終には覚むる夢の世の中 part2

終に前ブログはACCESS不能に。新たに此方で情報を共有させて頂きたいと思います。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

工作天国だからでしょうが!犯罪者に超優しい美しきニッポン。あ、トップが皆、犯罪者だった・・・

2017-05-19 15:41:23 | 日本侵略構想

超高層マンション スカイヲーカー


http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/

「厚生労働省は世界各国の自殺死亡率(人口10万人当たりの自殺者数)を比較し、日本はワースト6位だとする分析結果をまとめた。先進国の最悪レベルで、特に女性は同3位と高い。今月下旬に閣議決定される「自殺対策白書」で公表される。」


ニッポンの自殺率が世界でもトップ級である理由は、
国民の大半が社会に夢も希望もなく絶望しかないから生きていても
仕方がないこともあるが、
理由のわからない死亡者の死亡原因を「自殺」と警察が処理しているからだろう。

 


状況証拠からしても、殺人が濃厚であっても、
「殺人」とすると「殺人事件」として処理する必要があるから、

 手間がかかって仕方がないので、孤独死のような感じに見えれば、
「自殺」と処理せざるをえない。

 

また、ニッポン国民の死亡原因の30%以上が癌で占めているのも同様であって、
医者が患者を癌で殺した方が儲かってしようがないから、
ホントは癌が原因で死んだのはないのだが、
死亡診断書には、「癌で死にました。」と記入してしまうのだ。



癌が理由で死ねば死ぬほど、高額な癌治療薬を売りつけることができるのであって、
つまり、癌患者が増えれば増えるほどに、儲かって儲かってしようがないから、
続々と癌死亡者が増加せざるをえなくなる。

 

つまり、公務員である警察が死亡原因を自殺としたがるのは、
自殺にすれば仕事が楽になるからであって、
仮に警察の業務を民営化して、他殺にすれば儲かるならば、
逆に殺人が急増するのであって、


一方、医者が患者を癌で殺したい理由は儲かるからであって、
逆に癌利権が消失すれば、癌死亡者が格段に減少するということだ。

 

例えば、昨今なぜ破産者や離婚者や過払い金が増えるのかも同様であって、
破産処理や離婚処理を請け負う弁護士の利権となっているからであって、
弁護士は相談者がカネがないといえば、反射的に破産を薦めるのであって、
夫婦間のトラブルを持ち込まれると、
反射的に離婚させて慰謝料を請求させようとせざるをえない。

 


トラブルを増やせば増やすほどに弁護士報酬が増加して儲かって仕方がないからだ。

そのような理由があるのであって、
ニッポンで自殺が多い理由はすべて処理側の都合によるものだ。

転載以上

 

 

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