました。にもかかわらず、せっせとBBCの方へアンテナを向けて情報を得ては、ワテらに送信してくださったのね。本当にありがとうございます。Swallow さんのブログが生きていて良かったと思います。まさか、こんな日が来るとはねぇー。しかし、どうしてBBCがスコット祭りなどする気になったのか、不思議です。誰の企画なのでしょうね。
お察しの通り、Plom 15はライブで聴けそうです。わーい‼️

それと、Thecla さんにも今回のラジオ番組の訳を手伝っていただく事を、ワテも考えていましたので、 Bridge さんが提案してくださってホッとしました。まだThecla さんが了承されていませんが、Bridge さん一人では目の疲れが半端ないと思いますので、Thecla さん是非とも、よろしくお願いします。

P・S…Jarvisセンセの「r」が抜けていた事をつつしんでお詫びします。(誰に❓ウーン、皆さまに)🙏
Unknown (Thecla)
2017-07-22 19:45:55
Sarah さま

私は変形ファンで、好きな曲ばかり繰り返し繰り返し聴き、構成や歌詞などを時間をかけて考えるタイプなので、CD はかなり揃えていますが、聴いていない曲も多いんです。

Scott は新しいものを作ろうとする姿勢・成果が評価され、(それが素晴らしいという人も、shit だという人もいますが)、その余波で、これまで underrated と言われていた昔の曲が注目される機運になっているということじゃないでしょうか。

(最近は「ナルシズムの時代(クリストファー・ラッシュ)」で、文化全般に、社会や歴史に対する関心がないけれど、Scott にはそういう視点がありますし。)

Brexit もですが、社会の激変・行き詰まりで不安に満ちています(日本は今のところ、まだ平和でノンビリしていますが)。その中で、伸びやかで堂々とした、かつての Scott の歌のようなものは、もう生まれないと感じられているのだと思います。

曲にもよりますが、唱法や音楽の構成の仕方を見ると、彼の歌は全般的にまことによく出来ているし、多彩な歌唱技術はもちろん素晴らしい。それに情感を入れられるのだから、完成度が高い。個人的にはハズれているように感じる曲もありますが。

SCOTT4 が一番評価が高いと言われているそうですが、再結成 WB とかを聞いているからでしょうが SCOTT4 は一番彼らしいと思うし、CD 全部を通しで気持ちよく聴き通せます。

Javis さんは歌もアレだし、ちょっと受け付けないんです。彼が Scott のことをよく理解し、仲良しなら結構ですが、それは 2 人の問題であって、当方には無関係。


Bridge さま

私が Scott 戻りするのには紆余曲折がありました。

ポップス系は高 2 でほぼ終わり。アンディ・ウィリアムズって名前は知っていたのですが、“You light up my heart” がヒットした女の子の父親だと数日前まで思っていました。調べたら、パット・ブーンでした。「ある愛の歌」は映画も見たし、歌も知っていたから、アンディ・ウィリアムズの曲を聞いたことは相当にあったのでしょう。その程度。

ABBA はプロモーションで来日した時の TV 番組を見て、女性 2 人が大好きで、LP はかなり持っていました。

(友人に誘われてバッハの合唱団に入り、数年在籍。アーノンクール&レオンハルトのカンタータ集をすべてゲット。もっともレオンハルト指揮のものはほとんど聞いていませんが。クリスチャン・イムラーの 13 歳くらいの頃のカンタータの録音、エマ・カークビー(古楽唱法で No.1 の女性歌手)とのデュエット、19 歳の時のモーツァルト(テルツ少年合唱団)の CD も持っています。先の「魔笛」や、アラン・ベルギウスが出演したオペラは LD(レーザー・ディスク)から DVD に変換して貰いました)

CD 時代に入っていたので、かつて知っていた歌手やグループの CD を乱雑にゲットしました。頭だけ聞いて、そのまま中古レコード屋に行ったものもあります(例:マンフレッドマン)。声は素敵だけれど、発声が不安定で聴くに耐えないと、中古レコード屋に行ったものもあります(例:マリアンヌ・フェイスフル)。「えー!こんなに上手だったぁ?」と思ったのが WB。ただし、3 枚目の CD については、曲の選定の事情を知らなかったので「???」でした。

その後、映画「可愛いだけじゃダメかしら」を見ていて、「えええっ、この声は!」。

さらに、映画「POLA X 」を見て、「う~ん、何たるメロドラマ」を呆れつつ、原作を読みました。この英語は私には無理で、坂下昇さんの訳注付き解説翻訳を読み、「なるほど」とは思ったのですが、主人公ピエールの行動は今でも不可解。カラックスはおそらく、白と黄金の光の世界にいたピエールが、異母姉と称する(曖昧)イザベルの登場で闇の NY (映画ではパリ)に落ちて行く所を描きたかったのでしょうし、それには Scott の音楽が合っていると考えたのではないかな?ただ、厳しい清教徒的倫理の 1800 年代半ば米国東海岸を舞台とした原作を、現代のフランスに設定した時点で原作の前提が壊れておりダメ。

Scott の「POLA X」の音楽は多彩で良いですね。Light や Meadow はサンサースの影響が強いと思う。Childhood of a Monster の音楽も良いけれど、バラエティがない・・・ってか、コーベイ監督って、ファシストを扱ったベルトリッチ「暗殺の森」と比べると、力量が格段に違う。監督デビュー作にしても。原作がサルトルってこともあるのでしょうけど。

