大叔父・太田節三の慕情

節三とルーシー。
シアトルからロサンゼルス・男が胸の中に仕舞っていたものは・・

2千年前、ムラーノのガラスが飛んできた!

2017-06-28 21:59:16 | ヴェネチアのガラス

八王子、今日は朝から雨でした。

今晩のファイルも箱根リトル・ムラーノの館内で雨宿りしてもらいます。

 

 ここの天井には「最後の審判」が・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は、晴れるでしょうか?
では!

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4 コメント

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おはようございます (tempo1078)
2017-06-29 06:31:22
素晴らしい
芸術品。

下衆の勘繰りですが、
かなり高価なのでは??
ガラスが好きなので (けい)
2017-06-29 10:09:07
一連のムラーノ紹介記事を心ゆくまで堪能させていただきました!
特にモザイク・グラス杯は実際に見てみたい一番でした。
手仕事の見事なものを見ると嬉しくなります。素晴らしい作品の数々を身近に拝見できるなんて、本当に羨ましかったです♪

Unknown (とよ)
2017-06-29 19:28:30
tempo1078 さま

下衆の勘繰りどころか、
訪問2回目の時は、
ひとつ、ひとつに勝手に値段をつけて、
楽しんでいました。

作り手は、芸術であれ、日用品であれ、
売れなければ、困ります。
最も、売ることを嫌った芸術家もたくさんいましたけど。

これらは、作り手の高貴な意識を感じますネ!まさに芸術かと!
Unknown (とよ)
2017-06-29 19:57:43
けい 様
見て頂いて、ありがとうございます。

モザイクグラスは、技法の段階から楽しくなりそうな、
職人の笑顔が浮かんできます。

こんな作品、思い立ったらすぐ見られる環境、
羨ましいでしょう?
けいさんも、いつか見られるといいですね!

それまでもう少し、作品を載せていきます。

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