最近特に感じる新潟のドライバーのマナーの悪さ。交通標識のルールの不思議。信号の不都合。この3点について意見を申し上げたいと思います。県外からの人から度々耳にするマナーの悪さが目に付きます。新潟に戻ってきてから十数年ですが東京のほうがまだましと感じます。特に夜間のヘッドランプを上向きにして平気で走っている人が増えてきている。先日免許の書換に行って来ましたが、そこで講師が“基本的にヘッドランプは上向きにする”と言っていましたが、それはあくまでも対向車が居ないときに限るのであって、ただ“基本は上向き”と教えるのが原因と感じた。対向車にしても、パッシングで教えてあげても下げない、と言うことは前述の教え方が原因か?自動車学校でも同じ教え方なのでしょうか、心配になります。また、新潟駅構内(万代口)へ入る信号の手前の中央緑地帯の切れ目の標識は直進と左折の指定方向以外は行けないはず。なのにバスはUターンを平気でするし、それを真似て自家用車も同じ。“バスは除く”とかの表示もないのに何故看過されているのか不思議でならない。バスがUターンする必要があるなら表示を追加するべきではないかと思う。信号については東跨線橋からけやき通りへの右折ラインは対向車線が赤になってもこちらからは判らず対向車が停止するのを確認してから大丈夫かどうか心配しながら恐る恐る右折する。何故矢印の信号を付けないのか意味が解らない。青信号が出れば安心して右折できるのにと思う。柾谷小路の鏡橋交差点の右折のときも同じことが言える。歩行者用の信号が赤になったのを目安に右折しているが、矢印がハッキリと出れば何の戸惑いも無く安全に右折が出来るのに。他の直進、左折、右折の矢印のある交差点ではスムーズな通行が出来ているのに何故わざと紛らわしくしているのか理解に苦しむことである。警察特有の不安であればスピードも出ないし、事故が減るとかいう変な感覚なのか。信号機が少し高くなるのが問題なのか?それよりも安全な通行の方が優先されるべきではないかと思う。同じようなことを感じている人は多数居るのではないかと思われるのですが、あなたはどう思いますか?
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