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黒ゴマプリン


 きょうのおやつはプリンだよ。ストレートのプリンはこないだ食べたから、きょうは変化球のプリンがいいな。なにがいいかな。そうだな。うん、ゴマプリンにしよう。ゴマプリン、香ばしくて濃厚なおいしさが楽しめるよ。
 まず、粉ゼラチンを水でふやかします。水は少しでいいですよ。そうですね。大さじ2杯ぐらいかな。
 小鍋を用意してください。そこに、黒練りゴマ、砂糖を入れて混ぜ合わせます。生クリームも少しづつ加えましょう。牛乳も入れながら加熱します。湯気が立ってきたら、ふやかしたゼラチンを入れます。
 鍋を火から外して、氷水で鍋の底を冷やしながら、静かにかき混ぜます。少しとろみがついたら、プリン型に入れ、冷蔵庫で2時間ほど冷やし固めます。
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マエケン相手に善戦惜敗

マエケンVS秋山。こりゃきょうは負けやなと思うとった。きっちり負けた。マエケンに完封完投されてもた。ところがマエケンに手も足も出ず、手もなくひねられてしもた、ではない。6月は調子悪いそうやが、マエケン相手によう善戦したゆうてもええんちゃうか。ヒットの数も広島よりようけ打っとう。チャンスも作った。特に9回、またサヨナラかと期待させた。先発秋山も2失点、あとの筒井、渡辺、ボイヤーも無失点。ま、負けは負けやけど、きょうの負けは計算のうちやな。
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タピオカのココナッツミルク


 きょうのデザートはエスニックといこう。タピオカ入りココナッツミルクだ。まずタピオカを熱湯でゆでる。たっぷりのお湯でじっくり時間をかけてゆでよう。そうだな。ワシは1時間ゆでた。これは、ま、お好みで。少しタピオカの中心に芯が残るのがいいという人は30分でもいい。ワシは軟らかいのがいいから1時間ゆでた。
 お好みにゆでたら、冷水にさらして冷やす。次にココナッツミルクにはちみつと牛乳を混ぜて、少し加熱する。粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。
 冷たいタピオカを冷たいココナッツミルクに入れて、ちょっとミントの葉っぱを飾ればできあがり。濃厚なココナッツミルクの甘味に、ぐにゅぐにゅとしたタピオカの食感が楽しい。
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大和サヨナラ打!

ええ天気やのう。どこからおいでなすった。え、九州は鹿児島県は鹿屋。それはそれは遠いとこから、ごくろうさまですじゃ。んで、きょうはなんだんねん。こないにようけ。え、おいどんたちのムラの前田んとのこせがれが試合にでとる。ほれ、外側の真ん中におるやろ。前田んとこの大和どんでごわす。
 それはそれは、そやったら前田くんにええとこ見せてもらわなあかん。ん、でまず赤いのが先制や。縦じまが同点においつく。それから膠着状態。同点のまま9回裏。ああ、おいしいとこ7番にもっていかれるでごわす。いやいや、あわてたらあかん。7番三振や。そうら、あんたらの前田くんや。ほう~ら打ったやろ。きょうは、あんたらの顔立てて、前田くんちの大和くんに花もたせたったで。
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広島の自滅で阪神逆転勝ち

 しかし、きょうは勝つとは思わなんだ。さして強力とも思えん広島先発武内に6回までノーヒットにおさえこまれる。交流戦が終わって、阪神の打線も梅雨入りかと思うとったが、なんとまあ、広島が助けてくれた。なにを思うたか、広島内野守備の乱れミコライオの制球の乱れ、乱れのダブル効果で阪神6得点。久しぶりの甲子園で逆転勝ち。
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とつぜんSFノート 第44回

