歌手やーい!ただし移調譜が正しく書ける人

ピアノ奏法の研究をずっとしてきたのよ!私は!

徹夜とゴミ当番

2016-10-11 | 日記

今日ではなく昨日徹夜をして自作曲「おいしい食卓」のピアノ伴奏譜を書いた。エレクトーン譜なら下書きしていたが。。。

コンサートまであと2週間、絶対もう伴奏譜を書きあげる必要があったからである。ものすごいバイクの量だった、まるで私が徹夜をして伴奏譜を書いているのを知っているのか、或いは昨日が”ほうきとちりとり”が回って来てるゴミ当番を知っているのか?と思うほどだった。

朝、徹夜のままゴミ出しをして、午前中に掃除に行くといつもはもう行ってしまっているゴミがまだ山積みである。そこで近所に買い物に行く。

 卵を買うとその中の2個がひび割れてしまった。不注意に扱ってしまったからだ。

チョコフレークを食べながら、うたた寝、午後になってから再びごみ当番に参る。おかしいな?まだゴミがあるではないか。

近所は夕方が物騒なので、昨日はゴミ当番をあきらめることにして今日だ!!

アメリカ留学中を思い出す。宿題の提出日が例えば明日か明後日に迫る前に"脅しの文書が”警告の文書”が届けられるのである。

まだ、一日あるのに、今からやろうとしているのに、だいたい失礼過ぎる。何様のつもりなのよ!と言いたくなって、怒りで宿題がかえって

出来なくなってしまう。本当にどこまで偉そうな国なのかと呆れてしまった。

自分達より相手は下という目線でしか人を見ないから、ヒステリーな声の生徒が大学院卒になったり、魅力のないピアノの生徒が大学院卒になったりするのだ。どんな人間でも、必ず見えない部分、人より高い部分をもっている。そこを伸ばせた人達が天才達なのである。

という事は教育はおおむね人から見える部分だけで競争しているだけなのである。だから、あの国は不思議である。この人だったらもっと高い器を感じるような

男性がエレベータの案内をしていたりする。きっと他人の目線で判断されてしまった事を自分だと思い込まされた中で教育を受けて、抜け出せない状況に追い込まれてしまった人だと

私は密かに思っていた。プライバシーを侵害したり、監視をするという事は目線が相手が自分達より下だと思って判断してしまうからだ。高い部分は見ようと努力しても決して見れない、不可能だからである。だからプライバシーは守られなくてはならないのである。

どんなにバカそうに見える人でも必ず人より優れた部分があるからこそ人間一人一人は尊いのである。人を分析、判断ばかりしている連中は

自分達が一番優秀だと思っている証拠である。ひょっとして自分達の業績は自分達の物、他人の業績も自分達の物にしているかもしれませんよ?

でも、かえって私にとっては良かったと思っている。かえって都合が良かった。だからみんなそれで良いのである。みな、それぞれ自由で良いのである。

アメリカ人はジェスチャーはオーバーだけれど、実は大学や大学院を卒業出来る人以外は案外、何の個性も伸ばせていない憐れな人達なのである。

たくさんの魅力ある人達がひたすら仕事を一生懸命している。小賢しい人達が高い地位についたりしている。日本でも”赤とんぼのしょうもない研究”をしている人があれで教授か何かで教え子を殺してしまったではないですか。

アメリカの教育はそれはそれは脅しと脅迫とたたきつけで、厳しく分析、判定されて決してやらせては、言わせてはもらえない腐った国なのである。

 

 

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