終には覚むる夢の世の中 part2

終に前ブログはACCESS不能に。新たに此方で情報を共有させて頂きたいと思います。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

移民問題

2017-06-19 00:03:37 | 世界の過誤

拝金主義が日本を崩壊させる

http://ameblo.jp/tyomxt/entry-12284387428.html

 

またまた悪質なソーラー建設。

大阪の業者とやらが、金満主義で自然破壊で起こしたらしい。

クリーンエネルギーという大義名分が大間違いじゃないのか。

鬼怒川の堤防決壊も記憶に新しいが、リテラシー皆無のクズ業者による金権主義が諸悪の根源だろ。

ソーラー発電は環境破壊以外にも感電が危惧され、風力発電は電磁波が周辺住民に悪影響を及ぼす。

カネ儲けの代償で自然を破壊されるのはナシだろ。

拝金主義が日本を崩壊させる。

 

引用ここまで

 

公明新聞に広告190回

豊洲受注ゼネコン14社

8700万円(推定)“事実上献金”

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-06-18/2017061815_01_1.html

 

 

フィリピンミンダナオ島マラウィ市が

ISに軍事制圧されているという事実

https://togetter.com/li/1120336

 

しかしフィリピンのミンダナオ島で20万人が住む大都市がISとその支持者に軍事制圧されて

住民は人間の盾にされ、大統領が全ての外遊をキャンセル、

隣のインドネシアなんかも警戒レベル最高になってるというのに日本は呑気だなとTVを見て思う。

まずその事実を一向に報道しないのが不思議。

 

転載以上


 

移民受け入れによって増えるのは外国人犯罪だけではない。

増えるのは、「移民さえ受け入れなければ起きなかったはずの犯罪」であり、

最終的には社会秩序全体の崩壊に繋がる

http://www.sakuranokai.org/article/443474865.html

 

ちなみに最近フランスでは、イスラム移民による大規模暴動、

ドイツでは街中の難民による犯罪がすでに制御不能な状態

(メルケルはこの人道に対する大罪にどのように責任を取るのでしょうか?)だそうです。

VIDEO CHAOS IN PARIS: Muslim Migrants RIOTING in France(英語)
http://pamelageller.com/2016/10/video-chaos-in-paris-muslim-migrants-rioting-in-france.html/

German Streets Descend into Lawlessness(英語)
http://pamelageller.com/2016/10/german-streets-descend-into-lawlessness.html/

 

~~中略~

 

本題に戻りますが、こうした「移民さえいなければ起きなかった自国民の犯罪」が起きたとき、

マスコミはおそらく一方的に日本人であることを当然のように強調し、

仮にも被害者が外国人であった場合はことさら、

ヘイトクライム云々といったレッテル張りを仕掛けてくるでしょう。

そして、移民と外国人犯罪は直結しないかのような論調でまくしたててくることは容易に想像できます。

実際欧州でも、難民によるあまりにも多くの犯罪は報道されないにも関わらず、

自国民が難民を攻撃したといったニュースはマスコミがこぞって取り上げているのを、

英文ニュースで確認しています。

一方で、そうした犯罪は、「移民さえいなければ起きなかった」

ものであったならば、

本当に断罪すべきは、移民を推進した売国政府、議員、行政、

なんちゃって学者、マスゴミ、

そして自分の頭で考えることを怠り、今さえ良ければ、自分さえ良ければと

移民推進議員に何も考えずに票を入れ、多文化共生を容認してきたような人々ではないでしょうか。


現行の法律では彼らを裁く仕組みがないことが、社会制度の限界となってしまっているわけですが、


結論としては、

「移民受け入れは外国人犯罪につながる」というのは、

全体の中の一部でしかなく、

全体としては
「移民受け入れという仕組みそのものが、受け入れ国における犯罪率の

飛躍的な増加をもたらし、

最終的にはその国の社会秩序の崩壊、カオスへとつながる」

ということではないでしょうか。

引用ここまで

 

 

 

移民大国アメリカの揺らぐ“自画像”

~トランプ支持の一大要因「移民問題」の真相
不法移民1000万人!

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49120

 

"移民の国"であるアメリカには、毎年100万人ほどの合法移民が入国している。

近年では中南米系とアジア系の移民が急増しており、中南米系の人口は2000年からの10年間で

全人口の12.5%から16.3%へと増加して、今や黒人人口を超えている。

他方、白人(中南米系を除く、以下同様)は、1960年には人口の85%を占めていたものの、

2050年には50%を下回ると予想されている(Pew Research Center調査より)。

社会の多数派の地位を失うことを恐れている白人、とりわけ労働者階級の白人が

トランプを支持しているのである。

それに加えて、国境線を不法に越境する者や、ビザの期限が切れた後にも不法滞在する人々が

1000万人以上存在する。

不法移民の相当部分を中南米系が占めていて、

彼らがアメリカ社会に多くの負担を強いているとの懸念が示されているのである。

このように、今日のアメリカでは、合法・不法を問わず、移民問題が重要な争点として浮上している。

そして、トランプら共和党系の保守派が移民問題を積極的にとりあげるのは、

バラク・オバマ政権の移民政策に対する反発という側面がある。

~中略~

 