Tilt 以降の CD はゲットしていますが、歌詞のみ検討です。それはそれで興味深々ですが。ノイローゼの期間が長かったし、今もノイローゼ気質。あの Scott の声が地獄の底から響いてくるように聞こえて音楽はダメです。歌詞や構成のみが対象。何だか Scott に揶揄われているような気がして、負けん気を出した感じ。

彼の歌としては「アンジェリカ」が一番好きかな。「nite flights」も大好き。「ジャッキー」を繰り返し聴いていたら怖くなってきた。もしかしたら、ジャック・ブレルの方が私には合っているかな?なんて、最近は考えています。回り道、寄り道をしながらの Scott との旅です。クラシック好きで Scott ファンって矛盾しないと思います。

英語については、受験英語ですし、日本にずっといますから、時代的制約で聞き取りはどうかな?イギリス英語でしっかり話してくれたら聞き取れます。ゴソゴソっと話されると、イギリス英語や米国東海岸英語でも聞き取れません。コーベイ監督って米国人ですよね。野球帽を被ったインタビューが何で聞き取れたのかは不明。あのデブのインタビューは二度と見る気がしませんが。
Scott祭りだ~い!!! (Sarah)
2017-07-23 13:33:11
Bridgeさん

≫スコットの一番のお気に入りのインタビューアー、Mr.SM(サドマゾ?) 、Stuart
Maconie さん。

な~るほど、略してMr.SMですね。
Bridgeさん、はい、座布団一枚ッス!!もう、この方のインタビューは、最高でしたね!!
確かに、この写真は、以前に較べて俄然に若がえっておます。
1960年生まれで、8月で57歳ですから、若い頃のものか、修正かも~???
Mr.SMって、ポール・マッカトニー風な顔なんですよね。

≫バツグンの歌唱力😝を誇る、Jarvisセンセ様の、23日の番組の予告です。・・yoboyoboのお二人で肩車じゃなかった肩組んでる、あのあれも。クックック😆じゃなかったうっうっうっ😢

むむむむ~、yoboyoboな二人!!
Jarvisセンセ様って、歌う声よりも話す声の方がいいですね!!
歌うと変にひっくりかえっちゃてヘタッピーに聞こえますが、話すと、なんか、好い感じに聞こえるっす。

≫Swallowさん、全ての番組が30日間(ScottとJarvisのインタビューは多分数年間)保存されます・・。

Swallowさん、良かったですね!!
ご夫妻で作られてバーベキュー炉を囲んで、お孫ちゃんと楽しい時をお過ごしされていらっしゃるのですね。いいなあ~!!!
それでは、先日、ご主人様が褒めて下さった『Light』を貼らせて頂きまーす。
蓼科美しい四季の自然とScottの曲があっていて、とっても素敵ですね。

・蓼科散歩:music "Light"
https://www.youtube.com/watch?v=Q_ChhTaAhgY

≫美しい蓼科とご家族との時間を、enjo〜y!(Enjo〜〜y! はBest of Both World のあのイヤラシイ発音でお願いします。)

Bridgeさん、これまた、大うけ!!これこそ、クッ、クッ、クッですよ。
しかし、このScottの歌い方、どうして、あんなふうになっちゃたのかしら???何回聞いても、首をひねちゃいますまんねん。

・Best of Both World
https://www.youtube.com/watch?v=-ZKDNoGYbmw

Meaさん、Bridgeさんのおっしゃる通りです。わらすも、傷なんかついておましぇ~んですよ。
Swallowさんのブログでは、Scott や Walkersのファンだった少女時代のことを思い出しては冗談を言っては、遊ばせて頂いておます。
60代の元少女だった女性たちの夢の世界なのですよ。(あっ、あさやんさんはお若いので、特別ですね。)
生き生きと素直な自分をさらけ出せる素敵な世界なんざんすね~。
それから、Meaさん、Bowieとマーク・ボランとのお話をありがとうございます。いいお話ですね。
以前、Ericaさんもおっしゃっていましたが、お姉様がいらっしゃると、Walkers やScottのライブに行けるから良かったですね。超羨ましいかでごわ~す。
九州も、暑いのでしょうね。どうぞ、ご自愛くださいまし。

≫P・S…Jarvisセンセの「r」が抜けていた事をつつしんでお詫びします。(誰に❓ウーン、皆さまに)🙏

Ericaさんの着目点や発想、そして、この素敵なユーモアのセンスが、たまらなく好きっでーす!!

≫Javis さんは歌もアレだし、ちょっと受け付けないんです。彼が Scott のことをよく理解し、仲良しなら結構ですが、それは 2 人の問題であって、当方には無関係。

Thecleさん、今回のイベントに対するお考えをお話し下さってありがとうございます。
人それぞれ、好き嫌いってありますし、Scottに関しても様々な時代の彼の音楽が好きでよいと思います。わらすも同じですばい。
それから、ご謙遜なさらないで下さい。たくさんの番組がありますので、Bridgeさんと一緒に訳をして頂けると、とっても嬉しいです!!
Ericaさんと、お二人の肩をモミモミさせて頂きますです。
それでは、Thecleさんが一番お好きとおっしゃる「アンジェリカ」の動画を貼らせて頂きまーす。

・Angelica(Swallowさんの作品です。)
https://www.youtube.com/watch?v=cDLYa4BDgZE

さあ、今晩からScott祭りのが始まりまっせー!!

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