日々是好日・スローライフ

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・働く・ 活力、生き甲斐

昭和のレトロ家電

2016-09-26 06:06:33 | 紀  現場にアタック、何でも

新聞囲み記事に発見現場にアタック!!

 

長いです 、時間のある方はごゆっくりと。

 

日経新聞一面「春秋」に・・・・。

音が放射線状に広がる壁掛けラジオ、缶詰を回転させながら蓋を開ける電気缶切り__。

どれも実際に発売された製品技術者の苦労と工夫がうかがえる。


足立区立郷土博物館で始まった、昭和30年代を中心にした家電の展覧会です。

レトロの家電収集家、増田健一さんのコレクションを展示。中でも彼のお気に入りは、
トースト、ホットミルク、目玉焼きを1台で作れる調理器だ。

先ず、備え付けの鍋でミルクを温め、次にプレートに卵を落として、最後に内蔵のトーストにパンを入れる。
同じころ三品とも出来上がるという。
調理の慌ただしさはご愛敬か。

思いついたアイディアは、形にしてみよう。消費者が求めようというものは、何でも作ってみよう。
昭和30年代はそんな時代であった。今は何でもIC時代。

最近の電気製品が並ぶとあっちから、こっちから「ピー、ピー、ピー」の音が奏でる。

 


入口のポスター


トースト、ホットミルク、目玉焼きを1台で作れる調理器だ


レトロな電話機

 

昭和30年代~昭和40年半ばの家庭を再現した光景です。
電化製品三種の神器の時代➡カラーTV,クーラー、洗濯機がもてはやされた時代です。

住まいは公団住宅、都営住宅が建設された時代でした。
高層のコンクリートの建物が、続々と建設され住宅となり明かりが灯った。

仕事で帰るとき、サッシュの窓から家族団らんの談笑が聞こえ、
あぁ、あの電灯の下の一つ一つに、幸せの家庭があるのだなぁ~・・と、
思った、独身時代でした。

 

 


↑ 4枚は三種の神器の時代の家庭を再現した。

 

昭和レトロ家電、増田健一、足立郷土博物館   

 

 

おまけのおまけ

昭和の生活コラム 総目次  ← 昭和生活コラムから借用しました。

 

 昭和30年代は、私の凝縮した人生がいっぱい詰まっているもので
≪おまけのおまけ≫を附則しました。
縄文人からのメッセージと思って下さい。

 

 

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百聞は一見に如かず!!

2016-09-25 05:54:47 | 文学 コラム・エッセイ

      次の2枚写真を見て、
       情景が浮かび上がるように、
           文章で詳細に書き表しなさい。

 


足立区立郷土の博物館前の記念碑

 

  「いわゆる名曲を名ピヤニストが弾くと、情景が脳裏に絵画のように描き出される」と言う。

  では、≪この上の写真(記念碑=郷愛)を見て、皆さんに理解出来るように、文章で書き表しなさい≫、と言われたらどうであろう。

  植木の繁茂状況や彩色、周りの建物、自動販売機、モニメントの積み石、道路標識、旗等々。最も肝心の人物である台座に座る、3人の農民の様子をリアルに表現する事ができるであろうか。原稿用紙が何枚あっても足りないし、いやそれ以上に、文章の表現方法やテクニックそして語彙を心得ていない。

  そンな考えを巡らすと、名ピヤニストが奏でる音楽や、文章を書く専門家(作家)は、モチーフをリアル描写して読者に余すとこなく詳細に提供します。

  ブログを通じて、写真を取り扱うようになりましたが、ただ写すだけで上達はしない。文章も綴りますが、情景や事の内容を的確に書き表すことは至難の業です。

「百聞は一見に如かず」!!
写真は、そのものズバリ!ひと目(一瞬)にしてリアルに表します。
        

 

            コメント欄は、閉めています。

 

 

 

 

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足立区・東渕江庭園(ひがしふちえていえん)

2016-09-24 05:55:08 | 総 各種公園

池・緑が心に染みる・臨渕亭(りんえんてい)

 

日本式回遊庭園

区民のリクリエイションの場として親しまれています。

 

 

 

 

デジブック 『東渕江庭園』

 

 

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シニアフェア,それぞれの道

2016-09-23 06:13:33 | 総  イベント・催行

フラワーアレジメント、書道、写真教室etc

 

自主グループ発表会です。

皆さんの丹念に仕上げた作品が、廊下に狭しと展示してありました。

 

フラワーアレジメント

 

 

芸 術 書 道

 

写  真

 

おまけ 

歳を重ねると、それぞれの人々が、

日本の伝統古来の”道”に精魂を傾けるのでしょうか。 

 

シニアフェア展を見て感じた事

 

