我が人生の垢

人生の垢を、過去、現在を好き勝手に写真で記録。
解体されて行く身近な、レール造の駅舎のレールを記録して行きたい。

赤れんがフエスタin舞鶴2006−3

2006-11-04 19:35:44 | 三越の産廃から産業遺産(双頭レール他)

 北近畿鉄道友の会舞鶴支部(福原習作支部長)の鉄道のコーナーでは”阪鶴鉄道”の里帰りとして、展示されていた。舞鶴へのレールの里帰りには多大な尽力をされた。感謝。
古レールも出てきたままの、コンクリートで汚れたまま、整理時にマジックでの覚え書きもそのまま。臨場感があってよかった。支部の多くの方からも、温かいお言葉を頂いた。なによりのお土産になった。大阪歴史博物館の”煉瓦のまちタイルのまち”同様多くの方に見ていただければいいと思いますが少し遠いのが残念。
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コメント

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ご来館ありがとうございました (しゅう)
2006-11-07 18:05:51
遠路はるばるお越し頂きありがとうございました。レールをお預かりしたしたときからの「皆様のお目に触れる場所での一般公開」と言う約束を果たせてホッとしています。藤尾会長の元へ行きました播但鉄道のレールは現在生野へ出張し、イベントでお披露目されています。っこんごとも宜しくお願いいたします。

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