ホッ・・と一服 (東洋雑談室より)

…なになに? ○○社員の雑談を覗いちゃおー
http://www.toyosogo.co.jp/

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花火中継

2011-08-31 | つれづれに・・

我が家では アナログテレビを 未だに見ていますが 先日テレビで 秋田の花火の生中継を 5.1chサラウンドにして見ました。

めったに使わずに 日の目を見ずに終わりかけた装置ですが、 ボリュームを上げると流石に臨場感抜群です。 その場で見ているような迫力に圧倒されました。

唯一惜しかったのは 花火が前の画面で上がっているのに 音が 頭の後ろから追いかけてくるのが あれっ?という感じはしましたけど・・・・ まあ、充分です!
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翠波高原 ~ 黒沢湿原へ

2011-08-28 | 安・近・短 シリーズ

今年も行って参りました。


  

ここ数年 毎年 翠波高原へ来ていますが  今日現在コスモスが7分咲き程度です。
来週辺りが 満開かも知れません。日差しはまだ暑いですが、展望台の屋根の陰で少し休むとすぐ涼しくなります。 弁当を買ってくれば良かった・・・・




黒沢湿原では 今年も サギソウ がすぐ目の前で見られました。
湿原では たくさんのトンボが あちこちで舞っています。 

  

最近は 農薬のせいか 市街地の周辺でも なかなかトンボが見れなくなりました。 ここへ来ると なつかしい 田舎の自然を思い出します。 良いですね、この景色。
   
来れるかどうか まったくわかりませんが、一度は来てみたいのが 雪の降った冬の時期です。 ・・・きっと美しいと思います。
  

 
 
   
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この夏の反省

2011-08-24 | つれづれに・・
 この夏を振り返るにはまだ早いような気はしますが、

早めに反省をしとかないとヤバイのです・・・

猛暑続きをいいことに、今年はアイスクリームを食べまくってます

半額セールで買い溜めをし、出かけた先で喉が渇けばダブル盛りを注文し、なんとまあ、

おかげで体重増になってます

なので、この時点で反省しないとダメなんです

しばらくはアイスはご法度なんです

ここで宣言してしまったので取りあえず頑張ってみることにします
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お盆満喫

2011-08-22 | つれづれに・・
お盆の日ギリギリまで1日も予定の入っていなかった私…
でも直前で予定が入りました
今年は祭り行けないカナ…って思っていたんですが行けました
ちゃっかり浴衣とか着ちゃったりして友達と花火はあんまり見ないで食べるだけ食べてそそくさに祭りを後に…そこからの居酒屋でまたまたご飯
どんだけ食べるのかというぐらい食べて…ハイ体重バリバリの増
次の日はばぁちゃんまたまた食べる食べるハハッ
そこからの居酒屋
明日こそ断食と思いきやでBBQ
さすがに最終日は引きこもりますよね
でも暇すぎてケーキを買いに行こうとして閉まっていたので諦めた私
閉まっていなかったら確実にケーキ3つは買っていたよね
まぁ振り返ってみると常に食べていたことは確かなんですが結構充実していました
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ラフティング

2011-08-20 | つれづれに・・


吉野川の川下りのゴムボートを見ると 昔、社員研修で ラフティングをした時のことを思い出します。
今は 主催元の企業も幾つも出来ているようですが、当時 私が体験したころは1社だけでした。

その時を思い出すに、着替えを終わらせた建物の片隅で テレビで流れている映像では 激流を越えた直後 岩に衝突して転覆して 底を見せたまま流されていくゴムボートの姿が。 幾度となく派手な転覆シーンがいろいろ流れています。 激流に流されていく乗客。なかには暫く浮いてこない人も。

 「 こわいですね。 このラフティングの映像はアメリカかカナダあたりのものですか? 」 と質問する私。
「 いえいえ、このビデオは この下の吉野川で撮影したものです 」 えっ・・・(無言)

