Radio SEED DESTINY Translation Center

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説明(日本語) + index

2004-11-23 18:53:48 | Weblog
韓国にはガンダムのファンも坂本真綾さんのファンもたくさんいます。多くの要望に応えるため、有志により翻訳を行っています。翻訳の手助けとして、分かりにくい日本語を解説していただけるとありがたいです。
日本語で書いてくださって構いません。
具体的には...

・ 分かりにくい言葉の説明・言い換え
  例) ふつおた : 普通のお便り

・ 口語を文語に
  例) てゆーか : というか

・ 方言を共通語に
  例) ほんまちょっとだけやけど : 本当にちょっと(少し)だけだけど

などをコメント欄に書いてください。

** index **

10月10日 10
……
10月10日 14
……
10月10日 17
……
10月17日 1
……
10月17日 4
……
10月17日 9
……
10月17日 12
……
10月17日 15
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翻訳文を検討しましょう

2004-11-15 00:03:22 | Weblog
번역문을 검토합시다.
조금이라도 좋습니다.
번역문이나 질문이나 지적을 코멘트란에 써 주십시오.
누구 할 것 없이 환영합니다.
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10月10日 1

2004-11-14 22:59:12 | Weblog
週刊レディオSEED DESTINY
第2回放送(10月10日)

---------

シンのささやき
ステラの胸、やわらかかったなぁ

ということで、今日も張り切っていくぞー!
週刊レディオSEED DESTINY

(テーマソング)

はい、週刊レディオSEED DESTINY、通称ラジ種です。
今晩は。この番組のパーソナリティー、鈴村健一でございます。
いやいやいや、第2回目でございますけれどね、あのう、先週どうでした、みなさん。
あのう、苦情とか送らないようにね。がんばって一人でしゃべったんだから。
あのですね、何というか、こう、みなさんで盛り上がっていく番組ですからね。
あの、あたたかく見てあげてください、って、いきなり何を言ってんだよ、オープニングから。
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10月10日 2

2004-11-14 22:58:22 | Weblog
ま、この番組ではですね、毎週、機動戦士ガンダムSEED DESTINYの情報をお届けしていこうということなんですけど、ここで君にあえたのもきっと運命、一緒にDESTINYを盛り上げていきましょう。
そしてですね、この番組には、僕と一緒に進行してくれるパーソナリティーがいるんですが、これがなんとなんと、機動戦士ガンダムSEED DESTINYに出演している声優陣が、2週間交代でウィークリー・パーソナリティーとして、活躍していただくことに、担当していただくことになっております。
えー、この番組だからこそ実現できる、超豪華キャストでお送りするんですけどね、ここでお便りをちょっと読ましてくださいよ。
茨城県、シードネーム、シードネームっていいますよ、みなさん、シードネーム「石焼き芋の季節」さん。
ありがとう。
「鈴村さん、今晩は」今晩は。
「前作のSEEDのラジオ、とっても楽しかったので、この番組もきっと面白くなるんだろうと期待しております」
「だって、パーソナリティーはあの鈴村さんだし」…ちょっと苦しい。
「がんばってください」がんばる。
「応援してます」あ、ありがとう。
「P.S. ところで、坂本真綾さんはラジオに出てくれますか」
「大好きなので呼んでいただきたいのですが」ということで、いただきました。
さあさあさあ、ということで早速ですね、紹介しちゃいましょうか。
はい、今日はこのパーソナリティーでございますよ。
ルナマリア・ホーク役の、坂本真綾ちゃんです。
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10月10日 3

2004-11-14 22:57:47 | Weblog
(坂本)今晩は。坂本真綾です。
(鈴村)あ、いいね。このテンションね。
(坂本)違うの。聞いて。あのね、ルナマリア役なので、ルナマリアっぽいせりふで始まろうと思ったんですけど、第1回目はあたしルナマリア一言だったんですよ。
(鈴村)そうだったね。
(坂本)で、「なんかもうめちゃくちゃね」、みたいな。
(鈴村)あ、言ってた。言ってた。
(坂本)それで始まるのもどうだよって思って。素で出ちゃいました。
(鈴村)ああ、そっか。
(坂本)そして、冒頭の、鈴村さんすごい気持ち悪かったんですけど。
(鈴村)なんでなんでなんで。ステラ?
(坂本)なんか、「やわらかかったなぁ」みたいの。
(鈴村)いいじゃん、いいじゃん。
(坂本)すっごい気持ち悪かったんですけど。
(鈴村)すっごいやわらかそうだったでしょ。
(坂本)ほんとやだ。
(鈴村)だから、そういう…、なんていうの、あそこは心の叫びですから。決してシンが表立って言わないせりふ、心のせりふみたいなのを僕が再現してるわけですよ。
(坂本)はい。
(鈴村)分かります? 心の中をね、しっかりこう、真実を伝えていく...
(坂本)シンはあんなしゃべりかたしない。キモチワリーよ。
(鈴村)あれはシンじゃないのかもしんないな。近々そういう方向性でがんばっていこうかなと思いますけどね。
(坂本)はぁい。
(鈴村)はい。いいのかこれで。こんな感じでですね、今日も30分、最後までお付き合いください。

