京都&神楽坂 美味彩花
京都と神楽坂の写真を中心に風景やお店の話題などを綴っています。
 




最近、神楽坂に帰るとまず最初に行くお店「トンボロ」さん
前を通る時にお店の窓から中を覗き、お気に入りの席が空いている時に入ります。 
カウンターの一枚板は実にお見事、この席で落ち着けるのも良いところ・・・
本を読んで過ごす人も多いです。

店内は全てウッディな雰囲気
御主人が建築士さんだけあって隅々まで凝った作りになっています。

珈琲は”苦み”と”酸味”の2種類
ケーキも美味しいです

トンボロさんで過ごしていると
一瞬外部の事を忘れそうになるのですが・・・
お店から外に出た時のギャップがたまらく良いです。

5月追記・・・そろそろアイスコーヒーも



コメント ( 14 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
 (melody)
2006-04-16 23:46:52
木って落ち着きますよね。
カップもいい感じ。
ホント、オシャレなお店がいっぱいですね
 
 
 
落ち着いた雰囲気 (らっこ)
2006-04-17 08:43:32
だね〜
1点物のカップで頂くコーヒーも美味しそう

なるほど〜外に出た時のギャップも楽しめるのね?

そういう空間って、やはり都会には必要かも〜
 
 
 
melodyさん (ぱすてる)
2006-04-17 11:48:04
そうなんですよね〜”木”って何だか落ちつきます。
こんな感じのウッディな部屋に住んでみたいです
 
 
 
らっこちゃん (ぱすてる)
2006-04-17 11:51:10
外のざわめきとは異空間な感じが何とも良い感じのお店です。
都会へ出ても結局静かな所が落ち着くなぁ〜って?(笑)
 
 
 
あー・・ (サト)
2006-04-17 12:56:08
このカップ好きなタイプです・・アラビア
だったかなぁ・・深い青と強いラインが
凄く好みです・・しかも、お店の雰囲気と
あいまって 渋い♪
 
 
 
ウッディ (sakurako)
2006-04-17 14:29:52
私もこういう木の質感のお店大好きです。
なんだか落ち着きますよね〜
とっても時間がゆっくりと
ほっと落ち着ける喫茶店で
私も近くにあったら常連さんになってしまいそう〜
 
 
 
Unknown (mayumi)
2006-04-17 18:55:24
まず写真をちらっと見た瞬間、「ここで本でも読んでゆっくりしたい!!」と思ったら、
やはり本を読む人が多いんだねーーー。
このお店の雰囲気、大好き!!ステキだわ。ここでゆっくりした時間を作ったら、ストレス解消というか、気持ちが落ち着きそうですね。家の近くにこんなところがあったらなぁぁ。
 
 
 
トンボロさん♪ (kiniroakio)
2006-04-17 20:36:44
ご主人は建築士!? 二足のわらじということか・・・ 羨ましい・・・ カウンターに座ってみたいなぁ〜 とてもくつろげそうです♪
 
 
 
サトさん (ぱすてる)
2006-04-17 21:35:22
サトさん、よくご存じですね〜
このタイプ”アラビア”って言うんですかぁ・・
知らなかったです
このお店の雰囲気にとても似合っているカップです。
 
 
 
sakurakoさん (ぱすてる)
2006-04-17 21:37:43
木の雰囲気って何だか落ち着きますよね〜
冬は暖かく感じ、夏は涼しく感じられる不思議な素材です。
常連さんのカフェを作って
珈琲チケット買ってみたいです。
 
 
 
mayumiさん (ぱすてる)
2006-04-17 21:39:13
特に日曜日に行くとカウンターで本を読んでいるお客さんがとても多いんですよ〜
平日は結構地元のオバチャンなんかもいたりします。
 
 
 
kiniroakioさん (ぱすてる)
2006-04-17 21:40:37
御主人が建築士さんなので
このお店と同じ感じのインテリアにして下さい
なんて注文もあるそうです。
確かにこういう部屋が自宅にあったらくつろげそうですよね〜
 
 
 
トンボロさん (クセ・ジュウ)
2006-06-12 09:31:28
パステルさんのブログには
この「トンボロ」さんが何度か出てきますね。
思い出のあるお店なんですね。

さてお気に入りの席から
見た外の景色の写真(5枚目)
心情が出ていて、とても良い写真です。
誰も写っていませんが、
パステルさんだけには
誰かが入ってくる姿が見えているような気がします。

 
 
 
クセ・ジュウさん (ぱすてる)
2006-06-12 17:46:15
ありがとうございます。
この「トンボロ」さんが面白いのは
外部と内部のギャップで
店内にいるとどこか日常を忘れさせてくれるような何かがあります。
ドアの外はまた現実に戻るという感じですね・・・
5枚目の写真はそんな室内と外のギャップを表現してみたかったのです。
 
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