事前の研修では 激流下りに使う何種類かの合図の言葉と その時取るべき対処の姿勢を 繰りかえし何度も叩き込まれます。 万一流された時には 岩にぶつかる瞬間に足で岩を蹴飛ばしてくださいと・・  絶対に体をぶつけないように。 (そんなこと言っても・・) そしてどちらの岸でもいいので全力で泳いでたどり着くように。 と 

ライフジャケットも隙間ないよう体に縛り付けます。
この日は おりしも連日の大雨の後で水量もかなり多め。 長い時間の講習を終わらせた後 床が泥だらけのオンボロバスの屋根にゴムボートを乗せて 何キロか上流の出発場所へと移動します。 バスから下ろしたゴムボートを セルフサービスで みんなでズーと下の河原まで汗だくになって降ろします。 ゴムボートと言えども ビニールの玩具とは違います。 10人以上乗れる救難用ゴムボートは 丸太のように硬く 滅茶苦茶重い。

この後は 先ほどのビデオのような 激流下りとなりました。 くじ順で ゴムボートの先頭に乗っていた私は 落差が大きい激流では 頭のてっぺんまで水中に・・・・ 少し水を飲みました。

でも、振り返ると 懐かしい思い出の一こまです。  後にも先にも 一回ポッキリの貴重なビビル体験でした。   
 
 
 
 

 
 



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わら家 & 四国村

2011-08-16 | 安・近・短 シリーズ
  

さぬきうどんの わら家 は 行列の大盛況なのに 隣の四国村の ゼロに近い入場者の少なさはどうしたもんでしょう。 見ていると うどんだけ食べて 車に乗って去っていく人が多い。 

四国村でも 遊歩道のコースを歩きやすいように変えたり、夏の暑さを防ぐ樹木を増やしたり 努力の跡は見れるんですけど。  観光客は 楽を求めている?

まあ 経営者は一緒なので どっちに入っても良いんですけど、願わくば両方入ってもらいたいところ。


  


世の中の趣向の変化は 観光にも及んでいるようです。
従来の各地の観光地は 閑古鳥状態も多い。 代ってグルメ、ショッピング、エンタメの名所が台頭してきています。 

現代人は 今までと違う目新しいものを求めているのかと思います。
往年の観光地も 単に見るだけではなく、実体験するとか、地場の味のようなプラスαのものを加えるとか 他と違うものを、工夫しないと 生き残れない難しい時代になっているのでしょうか。
 
  
 
 
 
 
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とびの巣渓谷~徳島路

2011-08-15 | 安・近・短 シリーズ
吉野川の支流 白川谷の 「 とびの巣渓谷 」 を見学しました。
なかなか見れない大きな巨岩が数多く存在し、その間から流れ落ちる水流がとても美しい。 
たて看板には  ”川の流れが異常です・・”  と危険なので周辺は遊泳禁止になっています。

  

パンフレットでは ” 激しい流れに水触された川床の隆起、研ぎ済まされた片岩の変化と 秋には清流に映える紅葉が見事に調和し、自然の大庭園を思わせる ” というコメントです。 紅葉のシーズンがベストかも知れません。



途中の案内版の分校跡に興味を抱き、九十九折の山道をどんどん登り 山頂近くまで達しました。 ここまで上がると 気温も低く吹き抜ける風も快適です。・・・・・哀愁をそそる姿を期待していましたが 残念、平成19年に建替えられていました。

  


徳島県内では この時期 相当な山奥でも 出張”阿波踊り団”の集団に出くわします。 この踊りは県下全域に根付いているようです。 阿波踊りの根深さを感じます。 いいですね。

  


ついでに 東へと車を走らせ この前に見残した 「 龍頭の滝 」 、さらに5分ほど遊歩道を登り 「 金剛の滝 」 も 再アタックしました。 晴れの続く天気の下、小型の滝ですが まずまず水量も確保されていて 見ごたえ充分で良かったです。 どこで この滝を知ったのか ベトナム人だと称する若い男女のグループが水遊びしていました。

  


