Is.Field/アイエス・フィールド 嶋田豪の奮闘日記です。
嶋田豪日記
俳優・矢野浩二さん

今週のゲストは、北京在住で中国のTVドラマに数多く出演している俳優・矢野浩二さんでした。
日本の作品では、映画「リング0」、その他「ニュース23」でも取り上げられた事も有る方だ。
二年振りの帰国で、僅か一週間の滞在というタイトなスケジュールの中、ご出演頂いた。
彼は遠い未来へのゴールと近い将来の目標を明確に持っており、一点の曇りも感じられなかった。
言葉や文化の違う国で仕事をする事は、想像を越える苦難が有り、それに打ち勝つ為に相当な努力をされたのだと思う。
先週、今週のゲストは共に国境を越えて活躍している俳優だった。二人には共通点が有る。それは、高い目標を見据えながら、日々の小さな課題と向き合っている事と、必ず個人対個人で人と接している事だ。僕はそこに個人としてのグローバルな感覚を感じた。
そして、二人共自分自身の判断基準というものを明確に持っいた。誰がどう言ったからではなく、自分自身でYESとNOを決断出来る強さを持っていた。
周囲に流されずに生きる。まさに今の僕に一番欠けているものを、彼らは持っていた。
(写真は、左から矢野浩二さん、岡村洋一さん、アシスタントの佐藤祐香さん)
日本の作品では、映画「リング0」、その他「ニュース23」でも取り上げられた事も有る方だ。
二年振りの帰国で、僅か一週間の滞在というタイトなスケジュールの中、ご出演頂いた。
彼は遠い未来へのゴールと近い将来の目標を明確に持っており、一点の曇りも感じられなかった。
言葉や文化の違う国で仕事をする事は、想像を越える苦難が有り、それに打ち勝つ為に相当な努力をされたのだと思う。
先週、今週のゲストは共に国境を越えて活躍している俳優だった。二人には共通点が有る。それは、高い目標を見据えながら、日々の小さな課題と向き合っている事と、必ず個人対個人で人と接している事だ。僕はそこに個人としてのグローバルな感覚を感じた。
そして、二人共自分自身の判断基準というものを明確に持っいた。誰がどう言ったからではなく、自分自身でYESとNOを決断出来る強さを持っていた。
周囲に流されずに生きる。まさに今の僕に一番欠けているものを、彼らは持っていた。
(写真は、左から矢野浩二さん、岡村洋一さん、アシスタントの佐藤祐香さん)
Array
| « 映画「日本以外全... | 自分と向き合う。 » |


ありがとう!浩二さん。