終には覚むる夢の世の中 part2

終に前ブログはACCESS不能に。新たに此方で情報を共有させて頂きたいと思います。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

塵土・チンピラ国家・日本・・だって朝鮮支配で日本壊滅を狙う莫迦がいるから。。。

2017-06-13 13:08:28 | 日本侵略構想


毎日参拝する地元の神社の入り口の公道に、

バッテリーに繋いだ鉄線が数本張ってあり、

「入りたい人はこの線を手で外して下さい」との看板が。

これ、創価ストーカー被害者様の証拠写メつき投稿です。

バッテリーは、草むらに隠してあったとか。

殺人だろうが!

広島県警等に連絡しても取りあわず。

何なんだ、この国は。


皆で分けちゃったんじゃないの?

或は身内の犯罪隠ぺい??


受動喫煙法はどうした!?

ストーキング工作員を保護するためお蔵入りか?

これじゃ共謀罪で身内を捕まえるなんざ有り得ないな~!


広島中央署で盗まれた8500万円、今も犯人見つからず・・・ 内部犯行濃厚も迷宮入りか

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-17163.html

報道記事によると、内部犯行説が濃厚となっており、署員ら100人以上を調査しても手掛かりが見つからなかったとのことです。犯人が身内だけに、警察も捜査のやり方に四苦八苦していると報じられています。

広島中央署では重要な証拠品を会計課の金庫に保管していましたが、5月8日に金庫の鍵を入れた机の引き出しが破壊されていたことが発覚。捜査3課を中心に約80人態勢で捜査を開始するも、防犯カメラを含めて証拠は中々見つかっていない状況です。

そもそも、犯行現場に防犯カメラは設置しておらず、普段から管理体制に疑問の声が浮上していました。外部からの侵入に対してはかなり強いですが、内部犯行だと全くの無防備だったのです。
警察の対応や捜査だけではなく、普段からシッカリと管理体制を作っているのか外部が調査する必要があるかもしれません。

転載以上 



なんか、ここだけ編集出来ないんだけど(笑)↓

「日本で最大の暴力団は警察」!?
 ヤクザの息子・宮崎学が語る
http://getnews.jp/archives/149897


日本で最大の暴力団は警察」――!? 

「ヤクザの実情」をテーマにした、

2011年11月2日放送の「ニコ生×BLOGOS」。

京都伏見のヤクザ・寺村組の初代組長を父に持つ作家・

宮崎学氏がゲスト出演し、

全都道府県で施行された暴力団排除条例(暴排条例)と

警察の問題を次々に指摘した。


■暴排条例で「祭り」がなくなる?

 10月1日から東京都と沖縄県でも暴排条例が施行され、全都道府県で出そろった。条例の目的は一般人と暴力団との交際を断つこと。東京都を例にすると、暴力団の利益となる行為を繰り返す者を「密接交際者」として認め、違反した場合は勧告・公表・命令・罰則が科されるという内容だ。しかし、これによって意外な人たちが戸惑っているという。

 暴力団(ヤクザ)はその出自から、賭け事を扱う「博徒」系と露天商の「テキ屋」系に大きく分けることができる。ここでお気づきかもしれないが、縁日の屋台をやっている「テキ屋」の”一部”は暴力団関係なのである。季節は秋、各地で収穫を祝う秋祭りが行われている。こうした中、ヤクザの出店を判断する立場の神社の神主や寺の住職が暴排条例の解釈を巡って悩んでいるという。

「暴排条例で言えば、ヤクザが(出している)屋台だった場合、屋台に利益供与したら罰せられるわけでしょ。罰せられなくても、勧告や(名前の)公表がある。お寺さんや神社の神主さんは今までテキ屋と呼ばれる人たちに屋台を認めていたわけですよね。屋台を認めていたことが利益供与になるということを言ってくると、日本の祭りという文化が消し去られる可能性がある」(宮崎氏)

 事実、9月末には西日本有数のテキ屋系暴力団・小車誠会が指定暴力団山口組を除籍となり解散している。暴排条例によって、商売を続けるのが難しくなったことが要因とされ、今後は暴力団という看板を外して、個々人がテキ屋活動を行っていくと見られている。

■警察の天下り利権と法の関係

宮崎学氏 暴力団排除の流れが加速する中、警察庁は暴力団対策法(暴対法)の一部改正案を来年の通常国会に提出する方針を固めている。しかし、宮崎氏によれば、これは「国民の安全のためではなく、自分たちの安心安全のためにやっている」という。氏が指摘するのは天下り利権との関係だ。