偶然途中で通りがかった ”田舎暮らしモデルハウス”は 徳島県外の人を対象にした集落だそうで・・
滞在型市民農園で週末を利用した泊りがけで農作業(家庭菜園)をしてみたい方にお勧めと書いています。
緩やかな斜面に畑も用意されていて なかなかよさそう・・・。 全戸満室のようで、ちょっと 後ろ髪を引かれた存在でした。

    

 
 

 
 
 
  


 

 
 
 
 
 
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お盆

2011-08-14 | つれづれに・・

「 お盆 」 をネットで検索すると たくさん出てまいりますが 次のようにあります ・・・・


先祖や亡くなった人たちの霊を祀る行事、またはその期間。現在では、8月13日から16日までの4日間が一般的である。

(1) 13日の夕方に迎え火を焚き、先祖の霊を迎える。
(2) 期間中には僧侶を招きお経や飲食の供養をする。
(3) 16日の夕方、送り火を焚き、御先祖さまに帰ってもらう。

各地で行われるお盆の行事は、各地の風習などが加わったり、宗派による違いなどによって様々だが、一般的に先祖の霊が帰ってくると考えられている。お寺では施餓鬼供養をするが、家庭では先祖の霊が帰ってくる日としてさまざまな行事を行う。

15日の盆の翌日、16日の晩に、寺社の境内に老若男女が集まって踊るのを盆踊りという。これは地獄での受苦を免れた亡者たちが、喜んで踊る状態を模したといわれる。夏祭りのクライマックスである。

祖先の霊を祭る宗教行事だけではなく、国民的な休暇、民族移動の時期としての「お盆」としての側面があり、仏教的生活習慣を意識していない場合にはお盆(旧盆)は単なる夏休みになっているが、全国的に大多数の人が墓参りをするのが恒例である。

・・・とあります。


お盆とは 先祖の弔いのための行事をするための期間です。
国民的な行事が薄らいでいるとはいえ、ほとんどの方は この間に墓参りされますので、日本人の心の中には定着していると思います。




私も昨日 墓参りに行きました。 御先祖様に 元気に過せていて感謝します、と拝んで参りました。




ダイエットも一時的に中止して おいしく食事を頂きました。
お盆ということで どこも、飲食店は大盛況でした。


  

あきらめかけていた サンポートでの打ち上げ花火も それが始まってから駆けつけたにもかかわらず なかなかロケーションの良い場所で しかもクーラーの効いた車内から観覧することができました。 運が良かったです。



  

  

 
 
 
 

 
  

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夏祭り

2011-08-11 | つれづれに・・

所用があって 通りかかって分かったのですが 栗林町~藤塚町の商店街で 今夜 高松祭りの前夜祭としての 夏祭り大会が行われていました。 

そのため 商店街には車輌の通行止めで 進入出来ませんでしたので 車から降りることなく、横断時にその雰囲気を味わっただけでしたが、もし時間があったのであれば 是非車から降りて参加したい心境でした。

過去には幾度か参加いたしましたが、道路の中央に露天商が軒を連ね、往来する浴衣を着ている人蔭を見るにつけ、故郷での この慣習は いつまでも続けて頂きたいと思う所存であります。

主催する方のご苦労は大変なものでしょうが、 皆さんの過ぎ去った懐かしの場面を思い出させてくれる行事には 口に出さずとも 感謝している方は多いのではないでしょうか。 


今夜 人間的な暖かいものを感じた 瞬間でした。







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ちょっと自慢。

2011-08-10 | つれづれに・・
 家で観葉植物を育てているのですが、最初はとてもとても小さな

葉っぱだったのが、何回か植木鉢を替えるたびにすくすくと大きくなり、

いまではとても立派に育っています

ただ水を飲ませるだけなのに、人間の子供と違ってそれはそれは素直に

おとなしく、ひと言も不平不満を垂れず,必要以上にお小遣いを要求してこず、

とても元気に成長してくれています

MADE IN 100円ショップさまさまです
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