男好きな男の日記

男が好きな男で、中年のおじさんがダラダラと日々の様子を書いています。←ここ理解できなければ退室してね!

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新年早々ぶっちぎりSM日記だぜぇ

2015-01-01 15:35:11 | 日記


1時の時報と同時に俺は部屋のドアをカードキーで開けた
その部屋は、数日前に奴隷を調教するために予約したシティホテル
奴隷には、こう指示しておいた
最初にチェックインしてカードキーを一枚だけ受け取り部屋に入ってろ
俺は1時ちょっきりに部屋に入る
素っ裸で土下座してドアの前で待ってろ
シャワ浣はするなよ

1時の時報と同時に俺が部屋に入るなんて思ってなかった奴隷は、正に正座する瞬間で、頭を床に着ける余裕がなかった。

申し訳ございません
いらっしゃいませ旦那様

なんだよ!てめえ指示間違ってんじゃねえかと土下座した奴隷の頭を踏んづける
今日のスニーカーはトレッキングタイプなので、固いソールの凸凹が頭に食い込んで痛いはず

あぁ・・・ありがとうございます・・・
指示を守れなかった豚にもっとお仕置きしてください・・・

よし!正座したまま回れ右、俺の方にケツ向けて
床に額を着けて、ケツを高く上げ、両手でケツタブ広げて、穴が見えるようにしろ
こういう基本動作は、日頃から仕込んであるので、ぐずぐずすると俺に蹴飛ばされるのが分かってる奴隷は、無駄な動きなく綺麗な所作でやってのける
それはまるで裏千家のお手前のようだ(笑)

指2本を入れると、ほんの少しだけ抵抗感はあるものの、するっと入る

こいつの体は、隅から隅まで知っているので、少し浅めにある前立腺カウパー腺の位置を指が的確にとらえ、軽く圧迫してやると、あえぎ声が漏れる
金玉は、快感で縮小し、竿からはこれだけの刺激で我慢汁が糸を引いてる
腹もグルグル言ってるのが聞こえるから、こいつ相当気持ちいいんだなと思った瞬間、俺の穴に入った2本指は本能的に鍵型に曲がり、足は奴隷のケツを前方向に蹴飛ばしていた。
スッポン!と音がして指がかなりきつくケツから抜けるのと同時に前方向に倒れ込む奴隷

めげずに「ウッス!」といいつつ、俺の前に正座し直した奴隷の目の前、鼻先に今穴に突っ込んだばかりの指を持って行き
なんだよ!これ?おめえ洗ってねえなと難癖を付け、ビンタを2発食らわす

兄さんがシャワ浣するなって仰ったので・・・

少しふて腐れたように、上目遣いで俺を見上げる奴隷

ふふふ・・そんな顔して睨むときにおまえがどれだけ責め苦と快感の狭間で喘ぎたいのか
俺は知ってる。

奴の目の前で、100ccのガラス浣腸器に人肌にあたためたグリセリン浣腸液を詰め始めると、次の快感の予兆で、奴の目は少し潤んでいた。

 

このストーリーは、フィクションであり、登場する人物や・・・
なんてことは書きません。
先日地元でやった(やってしまったw)調教の冒頭部分

続き書こうか・・・やめようか・・・
SMサイトじゃないしなぁ

 

100ccの浣腸器は、ガラス製で少し青みがかって冷たく固い雰囲気がMの劣情を刺激するらしく、時々何かに触れてカン!んという乾いた音がするたびに、野郎の身がビクッとするのが分かる。
直腸は、便意がない場合は空だというが、やはり浣腸して洗腸しておかないとプレーに差し障りが出るのである。
また、四つんばいでケツを見られるのとは違った羞恥心を感じるのだそうだ。

野郎は、躾が行き届いているので、俺の動作に合わせて、四つんばい待機

ガラス製であるから、扱いが悪いと、先の細い部分が折れたり割れたりするので、ここは慎重に挿入して、ゆっくり液を流し込む。
ケツマンが緩いと、四つんばいの体勢では、液が噴き出すこともあるので、横向きにさせるのであるが、ストッパーとして場合によっては4cmのディルドーやプラグを入れておけばまあ安心
今日は、これからの責めのために何も挿入せず、床に仰向けに転がしておく。
俺は、ここで一服
野郎が寝ていなければ、もちろん横からライターの火がタイミングよく出てくるのであるが、今日は自分で着火
静かな室内では、野郎の腹の中でグリセリン液が腸内を回っている音が聞こえる。

