エネルギー・社会・経済の変化と対応

変化を見極め、対応を考える

近辺の風景:変化大

2017-09-17 10:41:32 | 日記

◇茨城県(県央) ある住宅地:この2~3年で大きく様変わり

 我が家の近辺(北側)の風景が最近、大きく変化した。元々、

 ある大企業の社宅・社員アパート・体育館などがあった所

 で、暫く空き地になっていた。この2~3年前から住宅関連

       

       出典:Google Maps  最近の風景(空撮)

 業(2つ)が用地を買い、住宅を建設し始めた。一つは、

 戸建て住宅で約70軒(上の写真:左)。他は、集合住宅で計

 約80軒(上の写真:上部)。写真右下にあった個人所有の杉

 林を拓き、6年程前に物流関連企業が、配送センターを建て

 た。太陽光発電パネルに着目して見ると・・配送センター、

 写真上部の集合住宅は全ての屋根写真左の一戸建て住宅(

 約20%程度)の屋根にも載っている。

◇茨城県の人口の動き:2015年の国勢調査の結果によると;

 茨城県全体で2015年中に11、543人減少し、2018年1月1日

 現在で2,915,030人だった。2015年中の地域別人口増減を見

       出典:ja.wikipedia.org

   ると・・県北地域(上図:青)で5,309人減、県央地域(緑)が1,8

 57人減、県南地域(赤)が1,091人増、県西地域(茶)が4,661人

 、鹿行地域(紫)が807人減となり、県北と県西地域で減少が多く

 なっている。当方が住む県央地域は、若干の人口減少はあるが、

 活気は相変わらずの様子に見える。

 

 

 

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