夜汽車

夜更けの妄想が車窓を過ぎる

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

人事を尽くして天命を待つ

2017年06月02日 10時24分50秒 | 日記

時間と経済と健康が許せば私は伊勢神宮に祈願に行きたい、行って【国家国民が道を誤らないように】と祈願したい。産土神社には時々行く。国家の平安と皇室の安寧を祈っている。

 愚かな事、この開明の世に神頼みとはバカか?と仰るどなたか、東京他都市無差別空襲、二発の原子爆弾で惨憺たる有様になった日本が今、世界に冠たる安定した平和を享受し且つ美しい国になっていることをひとえに国民の努力によると思いますか?

 国民の努力のみでこのような事が達成できるならば、では諸外は国如何ですか?宇宙創成の神が自ら名指した皇室の天皇陛下の日々の祈りに応えているのだ、と言う見えない事実に反論できますか?

 無論、敢えて肯定実証も論証も出来ないでしょう。これが【信仰】なのです。証拠があって信じるのは信仰ではありません。実証も論証もないところを信じて行動する、これが【ザ・信仰】です。

 今、真正日本人の【信仰】が試されているのかもしれませんね。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 皇室は創世の神のシナリオの... | トップ | 皇室の行く末と日本と世界 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。