新笠通信 奄美電信版

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2017年7月4日に土浜穂高と杉本東一が診察室で学んだことは、支援増員により戦力を集中させているタイミングにしか事態を前方へと展開させていくことができない。支援増員が期待できる時間は無限ではない。

2017-08-09 15:06:41 | Diaries
これが、我々の現時点での実力で、威力を用いずにして、承諾を得たり、常識的な質疑応答、取材の成立を見込むには、別の人間に、登場してもらう、代理が問い合わせを行うということが必要になってくる。

おそらく、事実関係を公開質問という形態で確認したいという誘いにはのってこないだろう。

先生は、ブログでさかんに外部とアクセスしようとしているヒトが、ガラスケースの中で
暴れているようにしか見えない。という時がありますか。

精神科救急・急性期ガイドラインのようなものはもう何年も前から何度も目を通していたとすると、鎮静・筋注の口実を与えるような挙動は意識的におこさないようになるものなのですよ。

そうやって、致命的ミスはなかったか、ひとつひとつ洗い出しているという、あなたがされたらそうするということと、まったく同じ回顧を、どのパートナーと協力して新たな発見を見つけていくかという、そういう段階になっていて、そうですねえ、1強体制、代わりの選択肢となる競合がいない、独占が長く続くというようなことは、事故の元になっていくとしか言えないわけです。

増員中に勝負を決めるということは、個としておはします、個でいらっしゃる時間のどの部分をとってもそれがあなたもわたしも弱点であると認めたことになります。

お互い増員中にしかおはなしにならないという関係は、もうそろそろと、こちらはお誘いしました。
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