 小生の手書きの文字を見た人は少ない。このブログのこの文字は、もちろん、小生の肉筆ではない。手書きブログもあるらしいが、小生、そんなブログはしない。小生の肉筆を見た、ごく限られた人はお判りになると思うが、小生は極めて字が下手である。ええ年こいた大人なのに子供みたいな字を書く。その上、筆圧が強いから、ちょっとたくさん字をかくと肩がこる。
 若いころコピーライターをしたことがあった。そのころはパソコンやワープロなんてものはなかった。当然、手書きで原稿を書いた。数社の広告会社の原稿用紙しか知らないが、コピー用の原稿用紙はだいたいが、B4かA3ぐらいのでっかい紙に、15mmか20mmのでっかい升目のものだ。このでかい升目にB2の軟らかい鉛筆で、でかい字を書く。だから、筆圧の強い小生でもあまり肩はこらなかった。
 当時からショートショートなんかも書いていた。でかい升目のでかい原稿用紙が欲しいが、アマチュアなんだから雫石鉄也専用原稿用紙を特注するなんてぜいたくはできない。そのへんの文房具屋でコクヨの原稿用紙を求めて、せっせとショートショートを書いて、毎日放送の「チャチャヤング」に投稿していた。
 手で字を書かなくても原稿が書ける。こんな夢みたいなことができるらしい。それもごく近い将来。日本語ワードプロセッサーなる機械が出来たことを知った。でかい機械で何百万もするらしい。こんな機械欲しいなと思っていた。
 夢は思ったより早く実現した。パソコンを買ったのだ。NECのPC-8801MkⅡ-SRを買った。
 このパソコンにワープロソフトなるものを入れれば、手で字を書かなくても原稿を書ける。夢が実現したわけ。
 まず買ったワープロソフトは「ユーカラ」だった。初めてワープロで原稿を書いて、それこそカルチャーショックを受けた。紙の原稿用紙に手で字を書いていた時とは、まったく別の世界がそこにあった。カナを自動的に漢字に変えてくれる。間違っても消しゴムでごしごしやらなくてもいい。削除、挿入が自由自在。しかも実に読みやすい字で印刷してくれる。何部でも印刷可能。さらに機械がその文書を記憶してくれる。
今は当たり前のことだが、手書きしか知らない人が、ワープロを使ったということは、駕籠で旅行していた人が、飛行機で旅行するに匹敵する、びっくり感激素敵便利驚愕だったのだ。
 ワープロの便利さに目覚めた小生は、JAT-8801,春望などというソフトも買っていろいろ使い比べた。「ユーカラ」「JAT-8801」[春望]こに三つのうちでは「JAT-8801」が一番愛用した。
 そのうち、ワープロ専用機なるものが発売された。飛びつくようにして買った。NECの「文豪」を買った。パソコンがNECだったから同じメーカーのワープロを選んだわけだ。もし、最初のパソコンが富士通のFM7だったら「オアシス」を買っていただろう。
 ながい間、PC-8801と文豪を併用していた。ちなみに文豪を使うときは、カナ文字入力をしていた。そして、ウィンドウズパソコンを買ってインターネットを始めたというわけ。不思議なもので、ウィンドウズパソコンになったら、別に意識したわけではないが、入力はローマ字入力に知らぬ間になっていた。
 
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自白


  ジョン・グリシャム   白石朗訳    新潮社

 黒人青年ドンテは無罪だ。しかし、白人少女ニコルを強姦殺人したとして4日後にテキサスで死刑に処せられる。死体はない。物的証拠もない。有罪の根拠はドンテの自白と密告電話のみ。
 そのころ、カンザスの教会に不気味な男トラヴィスがやって来た。トラヴィスはキース牧師に告白する。「ニコル殺しの真犯人は俺だ。死体の隠し場所も知っている。ドンテは無罪だ。俺は末期の脳腫瘍でまもなく死ぬ。死ぬ前に無罪の青年を助けたい」テキサスではドンテの弁護人ロビーが死刑を回避すべく必死の努力を続けている。
 キースはトラヴィスを連れてカンザスからテキサスまで走る。キースはトラヴィスをロビーに会わせることが出来るのか。トラヴィスのいうことを信じてもらえるのか。
 タイムリミットもののサスペンスである。期限は4日。上巻では、お約束のイライラ、ハラハラ。キースがロビーに連絡を取ろうとするが、なかなか取れない。ロビーの元にはガセネタが大量に寄せられる。裁判見直しの手続きのため業務に忙殺されるロビー。原則として電話は取り次ぐなとスタッフに厳命。このロビーにキースは連絡が取れるのか。取れたとしても、信じてもらえるか。トラヴィスは肝心なところでいなくなる。なんとか車に乗せるが、なにせ重病人だから、一気に走れない。時間は非情に流れていく。
 ドンテの裁判。これが実にいいかげんな裁判。判事は女性で首席検事は男性。この二人は男女の関係、不倫している。陪審員は全員白人。自白は担当の刑事に強引に無理やりさせられたもの。ドンテとニコルがいっしょにいたとの密告電話はウソ。そのウソの証言をした証人が「ウソでした」と宣誓した書類を裁判所に提出。今から書類を持って行くから待ってくれというと、裁判所は午後5時に閉まる規則だ。待てない。5時7分に書類が到着。規則だから受理されず。死刑執行停止を命じることのできる知事は、無実の青年の命より自分の選挙の方が大事。
 読者としてはドンテを助けてやりたい。ロビーとキースを応援する。ドンテを有罪にした連中にハラが立つ。このあたり、白黒、善悪、敵味方が単純に分離されている。刑事、判事、検事、知事。みんな悪いヤツ。ゆるせん。
悪モノをひとくくりにせずに、有罪を支持した陣営にも、良心的な人物を創るべきだった。ドンテともロビーとも心を通わせている。しかし、自分の信念に忠実であればドンテは有罪。そういう人物を創っておけば、物語に厚みがでたのではないか。
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森稲荷神社の赤鳥居