日本人の伝統的な美意識の、「茶道、華道、書道、等」

このようなものを万人が「良いもの」であると評価し好む日本人。
歳を重ねるとより以上に強くなるような気が致します。

人は歳を重ねると、家庭においては連れあいが去り、社会においては友が逝き、
社会から置き去られた感情の「孤独」に陥ることが多くなるのは確かでしょう。

「うまく仲間に入れないんだ」として
集団に溶け込うと…ダメだと嘆く。社会的に「矯正=必然性=シニアセンター」が
働くことになるのでしょう。


「わびさび」を嗜好する者は、自発的に「孤独」の状態になったはずが、
なぜか集団にあこがれを感じ、社会的様々のものから集団心理の影響を受けて
個から群れに移行する人が多いようである。

結果的に、茶道、華道、書道の美的感覚をより高く評価され、
≪美的感覚=道の世界≫に入り、みんなさんと楽しく朗らかに活動して
多くのお友達の仲間入りして、孤独感を紛らわす。

道を究め立派な作品ができたときの喜びは、ひとしをですが、
ワイワイガヤガヤ楽しく朗らかにグループ活動をすることが最も大切なのでしょう。

「集団」は「孤独」を超越して、人間の幅、奥ゆかしさを広げます。
高齢者は、楽しくゆったり仲間たちと過ごせれば、それで充分でしょう。

多くの人達が、高齢化社会を楽しんでいました。

 

コメ欄は閉めています。

 

 

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下町の飲み屋街

2016-09-22 05:46:21 | 紀  東京下町の情景ウオッチ

路地裏小路「呑んべ横丁」
夜になると明かりが灯り、馴染みの客が彷徨う

 

立石は大衆酒場の聖地。

終戦直後にできた闇市から発達した、怪しげな立ち飲み屋の数々が立ち並びます。
そのなかでも「呑んべ横丁」場末の雰囲気たっぷりです 。

この呑んべ横丁、あと数年後には、たぶん、京成線立体交差、駅前周辺の再開発で、
あとかたも、なくなっちゃうと、思います・・・ほんとに、惜しいです。

こんな、雰囲気のすてきな飲み屋街、あとから作ろうと思っても、ゼッタイにできない。
昼間はちょいとと?思うが、夜になると明かりが灯り馴染みの客が彷徨う。

 昭和の雰囲気をプンプンと残す裏町横丁である。
しかし残念!!「呑んべ横丁」の店に、足を踏み入れてないのが残念です。

 


!!「呑んべ横丁」入口
この看板がないと、今では見向きもしないでしょうが、
実に良き雰囲気を醸し出しています。


たこ足配線と言うより、・・・・むき出し配線。


こういうマーケット式の飲食店街は各地に見られるが,
ここはその中でも規模が大きいほうだ。


このあたりは戦後形成された赤線があったところだという。


赤ちょうちんが暗くなると存在価値を示す。

 有名なのが、ここ「呑んべ横丁」である。
京成立石駅のすぐ近くにあり、この看板からして興味をそそられます^^ そして一歩中に足を踏み入れれば、昭和の世界にタイムスリップしたかのような佇まいが残っています!
映画の撮影などによく使われるようです。

コメ欄は閉めています。

 

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若き思い出を振り返る

2016-09-21 08:13:19 | 総  イベント・催行

回想体験法

 

2016シニアフェアーを見学した。

自主グループの発表会、筋力・能力体験会、高齢者相談会等々

高齢者生きがいについての展示が活動支援センタの建物全体で盛大に、

2日間にわたり行われた。

 
会場入り口センター前 


それぞれの案内が掲示されていました。


回想法体験会を覗いてみました。

 
尋常小学校時代の学校での勉強です。


卒業証書


廊下に展示された、回想法の用材。


小学校勉強の第一歩、アイウエオ&時間割表。


当時家庭での鍋釜などの炊事用具。


アルマイトの弁当箱


富山の薬屋さんが配達した、家庭常備薬箱。

 
学校での思い出写真

 
     思い出の映画、プロマイド

他にも、たくさん回想体験の教材が有りましたが、
紙面の都合上割愛しました。

 

 ≪昔のことは、難しくなく思い出されますが、どうも?・・・・・
最近のことや将来的なことは・・・・・?≫と言うのが、

高齢者の逸話ざる気持ちでありましょう。

回想体験法によって、昔を懐かしく、友達とワイワイガヤガヤ話し合いながら
思い出し、少しでも“脳”を柔らかく、そして楽しくが目的のようです。

皆さんの熱心な、展示に興味深く見入りました。

 

 

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横田基地友好祭に参加 3の3(完)

2016-09-20 06:02:39 | 紀  フジの会 ウイクデーハイク

機内も見学して来ました

 

