歌手やーい!ただし移調譜が正しく書ける人

ピアノ奏法の研究をずっとしてきたのよ!私は!

喫茶店

2017-03-21 | 日記

夢で母が喫茶店で誰かと楽しそうに、美しく、女らしく、しゃべっていた。母はもてたくなかった私とは随分、違うと思ったが、母が所謂、普通の女性で私がきっと高慢過ぎるのだと思う。女性はこの母のようなぐらいではないと結婚して子供を産めないと思う。

昨日、東京大学教授と学生の”ゴミの分別”の動画を見てみたが、頭の回し方が私と違うというか、或いは、私がボケ始めているのか、会話についていけない。小憎たらしい人達である。もっともらしく、きれいに、狡く、喋っている。でも、彼らはまだ東京大学というステイタスがあるから、まだ許せる。これが変わり映えのしない、劣った人間に、こんな小憎たらしい、しゃべり方をされると、もっと腹立たしい。最近のお母さんと子供から受ける感じは世代の差があり過ぎて,理解する努力も湧かない、よって引き籠って、自分だけの生き方をこっそりブログに示して,自分の存在だけは確認しておこうとする私は肝知にたけた人間である。そう言えば母が<肝知にたけた>という言葉の説明をした事があった。何も決して教えない母が珍しく言った。

 骨がのどに引っ掛かりそうになりました。一ケ月近く,みそにつけていたので食べにくい。

幼稚園の時、はもの骨がのどにささっているのに長い間、母に言えず、やっと言えるタイミングが来て、歯医者で取り除いてもらった事があります。この頃から、なんとなく生きる事は大変だと感じ始めていました。

半分残す。ひとつもおいしくない。別の物を食べる。

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