金魚cafe

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夜のひよっこ(23)シェフは背中を押してくれる。

2017-08-08 23:18:01 | 佐々木蔵之介さん
月曜日は奥茨城女子会で笑わせてくれてちょっとホロリとさせて。

片や東京は世津子さんからのお手紙がせつなくて。

あかね荘はなんだか雰囲気変わったなあと。

様々ななひよっこ。

前に世津子さん何でお父ちゃんを病院にとギモンも世津子さんは世津子さんのできる限りのことをしてくれていたのだなあと。

このまま記憶が戻らないでいてほしいとは考えてなかったのだと思うとせつないなあと。

あかね荘はお父ちゃんが来てから大家さんが部屋から外に出てきてご近所さんとの付き合いが密になったような。

これもお父ちゃんの人柄なのでしょうね~。

大家さん、平成29年の今ご健在なら大家さん128歳です。

昭和41年でもお若く見えますがまあなかなかのあれですね。(^▽^;)

お父ちゃんもあかね荘のメンテナンスで体を動かしているうちになんとなく何かを感じたのかもしれませんね。

記憶がなくても身体で覚えてるっていうのでしょうか。

5月の田植えの時期、すずふり亭だっていい季節なので忙しいはず。

躊躇しているみね子さんにいってらっしゃいと背中を押してくれるシェフ。

ビートルズの懸賞でそわそわしているときも「行っといで」と。

これからもみね子さんがどうしようと迷うときはシェフは背中を押してくれるのでしょうね~~。





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