輸送機の機内も中に入り、じっくり見てきました。

危機とパイプが張り巡らされていました。

C-130H型輸送機

 

 

たくさんの軍用機を並べましたが、

記名がわからないのが残念です。

撮影に専念し、機名もメモしておきましたがごっちゃになりました。

デジブック
『横田基地祭 NO2』

 

コメ欄は閉めてます。

 

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横田基地友好祭に参加 3の2

2016-09-19 03:25:17 | 総  イベント・催行

広い、暑い、アメリカナイズ、ジャンボ

 

17日・18日の両立で、およそ20万人弱の人が、訪れるという。

ジャンボのアメリカ・治外法権内のイベントです。

基地内で繰り広げられる、≪広い、暑い、アメリカナイズ、ジャンボ≫をご覧ください。


人の波、人の輪、人の群れ、人人人でした。

 


人の波の中に、巨大なジャンボ機があちこちに………。

 


ビールの容器です。首に吊るしながら、歩行飲料です。

 


巨大な焼き場。
ハムやソーセージをどでかい焼き機で、寄って集って焼き上げる。
アメリカナイズ!!

 

D B

 『横田基地友好祭 ・NO1』

 


横田基地友好祭に参加   3の1

掲載してあります、ご覧ください。 

 

 

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秋野菜の植え付け

2016-09-18 17:33:37 | 自然  家庭菜園・国府台

大根種まき、キャベツ・白菜苗の植え付け

 

今までは、キャベツ、白菜、ブロッコリーの子苗を自分で仕立てていました。

しかし加齢からくる、億劫、めんどくさいが先に立ち、タキー種苗の苗を買い求めました。

 


聖護院大根、青首大根、二十日大根、辛み大根と4種類種をまきました。

 


キャベツ
専門家の仕立てた苗はしっかりしています。


白  菜


植えつけたばかりは小苗は、安定性に乏しい。
風よけ、保温の意味から周囲にビニール袋で覆いました。
スーパーの買い物袋の上下を切り落とし、4本の支柱を立てて、囲った。

 

 

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敬老の日

2016-09-18 08:54:29 | 総 日々是好日&出来事

町会からの贈り物

 

9月19日(月)は敬老の日です。

 1948年7月に制定された「国民の祝日に関する法律」において、定められたものである。

兵庫県多可郡野間谷村(現在の多可町八千代区)で、昭和22年に村主催の

「敬老会」を開催したのが「敬老の日」の始まりであるとされる。

年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」という趣旨から開いたもので気候も良い、

9月中旬ということで決められた。

 


町会からお米をいただきました。
有り難いことです。

 

 社団法人全国有料老人ホーム協会は9月10日、
毎年敬老の日に向け公募している「シルバー川柳」の入選作品を発表した。

どなたでも心当たりが…?
コメ欄は閉めています。

 

  ① 「日帰りで行ってみたいな天国に」 (71歳/女性/宮城県/無職)

  ② 「紙とペン探してる間に句を忘れ」 (73歳/男性/千葉県/無職)

③「三時間待って病名『加齢です』」 65歳/女性/新潟県/無職)

 ④ 「延命は不要と書いて医者通い」 (70歳/男性/宮城県/無職)

    ⑤ 「女子会と言って出掛けるデイケアー」(74歳/男性/千葉県/無職)

 
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横田基地友好祭に参加 3の1

2016-09-17 21:48:01 | 紀  フジの会 ウイクデーハイク

ここは東京・多摩地区と言っても、カリホルニア州
青梅線・牛浜駅➡アメリカンな空気漂う福生国道➡横田基地へ

 

日米友好際には15万~17万のとてつもない来場者が押し掛ける。

横田基地は、住所的にはカリホルニア州でもちろん治外法権です。

フジの会32名が参加しました。

 


JR青梅線/牛浜駅、友好祭に行く人達で、電車が着くたびに沢山の人が降りた。


警察官も雑踏整理に大忙しい様でした。


luna
鑑賞者自身の目でとらえたものをそのまま受け止めてください。
作者 増田 亮


福生公園の脇を通ります。

ちょいと道筋を変えて、天気もよし、坂道を上りてハイキング気分。


みなさん軽やかな足取り!!


左は青梅街道、これに沿ってアメリカン風の商店街が並ぶ

 

クリック拡大

              
 駅から青梅街道の福生商店街を通ると店員さんは外人、売っているものは
アメリカ風のものが店頭に並んでいました。

 


横田基地に着ました。
はてさて?異国情緒のどんな光景、どんな食べ物、どんな飛行機が鎮座するのであろうか。
日本国とて、治外法権の領域です。
17日(土)18日(日)のみで、他は入ることは出来ない。

 

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宝蔵院の花  その2

2016-09-17 06:01:56 | 自然  環境・自然・四季

彼岸花・只今エネルギーを醸成中!!