もっとも、共和党の中でも、ブッシュ前大統領やジョン・マケインなどの主流派の有力者は、

包括的移民改革に賛成した。移民人口が増大することを考えると、

共和党が大統領職を奪還するには移民の支持を得ることが必要になるからである。

しかし、ティーパーティ派に代表される保守派の議員は、

不法移民に合法的地位を与えることを断固として認めなかった。

とりわけ下院議員は、全国的な人口動態の変化や長期的な党の戦略を考慮する必要性に乏しく、

自らの選挙区の有権者を満足させることだけを考えればよかったからである。

~中略~

 

国の将来像をめぐる争い

「移民の国」と自己規定してきたアメリカは、近年の移民増大と人口構成の変化を受けて、

その姿を再定義する必要に迫られている。

かつての移民は、アメリカに定住することを想定して入国し、英語を身につけ、

アメリカの生活様式に馴染むよう心がけていた。

しかし、近年の移民、とりわけアメリカと圧倒的な経済格差がある中南米諸国からの移民は、

アメリカで金を稼ぎ、いずれ出身国への帰国を想定することも多い。

中南米系移民の中には、子どもたちが出身国に帰ってから円滑に生活を営むことができるよう、

基礎教育を出身国の言葉で受けさせようとする人もいる

(アメリカには日本の日本語に当たるような国語がなく、

基礎教育を英語で行わなければならないわけではない)。

中南米諸国にとっても、外貨を稼いでくれるアメリカへの移民は"金のなる木"なので、

彼らが帰国しやすいよう、二重国籍を推進する場合もある。

このような状態では、アメリカ国内で中南米系移民がアメリカへの忠誠心を持たないと考える人が

出てきても不思議ではないだろう

 

転載以上

 

 

 

外国移民と犯罪

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12215176057.html

 

 かつて、日本並に治安が良かったスウェーデンは、現在は犯罪発生率が日本の13倍といわれています

在日スウェーデン大使館のホームページに、


「スウェーデンの犯罪発生率は日本の約13倍に及ぶことになります。

スウェーデンにおける犯罪の過半数を窃盗等の財産犯が占めていますが、

近年暴力犯罪の増加も目立ってきています。」
 と書かれています。


 スウェーデンの犯罪発生率の上昇と、外国移民を切り離して議論することはできません。

何しろスウェーデンの移民の街は、ヒュースビーにせよ、マルメのローゼンゴートにせよ、

今やパトカーも二台組みにならなければ入ることができないほどに治安が悪化しているのです。


 フランスのムスリム(イスラム教徒)の人口は、全体の8~10%を占めています。

ところが、フランスの刑務所内のムスリム人口は、何と60%なのです。

パリの大きな刑務所では、70%に達しています。


 イギリスでも、ムスリム人口は全体の5%に過ぎないのですが、イ

ングランド・ウェールズ地方の刑務所の受刑者のうち、ムスリムが15%を占めます


 わたくしは、別に、
「外国人は犯罪者が多い」
 と、レッテルを貼りたいわけではありません。


 結局、特定の国の中の「異なる人々」として社会から疎外されがちな外国移民は、

閉塞感から犯罪に走る可能性が高いという話です。

社会が「外国人」を同胞として受け入れ、ネイティブな国民と全く同じ感覚で付き合えれば

別なのでしょうが、現実には文化、育ち、生活習慣、宗教、そして言語が違うため、不可能です。


 様々な「差異」から、社会の中で孤立しがちな外国移民が、

鬱屈とした思いを晴らすために犯罪に走りがちなのではないか、という推測は普通に成り立ちます。


技能実習制度から失踪外国人が最多 消えた中国人、5年間で1万人超
http://www.sankei.com/affairs/news/161031/afr1610310002-n1.html


