歌手やーい!ただし移調譜が正しく書ける人

ピアノ奏法の研究をずっとしてきたのよ!私は!

日本は変わった

2017-08-09 | 日記

20数年前はまず、意見を言えば、それが正しいか間違いかはWho knows?なので、取り敢えず、受け入れてもらえて、対処してもらえた。

その間に、こちらも自分の間違いに気づいたり。反省をしたりする事もあった。

でも、病院の投薬にしても、薬を変えてほしいと言っても、しない。裁判所書記官と被告の名前が被るのが、ひっかかるから変えてほしいと言っても却下する。私が正しいか間違いかではなく、取り敢えず、受け入れる事で民主的に事が運んでゆくはずなのに・・・

完全に国民は従うだけの存在になってしまっている。それで、返金費用が添えられていても、たった118円、即時抗告をすれば又1000円の収入印紙と2400円の切手代金が必要だとさ!忌避申し立ての時も使った。(2400とか80とかふざけやがって・・Pardon me!失礼)

こんな日本になってしまったのも、工作員をはじめとする50年も前からの罠であった。私のように見せしめになった身にもなってほしい。

私が成人してから一通の案内状が届いた。全然、親しくなかった同級生(男)からであった。国公立美術大学を出て、高いポジションにいたようだ。

中学生の時、ヘンテコ美術先生に持ち上げられていて、とても不思議だった生徒だと思った。何故ならば、この美術の先生は私を非難したからだ。私は音楽高校受験前は精神的にも大変だったようで、クラスメイトの男子生徒が私の美術の宿題を代わりにやってくれたようだ。でも、私はそんなことを気に留める余裕がなくで、美術なんて自分でサッサと描けばそれで済むことだが、せっかくの行為だし、別に私にとってはどちらでもいい事なのに、職員室で大袈裟に咎められた。デザインぐらい自分で出来たが、反論するのもバカらしく、無視をしたが

変わった先生だと思っていた。その先生にとても贔屓にされていた男子生徒だった。私は小さい校内や市表彰状なら30枚近くもらっている。

その案内状をくれた同級生に「君の方がずっと優秀だった」という事を言われて、私はどうして、こんなにも落ちてしまったのかと公立中学教師はしていたが思っていた。

あの美術の先生も工作員の一人であろう。それで、今の日本の型が作られているのである。おかしくならない方がおかしいのである。

こんな狂った世の中を60年も良く生きてこれたと思っている。自慢、私の家族はみんな60歳以上までは生きれた。

それから役所関係を父に持つ人を2名程、知っているが、なんか昔からの伝統芸能をしきりに勧めるのか、やたら案内状を寄越したり、確かに自分から率先して能を見せていただいた時は清浄な雰囲気が気に入ったが・・・全部、嘘だらけの世の中であるという事である。宗教も過去はない。未来だけを見つめて、生きてゆく。

いいなあ、そう出来て。すり替わった人生の方が精神的に楽である。でも、私はじっと自分を見つめて、細胞、一つ一つに記憶された事から

すべてを行うつもりである。

 

 

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