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New York 進出の日系Salon (2)

2017-05-16 12:07:12 | 日記
Watch "Japanese Fashion Show Tour" on YouTube



どのような 日系Salonが New NewYork Salonが成功するのだろうと思い、 気になるので働いてみました。

日本で150店舗あるので自分が知らない事が学べるのでは無いかと期待しました。
パートタイムのコミッション制で働いたので お客様はそんなに貰わなかったが Salonの
システムは分かるかなと思いましたが、 18年前に自分がBeauty Fashion Show tourをして
DramaticsNYCの コンサルテーション クラスと カラークラスをして 体験でDramatics NYCで
2日間手伝う 体験classをしました。 これは評判が良かったと思います。
https://youtu.be/v9DsRUZAKP8

その時は Dramatic NYCで働いていたのでどのようなシステムか日本の美容師tourのグループに
Dramatics N YCの講師達と説明してたから分かります。
そのシステムのやり方が日本で浸透してたとは気づきませんでした。

一つ感じたことは 日本の大手のSalonがNew Yorkに進出するのに 優秀な 美容師を送って来るの
ですが、 Vizaがしっかりしてなくてはいけないので1人はオーナービザかマネジャーで働け 多分
グリーンカードを持っている日本人1人は雇えると思います。
しかし 大手Salon は 株主がいますので New York 進出する事は1店舗では株主が納得しないので
3店舗は出さないと株主が納得しないと思います。

大手Salonが株主の投資で3店舗成功させる為には 現地の美容師を育てなくてはいけないのですが
New York はコミッション制なのでお客を持っている美容師は相当条件が良いか自由にやってき
てるので日本から進出のSalonはシステムがあり仕事時間も長いので日系salonでは働かないでしょう。

もしアメリカ人 の美容師を募集しても お客持ってない美容師しか雇えないのと 日系Salonがこちらで
店をだす場合は 最初日本の広告に出すので日本人の客しかいないので日本人の お客様は 日本人の
美容師にやってほしいのでアメリカ人の美容師のニーズがありません。

もしアメリカ人の美容師を雇うのであればお客を持っている美容師を雇うしかありません。

私が日本で美容師を始めた時代は どこの美容室もトレーニングシステムがシッカリできて大手のSalonで
10人インターン生を雇い トレーニングシステムで3年で育てるのですが、5人残れば良いという考えでした。
色々 日本のSalon事情を聞くと 今 日本は 少子高齢化でインターン生はいなくて業務委託の美容室が多く
経験ある美容師を雇うのでトレーニングシステムの 美容室は余りない状態だと聞き大手の美容室がこちらに進出してもトレーニングシステムがシッカリしてない美容室は小さいsalonではやっていけると思いますがSalonを増やすのが難しいのが分かりました。

もし 日本の大手でトレーニングシステムがシッカリしている美容室がこちらに進出して来るのであれば
私の考えを話し合いたいと思っています。

一つ分かった事は QB Houseは 美容学校出たてのインターン生を美容室では3年で育てる のを6ヶ月で
育てるらしいです。
もし6ヶ月で育てられるのであれば 日本ではダンピングsalonが多く この前気付いた事は セットメニュー
を何処のSalonでもやっていてこれをアメリカ人の美容室でやっている美容室はありません。

日本から株主投資の大手のSalon 先ずSalon をNew Yorkに1店舗 オープンしますが、1人はマネジャー
visa又は オーナーvisaで日本から働けるvisaを認可されます。
できたらカラーが得意な美容師のが良いと思います。

Salonの場所が見つかったらその場の工事に入りますが、 不動産でsalonの場所が決まり次第 従業員の募集で従業員を集めます。 オープンする前の従業員募集ですので トレーニングが必要になります。

2.3人探せれば良いと思います。 モデルはSNSで集めます。
トレーニングする場所は Salonのレンタルチェアーで1日$100で借りられます。

みなさん Salonをオープンしてから始めようと思いますが、 Salonがオープンして閑古鳥が鳴いているのでは忙しくするのは難しくなるので、 もし Salonの工事が終わってもシャッターを閉めて 2.3人の従業員を募集してトレーニングをします。

