訓読生活

生命の要素を蓄積させて、生命を実らせるのは真理のみ言と真の愛の人生です。

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霊界生活Ⅸ

2009-05-19 06:25:03 | 日記
「死」という単語を使った目的は、人生の意味を知るためです。では、人生の価値は誰がよく知っているのでしょうか。生きると言う人は分かりません。死の窮地に入って、生死の岐路で、天にしがみついて人生の価値を打診してみた人でなければ分からないのです。
~文鮮明先生~
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霊界生活Ⅸ

2009-05-13 00:53:36 | 日記
天国へは、誰かが教えてあげて行くようになっていません。良心的に生きる人は、自動的に行くようになっている所が天国です。太陽の光が差せば、すべての木の芽は太陽に向かいます。草木までも、自ら方向性をもって回るのに、まして万物の霊長である人間が、自分の行くべき道を知らないはずがないのです。
~文鮮明先生~
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霊界生活Ⅷ

2009-05-11 22:19:43 | 日記
愛以上に和した神様の前に相対になることのできる人は、考える全てを即座に実現化することができる人です。何千万名が宴会をするというとき、瞬く間に準備することができる世界が霊界です。自分が服を豪華絢爛にして、愛の対象として神様を一度楽しくしてさしあげるという時は豪華絢爛になります。想像するすべてのことが可能な世界です。~文鮮明先生~
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霊界生活Ⅶ

2009-05-06 18:09:36 | 日記
昆虫類の中には、三段階の世界を経るものがたくさんいます。昆虫といえば、大概羽があります。昆虫も水で、陸地で、空中で暮らすのに、万物の霊長という我々人間に羽があるでしょうか。次元の高い羽があるのです。死が第二の出生の、幸福なる関門です。死ぬということはどういうことでしょうか。地上生活は、空気中において「胎内で泳ぎまわって暮らすこと」と同じです。空気という包みの中で、生きているのです。死ぬということは特別なことではなく、第三の人生へと出生することです。その瞬間が、死ぬ瞬間です。
~文鮮明先生~
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霊界生活Ⅵ

2009-05-03 21:01:24 | 日記
霊界とは何でしょうか。永遠の要素を願うところです。霊界は、すべてが愛で充満した、愛でいっぱいになった調和の世界です。ですから、愛のボタンを押せば、宇宙が作動するのです。地上天国とはどのような所でしょうか。すべての愛の電球に、明かりがともる所です。それでは、天上天国とはどのような所でしょう。愛の電球に、明かりが永遠にともる所が天上天国です。
~文鮮明先生~
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