 働きながら技術を学ぶ「技能実習制度」で来日した外国人の失踪が昨年5800人を超え、

過去最多に上ったことが30日、法務省への取材で分かった。

全体の約半分が中国人で、現行制度成立後の統計によると、平成23年からの5年間で

計1万人超が失踪している。

多くが不法滞在となっているとみられ、国内の治安にも影響を与えかねないことから、

捜査当局は警戒を強めている。(後略)』


 法務省によると、2011年から2015年にかけ、失踪した外国人技能実習生の総計は1万7755人。うち、中国人は1万0580人と、約六割を占める


 これが、現実なのです。

 安倍政権は、ついに介護分野における技能実習生制度の拡大を決定してしまいました。

これまでのパターンをたどるなら、増加する技能実習生の七割が中国人になるでしょう


 とにもかくにも、技能実習生の失踪は2011年と比較し、2015年は4倍弱にまで拡大。

しかも、その過半が中国人。


 技能実習生を安い労働力として「雇用」した日本の経営者は、彼らが失踪し、国内で犯罪に手を染め、同じ日本国民が被害を受けたとしても、別に何の責任も追及されません


 利益は自分が、負担は社会に。

ここに、外国移民問題の本質があります。

社会保障の問題も同じです。


 外国移民受入は、国民を賃金切り下げ競争に追い込み、実質賃金を引き下げ、

さらに生産性向上の必要性を減じ、経済成長を抑制します。

 加えて、「犯罪が増える」という懸念。これは欧州の事例から見る限り、

誰にも否定できない深刻な問題なのです。


 日本国に「安全で、安定した社会」を残したいのであれば、

外国移民受入拡大に反対しなければならないのです。


転載以上

 

 

 

ヨーロッパ移民問題:

止まらない大量殺人と性的暴行、今度はミュンヘンでイラン人が銃乱射

http://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/3909


ドイツで生まれ育った今回の銃撃犯


ヨーロッパの移民問題における文化的側面の重大さは、今回の銃撃の犯人が難民問題が悪化する以前から

ヨーロッパに移住してきた移民の子孫である事実によって再確認されると言える。

今回の銃撃犯は複雑な背景を抱えていたようである。

この人物はイラン系ではあるが、イランとドイツの二重国籍であり、

ミュンヘンの生まれであると報じられている。

また、襲撃時には「アッラー・アクバル」と叫んだ(The Sun、原文英語)と報じられている一方で、

「俺はドイツ人だ、くそったれの外国人ども」(CNN、原文英語)とも叫んだとされ、

この人物の複雑な文化的背景が読み取れる。

この若者は何故このような事件を起こしたのか? 

ヨーロッパにおいて移民が抱える問題とは何か? 

それはヨーロッパにおける移民の現状をより理性的な目で見れば明らかになることである。


移民問題の本質的矛盾


問題の本質を端的に言えば、経済的状況の改善を求めて他の国に移住することは

多くの場合合理的な選択とは言えないということである。

今回の銃撃犯は難民問題が悪化してからドイツに来た移民ではない。

つまり戦争難民ではなく、経済移民として職を求めてドイツにやってきた移民の子孫ということになる。

そしてそうした移民の実情は、ヨーロッパに来る前の彼らの希望に反して、必ずしも良いとは言えない。

事実、この銃撃犯の家族も失業者保険を受け取りながら生活していたらしきことを、

本人が銃撃の前に語っていたとの情報(Telegraph、原文英語)がある。


何故経済移民は渡航前に望んだ生活が出来ないのか? 

それはそもそもヨーロッパに移民を受け入れる経済的余裕などないからである。

ユーロ圏全体の失業率が10%を超えるような状況で職を求める移民を受け入れたところで、

失業者が増えるだけである。

そうした移民の惨状についてはここで何度も説明してきた。

~中略~


移民を歓迎するドイツの本音と哀れなハンガリーの受難


こうした人々が、難民を受け入れる優しい自分に酔った結果がこれである。

彼らは移民のことなど一切考えていない。自分の理想信条が大事なのである。

そうして犠牲になるのは見知らぬ土地で貧困に苦しむ移民と、

今回のような大量殺人の犠牲者たちである。

自分の勝手な政治的信条のために、文化的に相反する人々を無理矢理同じ場所に住まわせ、

当然に予想できる不必要な軋轢を人々の間にあえて育み、

そして最後にはどうにもならない悲劇の結果、互いに殺し合わせる罪深い行動は

どうかもう終わりにしてほしい。


彼らは今回の銃撃犯の若者に見る悲劇が分からないのか。

はっきり言うが、移民賛成派は人殺しであり、銃撃犯には殺人者としての不幸な人生を、そ

してあまりに多くの被害者には予期せぬ無残な死をもたらす犯罪者である。


別々の場所で暮らしていれば互いに憎悪を持つことなどなかったであろう人々が、

移民政策によって軋轢を産む状況に強制的に追い込まれ、

互いに殺し合わされている。このような混乱すべてがただ不必要なのであり、

メルケル氏のような移民賛成派にもう少しの思慮深さがあったならば容易に避けられた事態なのである。


 

そしてそれは日本で同じ政策を推進する安倍首相とて例外ではない。

日本人はこの愚かな政策にもっと声を上げるべきである。


イギリス人だけが文化の違いを過少評価することなく、こうした無秩序に反対の声を上げた。


わたしがパリのテロ事件より前から警告していた移民政策の危険性に、

世界中がようやく気付きつつある。何もかもが遅いのである。

転載以上

 

 

情報有難う御座いました。

南無妙法蓮華経

 

 

 

『社会』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« CIA uses Microwave mind con... | トップ | 騙されるな! 入力妨害入っ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

世界の過誤」カテゴリの最新記事