 

あちこちで彼岸花の便りが届いていますが、

ここ葛飾・宝蔵院はまだですか?  と、花に声をかけた。


≪just a moment bochi ボチ≫ 
と返事が返ってきた。

此処の寺は、葛飾区彼岸花の名所として有名で、間もなく

多くのカメラマンが訪れる。

 

9月14日の開花状況 


白い花の一番乗り


この区域では、一番乗り!!


中に入らないでください!!
間もなく、白、ピンクの彼岸花が咲き一杯になる。


あちこちに先陣を切って、咲いた彼岸花

 

 

 

彼岸花と無縁仏像
  

   

 

 
無縁仏石像前(本殿に向かって左側)が遅い。
 

  
鐘楼の下にも見事に彼岸花が咲きそろう。


土手方向に向かうと出口が有ります。 

 

 

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宝蔵院の花  その1

2016-09-16 05:51:59 | 自然  環境・自然・四季

百日紅(さるすべり)散りて石段に

花の絨毯 

ゆるやかな丘の畑一杯に、植え付けられた芝桜が

武甲山をバックに大群落になっています。

丘を使った芝桜の花壇は、まるで絨毯のように見えます。

9種類の花が40万株植えられていて、芝桜の帯(絨毯)とも言われています(秩父・羊山・芝桜)

 

桜の花びらがお濠に散り、まるでピンク色の絨毯(じゅうたん) が敷いてあるように見えます。

上下に広がるピンク一色、その光景はとても美しく「花の絨毯」や「花の畳」と例えられ、

花が散った後も人々の目を楽しませてくれます(東京・千鳥ヶ淵・花筏

 


新中川から見た宝蔵院の鐘楼

 

石段絨毯をご覧ください。

 


百日紅の花が落ちて、地面をピンクに染めていた。

 

 

 


石段に落花。

・百日紅落花のピンク段を染め

見出しに記した”芝桜、千鳥ヶ淵のサクラ絨毯”とはいかないまでも
連想するに余りあるものがありました。

 

 

本殿前に、自転車1台が有ります。
墓前に花を手向けるのであろう生花を持ち、百日紅(さるすべり)の下を潜り墓地へ消えていった。

 

・ さるすべり変換すると百日紅(サルスベリ)   (縄)

 

 

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柴又界隈を歩く「柴ぶら」に参加   NO6≪完≫

2016-09-15 07:16:18 | 紀  葛探隊・郷土博物館

柴又・八幡神社

 

柴又八幡神社の創建年代は不詳ですが、古墳上に鎮座する社で、

江戸時代には柴又村の鎮守社であったといいます。

円墳は直径30m、6世紀~7世紀の築造であることが判明しました。


ここ八幡神社の一部分が、隆起していて高台であった

 


参道を直進すると本堂です。

参道側から見ると平坦な感じだが、東側の公園から見ると敷地が一段高くなっており、
自然堤防上に立地していることがやや分かる。


 



島俣塚は、社殿の裏にあり、
昭和40年、本殿下の古墳出土の人骨を集めて埋め、

其の上に石畳の塚を築き、前に自然石にと刻んだ石を建て、
策を巡らしてあります。

 

社殿裏の「嶋俣塚」

             「嶋俣」とは、奈良東大寺正倉院で見つかった、
         「下総国葛飾郡大嶋郷戸籍」に見える大島郷内の里名で、
                  柴又のことではないかと推定されているものである。
         つまり、「しままた」が訛って「しばまた」になったと考えられているようだ。
           石室は元々この場所に露呈していたらしく、

 この塚は、古墳からの出土品や人骨を埋納し、
         古墳を慰霊/顕彰するために造られた
     何故か3段築成の上円下方墳風になっており、葺石も貼られている。

 

 

≪柴又八幡神社古墳出土埴輪≫

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暑かった、夏が去っていく

2016-09-14 07:03:21 | 総 日々是好日&出来事

今週は天候不順、気温低め
その後、一気に秋の気配・・・・・か

 

暑い暑いと過ごした8月、そして9月初旬、

やや落ち着き気温も低めで推移。

8月の最高気温の月間平均は35度前後、平年の32・5度を上回る。

梅雨明け後、夕立を除いて終日雨になったのは数えるほどでした。

 酷暑で熱中症患者も急増し、搬送された人は、最多でした。

そのお天気も、この1週間はマークが続く。

以後は、一気に秋の気配を感じる天気になるであろうか。

 

 


仕事場の温度系は、36℃、37℃は普通でした。


この夏、大型扇風機で暑さを凌いだ。
 

  

7月、8月のお天気でした。

 

 大いなる 扇風機在り素風かな   (縄)

 

コメ欄は閉めています。

 

 

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