 小生の近くの赤鳥居である。神戸は東灘区内を走る国道2号線のすぐ北側に立っている。鳥居の前の道が2号線だ。ここから少し北に行ったところにある、森稲荷神社の鳥居だ。昭和2年に建立された。だから戦争を経験している。
 ここからまっすぐ南へ行くと海に出る。その青木の浜に新明和の工場がある。この新明和、昔は川西航空機といって、紫電改なんかを造っていたメーカー。軍用機を製造している工場だから、当然、アメリカ軍の爆撃目標。B29が青木浜の川西の工場を爆撃するときは、この赤鳥居が目印になったとか。川西航空機は今は新明和工業と名前を変えて、こないだシンボーとかいうおっさんを助けたUS-2救難飛行艇を造っている。南側の窓を開けると、小生宅にもUS-2のエンジンの音が聞こえてくる時がある。
 小生は、小学校は神戸市立本山第三小学校だった。この鳥居も稲荷神社も第三小学校の学区内だ。だから、小生は、この赤鳥居をくぐって育ったようなもの。
 1995年1月17日。阪神大震災。ここ神戸市東灘は震度7の激震にみまわれた。あの地震は早朝だった。寒い冬の朝、様子を見に2号線まで歩いた。瓦礫が山積していてまともに歩けなかった。2号線の鳥居の前まで行った。周囲の建物はすべて全壊。あたり一面瓦礫の荒野。その瓦礫の荒野に、この赤鳥居が無事ですっくと立っていた。涙が出た。
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さすがエース能見さま。投げて打って連敗脱出

ふう、やっと勝ったな。能見のおかげで連敗脱出。さすがエースやな。能見1点取られはしたけど、まことにあっぱれなピッチング。しかも投げるだけやない、2本もヒット打っとう。最初のヒットはちゃんと点に結びついとる。野手が頼りにならんから、自分のバットで勝ちをもぎ取ろうと思うとったんやろ。
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砂漠でサーモン・フィッシング


監督 ラッセ・ハルストレム
出演 ユアン・マクレガー、エミリー・ブラント、クリスティン・スコット・トーマス

 水産学者のジョーンズにアラブの大富豪シャイフがとんでもないことを依頼してきた。イエメンの砂漠で鮭釣りがしたい。絶対、不可能と断る。大富豪の代理人ハリエットが接触してくる。女房がジュネーブに出張中のジョーンズ、恋人の軍人がアフガニスタンに出征中のハリエット。さみしい男女が出会って、砂漠での鮭釣りの話をする。鮭1万匹をロシアの巨大輸送機アントノフで北海からイエメンまで運ぶ必要がある。費用5000万ポンド。さらにダムも造らなくては。どうせ無理だろう。ジョーンズはハリエットにいう。5000万ポンドOK.ダムはもう出来てる。
 この話をヤリ手の首相広報官マクスウェルが知り、イギリスと中東の関係良好に役に立つと判断。砂漠で鮭釣りはイギリスの国家的プロジェクトとなった。
 見る前は「プロジェクトX」みたいな話かと思っていた。ところがストーリーの芯は恋愛ドラマだった。砂漠で鮭釣り計画は、いろいろと障害もあり、最後は根底からひっくり返されるが、さしてストーリーに起伏はない。おもしろかったのは、いかにもイギリスな皮肉と素直でない人々のキャラ。特におもしろかったのは首相広報官のマクスウェル。3児の母だが、子供は反抗期。切れ者で有能だが、政権の支持率アップのことばかり考えている。マクレガーのジョーンズはいかにも学者バカで世間知らず。世間知ってるのハリエットとの対象がおもしろい。
 不満だったのは大富豪シャイフ。最初から終わりまで大変にいい人。「砂漠で鮭釣りをしたい」は、この人の個人的なわがままから出た話。だったら、映画の前半は、わがままで傲慢な大富豪と描いて、後半、実はシャイフはそんな人ではなかった。とすれば良かったのではないか。
 感動のラストではないが、しゃれた大人の童話であった。
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鶏つくね生ピーマンそえ