「例えば、1992年の暴対法施行のときに警察官僚が手にしたのは、パチンコの景品交換の利権。ヤクザがグレーゾーンでやっていたのを合法化して、その代わりプリペイドカードに替えて行く。その運営会社の大半は警察官僚。総会屋を締め出す商法改正では、上場会社の総務に大量の警察官が天下りした」

 宮崎氏は暴排条例にしても、「ヤクザを対象としていない。むしろ一般の人」

と語る。

特に建築関係や役所の仕事をもらっている会社は、

「勧告を受けて、公表されればそれで指名が停止される」とし、

警察の顔色をうかがわざるを得なくなると指摘した。

そして宮崎氏はこう続ける。

「日本で最大の暴力団は警察ですよ。人の身柄を拘束できる。ピストルは持っている。

それはハッキリしてますね」


転載以上


 


 

地下経済に流れ込む金と

忍び足で近づく金融崩壊(その2)

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-5033.html



プーチンによる金貸し駆逐、・・・

次は日本の再生と天皇・田布施一味の駆逐。
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2016/06/5656.html

 

市場社会・金貸し時代の終焉へ
12世紀十字軍以降、市場の興隆とともに世界を牛耳ってきた金貸し(ベネチィア→蘭・英・米)。彼らは、世界から略奪し、戦争を仕掛け、環境・精神・民族集団・・とあらゆる破壊を尽くし、植民地化と市場化・グローバリズムを推進してきた。
1945年以降、大規模な戦争が封鎖され、次いで1970年以降、豊かさの実現から、市場の成長が終焉すると、自らの栄養源(金利収入)を失った金貸しは、バブルと金融、マスコミと政治家支配、テロ演出、地震や気象兵器・・・とあらゆる手を使って支配を維持しようとしてきた。
プーチンは、この弱体化した金貸しに戦いを挑んで成功しつつある。これは12世紀金貸しの勃興以来の市場社会が終焉を迎えつつあることを明瞭に示している。

●改めて日本をどうする?
プーチンは、市場社会・グローバリズムに代わる民族自治を目指していると思われる。
日本もアメリカから自立させ、民族が自立できるように配慮・協力するだろう。当然、ロシア民族維持のために隣接する大国:中国への牽制、シベリア開発等の期待も含んでいる。
日本は民族性の近いロシアと協力すれば、私益性・我の強い大国:中国や朝鮮を牽制・リードしていくことも可能になる。
そのために日本は、豊かな民族性・集団性と集団期待に基づく追求力を復活させ、活力を取り戻す必要がある。
※日本人とロシア人の精神性は根底でつながっている。『本源性を、闘い守ってきたロシア』

●日本の天皇・田布施一味をどうする?


そこで壁になると思われるのが、日本を私物化している天皇・田布施一味だ。


彼らは、日本において欧米金貸しのお先棒を担ぎ、現代日本の支配構造を作り上げた。

西洋近代制度の導入と日本の集団性・民族破壊は、彼らの支配・利権と一体である。

明治以来日本は、どこを切ってもおかしくなっているが、

それは日本の内なる異分子・なりすまし存在が大きい。


日本には究極の“なりすまし”がいる、・・・天皇一派


天皇・藤原一派は、大化改新(by藤原)と日本書紀以来、朝鮮由来の血族が日本の精神的中央に鎮座、

究極のなりすまし・洗脳。


とりわけ明治以降、長州のテロ集団田布施一味も加わり、体外戦争を仕掛けまくり、

アジア中から略奪した「金」を貯めこんできた(天皇の金塊)。

欧米金貸しとグルとなり、電通・マスコミ、政治、宗教、ヤクザ、官僚トップ・・・

上部はすべて閨閥でつながるグループ。


彼らは、欧米金貸しと2人3脚で、日本を滅亡の縁に追い込んできた。

太平洋戦争や原発事故などが典型だが、大企業支配や原発・医療利権など、

彼らには日本人の安全より利権と私腹を肥やすことしか念頭にない。

現在は、不正選挙で好き放題。


民族自立を目指すプーチンは不正選挙やマスコミ操作を一定制限すると思われるが、

日本での協力者も必要で、限界があると思われる。

・・・豊かな集団性・民族性を持つ日本の再生、日本人の活力の再生。

そのためにも利権・洗脳の支配勢力の放逐は必須。


それをやるのは自立を目指す日本人自らの手でやる。その志と実現力が試されている。

転載以上

 

情報有難う御座いました。

南無妙法蓮華経


 

 

 

 

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