CM
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10月10日 4

2004-11-14 22:57:02 | Weblog
(鈴村)続いては、DESTINYの情報を独自の視点ですっぱ抜き、あくまで真面目に真面目にお伝えするこのコーナー。DESTINYニューススクランブル。
(鈴村)えー、番組の途中ですが、ここでDESTINYニュースをお伝えします。ザフトの新型ガンダム3機が盗難。
(鈴村)ただいま入った情報によりますと、アーモリーワン内の軍事基地からザフトの新型ガンダム、カオス、ガイア、アビスが、何者かによって盗まれてしまったようです。
(鈴村)ザフトはシン・アスカに出撃を命じ、徹底抗戦の構えです。ここでですね、アーモリーワンと中継がつながっているようですよ。
(鈴村)現地にいるルナマリア・ホークさん、呼んでみましょう。ルナマリアさん。
(坂本)はい。こちら、アーモリーワンのルナマリア・ホークです。
(鈴村)どうも今晩は。
(坂本)今晩は。
(鈴村)あのう、現在の状況、そちら、いかがですかねぇ。
(坂本)えー、カオス、ガイア、アビスだけでなく、ザフトの新型モビルスーツザクも出撃し、軍事工場内はあたり一面火の海と化しています。
(鈴村)あら、ザクも出撃しちゃいましたか。早くも。あらー、そうですか。何かこう、犯人なんかは分かるんですかねぇ。あなたに聞くのもどうかと思うんですけど(笑)。
(坂本)えっとですね、現地の発表によれば、3名の未成年による犯行とのことです。
(鈴村)あー、若い奴らが。
(坂本)はい。犯人の名前は、アウル・ニーダ、ステラ・ルーシェ、スティング・オークレーで、なかでもステラはなかなかの美少女だということですが、私ルナマリアには若干劣ります。
(鈴村)あー、そうですか。どっちも美少女ですか。いいな。僕はどっちも会いたいなぁ。
(鈴村)オークレーさんはオクレ兄さんみたいな名前で面白いですね。すてきなお名前なんですが、犯人ですからね。みなさん、気をつけてください。
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10月10日 5

2004-11-14 22:56:24 | Weblog
(鈴村)あのー、ルナマリアさんについてちょっとお話を聞きたいんですけど。ルナマリアさんはトップガンの証しである赤い服を着てますがね、モビルスーツには搭乗するってことですか。
(坂本)はい。今は瓦礫に埋まってしまっていて、出撃できない状態なんですけども。
(坂本)瓦礫の除去作業が終わり次第、私も赤いザクに乗って出撃する予定で。
(鈴村)赤いザクですか。それやっぱ3倍速かったりするんですか。
(坂本)えっと、よく分かりません。
(鈴村)あー、そうですか。そんなことない? なるほど。早く出撃して何とかしてくださいよ。大騒ぎみたいなんで。
(坂本)がんばります。
(鈴村)あともう一つ、これどうしても僕個人的に聞きたいんですけどね。スカートね、あなたのスカート。あれちょっと短いみたいですよ。大丈夫ですか。
(坂本)えー、どこ見てるんですか、それ。
(鈴村)いや、だって、短いから。
(坂本)ほんと気持ち悪いんで、やめてください。以上、スタジオにお返しします。
(鈴村)うわっ、切られた。なんかニュースっぽくないよ、今の。大丈夫なの?
(鈴村)あっ、はい。ということでですね、ついに第1話が放送されましたけど、とんでもねー中継だったよな。
(鈴村)他にもいろいろありましてね、ちょっと1話の感想なんかをいってみましょうかね。まあ、僕知ってますから。こうしてニュースつないでおきながら。
(鈴村)ちょっとお話しませんか。
(坂本)え、あたし?
(鈴村)坂本真綾さん。
(坂本)え、はい、はい。
(鈴村)ルナマリアさんとはちょっと違う人ですからね。
(坂本)はい。
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10月10日 6

