心とほんとの会話屋さん

自身のうつ病経験を振り返り、悩み解決をサポートしてくれる本を紹介します。また、成長の気づきになる情報・言葉を発信します!

知恵をくれる仲間がいることに感謝

2017-08-31 07:53:59 | 昨日の感謝ごと
先日、女川で震災復興のシンボルとして、段ボールで作ったダンボルギーニを見てきました。

そのお店には『女川でお金を使ってください』と書かれており、私ができる復興のお手伝いは、女川でお金を使うことと捉え、そのお店でお金を使いました。

購入したのは、プラスティックでできた

 『夢の扉を開けるカギ』


今朝、不注意にも、そのカギを折ってしまったのです。

この出来事に、どんな意味があるのか、自分なりに解釈を考えてみたのですが、しっくりくる意味を見出せませんでした。


そこで、夢実現で仲間になった方々に、LINEやFacebookで捉え方の意見募集をしたところ、様々な意見が返ってきました。
(現在も受信中)

もちろん、全ての意見がポジティブなもの。

そして、自分ひとりでは思いつかない角度から捉えたものばかり。

仲間の存在の大きさを気づかせてくれる出来事で、仲間への感謝を忘れるな!ということだったのかも知れませんね。

有難う御座います。  しあわせです、感謝。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

反面教師がいることに感謝!

2017-08-30 06:58:35 | 昨日の感謝ごと
同僚の一人に、常に周囲と対決姿勢で仕事をする方がおられます。

その方は、意思決定権を持っている方のお墨付きをもらって、権力を振りかざして周囲を統率しようとしているように見受けられるのです。

権力で抑え込まれた周囲が、どういう反応をするのか。その結果、望ましい状態になっているのか。等、周囲を統率することが目的になってしまったことが導き出すものを目の当たりにすることができています。


自分自身の言動が、その方と近しい方向にいっていないかを自省する際の道しるべとなってくれていることに感謝の念が浮かび上がります。

有難う御座います。  しあわせです。感謝!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

本音で語り合えることに感謝

2017-08-29 07:18:23 | 昨日の感謝ごと
昨晩は、久しぶりに職場の同僚たちと飲み交わしました。

仕事中には聴けない本音が聴け、非常に有意義な時間を過ごすことができた反面、会話の波長が合わなくなっている同僚が多数いることに寂しさを感じた一夜でした。

千田琢哉さんをはじめ多くの著者が

 『本を読んでいる人と読んでいない人の間では、会話が成立しない』

と仰っている意味が体感できたというのが正直なところです。


数は少なかったですが、本を読んで、日常に課題意識を持っている方々が刺激的な話をしてくれたことに感謝感謝です!

有難う御座います。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

涙を流し、感謝してもらえることに感謝!

2017-08-28 07:56:21 | 昨日の感謝ごと
昨日まで3日間短期集中セミナーにサポートスタッフで参加してきました。

セミナー主催者の方は、オーバー目な表現ですが、過去のセミナーの中で一番良い空気が作れたと絶賛してくれました。

7人のサポートスタッフ一人ひとりに感謝とねぎらいの言葉をいただく場面で、そのセミナーの統括責任者の女性が涙を流してくれたのです。

千田琢哉さんの最新刊で

 『感謝は言葉にし、行動に起こさないと相手に伝わらない!』

と書かれていたことの正しさを痛感した場面でした!


どういう行動をすることが正しいのかというマニュアルはありません。

その場の気持ちを素直に、自分らしく表現することこそが行動なのでしょうね。


涙を流して感謝されることの気持ちよさに気づかせてくれて、本当に有難う御座います。

感謝!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

意味ある偶然に感謝

2017-08-26 23:26:43 | 昨日の感謝ごと
昨日参加した、セルフイメージ向上セミナーで体感したのは、意味ある偶然の素晴らしさです。

セミナーで、いくつかのワークをするのですが、そのワークでご一緒した方や、近くでワークをした方の影響で、自分一人では気づくことができないことに触れることができました。有難う御座います!


その感謝の出来事は、私の近くでワークをしていた女性が号泣したこと、から始まりました。

女性が号泣し、その方をサポートする方が女性に優しい言葉をかけ始めたのです。

号泣したことも、サポートする方がかけた言葉も耳に入りながら、私自身はワークを進行させました。

目を閉じた状態でワークを進める中で、号泣した女性と、その女性をサポートする二人がやり取りしている場面を心の目で俯瞰して見ている自分がいることに気づきました。

その場面を俯瞰できたところ、私に芽生えた感情は、号泣する女性に寄り添ってあげたい!というものでした。

私自身もワーク中だったので、直接お声がけすることはできなかったので、その女性をサポートしている方を通じて、私の氣持ちを伝えさせていただきました。


私のメッセージを受け取った女性は、非常に喜んでくれ、さらなる号泣でしたが、ワーク後に悲しみからの号泣でなく、喜びからの号泣に変わったと言ってくれました。

自己満足かも知れませんが、その方にメッセージを伝えられたことが嬉しくて、私自身も涙しました。


同じワークを何度か経験していますが、こういう展開になった、偶然の出会いに感謝した一日です。

今日も、どんな偶然が起きるのかを楽しみにしています!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加