大叔父・太田節三の慕情

節三とルーシー。
シアトルからロサンゼルス・男が胸の中に仕舞っていたものは・・

タイトル?怖くて書け無いのです。花!

2017-04-20 20:42:51 | Extra

こんな過ごしやすい日が続きますと、
眉間の立皺を造っている場合じゃないと、思っていた時電話。
「イカリソウって花ネ、怒っているからイカリソウじゃありません。
船の碇に似ているからイカリソウっていうのですよ・・と勝誇った、響きのいい声。
血が頭に昇ってしまった。
おまけに「怒るときは、口に出して言います、
いつも怒っているのではありませんよ」と。
一昨日のブログのタイトル
「家にもいる、腹の中で怒っている、イカリソウ」の
ダブルパンチ。
コーヒーを持って座わる瞬間、椅子の脚に小指が挟まって・・
もう~話なんか聞いていません。

が、参ります。この「友」の切り口上。

グーの音も出
ないところで、
永井荷風の「あめりか物語」に目を通しながら、
パソコンの掃除に切り替えました。
反応が鈍くなって、自分を見ているようです。

この花を知っている方は、ぜひ教え下れば幸いです!


明日の準備があり今日はこのあたりで・・・。

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