チョイスは Salonをの工事を始めて従業員募集して何処かのSalonの レンタルチェアーをして従業員のトレーニングをするか 、 それとも Salon の工事が終わってシャッターを閉めて従業員のトレーニングをするか 何方かで salonを open して 暇であればsalonの店舗を増やすのは難しいと思います。

トレーニングシステムでアメリカ人の美容師の技術が上がらない場合は首 にしないで日本の中間生と同じ様に使い 問題なさそうなお客はやらせても良いと思います。


こちらのグランドオープニングはデスカウントしても技術が悪いとは思われない ので
チャンスです。(日本のサロンが グランド オープニングのチャンスに ただ 値段をレギュラー の値段でオープンするのでオープニング の時お客がなく日本から進出する美容室は資本があり綺麗な美容室を1階に出すのですが、1階でsalonが綺麗でお客がいないと外から暇に見えるので もし グランドオープニングのデスカウントでも 外から忙しく 見えて 日本のおもてなしのサービスと綺麗なサロンでリターン率は50 %以上だと思います。)


Grand opening 旗 看板外から別れば 何でもよいと思います。
マア ー 例 して Color &cut 50%offとサインを出します。
広告にもGrand opening Color &cut 50% offとすれば グランドオープニングの値段が安いのは試すと思います。

それと日本で流行っているセットメニューもお客は試すでしょう。

cut chair 8台あり 8人の美容師を使います。
中にはカラーの得意ではない 美容師 もいます。(もし 日本人の美容師を4人募集できたらアメリカ人の3年位の 美容師を中間生として 雇い シャンプー 、ブロードライ 、カラーの塗布のヘルプで2・3ヶ月でシッカリ日本の技術を教 えフロアーでデビューさせれば 将来有能な美容師になると思います。

但し 良い技術を教えようとすれば 厳しくするので やめる中間生のアメリカ人美容師もいますが、 アメリカ人美容師なら 募集すれば直ぐ集められるので 問題無いです。
但し 従業員募集しても中々集まらないのが現状なのでクビにしない方のがSalonの為だと思います。

NewYorkでは カラーのトレーニングサロンで color Bar と言わせ
バーテンダーがカクテルを作るのをシェークと呼び(カラーのエキスパート の美容師をバーテンダーと呼び 、 カラー剤の 調合を カクテルシェークと呼ばして頂きます。)

次の案は 未だ アメリカでは 誰もやってませんが、ウィッグの会社の会長から 出資され Japanese straight(縮毛矯正専門店で経験済み)です

アメリカ人美容師を 1ヶ月前から教育し3週間から前からモデルで実習しグランドオープニングの時は
縮毛矯正 150ドル アップ (short $ 150 mid short $ 200 Long $300)でオープニングの売り上げは$4500でした。

フロントデスクで縮毛矯正のコンサルテーションをしてアメリカ人の従業員でしたがコンプレンはありませんでした。

その時の体験を アィデアーにして
フロントデスクで バーテンダー(スペシャルカラーリスト)と担当者がコンサルテーションして
バーテンダーがカラーの番号を決め 担当者が カクテルシェーク(調合)をし塗布をする。
もし 担当者が忙しければ中間生が help で塗布する。

グランドオープニング迄に8人特訓してあるので 売り上げ 1人 $300として $300✖︎8(席)=$2400
で3ヶ月はグランドオープニングプライスで 次は 日本ではホットペッパー見たいのがGroupon
で客がついた美容師は Grouponをしなくて良いし カラーの客はリターン率が良いのと 日本のオモテナシと綺麗なサロンにはリターンしてきます。 日本の大手のサロンであればやり方が別れば次のsalonを出せるし 私が blog に書いたのは日本人で誰もチェーン店開で成功した美容室が無いので私も 歳なので美容界 に恩返ししようと思い書きました。

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