つかぞうの半径2kmの日常 Season2

神奈川県平塚市発、狭小な世界で繰り返す由無し事のブログがSeason2となりました。

見参、フワサクのアジフライ・・・お食事処かご平

2017-05-17 15:34:32 | 早川で昼ご飯

バスと電車を乗り継いで、小田原は早川の駅までやってきました。駅を出て徒歩数分、小田原漁港で昼ご飯。なぜか目覚めた時から、①に「アジフライ」、②に「アジフライ」、③④がなくて、⑤に「アジフライ」。いやはや、頭の中が「アジフライ」でいっぱいなの。

それでね、以前お邪魔したあのお店に行こうとしたら・・・・・あれまっ、えええっ、臨時休業ですってよ、奥さま!!!

 

この辺り、他にも美味しそうなお店がいくつか・・・・・・こちらも「食べログ」😅で高評価のお店、並びの「お食事処かご平」にお世話になりましょう。「地アジ定食」にするか「アジフライ定食」にするか悩みどころ🤔

 

二者択一、「アジさしみ」の付いた「地アジ定食(税込1,300円)も魅力的だったのですが、「さしみ2点」で味変いろいろと・・・・・・「アジフライ定食」(税込1,200円)をお願いしました。カウンター奥のキッチンスペースにはご主人、油の弾ける音も食欲をそそります。つかぞうが口開けの客、フロア担当の奥様よりほどなくお品がサーブされました。

 

「アジフライ」は半身のものが2枚、衣も立ってきれいな色の揚げ具合。見ただけで身も厚く、サクッとふっくらしているのがわかります。

 

本日の「さしみ2点」は、「まぐろ赤身」と「カンパチ」の盛り合わせ。このカンパチ、コリコリ、シコシコ感も十分でうんまい。まぐろは、まあ普通(ゴメンナサイ)。

 

「ご飯」に「豆腐と三つ葉となめこの味噌汁」、「もずく酢」に「香の物」がセットです。

 

念願の「アジフライ」、ソースと辛子でいただきます。サクッとした衣、歯がスッと入って・・・・・・フワフワホクホクのアジの身を咀嚼です。このアジ、ちょっとさっぱり。脂も少なめかしらん。でも見事な「アジフライ」、なんだか一瞬スイーツ感も覚えました😋

 

ほどなく完食。ふふふ、良いお店を見つけました。美味しかったです。はい、ごちそうさまでした。

 

 

お食事処かご平(おしょくじどころかごへい)

神奈川県小田原市早川1-6-10(地図

TEL 0465-23-1429

営業時間11:00-仕舞いの時間は未確認

日曜定休

 

 

この辺りは海抜5.7m。いざとなったらどこへ逃げますか・・・・・・

 

 

大磯駅前のコンビニで購入した、清水屋の「生クリームぱん」を食後のデザートに!

 

 

(お酒 ご飯)

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2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
あじ (ダビットソン)
2017-05-17 17:28:46
早川漁港、美味しいですが、観光価格ですよね。少し、高すぎますね。ダビットソンは、まだ、直っていないです。バッテリー。もしかして、冬から、エンジン掛けてないから、他もあったら、ショックですね、ツカゾウさんの、新車バイク情報楽しみです。
アジフライ (つかぞう)
2017-05-17 17:37:28
なぜか早川のアジフライは美味しく感じるんですよね。
いまのDUCATIも秋には7年目の車検を迎えることになり、新しいバイクを探しています。
次のバイクが人生 “上がり” のバイクになっちゃうかもしれませんので、楽しいバイクを選びたいです。

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