2004-11-14 22:55:55 | Weblog
(鈴村)1話はですね、あのー、オープニングの前の、えーと、アバンという言い方はみんなに伝わるかどうか分かんないですけど、最初のオープニングのシーンがですね、僕が演じるところのシン・アスカのちょっと悲劇的なシーンでございました。
(坂本)ねー。ショッキングでしたね。
(鈴村)ショッキングだったね、あれはねぇ。あの叫びのシーン、何度も取り直してさ。
(坂本)そうそう、ほんとよく叫んでましたよ。
(鈴村)いっぱい録ったんですよ。
(坂本)でもねぇ、胸が痛くなるような叫び声でしたね。
(鈴村)そんな、ありがとね。嬉しいわ。
(坂本)一応先輩なんで。
(鈴村)何、一応とか、いきなり。えー、ステラとかね、衝撃的出会いでございましたよ。僕は。
(坂本)ねー。
(鈴村)あの、ぶつかって、あの、ステラぐるぐるぐるぐる回ってたじゃないですか。街中でね。そりゃぶつかるわって思ったよね。
(鈴村)そこでですね、ちょっともみんちょをしたんですよ。
(坂本)あー、わざとですよね、完全に。
(鈴村)うん。僕じゃないからね。あくまで言っとくけど、シンだからね、あれはね。シンはもみんちょしてたよね、あれはね。
(坂本)すごいふっくらしてましたね。
(鈴村)すっごいね。わりとこう、豊満よね。
(坂本)でも、結構思ったんですけど、前のSEEDも見たときに、船とかが衝撃を受けるたびに、マリュー艦長とか胸がゆっさーって。
(坂本)あれ、すごい、無重力…、そっか、重力関係ないんだ。
(鈴村)(笑)
(坂本)すっごいなぁと思って、どうしてもそこに目がいっちゃうんですけど。
(鈴村)そうね。いくよね。
(坂本)それ並にステラもでかかった。
(鈴村)そうですよね。なんかこう言うと、そういうシーンばっかり紹介しているみたいですけど、あの、モビルスーツ戦がいきなりありましたね。
(坂本)はい。
(鈴村)あの、シンのインパルスガンダムが出撃するところですね。
(鈴村)あそこで3機のガンダム、カオス、アビス、ガイア、この3体と戦うんですけど、いきなりこの3体が大暴れしましてですね。
(坂本)ねぇ。
(鈴村)すごいかっこよかったね。
(坂本)かっこよかった。
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10月10日 7

2004-11-14 22:55:23 | Weblog
(鈴村)モビルスーツ戦ね。すてきでございました。
(坂本)いや、あの、インパルス。かっこよかったですね。
(鈴村)インパルス、いいでしょ。いきなり出たのはソードインパルスでした。あの赤いガンダムなんですけど。
(坂本)うん。
(鈴村)剣を使うモードのとき。
(坂本)あぁ、そうなんだ。
(鈴村)そう。3種類ありましてね。フォースインパルスとソードインパルスとブラストインパルスっていうのがあるんです。
(坂本)へぇ。
(鈴村)今回はソードインパルスでした。
(坂本)それ、気分によって変えるんですか?
(鈴村)うん、そうね。今日は剣がいいかなぁ、なんていうときブーンって剣にいったりするわけですよ。
(坂本)へぇ。
(鈴村)気分で変えるかぁ!
(坂本)あっはっはっは。でもねぇ、あたし、合体するのがね、こう、すごいいっぱい出るなあって思ったんですよ。
(鈴村)あぁ、あぁ、あぁ。
(坂本)なんか、「ナントカ、どうぞ」とか言ってどんどんどんどん出るじゃないですか。
(鈴村)うん。
(坂本)何がそんなにいっぱい出てるのかと思ったら、あれ1個なんですね。
(鈴村)そう、あれ全体が合体して1個になるの。
(坂本)それはこう、どうなんですか。巨人だから?
(鈴村)違う(笑)。
(坂本)分割しないと出れないとか。
(鈴村)これがね、どうしてばらばらで出てくるか僕はまだ分からないんだけど、でもちょっと想像するに、あのね、例えばガンダムが上半身だけどーんってやられて、やっべ上半身がやばいぞっていったとき、上半身だけ換えればいいじゃん。
(坂本)あぁ。
(鈴村)それ効率がいいと思わない?
(坂本)雨が降ってきちゃったよってことですよね。
(鈴村)そうそう…なにぃ、なんだと?
(坂本)あっ、違う?
(鈴村)ま、ま、そういうことですよ。
(坂本)でもそれ効率いいんだ。
(鈴村)そうそうそう。だからああいうシステムになってんじゃないかと僕は想像してる。
(坂本)あと、危ないってことになったときに、シンが乗ってるとこだけ出れる。
(鈴村)そうそう。脱出できるとかね。いろいろと利点はあるわけですよ。
(坂本)なるほど。
(鈴村)そんな感じなんですけどね。
(坂本)理解しました。
(鈴村)はい。アンダースタンド? 大丈夫?
(坂本)うん。
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10月10日 8

2004-11-14 22:54:44 | Weblog
(鈴村)あのぅ、ガンダムってさぁ、知ってた?
(坂本)うん。
(鈴村)他の作品も見たことあったりした?
(坂本)ううん。
(鈴村)なかった。
(坂本)うん。
(鈴村)(笑)
(坂本)(笑)
(鈴村)あのね、これ、ぶっちゃけていいんだよ。
(坂本)あ、ほんと? ないないない。
(鈴村)僕も見てなかった。
(坂本)あ、ほんと?
(鈴村)うん。これもう言っちゃったんだけど。
(坂本)いいの、それで?
(鈴村)でも、しゃーないもん。見てないもん。
(坂本)でも、もちろん知ってましたよ。
(鈴村)もちろん知ってたしさぁ、どんな話かも知ってんだよね。
(坂本)う、うん...
(鈴村)(笑)
(坂本)(笑)
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