我が人生の垢

人生の垢を、過去、現在を好き勝手に写真で記録。
解体されて行く身近な、レール造の駅舎のレールを記録して行きたい。

赤れんがフエスタin舞鶴2006−1

2006-11-04 19:17:58 | 三越の産廃から産業遺産(双頭レール他)

 赤れんが博物館で"大阪のれんが建築"企画展が3日から30日まで開催されている。今日4日、5日は赤れんがフエスタin舞鶴が盛大に行われていた。北近畿鉄道友の会が北近畿に関係の深い鉄道の資料を数多く展示していた。
 赤れんが博物館としても建築物から回収された古レール、鉄道友の会としても北近畿の阪鶴鉄道(大阪〜舞鶴)物をそれぞれ展示している。見学者も多く、レールを興味深く見学されてる方も多くいた。雰囲気をお伝えしたい。なお京都新聞の丹後、中丹版にも紹介されている。

舞鶴市民新聞2006.11.02
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鉄道友の会 舞鶴市民新聞
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