 テレビ「孤独のグルメ」で、井の頭五郎ちゃんが、どこやらの焼き鳥屋で食べていた。この番組、おもしろいから観ていた。確か、このエピソードは原作にはなかったと記憶する。なんでも、シーズン3が近日放送されるとのこと。
 さて、マネしてやってみた。まず、鶏つくねを作る。鶏ミンチを用意する。鶏ミンチ、胸肉のミンチが売られていることが多い。今回買って来たのも胸肉ミンチだ。鶏胸肉はさっぱりしているから、コクのある味にするために、もも肉を混ぜるといい。ミンチの機械があればいいが、肉屋じゃないんだからそんなものはない。フードプロセッサにもも肉をかけてミンチにする。
 ミンチをボールに入れ、卵黄、片栗粉、塩、こしょう、醤油、味醂、しょうがの絞り汁で味付け。ねばりが出るまでよくこねる。まるめて、醤油と味醂のタレをからめつつフライパンで焼く。
 ピーマンは生。必ず生。二つに割って、中を掃除して、鶏つくね団子といっしょに食べる。これはおいしい。だまされたと思って、お試しあれ。生のピーマンがパリパリして甘くっておいしい。これ、主役は鶏つくねではなく、ピーマンだ。ピーマンのおいしさにびっくりする。くれぐれもピーマンは生で。
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阪神、魔の海サルガッソ海に入り込んだか

う~む、よくありまへんな。交流戦終盤の3連敗に引き続き、セリーグ5位のDeNAに2連敗。都合5連敗。ま、つきあいよく巨人も負けとるから、首位とのゲーム差は変わらんが、こりゃ、セリーグの2強4弱を解消しようとの算段かいな。
 野球はほんま「流れ」やな。きょうなんか、きのうからきょうにかけては、悪い「流れ」のオンパレード。チームの勝ち頭メッセンジャー5回持たず。お宝の藤浪最悪の4回5失点でKO。打線はきのうはあと1本がでえへん。きょうは打って点とったけど、すかさず相手に点取り返される。安藤、加藤と頼りになるリリーフピッチャーが打たれる。せっかく元気のなかった西岡が猛打賞、新井良太がホームラン打ったけど負け試合。別に大きなチョンボもしてへん。和田さんの采配もおかしくない。それでも負けとる。「流れ」が悪いとしかいいようがないな。
こら、ボイヤー、ペロペロ手をなめるな。
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阪神、交流戦疲れか。DeNAにせり負け

 さてセリーグ再開や。強いパリーグとの対戦を終えて、また、弱いセリーグとの対戦が始まる。ま、敵は巨人だけなんやから、DeNAなんか軽~く片づける。と、思うたらこれがえらい手こずって、あと一押しができんで負けてもた。
 先発メッセンジャーが5回もたず。打線も、さして強力とは思えんDeNAリリーフ陣を打ち崩せんかった。阪神、交流戦勝ち越しなんて、なれんことしたからお疲れか。
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中華風冷奴


 ぼくは豆腐が大すきです。お酒を飲むときには、アテに豆腐をよく食べます。冬は日本酒に湯豆腐、夏はビールに冷奴という組み合わせをよくします。今は夏でビールを飲んでいますから、冷奴といたしましょう。よく冷えた豆腐に、カツオ節、青ネギのみじん切りをパラパラ。醤油をちょっとたらして、ワサビ、しょうが、からしでいただく冷奴は夏の風物詩ですね。でも、きょうはいつもとちょっと違う冷奴にしましょう。
 中華風冷奴です。豆腐の下準備は、いつものぼくのやり方です。さて、肝心の上に乗っけるモノですが、ザーサイ、ピータン、干しエビ、長ネギ、しょうが、香菜を用意しました。
 材料はみんなみじん切りにします。干しエビはちょっとゴマ油で炒めます。良い香りになります。これらのモノを豆腐の上に乗っけて、酢、醤油、ゴマ油で作ったタレをかけます。最後に香菜を飾ります。
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耳かきもほどほどに

 かゆいところに手が届くという言葉がある。ことほど左様にかゆいところをかくというのは気持ちが良いということだ。特に、耳の穴がかゆいときに、コリコリと耳かきでかくのは実に快楽なものだ。なにせ耳かきの専門店があるくらいだから。小生は行ったことはないが。
小生は、自宅と会社の机の引き出しにマイ耳かきを持っている。おりにふれてコリコリやっている。この、気持ちの良い耳かきも、気をつけないと痛い目にあう。数日前、耳がかゆいからコリコリやった。ところが翌日さらにかゆくなった。そのうち、かゆみに痛みが加わるようになった。かゆみ、痛みが半々になって、痛みの割合が多くなって、とうとうきのうから今朝にかけて痛み100%になった。尋常な痛みではなくなった。
 今日、会社の帰りに耳鼻科に行った。「外耳炎です。だいぶんひどくかきましたね。さわらずにそっとしておけば二、三日で治ります」
 耳かきは気持ちがいいが、ほどほどにそっとするべきであった。
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