無防備の野郎を一服しながら眺めているのは、俺の好きなシーンの1つ
緩くつぶっていた野郎の目が少しずつ苦しそうになってくると、ゆっくりと右手を挙げる。
この合図は、俺たちの了解事項で、もうそろそろ限界という時には、ゆっくり右手を挙げる、かなりやばい状況なら、さっと素早く小学生がハイ!と挙手するようにというのがルール
そうか、限界にはまだ間があるなと見た俺は、左足で野郎の右手を蹴飛ばし、左足にやや体重を乗せながら、下腹部を踏んでみる。

すいません!ホント勘弁・・出ちゃいます・・・
まあ、そりゃそうだろうな、こうしてるんだからな

兄さんお願い、何でもします、何でも言うこと聞きますから、どうかトイレに行かせて

もう一度何でもする、何でも言うことを聞くというのを3回復唱させて、トイレの許可を出す。

さて、ここからトイレのシーンになるのあるが、あまりにもグロいとさささ~っと引いてしまう方もおられることだろうから、ここだけはマル秘で(笑)

浣腸に続き洗腸も済ませた奴隷は、湯を張っていないバスタブで正座して俺を待っている
2本目のタバコを吸い終わった俺は、六尺だけになりバスのドアを開く

バスタブの外側で仁王立ちになっている俺のモノの位置が正座した野郎の顔面と同じ高さになるのは都合がよく、背の高い奴隷の場合はあぐらで待たせることもあるが、今日は正座でちょうどいい具合だ

所作は、躾のとおり、鼻で匂いを確認させ前みつの上から舐めさせる。
兄さん、兄さんの匂い・・・
俺は後ろ向きになり、ケツの上で固く絞った結び目を野郎の口で解かせる
はらりとバスの床に落ちる六尺
野郎は鼻を俺の割れ目に押しつけ、必死で匂いをかいで、兄さん・・・兄さんの連呼
もう一度前向きになると、半勃ちの俺のいちもつにシャブリつこうとする野郎
ここでフル勃起してしまうと後が続かないので、デコピンで止めさせると、この後の展開を知っている野郎は、顔を上に向けて、兄さん下さい・・・
いつもならこのまま野郎の口と言わず顔面と言わず頭からゴールデンシャワーを降り注ぐことになるのだが、今日はさっき一服したときに飲んだペットボトルを横に半分に切って作っておいた物の飲み口を野郎に加えさせ、その中に思い切り放尿
さあ、一滴もこぼさず飲めよ!
ちょうど漏斗状のそれは、俺の小便を的確に捉えて、野郎は、否が応でも全部飲み干す仕組みになっていて、ジョボジョボと音を立てながら飛沫は容赦なく野郎の顔にかかるのである。

ホテルに入る前に飲んだ生ビールのせいもあって、いつもより大量に放尿したのを飲みきる野郎
ゴクンとするたびに上下する喉仏を見ているのも興奮するのである。

すっきりした俺は、さあ洗ってこいよと野郎に言い残してベッドに向かう
もちろん俺は、昨日から風呂には入ってないので、暖房が程よく効いていると、やや汗臭くもあり、股間も蒸れた状態なのである。

バスを済ませて妙にさっぱりした野郎は、俺がベッドに寝ているので、サイドに正座して指示を待つつもりらしいが、こっち来いよという一言で、俺の隣に横になる
いつもと勝手が違って、きょとんとしている野郎をハグしてやる。
なに?いったい?どうして?
野郎はいつもとあまりにも違う展開に戸惑っていたが、俺がすかさず左腕を上げると、脇の下の匂いを堪能し始め、またも兄さん・・・兄さんの匂い・・・あぁ・・・

ふふふ・・・・
俺がそんなにおまえを甘やかすはずがなにのに・・・

俺が考えたちょうどいい位置に野郎の頭が来た瞬間、俺の太い腕は、ヘッドロックの体勢でしっかり脇の下数センチの所で野郎の鼻と口をとらえた
この時、野郎は何が始まるのかを悟ったのである。

30秒過ぎるあたりから、必死に手足をバタバタさせて、呼吸できない苦しさを喜んでいる(苦しんでるのか・・・w)
1分過ぎたあたりで右手がスッと挙がったのを見たけど、さらに力を加えてやると、また必死に右手でアピール

しょうがねえなぁ

今日の日記はここまでにしようかな・・・
最後の窒息プレーは、慣れないと危険なので、よい子の皆さんは、真似しないでね~

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