終には覚むる夢の世の中 part2

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操られる朝鮮族 2

2017-11-15 12:10:06 | 日本侵略構想

転載続き


この田布施システムの基本原理として、

その徳川幕府側の天皇である孝明天皇の百済王朝を中心にした

天皇エタの人たちを弾圧して、

明治天皇すり替えの秘密を暴露しないよう、

新しく朝鮮からの移民の人達にも居住の条件として、

その幕府側の人達を監視させる、

という仕組みがあったのではないだろうか。


 これは現在の宮家を中心にした官僚システムである、

明治維新後の天皇エタの守り人たちに

連綿と受け継がれ、現代にいたっているのだ。


実はその仕組みは明治維新後に

杵築大社を出雲大社に作り変えた歴史を見ても

わかるように、

古代史においても、出雲神族を国譲りの後、

監視役として派遣した天孫族(現在の北島・千家)の歴史

にも通じるものがあるのだ。

それはあの司馬遷太郎も「生きている出雲王朝」

で書いていた。



 この仕組みがあるために、現在でも

元柏市議会議員の小川達夫さんのような、

戸籍書き換え事件が起こり

朝鮮の人達がはいりこんできたり、

その仕組みを変えようとした小沢一郎氏への弾圧事件

起きたりするのだ。

このことについては、

小沢一郎氏自身が官僚の宮家中心の人事自体

を批判しているのだった。

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この明治維新の秘密をばらされないために、元々、
あるまいか?

例えば、村の存在をアピールするような
「村おこし」をやられたら、この村が明治維新以来、
守ってきた田布施村の秘密が漏れる事態にも
発展しかねないのである。

 よってこの「村おこし」そのものが否定され、
山口の田布施村の周辺の村人達はひっそりと
暮らしていかざるを得ない村の掟があるのだった。
 
 このことからすると、
「部落差別」とは
南朝側天皇エタの人達が
北朝側天皇エタの人達を
差別する、と言う、
「南北朝の心理戦争」の側面も
あったように思われる。

参考
 
とはどんな人達か


山口県田布施町の怪~日本国家の真相~
偽天皇と山口県田布施朝鮮部落システム
(下記のビデオの文字おこし)


日本の真相 明治天皇すりかえ 田布施システムの起源
連続再生 日本の真相1~9と226事件の真相
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 ※ただ気をつけることは、この仕組みは
グラバーらイギリスで考えられたことが
最近NHKで放映されてわかった。

すなわち、ロスチャイルドやロックフェラー
などの金融マフィアが日本を乗っ取り、
彼ら天皇種族を使って日本を統治しつづける
システムだった、と言うことだ。

そのための内乱が明治維新。

アヘン戦争でもアヘンを売って儲けたのは
グラバーらマセソン商会だった事からも
戦争を起こして儲ける輩達は同じような事を
仕掛けて儲けていることがわかる。

今でも同じように


転載以上

南無妙法蓮華経
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